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(249日目)今日もやっぱりBIGが1番。

ワイ「今日も引き続きビッグモーター。」助手「引っ張るね。」ワイ「だってネタに尽きないんですもの。」助手「仕方ないわね。」ワイ「今日はブラック企業オーナーの特徴解説として記者会見の内容を引用したいと思います。」助手「アナタの得意分野だね。」ワイ「まず社長が内部告発を上司と部下の確執だったと言い切ちゃいました。」助手「本当に確執だったの?」ワイ「違うと思いますよ。役員が社長に報告するときに表現を変えたのでしょう。ブラック企業あるある①<問題を矮小化して報告する>です。」助手「社長は正しい事実を把握できないよね。」ワイ「とはいえ、そのような風土にしたのが自分ですからね。」助手「自業自得ね。」ワイ「次に降格人事についても『能力不足なら降格は当然』なんて言ってましたね。」助手「働き手にとっては怖いよね。」ワイ「そうとも言い切れませんよ。洗脳されていれば『これも社長の愛のムチ』なんて思っちゃいますから。」助手「愛の無知ね。」ワイ「信賞必罰が基本的な考え方ですから。だから結果を出せば高い報酬を支払いますし、逆ならとことん下げる。」助手「それで人はついてこないでしょ。」ワイ「そうは思ってないですよ。獅子は子を千尋の谷から突き落とすと言うじゃないですか。だから這い上がってくる社員が可愛く思える。」助手「這い上がってこれなければそのままだね。」ワイ「降格人事さえも教育だと言い切れるのはある意味気持ちいいですよね。ブラック企業あるある②<降格人事は愛のムチ>」助手「オーナー企業のブラックさは闇深いわ。」ワイ「しかも舞い戻る気満々ですよ。」助手「そうなの?流石にそれはないんじゃない?」ワイ「今後の経営
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立民泉健太代表の呆れた会見、それはそうと原発事故発生当時は政権についてましたよね

You Tubeのある番組で、立憲民主党の泉健太代表の記者会見の録画を見ました。もう呆れたというしかない。なんというか、他人に厳しく、自分には甘い、政府の揚げ足取りと足を引っ張るしか能がない立民の面目躍如でした。少し説明します。泉代表は、東京電力福島第1原発の処理水について野村哲郎農林水産相が「汚染水」と発言したことについて、「大事な局面に緊張感を持ってことに当たっているふうには見えない」「気の抜けた対応」などと批判しました。 しかし、「汚染水」という言葉は、立憲の石垣のりこ議員も繰り返し使用しています。その上、彼女の場合は言い間違いではなく、まるで意地になっているかのような、意図的な発言なのです。しかも、石垣議員は、福島県いわき市で行われた集会で「今日は党を代表してこちらに伺わせていただきました」と自己紹介した上で、党の見解とは異なる「汚染水」という言葉を繰り返しながら海洋放出を批判しています。「党を代表して」の発言ですよ。しかし、泉代表は、この造反とも取れる言動に対する見解を求められ、「どこでどういう場でどんな文脈で使ったのかは、つぶさに私は分からない」と回答。本当にわからないとしたら、代表失格ですが、まあわからないはずがない。そして、「党としては、これは間違いなく、今放出しているものは、アルプスの処理を終えた『処理水』だと考えているので、それをより徹底していきたい。言葉の使い方について、やはり正しい使い方をしていくということが繰り返し求められると思う。『汚染水』という言葉が確かに全部なくなったわけではないが、処理の前の『汚染水』と処理をした後の『処理水』というのは分けて使
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(248日目)やっぱりBIGが1番。

ワイ「ビッグモーターの話題が尽きません。」助手「今のトレンドNo. 1だね。」ワイ「ある意味1番になっちゃいましたね。」助手「笑えないよ。」ワイ「ようやく社長の会見がありましたよね。」助手「ニュースで見たよ。」ワイ「始まる前から最高のエンターテインメントになるとの予想がSNS界隈では囁かれてましたが案の定お笑い会見でした。」助手「そうなん?」ワイ「まず問題は現場にある!と冒頭で宣言しちゃいましたし。」助手「板金部門の不正を経営幹部は知らなかった、と言い切ってたよね。」ワイ「なんか役者がかった言い回しも特徴的で思わず笑っちゃいましたね。」助手「なんか自分は悪くないオーラが放たれていたね。」ワイ「ゴルフボールで傷つけたことに対して『ゴルフを愛する人に対する冒涜』と大ボケをかましてしまいました。」助手「あぁ、あれは目が点になっちゃったよ。」ワイ「大真面目に答えておられましたよ。」助手「ズレてるわ。」ワイ「また、本音が出てくるところが随所に表れてましたよ。」助手「例えば?」ワイ「ゴルフボールのくだりで社員を刑事告訴するって言ってましたけど、『こうなったのはお前らのせいだ!』という気持ちが表れています。」助手「なかなかエゲツない発言だよね。」ワイ「店舗前に除草剤を撒いていた件も『環境整備で〜』と言っちゃいました。」助手「あらま。」ワイ「その瞬間、横の幹部が発言を被せてきてそれ以上喋らせませんでしたけど。ナイスアシストですね。」助手「船場吉兆を彷彿とさせる会見だね。」ワイ「ささやき女将、懐かしいですね。」助手「今何してるんだろ?」ワイ「あと、今後の経営関与について記者に質問され『今のところ
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「カープ新監督・新井」はイヤだ!^^;

あの~、別にプロ野球じたいあまり観ない。でも、一応広島なので「カープ」かなって。先日の「G7 サミット」で、英国のスナク首相が、「カープ靴下」に「お好み焼き実演」という「アラワザ?」を披露した。^^;「カープ」野球に興味もったのかしらん。それともスナク首相はインド出身なので、何かアジアの日本に親しみあるのかな?商売絡み?まあ、どっちでもいいけどね。^^;そうじゃ、あのカープの新監督の「新井」だね。「カープが好きだから・・・」;;「とてもつらいです・・・」;;と大泣きしながらの退団記者会見だね。そして先輩の金本の待つ「阪神」へ移籍した。もちろん「ニッコニコ^^」でね!!まあ、プロなので~、お金でも名誉でも何でも本人の選択の自由かもしれないよ。だけどね~「ボクはカープにずっと残る」って宣言したばっかりで、この記者会見じゃね。やっぱりファンは、だいぶ「がっかり」したんじゃ~ないの?!ーー;天然なんて関係ない!それに彼はほとんど見向きもされない駒大の頃に駒大先輩のカープ野村に「強い推薦」を依頼し、これまた駒大OBの木下コーチにまで強くお願いして、ドラフト6位というギリだがカープに入団できたのじゃ!ま、本人も努力はしたんだと思う。プロだもんねぇ~。最終的に、2200安打で、319本塁打という「名球会入り基準」に合格じゃ。だけど「阪神」に移籍して数年で「お払い箱」になった。しかしそれでは「記録達成できないし」、「収入も無い」という状態でまさかの「カープ戻り」をした。そのカープで最終的に「実績」を達成し、「収入」も得た。「え?なんで??新井はあれだけ泣いて去っていって、また戻るの?!」「まあ
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進行台本の基礎知識

ステージイベントを成功させるためには、台本は必要不可欠な存在です。皆さんは、台本と言えば何を想像しますか?多くの方は、「セリフ・コメント」の書かれているものを想像するのではないでしょうか?しかし、台本は、コメントが書かれていれば成立するものではありません。プロが作る台本には、これからステージで行われる全てのシナリオが表現されています。司会者のコメントだけでなく、ステージ上の動きを詳細に作り込み、テクニカル(音源や映像や照明)な要素も入れ込んで、作り上げていきます。司会者とステージ上の動きを連動させ、進行スタッフやアシスタント、音響スタッフ、映像スタッフ、照明スタッフ、アテンダント…等々、それぞれの役割のスタッフがそれぞれの役割を理解しスムーズに進行できるように時系列で段取りを組んでいきます。そんな台本を作る際、大事なのが、下記の7つの要素です。①時間:各シーンの開始時間とタイムラップ②動き:各シーンで、ステージ上の人・モノ・道具・備品等がどうやって動くか③スクリーン:投影されている内容(タイトルやスライドやVTR)はなにか④音源:各シーンのどのタイミングで、どんなBGMや効果音をながすか⑤照明:各シーンで、照明はどのくらいの明るさでどこに当たっているか⑥発言者:誰が話をしているのか⑦コメント:セリフ(話し)の内容これら7つの要素を抑えてシナリオを作成していけば、よりクオリティの良い台本を作ることができるでしょう。しかし、これを実際に実行しようとするとなかなか大変です。また、シナリオを作っていく過程で、たくさんの疑問もわいてくることと思います。どんな案内をすればいいの?プログラム
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「倉田まり子特集ぅ~♪(15)」

「マスコミと戦う女性」「推定無罪」おいどんわぁ~、「倉田まり子」といえばぁ~「投資ジャーナル」でごじゃる。前にもちょっとご紹介したヤツじゃ。^^もう40年以上前かな?あれは、ボクが前の「大会社」を辞めて~「職探し」で、ちょうど「日本橋兜町?」じゃったかな?そこの「地下鉄、日本橋駅」あたりから、すぐじゃったと思うけど、「投資ジャーナル」という、社長が「中江滋樹」というヤツじゃったの。何やら「巨額の詐欺」ということで、彼は逃走、そして逮捕じゃ。途中までは、「風雲児」とかでマスコミには、モッテモテじゃった。それでね~ボクがちょうど彼がまだ「イケイケ」の頃に、日本橋の「投資ジャーナル事務所」で中江に直接の面接?じゃ。確か、彼が直に面接したと覚えているけど、でもすんごい短い時間じゃったね。確か。まあ、ボクも大会社の社員じゃったので、そこらへんが気になっていたのかもしれんね。わからんけどね。^^(でも、結果的に不採用じゃった。フフフ。)その事件で有名なのが「倉田まり子」じゃ。今ではもういい「大学の講師?」みたいじゃけど、なかなかいい人生を生きているのかも。まあ、でも「冷たい雨」が好きなくらいで、そんなには、ファンではなかったぞよ。はい。では、そんな彼女じゃけど、聴いてみてっ。it is idol mariko kurata of the showa thistime.unfortunately, she seemed to be rolled upin a certain fraud case.she was exposed to criticism, but stronglyfought
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「小林製薬は日本企業です!!」

そうなんですっ!今「紅麹(べにこうじ)」で超話題で、かなり日本政府や厚労省から「おもいきり、たたかれ、もう、つぶされそうになっている?!」企業が「小林製薬」でございますっ!でもね~、今年度入社の新入社員たちは「一人も辞退者」はおりません!なぜなら「小林製薬」のまっとうな「経営理念」や「創業100年」を超える「老舗(しにせ)」としての誇りと自信がアルからですっ!もし「いいかげん?」な会社であれば、「100年以上」も経営ができますか?新規起業が「5年」も経過すれば「生き残るのは10%以下?」とも、それ以下とも言われる状況ですね~。それが真実なのですっ!ボクも「生葉(しょうよう)」という「歯磨き粉」で現在もず~っとお世話になっているし、「目のサプリ」とか「他のビタミン関係のサプリ」等も以前は使っていたけど、「何も悪影響はなかったし、今この状況なので、現在使用している(サプリ)全部を(小林製薬)に変えよう!」と思っている所じゃね。だって「小林製薬」さんが消される?と正直、困るもん。(^^;ねぇ~。今使っている「アサヒ」関係の「サプリ」を「全交換」するつもりじゃ。なぜって?そりゃ~、今回の「事件?」で、はっきりと理解できたのが小林製薬は「純粋な日本企業」であり「日本人」のための「正義の企業」である!ということじゃ。「え?でも、政府とかが調査に入っているよ。」ですか~?そうね~「死者が数名で、紅麹が原因とされる負傷者?が100名を超える?」ということじゃね~。それで「記者会見」もあったよね。ま、テレビとか観てると「小林製薬=悪?」という感じするけど、何か前の「松本人志」のケースと一緒なんだ
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【ほのぼの日記通信♡第1428号】行いは大事だね、、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡週末の土曜日♡ゆっくり過ごしてくださいね♡昨日の金曜日は、朝の9時頃。筋トレを終えて、ひと息ついたところです。まだ外は暑いけど、昨日ほどの日差しではないみたい☁️雲がふんわりと空を覆っていて、ほんの少しだけ、夏の厳しさが和らいだような朝でした。お洗濯をして、掃除機をかけて。床を拭きながら、ふと、「ああ、こういう日常の積み重ねって、なんだかんだで癒しになるよね」なんて思ったり🌿お昼前、内定をいただいていた案件の担当の方からお電話📞✨*画像はイメージです「他にも合いそうな案件があるんです」と、丁寧にご提案くださって。ああ、ありがたいなぁ…と、心のなかでそっと呟く。最近、いろんなことを考えすぎていたのかもしれません。あっちも、こっちも…と手を伸ばしていたら、なんだかピークを越えて、ふっと力が抜けてしまって。ひさしぶりに「ぼーっ」としてしまう午後でした💭そんななか、SNSを開いてみると某芸能人の不祥事が話題になっていて。テレビ局が緊急会見を開いたとかで、タイムラインはその話でいっぱいでした📺⚡️コンプライアンスという言葉、最近は本当にどこでも耳にするようになったけれど、芸能人だけじゃなく、わたしたち一般人にとっても、やっぱり大切なことだなって思います。通勤電車のなかで他人を隠し撮りしているようなSNS投稿も、たまに見かけますよね。そういう動画に、もし自分がうつっていたらと思うと、…やっぱり、いやだなぁって。さて、夜になって。今日の晩ごはんは、うどんです🍜✨つるつるっとしたのど越しが、この蒸し暑い季節にはぴったり。お出汁の香りもやさ
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今日の広報PR「広報はキラキラしてる?」

こんにちは!広報はキラキラした職種だと思われることが多い気がします。キラキラしてない気がするけれど…。先日、会社で「とある社員の1日」というコンテンツを作成していましたが、それになぞらえてお伝えすると…。<とある一般の広報社員の1日>9時 出社、メールチェック10時 報道記者の方と打合せ、取材誘致活動11時 Factbook更新12時 ランチ13時 部内会議14時 講演依頼調整、登壇者のスケジュール調整と内容把握16時 PRイベント企画、資料作り17時 残務整理18時 退社こんな感じでしょうか。たとえば、キラキラしてると思われる1日<とあるキラキラしている広報社員の1日>9時 記者会見現地入り10時 記者会見ブリーフィング11時 備品準備、参加メディアからの問い合わせ対応12時 ランチ 13時 記者会見受付開始14時 記者会見開始、司会進行15時 記者会見終了、名刺交換16時 会議室の現状回復17時 メディア様へのお礼メール、会見内容の問い合わせ対応18時 退社記者会見は嫌いじゃないのですが、四半期か半年に1回くらいのキラキラですね。あとは、ひたすら文字チェックや資料作成、個性豊かなメディア記者の対応、社内からの広報案件(広報関係ないのも多い)対応でしょうか。どうでしょう?広報PRをされたい方は、ぜひお話ししましょう!ご連絡くださいね🎵
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