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☆お店の看板はお任せ☆(サンプルあり)

こんにちは!でじるみ札幌中央です!前回はVtuberやVライバーなどに最適なネームロゴとタイトルロゴをご紹介しましたが、今回はお店や企業に最適なシンボルロゴとロゴタイプをご紹介します!まずは居酒屋をイメージしたお店のロゴタイプです。もっと複雑なものも制作できますが、お時間を頂きます。次に、シンボルロゴのご紹介です。ブランドものや、企業のシンボルに最適!クマのイラストみたいなシンボルも作れますし、文字だけでシンボルを作ることも可能です。色彩のこだわりや複雑に文字を崩すなどの工程がある場合はお時間をいただくことがございます。作ってみたい方や気になる方はまずはご相談ください!お待ちしております~!!
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キャリアの進め方|「聴く力」を武器に。面接官が変わると採用が変わる

こんにちは。2級キャリアコンサルティング技能士|合同会社たお代表社員の工藤でございます。今日のテーマは、「聴く力」を武器に。面接官が変わると採用が変わる「面接官によって、合否の判断基準がバラバラ」「面接をした学生から、正直あまり良い反応が返ってこない」採用に関わる立場の方なら、一度はこうした課題に心当たりがあるのではないでしょうか。でも、安心してください。これは面接官の資質の問題ではなく、「聴く力」という学べるスキルを身につけていないだけです。ここが変われば、採用そのものが大きく変わっていきます。面接は、企業が「選ぶ」だけの場ではない多くの企業が見落としがちなことがあります。それは、面接は企業が候補者を選ぶ場であると同時に、候補者から「選ばれる」場でもある、ということです。今は、就活生・転職者による口コミサイトやSNSが当たり前に存在する時代です。「あの会社の面接官、高圧的だった」「話をまったく聞いてもらえなかった」という声は、良くも悪くも簡単に広がります。面接官一人ひとりの対応が、そのまま御社の採用ブランディングに直結しているのです。よくある面接官の課題採用の現場では、こんな場面が少なくありません。👉現場の管理職が急きょ面接官を任され、これといったトレーニングを受けないまま本番に臨んでいる👉「良い人材を見抜く」ことに意識が向きすぎて、候補者の話を最後まで聞かずに評価してしまっている👉圧迫気味な質問を「候補者のストレス耐性を見るため」と正当化してしまい、優秀な人材を逃している👉面接官によって評価の視点がバラバラで、選考の一貫性が保てていない👉相手をすぐに分かったつもり、知ったつ
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落ち着いた、そして愛情

前回のブログでは荒れてましたが。彼の説得と優しい愛情表現でと…今の仕事、また新たにだけど、企業同士なので怒鳴られる事もないからストレスが減った。一応、営業でもしっかりした会社で、内容もマトモ。シフトの事も相談してあったから融通が聞いて身体の負担もかなり減った!今はそこまでストレスかけず。チマチマ、学習しながら仕事をしてるから負担なし。長く続けていきたいなと思う。前の在宅はzoomとLINEの常時監視で更に個人宅、もう人間不審に拍車がかかったが。それも今はない。体調も少し乱れる事はあるけど。そこまで寝込まなくなった。やっぱり彼と別れなくて正解だったかな(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)テレッ
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