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【 ほぼ毎日 #82】知らなくていいこと。

こんばんは、ひかりです |˙꒳​˙)娘の定期検診、今回も無事クリアできました!しかも、体重3Kg減というおまけ付きでした。やったね〜♪୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ペルーで発見された1200年前のミイラ縄で縛られ、手で顔を覆う!動画ニュースでミイラを観たら確かに無惨な姿にしか見えませんでした。だけど、、ミイラにされるって相応の立場があった人ですよね?装飾品も埋葬されていたのなら大切に扱われていた証とも思いました。コメント欄にありましたが、、考古学といえば綺麗だけど要は、墓荒らしだよね?研究対象として丁寧に埋葬した家族の遺体をわざわざ、掘りおこしている訳なのでそのとおりだと思いました。世の中には知らなくていいことってきっと、あります。でも、、研究成果によって受けている恩恵も計り知れないのであまり強くも言えないんですけどねぇ…。***そういえば、元職場の同僚から「 自分が死んだら遺骨は空に撒いて 」息子さんにお願いしてるって聞いたことがあります。義父母と同じ墓に入るのは絶対、嫌なんだとか…。「 骨なんて、ただのカルシウムじゃない? 」「 それでも嫌 」と彼女は笑っていました。何も知らない旦那さんは複雑ですけどね…汗。世の中には知らなくていいことってきっと、あります。大切なので、2回書いときました。|¯꒳¯ )フッでは、今日はこの辺で!嘘でも笑ってた方が良いって聞きます。でも、本当に疲れたときは我慢しないで心を解放してください。あなたからのお電話、お待ちしています!***最後まで、読んでくださりありがとうございました。じゃあ、またね ( ˙꒳​˙ᐢ )ひかり☆”2021
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人生の終りに-延命治療と葬式

昨日の記事の続きです。誰でも人生の最終段階にさしかかるとどうしても死を考えるようです。私も一時期、死のことばかり考えている時期がありました。当然ながらものすごく怖くなります。いろいろな人が書いた本を読みました。でも納得できるような説明には出会わない。まあそうでしょう。だれも死を実際に経験したことがないので、頭で考えているだけなんですから。昨日も書いたように宗教家や哲学者はわかったようなことや、悟ったようなことをいいますが、どうも胸に落ちてこないんですね。その中で唯一納得できたのはどうせわからないんだから考えるなという意見です。誰の意見だったか忘れましたが。確かに、いくら必死で考えても正解なんか出るわけがありません。上に書いたように誰も実際に経験したことがないんですから。間違っているにしても、正しいとしても証明のしようがない。じゃあ、考えるだけ時間の無駄じゃないですか。いくら考えても死を免れることはできないことだけは確かですし。それで私も死について考えるのを止めました。死後の世界についても同じですね。やはり証拠がなく、考えても答えがわからないからです。ついでに書いておくと、人生の意味については、私は「遺伝子の舟」という考え方に賛成です(前に取り上げたことがあります)。簡単に説明すると、人は遺伝子を乗せる乗り物であり、前の世代から次の世代へとつないでいくための存在であるということです。歳を取ると、子供が大切に感じるようになり、いとおしくなるのもそのためなのでしょう。すべての生物は子孫を残すことを目的としています。それが本能なのです。人間は知性がありますから、それほど単純ではありませ
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宗教を問わない便利さ! Amazonで始める遺骨の永代供養

近年、先祖代々の墓を守るという古くからの常識は少子化や単独世帯の増加によって大きく変わりつつあります。 新たな墓の購入や改葬を検討する人々が増える中、跡継ぎがいないことが最大の悩みとなっています。 この問題に応えるため、新しいサービスが登場しました。 「ビーティル株式会社」はAmazonを通じて、遺骨を埋葬し永代供養を行う「永遠華」というサービスを始めました。 このサービスでは、遺骨を送るだけで供養を任せることができます。 伝統的な墓地の管理の手間や後継問題に悩むことなく、手軽に供養を依頼できるという点が魅力です。 遺骨は紀伊山地の霊場である「清蔵寺霊園」に埋葬され、周囲を雄大な自然に囲まれた静かな環境で供養されます。 清蔵寺霊園では、住職たちが環境整備を行い、継続的に手入れがされています。 また、合祀納骨堂での安置という形が取られるため、一度納めた遺骨を再び取り出すことはできません。 この点は、事前に十分な検討が必要です。 価格は手頃な範囲で設定されており、無宗教の方でも利用可能です。 年に二回、しっかりと法要も実施されるため、安心して任せることができます。 こうした新しい供養の形が増える中で、それに対応するサービスが求められています。 プログラマーとしての視点からすれば、オンラインプラットフォームを活用したこのようなサービスは、伝統的な業界にもデジタル化の波が押し寄せていることを示しています。 効率よく顧客に寄り添ったサービスを提供するためのシステム開発が今後ますます重要になるでしょう。 また、ユーザーエクスペリエンスを重視したソリューションの提供が求められる場面が増えるこ
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新しい供養の形「遺骨を全部焼き切るゼロ葬」とは? 多死社会での選択肢

日本社会における葬送の文化が大きく変わりつつある昨今、火葬や供養の形態に対する見直しが進んでいます。 「遺骨を全部焼き切る」「遺骨を持ち帰らないゼロ葬」といった新たなサービスは、多死社会における新しい選択肢として注目されています。 最近の調査によると、墓地の継承者が5%しか存在しないことが明らかになり、今後ますますお墓を持たない人が増えることが予想されています。 特に、葬儀の形態を見ると、「家族葬」や「一日葬」といった簡素で精神的負担の少ない形が人気を集めており、伝統的な一般葬からの移行が目立ちます。 このような現象は、特にコロナ禍以降、より顕在化してきました。 葬儀や墓に対する意識は世代間で大きく異なり、高齢層は伝統的な供養を重視する一方で、若年層は利便性や負担の少ない選択肢を求めています。 これは、社会構造の変化、家族関係の変化とも密接に関連し、今後の葬送文化に新たな波をもたらすでしょう。 興味深いことに、火葬による遺骨を「すべて焼き切る」といったサービスが今後一般化する可能性があるという点です。 これは、遺族にとっての負担を軽減し、また新しい供養の形を考えるきっかけにもなり得ます。
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