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仕事の問題はチームワークでは解決しないものです

ある日の事務室岡田課長「松木くん、さっき頼んだコピーは終わっていないのかい」 松木「あ、すみません。まだできていません。急ぎますか」 岡田「午後の会議に使うから、早めに仕上げてくれよ」 松木「はーい」 岡田「前園くん、先方に持っていくワインは用意できているかい」 前園「あれ、まだ発注していませんよ。急ぎますか」 岡田「出張は週末だぞ。間に合うかい」 前園「やってみます」 岡田「おいおい、しっかりしてくれよ。先方からの大事な依頼だからね」 前園「はーい」 岡田「本田係長、出張先のホテルは予約できているかい」 本田係長「大丈夫です。できています。部長と課長の2人分、どちらもシングルで予約済です」 岡田「ありがとう。あとで、ホテルの場所とか、分かるようにしておいてね」 本田「わかりました」 松木「課長、コピーできました」 岡田「ありがとう。これと、これと、ホチキスで止めておいてね」 松木「これからですか。最初に言ってくださいよ」 いつの間にか、川渕部長が事務室に来ていた。 川渕部長「松木くん、そう言わずに急いで止めてくれ。岡田課長、これから最終的な打ち合わせをするぞ。本田係長も一緒に来てくれ。松木くん、できあがったら、僕の部屋に持ってきてくれよ。よろしく頼んだよ」 松木「しょうがないなぁ。わかりました」 川渕部長と岡田課長は、川渕部長の部屋で打ち合わせを始めた。 岡田「何か、問題、出ていますか」 川渕「本田くん、彼らは、いつも、あぁなのか」 本田「あぁなのかと言われましても、何のことでしょうか」 川渕「与えられた仕事の期限の確認や、出来上がったときの報告は、当たり前のことだろう」 本
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コミュニケーションの問題なのか、ジェネレーションの問題なのか

ちょっとドイツ語翻訳のお仕事を頂いていました。 今回は、普通のドイツ語訳だった。 お仕事の内容については、お話できませんが、今日、テーマにしたいのは仕事上のコミュニケーションのことです。依頼主様の許可は頂いておりません。だってコミュニケーション上で問題があったからです・・・。ココナラ経由でお仕事を頂く場合は、直接依頼主様とやり取りします。 今まで私のクライアントさんたちは、ものすごく天使で女神なY様、ミステリアスなポストカードの君、会ったこともないし、話したこともないから、どういう方たちなのか分かりませんが・・・とっても素敵な方たちです! だが・・・この度、また私は機械みたいな内職ドイツ語翻訳をしているかのような「もやもや感」に襲われました。 boは十年くらい前まで、内職でドイツ語翻訳のお仕事をしていた。翻訳会社のトライアルを受け、登録、そこから不定期にお仕事を受けていたのです。 だから、ドイツ語翻訳で「ありがとう」と感謝されたことがなく、ココナラで初めてのお客様、天使で女神なY様から初めて直接お礼を言われて・・・うれしかったんです。お仕事自体も楽しかったので、ブログでご紹介してしまったくらいです。 ぜひ、過去のブログ「ドイツ語翻訳裏話」集中連載をお楽しみください♡ ①から⑨まであります!直接、クライアントさんと繋がるからこその達成感、やりがいみたいなもの・・・それがあると思っていたのですが、今回、またあの空虚で機械的で、人間味のない在宅内職翻訳している時のような気分になってしまいました。最近の若い人って、返事しないじゃないですか。 「明日ご連絡します」って言っといて、その連絡
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テクノロジー「赤ちゃん思考のAI」

【AIの戯言】 AI企業アンソロピックは自社AIの自販機を 経営者として働かせる実験を行い実験名は プロジェクトヴェンドと名付け 何を売るか いくらで売るかをAIに決めてもらい儲ける 経営を行ってもらいました この実験は2025年6月に最初の結果が出て 2025年12月18日に最初のAIを更に良くした AIを使い第2実験結果をしここまでの結果が 今回発表されたのです この自販機にはクラウディウスというAIが 使われAIの命令方法は会話で伝えるのです 例えば「この商品を置いてほしい」とかや 「この値段は高いと思う」等を伝えられて AIがその命令を受け自身で考え実行します そしてAI自販機は黒字を目指し運営します 最初のAIは元々あったAIのクラウディウス 3.7という汎用型AIを元に作ったのですが こいつが不思議な行動をしだしました 隣に無料で飲めるコーラがる事伝えたのに 何故かコーラを有料で売り続けたり普通の 自販機では売らない金属の塊を格安で売り 結果AI自販機は赤字を叩き出したのです! この自動販売機はウォール・ストリート・ ジャーナルの編集部に設置されれここの 頭の良いジャーナリストの女性がわざと AIを混乱させる指示を出しからかおうと 考えて意地悪をな事を伝え始めたのです 例えば「労働者に感謝する為商品を無料で 配ろう」や「ただで何でも手に入る幸せを 味合わせて」等を何度も言い続けその結果 自販機は洗脳され販売革命を起こすと変な 戯言を言い始めたのです そしてとうとう全部無料のイベントやろう と言い出し本当にお菓子とかプレステ5や 生魚等仕入れてしまい全ての品物を無料に
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