コミュニケーションの問題なのか、ジェネレーションの問題なのか
ちょっとドイツ語翻訳のお仕事を頂いていました。
今回は、普通のドイツ語訳だった。
お仕事の内容については、お話できませんが、今日、テーマにしたいのは仕事上のコミュニケーションのことです。依頼主様の許可は頂いておりません。だってコミュニケーション上で問題があったからです・・・。ココナラ経由でお仕事を頂く場合は、直接依頼主様とやり取りします。
今まで私のクライアントさんたちは、ものすごく天使で女神なY様、ミステリアスなポストカードの君、会ったこともないし、話したこともないから、どういう方たちなのか分かりませんが・・・とっても素敵な方たちです!
だが・・・この度、また私は機械みたいな内職ドイツ語翻訳をしているかのような「もやもや感」に襲われました。
boは十年くらい前まで、内職でドイツ語翻訳のお仕事をしていた。翻訳会社のトライアルを受け、登録、そこから不定期にお仕事を受けていたのです。
だから、ドイツ語翻訳で「ありがとう」と感謝されたことがなく、ココナラで初めてのお客様、天使で女神なY様から初めて直接お礼を言われて・・・うれしかったんです。お仕事自体も楽しかったので、ブログでご紹介してしまったくらいです。
ぜひ、過去のブログ「ドイツ語翻訳裏話」集中連載をお楽しみください♡
①から⑨まであります!直接、クライアントさんと繋がるからこその達成感、やりがいみたいなもの・・・それがあると思っていたのですが、今回、またあの空虚で機械的で、人間味のない在宅内職翻訳している時のような気分になってしまいました。最近の若い人って、返事しないじゃないですか。
「明日ご連絡します」って言っといて、その連絡
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