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WATA家と3D④~LDK~

最近、壁紙の決定も終わり、何事もなければあとは完成を待つだけとなりました。ハウスメーカーとの打ち合わせも次回の書類関係を処理したら終わりです。いろいろと決めるところが多すぎて大変でしたが、楽しかった思い出のほうが多いです。さて、今日は我が家のLDKを紹介します。まずは間取り。L字のLDK。画像下側が南側です。我が家は東西南に家が建つので、日当たりはまったく望めません。そのため、北側の吐き出し窓以外は小さな風通しのためだけの窓です。日当たりが望めないなら吐き出し窓もいらないかな?とも思ったのですが、部屋に必要な採光が法律で決められており、その採光基準に満たなくなってしまうので窓なしはさっくりと却下されました。まあ買い物したときに吐き出し窓から荷物を入れられるので役立てようと思います。さてこの間取りからLDKのみを3Dにしたものがこちら。間取りにキッチン側の収納が漏れていることに気づきました。ダイニングテーブルの後ろには収納があります。お水等のストックを入れる予定です。俯瞰してみると、人が通れる幅があるかがだいたいわかります。この場合はキッチンの通路が少し狭く見えます。これは食器棚が大きいためです。我が家はパモウナのHSシリーズを導入するのですが、これが奥行65センチもあるのです。通常の食器棚は奥行45センチのため、20センチ大きくなります。そのため、もともとは通路幅を広くとっていたのですが、パモウナHSの奥行の関係で狭くなりました。現状、通路幅は80センチとなる予定です。これはマンションに多い通路幅だと思います。人ひとりが通れるくらいで2人がすれ違うのは気を遣うくらいの幅ですね。
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新生活、子育て応援!おしゃれに見えるリビング、ダイニングを作るコツ

引っ越し、新生活、子供の進級。色々な変化が多くなるこの時期。私自身も子供を持つ母。進級のタイミング増える学校からのお手紙。   ↓一応大事かなと保管する。   ↓生活感がでる。。。長期休暇、色々持って帰ってきて物が増える。引っ越し、転勤。。。忙しくて手が回らないインテリアこんなタイミングだからこそ、一度プロにインテリアを任せてより快適で素敵なお部屋作りをしてみませんか?生活感を出さない細かい工夫、なんとなくおしゃれに見えるコツ=プロの技です子供がいるからこそ気づくこと&年間100件以上の戸建てやマンションモデルルームをコーディネートしてきた経験を強みにLDK専用サービスも始めました!!インテリアコーディネートをもっと身近に。その一心でココナラでしか実現できない価格と内容になっています!ご興味のある方、是非納品物の詳細をチェックしてください!一度注文いただいたお客様にはアフターサービスとしてライフスタイルの変化に伴ったご相談住んでいて出てきた悩みなど友達感覚でいつでもご相談いただけたらと思っています★よろしくお願いします!
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LDK空間ですることあれこれ

LDK。リビングダイニングキッチン。和製英語です。英語圏では通用しない略語です。英語圏では、例えば、「Combined living, dining, and kitchen(リビング・ダイニング・キッチンが一体になった空間)」というような表現になります。現代の日本ならではの空間の呼び方ですが、さまざまな要素がこの言葉に込められているように思います。このLDK空間がが間取りが主流になってきたのは結構新しくて、平成期からです。リビングルームテレビやホームシアターなどがあり、くつろぎの空間です。そこに住む人のくつろぎの場所だけでなく、来客をおもてなししたり、対話したりする空間です。ダイニングルーム食卓があって、食事をしたり飲み物を飲んだり会話をする空間です。食卓テーブルは食事だけでなく、書き物にもちょうどいい高さなので、そこでパソコン作業をする人も多くいらっしゃるでしょう。勉強をするおとなもこどももいらっしゃるでしょう。リビングと繋がっていれば、テレビを見る人もいらっしゃるかもしれません。キッチンがすぐそばあれば、食卓テーブルはキッチンのサブテーブルにもなるでしょう。キッチン食事をつくったり、盛り付けたり、飲み物を作ったりする場所ですが、リビングルームやダイニングルームと繋がっていれば、そこは会話を楽しむ場所にもテレビやホームシアターを楽しむ場所にも、共同作業を楽しむ場所にもなるでしょう。多様な使われ方をされるようになったLDK空間では、「キッチン」は開かれた空間です。「アイランドキッチン」や「ペニンシュラキッチン」に代表される「対面キッチン」はかつては憧れでしたが、今では普通にな
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LDKホントに20帖必要?

campworksです。今日はLDKの大きさについてのお話。間取りの打ち合わせを始めた方、これから始める方はLDKの大きさについてどう考えていますか?私がお話しするお客様は「LDKは20帖以上ほしい」という方が多く、この”20帖”という数字が大きなLDKという一つの基準になっている気がします。ではここで皆さんに聞きますが、20帖の内訳をちゃんと考えていますか?という質問です。私は30坪~40坪くらいの面積が住宅のメイン層だと考えていて、感覚としては設備や家具の大きさにもよりますが、リビング:8帖ダイニング:4帖前後キッチン:6帖くらいあれば使う分の広さを確保できていると思っています。となれば、20帖確保した場合は2帖余分に増えるわけなんですよね。2帖とはつまり一坪です。坪単価100万のメーカーで考えるとその余分で100万上がっているわけです。これってすごくもったいないと思いませんか?確かにLDKが20帖あるというステータスはありますが、それよりも書斎があるとかファミリークロークがあるとか、その2帖には沢山の使い道があると思うんですよね。広いLDKももちろんかっこいいですが、広く見せたいなら吹き抜けが一番です。ただ広いだけのLDKより、明るさも確保しやすいです。なので皆さんなんとなく"20帖ほしい"というのではなく、ホントにその大きさが必要なのか一度考えてみてもよいと思います。ただ何かしらの目的があって20帖にするという方もいますので、私もすべて否定したいわけではありません。無駄なスペースがないか見てほしいという方は以下のサービスから間取り診断を行っていますので、お気軽にご相談く
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