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脚を細くするためにやること4つ【脚痩せダイエット】

「足を細くしたい!!!」って、願っているだけでは細くならないので、とにかく行動をしなくてはいけません。・とりあえず、ほぐす 脚が太いと感じるのは筋肉の張りかもしれないので、とりあえずほぐしましょう。 ヒールだったり、立ち姿勢だったりで身体は左右どちらかに歪むもの。 その歪みから筋肉で支えて立ってしまい張りが生まれてきます。 アキレス腱付近、ふくらはぎ外側、太ももの外側など気になる箇所はガンガンほぐしましょう。 やり過ぎて痛めない程度に、、、。 ・ストレッチする 筋肉や関節の固さも脚を太くさせている原因かもしれません。 例えば、股関節が固いと歩いているときの歩幅に影響が出てきたりします。 筋肉や関節にも前後や左右のバランスがあります。 できる限り均等に柔らかいことが理想です。 どこかが一点だけ張っていたりしたら筋肉の固さのバランスの崩れもあるかも……… ほぐした後やお風呂上がりの筋肉の柔らかいときにストレッチを!! ・筋トレする 脚が太い、もしくは太く見えるのは単に筋力不足かも。 筋肉が少なく引き締まりがないだけ。 皮下脂肪が多くて太い可能性もあるので、手っ取り早く運動が良いかと。 スクワットワイドスクワットブルガリアンスクワットランジヒップリフトサイドブリッジカーフレイズ など。自宅でもできるトレーニングも多くあるのでチャレンジしてみるのも良いかも。 ただ自分の体重だけだと引き締めなどには限界があるので、ジムや重りを買うことをオススメしますね。 ・足裏と足首の問題もある 立ち方や歩き方で脚のバランスが崩れて太くなったりする可能性もあります。 どんな癖があるのかは人それぞれですが
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カタボリックとアナボリックとは!?

ご覧いただきありがとうございます。藤PTです。現役理学療法士として、9年程病院で勤めております。また、講習会での指導実績や地域の方に運動指導を行っております。別記事で、ダイエット方法やバランスボールを使った運動等を紹介していますので、気になる方は、“FujiPT講座“で検索ください。今回は、カタボリックとアナボリックについて紹介していきたいと思います。カタボリックとは?タンパク質の分解を促す(カタボリックホルモン)ことで、摂取したタンパク質がエネルギーにとして異化してしまうことです。そのため、運動に必要な栄養素がない場合は、筋肉を分解してエネルギーにしてしまいますので、筋肉量が減ってしまします。アナボリックとは?筋肉に対してタンパク質を合成を促す(アナボリックホルモン)ことで、摂取したタンパク質がアミノ酸に分解し吸収され筋肉という同じタンパク質に同化することを表します。タンパク質が筋肉の栄養素となり、筋肉が増えることを指します。運動の調節も必要?適切な運動負荷と栄養、休養はアナボリックホルモンの分泌を高めますが、オーバートレーニングや厳しい減量、睡眠不足はカタボリックホルモンを増やすので、注意していきまししょう。ポイントを抑えるだけでも効率的に鍛えることができるので一緒に頑張っていきましょう。ご覧いただきありがとうございました。
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痩せるためにはシンプルな鉄則しかない【ダイエットの基本はだいたい一緒です】

・食事を抑える ・1回の食事の量を減らす。・1日の食事の回数を減らす。 ・間食に食べている甘いものをやめる。 ・糖質を減らす。脂質を減らす。 ・夜ご飯だけを減らす。 など、体質に合ってない栄養素のバランスを見直す。 みんなの当たり前は、自分の当たり前にはならないので、自分の身体の反応を知る。 ・消費カロリーを出す【運動】 ・身体を動かさないと、消費カロリーがでない。 ・脂肪が燃えない、体重が落ちない、、。 ・歩くなどの有酸素運動をする。 ・引き締めるためにも筋トレをする。 ・積極的に階段を利用する。 ・食事だけでも痩せれますが、やはり時間がかかります。 本質は身体を動かして、体脂肪を燃やして体重を落とす。見た目を引き締めたければ筋トレをして、筋肉を動かして引き締めていく。 食事だけで体重を落とすと、見た目の張りが薄れる可能性もありますので、目指す場所に向かって方法を考えればよいと思います。 ・気になる部位は時間を掛ける【部分痩せ】 気になる部位を痩せるor引き締める。 ・お腹 ・お尻 ・太もも ・二の腕 自分の気になる部分を細くしたい、部分痩せをしたい、引き締めたい気持ちもあると思います。 ダイエットのために食事制限だけでは、足痩せ、お腹痩せだけは難しいかもしれません。 つまりとにかく動かさないと引き締まらない。 細くしたい気になる部分の筋肉を多く使う、筋トレをすることで、気になる部分の血流が良くなり脂肪が燃えます。 ダイエットの基本は、 ・適切な食事の量を知る。 ・身体を動かして消費カロリーを出す。 ・気になる部位は、筋トレで引き締める。 シンプルです。 あとは自分で、自分の
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腿裏とふくらはぎの太さが気になる女性へ【宅トレ×筋膜リリースで“巡る脚”をつくる】

脚やせを実現させる筋膜リリースももうら(ハムストリング)とふくらはぎのライン。鏡を見たときに「ここさえスッキリすれば…」と感じたことはありませんか?実は、下半身の“形”を変えるのは体重ではなく血流と筋バランスです。筋肉量が少なすぎても、使い方が偏っていても、脚は太く見えます。今日は、脚の構造・筋肉の仕組み・血流改善の理論をベースに、自宅でできる「脚痩せの正解」をお伝えします。「運動しているのに脚だけ太い…」という女性こそ、ぜひ読んでください。なぜ、腿裏とふくらはぎが太くなるのか?一見シンプルな“脚の太さ”には、実は3つのメカニズムが絡んでいます。それぞれを理解しないまま努力しても、効果が出ないどころか逆効果になることもあります。① 筋力不足による「歪み太り」骨盤まわりや太もも裏の筋肉(ハムストリング、大殿筋)が弱いと、骨盤が後傾して姿勢が崩れます。結果、前もも・ふくらはぎなどアウター筋ばかりが働き、筋肉が硬く張って“パンッと張り出す”脚に。👉つまり「鍛えなきゃ」ではなく、「使う筋肉を変える」ことが大切です。② むくみ・血行不良による「循環太り」座りっぱなしや冷え、筋ポンプ作用の低下で、下半身に血液とリンパが滞ります。人の身体は重力に逆らって血液を心臓に戻すため、ふくらはぎの筋肉(腓腹筋・ヒラメ筋)が「第2の心臓」として働きます。この筋肉が使えていないと、老廃物が溜まり、脚が常に“むくみ状態”。いわば「中から太い」脚です。③ 神経伝達の偏りによる「使いすぎ太り」運動をしても痩せない人の多くは、「本来使うべき筋肉」が眠ったまま。神経が上手く通っておらず、代わりにふくらはぎや前ももが
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🇰🇷 ラインジェットリフティングとは?:💉🙅‍♀️脂肪吸引🙅‍♀️日本にまだ上陸してない!?ラインジェットの徹底解説!

今回は番外編です!ラインジェットリフティングは、空気圧などの力を使って、薬物(ブドウ糖溶液など)を肌の奥深くの真皮層へ素早く噴射する施術です。恐らく、まだ日本には入ってきていないリフティング法だと思います。大手のチェーン店のクリニックよりも個人経営のクリニックによく見る施術です。(注射器を使わない為医者免許は入らないため)この施術の最大の特徴は、以下の効果を同時に得られる点です。💡 主な効果即時リフティング効果:薬物を噴射する際の物理的な力で、肌を引っ張る繊維組織を断ち切る「サブシジョン」効果が発生。部分的な施術することで、痩せたい部分を集中的に引き上げ効果(リフティング)が期待できます。弾力・シワ改善:注入された薬物がコラーゲンの再生を促進し、肌組織を厚く、弾力のある状態へ改善します。(薬物の種類によって期待効果に違いが出ます)Vライン・輪郭管理:たるんだ頬や二重あごの改善に効果があり、フェイスラインを整えるのに役立ちます。私の経験では、鎖骨をくっきり見せたり、指に打って指を細くしてる人もいました。勿論、二の腕や太もも、二重顎、お腹なども可能傷跡治療:癒着した繊維組織を剥がす効果で、ニキビ跡などの傷跡の改善にも活用されます。⚙️ 施術方法(機械 vs ペン)施術に使用する機器には、大きく分けて2種類あります。タイプ特徴適している施術機械(大型装備)強力で一定の圧力を生成。例:キュアジェット(ピストン方式)大きな傷跡の治療、強力な注入ペン(ペンタイプハンドピース)繊細な施術が可能。例:ミラジェット(レーザー利用)微細な傷跡、薄い肌の部位、精巧な強弱調整📌 薬物の変更も可能: ク
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脚痩せするための“整える×動かす×流す”【美脚を作るための方法】

脚が歪んだままトレーニングしていないか?「ダイエットしても脚だけ痩せない」「運動すると逆に脚が太く見える」「ふくらはぎがパンパンでスカートが似合わない」そう感じたこと、ありませんか?実はその悩み、“筋肉の使い方”と“血流の滞り”が根本原因です。つまり、「脂肪が多い」よりも「動かせていない」ことが問題。脚痩せは、努力よりも構造の理解が必要な分野です。本記事では、15年以上のパーソナルトレーナー経験と、解剖学・運動生理学・血流改善の知見を融合させた、“科学的な宅トレ美脚メソッド”をお伝えします。脚が太く見えるメカニズムを「構造」で理解する見た目の太さは“筋肉量”ではなく、“使われ方”で決まります。その裏にあるのは、筋肉・骨格・血流・神経の4要素です。① 筋力バランスの崩れ(骨盤後傾×膝過伸展)骨盤が後ろに傾くと、重心が後方にズレます。その結果、ももうらとふくらはぎが常に引き伸ばされた緊張状態に。・お尻(大殿筋)が眠る・裏もも(ハムストリング)が過労・ふくらはぎ(腓腹筋・ヒラメ筋)が代償これが、「脚の後ろだけ硬く、張っている脚」の正体です。② むくみ・血行不良(“第2の心臓”の働き低下)血液を下から心臓に戻すポンプの役割を持つのが、ふくらはぎのヒラメ筋。長時間の座位や運動不足でこの筋肉が使えなくなると、血液やリンパ液が脚に滞留。「冷え」「むくみ」「セルライト」につながります。つまり、脚痩せ=血流改善のトレーニングなのです。③ 神経伝達の偏り(正しく動かせていない)ハムストリングや内転筋など、普段“意識して使わない筋肉”は脳との神経伝達が弱くなり、機能が低下します。結果、前ももやふくら
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骨格ウェーブ女性向け筋トレ!お尻&内もも引き締めエクササイズ

“生まれ持った体型”に、諦めの言い訳をさせない。「なんで私だけ脚が太く見えるんだろう」「運動してるのに、お尻が上がらない」「歳を重ねるたびに、下半身がだらしなくなっていく気がする…」これ、全部“骨格ウェーブ”という体型の特徴が関係しています。でも、それは「変えられない運命」なんかじゃない。むしろ、正しい戦略を持った人だけが、真の“美しいカラダ”を手にできるんです。本記事では、骨格ウェーブ体型に特化した“下半身改革”プログラムをお届けします。あなたがこのブログを最後まで読んだとき、「私にもできる」「今から変われる」──そう信じられるはずです。下半身の悩みは“骨格”ではなく“筋肉”で解決せよ骨格ウェーブ女性に見られる典型的な悩み太ももに張りが出やすいお尻が小さく、横に流れやすい骨盤幅が狭く、O脚気味に見える内ももに隙間ができにくく、むくみやすいそれは“構造”の問題というよりも、筋肉のバランスと量の不足によって起きています。つまり──下半身の悩みは、筋トレという正攻法でしか解消できない。これが15年以上、何百人もの女性を見てきた私の揺るがない答えです。脂肪を落とすのではなく、足りない筋肉を“狙って”育てる。それが、骨格ウェーブ女性のための唯一無二のアプローチです。垂れたお尻は、あなたの未来を映す“姿勢”そのものお尻が薄いお尻が下がっているヒップと太ももの境界線が消えていく…その現象、何が怖いって、それは“年齢”とともに進行するということ。筋肉は、何もしなければ確実に落ちる。でも、鍛えれば美しく再構築できる。とくに骨格ウェーブ体型では、「お尻の上部」=ヒップトップを高く保つことが、スタ
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骨格ウェーブだから脚痩せしにくい?もう諦めない!本当の原因と美脚への道筋を解説

骨格ウェーブ=脚痩せしにくい? それ、実は誤解かも!骨格ウェーブ体型の方が「脚痩せしにくい」と悩む声、パーソナルトレーナーとして何度も耳にしました。でも、そのお悩みの多くは誤解から来ていることが多いんです。「骨格だから仕方ない」ではなく、「どうすれば改善できるか」を知ることが本当の解決への第一歩。この記事では、骨格ウェーブに特有の脚痩せの課題を分解し、具体的な改善方法をお伝えします。「骨格ウェーブは美脚になれる」ことを証明するために、専門知識を総動員してお届けします。読んでいただければ、きっと「私にもできる!」と前向きな気持ちになれるはずです。1. 骨格ウェーブの人すべてが脚痩せしにくい訳では無い骨格ウェーブ=脚痩せしにくい、というのは単なる思い込み。実際には、脚痩せが成功しない理由は骨格だけに限定されるわけではありません。脚が痩せない「本当の理由」脚痩せに影響するのは次のような要素です脂肪のつき方の個人差: 骨格ウェーブでも脂肪が下半身に溜まりやすい人もいれば、上半身に溜まりやすい人もいます。むくみや血流の悪さ: 座りっぱなしや運動不足で脚に老廃物がたまりやすい人は、見た目が太く見えることが多い。筋力不足: 特に下半身の筋力が弱いと、脂肪を支えきれず脚が太く見える原因になります。骨格ウェーブでも脚痩せできる理由適切なアプローチを取り入れることで、骨格ウェーブの方でも理想的な脚を手に入れることができます。たとえば筋トレで筋肉をつける: 代謝を上げて脂肪を燃焼しやすい体に変化。むくみ対策を習慣化: 血流を改善することで脚全体がスッキリ見える。食生活の見直し: 塩分過多を避け、栄養
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上半身はガリガリなのに下半身が太い人の原因と理由

上半身は華奢なのに下半身にボリュームが出てしまう悩みは、多くの人が抱える典型的な体型の課題です。これには脂肪の蓄積、骨格や筋肉、生活習慣が複雑に絡み合っています。主な理由は以下に集約されます。1. 骨格と姿勢の影響骨格の歪み、特に骨盤の傾きが大きく関与しています。反り腰: 骨盤が前に傾くと、前ももの筋肉(大腿四頭筋)が常に緊張し、太く発達しやすくなります。骨盤の横広がり: 股関節が内側にねじれる「内股」の状態だと、大転子(太ももの横の骨)が外側に突き出し、お尻周りが大きく見えてしまいます。2. 筋肉のアンバランス特定の部位の筋肉が使われすぎ、あるいは使われなさすぎることによる影響です。裏側の弱化: お尻(大臀筋)やもも裏(ハムストリングス)の筋肉がうまく使えないと、歩行時などに前ももや外ももばかりを使って体を支えるようになります。筋肉の張り: 運動不足でも「筋肉太り」に見えるのは、姿勢の崩れを補うために特定の筋肉が常に力んでいることが原因です。3. 血行不良と「むくみ」下半身は重力の影響で血液やリンパが滞りやすい部位です。冷えによる蓄積: 下半身が冷えると代謝が落ち、脂肪が燃焼されにくくなります。セルライト: むくみを放置すると老廃物と脂肪細胞が結びつき、ボコボコとしたセルライトとなって定着してしまいます。これが「脂肪はついていないはずなのに太い」と感じる一因です。4. 遺伝的・ホルモン的要因女性は本能的に子宮を守るため、下半身に皮下脂肪を蓄えやすい性質があります。エストロゲンの影響: 女性ホルモンの働きにより、上半身よりも腰回りに脂肪がつきやすくなるのは生理学的な特徴でもあり
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足だけが痩せない本当の原因と理由

今まで色々なダイエットをしてきたけれど、上半身は細くなっても、足だけが細くならない!こんなお悩みありませんか? この記事ではそんなお悩みをお持ちのあなたに「足だけが痩せない本当の原因と理由」についてお話したいと思います 足だけが太い人の特徴 むくみ 立ちっぱなし、座りっぱなしなど、脚を動かさない時間が長い、または遺伝的に足がむくみやすい 前ももと外ももの筋肉が発達している 以前、陸上など下半身が太くなるスポーツをしていた、または現在もしている 遺伝的に脚の筋肉が発達している等 内ももの脂肪 前ももの筋肉とは対照的に、内ももは脂肪がかなり掴める(裏ももの脂肪も同様) 足だけが細くならない人は、これらの内のいくつかが当てはまるのではないでしょうか? 足だけが痩せない人が気付かないうちに行っている特徴 (食事面) 糖質の摂りすぎ  糖質を摂りすぎてしまうと、エネルギーとして使い切れなかった余りは、グリコーゲンに変換されます。 そしてそのグリコーゲンは1gあたり3~4gの水分と結びついてしまうため、むくみ易くなってしまいます。 そして、糖質を摂ると血糖値も上がります。 血糖値が上がるとそれを下げるためインスリンが分泌されますが、そのインスリンはナトリウム(塩分)の吸収を促進させます。 そうすると、体内の塩分濃度を保つために体は水分を溜め込んでしまうため、むくみが起こってしまいます。) 塩分の摂りすぎ 人間の体には体内の塩分濃度を一定に保とうとする働きがあるので、塩分をたくさん摂取すると体の塩分濃度を薄めようと体内に水分を溜め込みます。それが原因でむくみやすくなってしまうため、塩分の摂
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