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お箸の廃材を使って作られたおもちゃ

今日は素敵なおもちゃを見つけましたので、ご紹介致しますね。 『ハシツミー』と呼ばれるテーブルゲームなのですが、色合いがお洒落じゃないですか?お箸の製造過程で大量に出る「ぺっちん」と呼ばれるお箸の端材を使って作られています。『ハシツミー』はこの「ぺっちん」にもっと遊び方があるんじゃない!?という好奇心から生まれたテーブルゲームだそうです。お箸を使って「ぺっちん」を高く積み上げ、先に倒した方が負けというシンプルなゲームです。お箸を上手に扱わないと倒してしまうため、自然とお箸の持ち方も上手くなっちゃうかも^_^皆んなで楽しみながら、お子様のお箸の練習にもなりそうですね。 価格もお手頃ですし、年末年始に家族やお友達と遊ぶのにも良いかも。 よろしければ『ハシツミー』で検索してご覧になってみてくださいね。 それでは今日もあたたかくしておやすみ下さいませ。
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1打徹底解説!~9打目・守備の戦法 根拠も解説します~

それでは、 本日の1打徹底解説。 9打目を考えてみましょう。 9巡目5萬を引いてきました!何を捨てましょうか? 上家がリーチしてきており、こちらは1シャンテン。 ベタ降りはしたくないけど、守備を度外視して打ちたくは無い状況です。 今回5萬を引いてきたことで、 1,3,5萬のリャンカンが形成されました。 守備を考えなければ、 麻雀のセオリーとして、孤立牌から捨てれば早く上がれます。 ここでの孤立牌は7筒です。 それでは、7筒は安全な牌と言えるのでしょうか? 答えは「YES」です。 それは何故か? ・・・・ここで超使える守備のやり方を一つ教えます。 それは「序盤に捨てた牌の外側は比較的安全」ということです。 ※外側とは、1や9等の端牌が外側。逆に一番内側の牌は5になります。上家は2打目に6筒を捨ててます。 ということはそれより外側の7筒は比較的安全なのです。 それは何故か? ・・・・7筒が仮に上家の当たり牌だとしましょう。そうした場合に、相手が持っている牌は5,6筒で4,7筒待ちだったとしましょう※一例です。 配牌時から5,6筒を持っていたとしたら、2巡目は、捨てた牌の6筒も手配にあり、 5,6,6筒を持っていたということになります。いわゆるリャンメン対子です。 ・・・もしあなただったらここから2巡目に6筒を切るでしょうか? リャンメン対子というのは好形です。 後に捨てる南,西,發より絶対重要だと思います。 ということは、配牌時から5,6筒は持っていないということになります。 では2巡目では6筒は孤立牌だから捨てた。 リーチする7巡目までに5,6筒をぐいぐい引いてきたとしたらどうで
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