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「まだやれるかも」って思えた日。 ふっと心がひらいた瞬間のこと。

気づけばいつの間にか、「無難に」「慎重に」「大きく踏み外さずに」——。そんなふうに生きるクセがついていて、挑戦する前に自分でブレーキをかけてしまうこと、ありませんか?😌「楽しむことを選んでいいのかな」「新しいことをやってもいいのかな」どこかでそんな迷いがひっそり居座ってしまう。実は、ずっと私もそうでした特別つらいわけじゃない、大きな不満があるわけでもない。それでも——“このままでいいのかな…”ふとそんな思いが胸をかすめる時があるんですよね。でも、変わる勇気もなかなか出てこない。そんな自分に、ずっとモヤモヤしていました。ほんとに、モヤモヤ。。。ずっと 後回しにしてたんです。そんな私が、ある日ふっと思ったんです。「あ、楽しんでいいんだ。」「挑戦していいんだ。」「新しいことをやってもいいんだ。」誰に言われたわけでもないのに、心の奥で小さなスイッチがカチッと入ったような瞬間でした✨その時、静かに湧いてきたのが——「もしかしたら、まだやれるのかもしれない」という小さな予感。それだけで、前の景色が少しひらけて見えたんです。背中を押してくれる仲間がね、、「出来るよ」って言ってくれたんです。そこから私がしたことは、本当にちいさなことでした。🌱 自分の気持ちを否定しない🌱 “やってみたい”と思ったら、一度その気持ちに寄り添う🌱 できない理由より、できるかもしれない理由に目を向けるたったこれだけ。でも、それだけで心の中の重さがふっと軽くなっていきました。もし今のあなたが——・挑戦したいけどこわい・このままじゃ少し物足りない・もっと自分らしく進んでみたいそんな気持ちを持っているなら、それはもう “変
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2024年の予想図と変化の波を味方につける潜在意識の整え方

“変化の年”をどう生きるかで、未来はまったく別物になるここ数年、社会も働き方も価値観もこれまでにないスピードで変わり続けています。ニュースを見れば○○を使った水面下での○○ 世界各国の○○志向と○○の衰退 円安や○○によるお金の価値の変化 日本の○○増額と○○化…などなど「景気がどうなるの?」「仕事は?」「人間関係は?」そんな不安を感じるのも自然なことです。でも、実はこうした“変化のタイミング”こそ、潜在意識が大きく動きやすい時期。時代が揺れるとき、人の内側も揺れます。そしてその揺れこそが、新しい人生へ進む入り口になります。崩れるのは不幸の前触れではなく“再構築の前兆”大きな変化が起こる時は・仕事の違和感が強くなる・人間関係が入れ替わる・価値観が急に変わるなど、“崩れるように見える出来事”が起こりがちです。でもこれは、潜在意識が次のステージを準備しているサイン。古いパターンや役割が自然に外れていくことで、次の現実を創るスペースができていくのです。時代が精神性へ向かうとき、必要なのは「内側の安定」物質中心の価値観から心の満足・安心・本質へ切り替わる流れが強くなっています。だからこそ今必要なのは、外側を必死に整えることではなく潜在意識を安定させる“内側の基盤づくり”が大切です。この基盤が整うと、どんな変化が起きても“自分の軸”が揺れにくくなり自然とベストな選択ができるようになります。潜在意識が整うと、変化は「脅威」ではなく「チャンス」になる・仕事の変化・収入の波・人間関係の入れ替わりこれらは表面的には不安に見えても潜在意識の視点ではすべて“次の扉の前触れ”です。潜在意識が整っている
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鈴木真輝子の半生記

孤独を知っているからこそ、「あなたは一人じゃない」と伝えられる。1970年自然の中で育まれた、行動力と感性1970年6月26日、自然豊かな岩手県で、鈴木真輝子は産声を上げた。幼い頃の真輝子は、とにかく活発な子どもだった。家の中にこもって遊ぶよりも外へ飛び出し、男子に交じって遊ぶことを好んだ。剣道、ソフトボール、野球、川遊び、ままごと。冬には、山の斜面でそり遊びをした。豊かな自然の中を駆け回り、身体を動かしながら、のびのびと育った。運動神経がよく、初めてのことでも比較的すぐにできる子どもだった。姉が習っていたことをきっかけに始めたピアノも、楽譜を一つひとつ読み込むというより、音や感覚をつかみながら弾くタイプだった。練習そのものは好きではなかったが、耳と感覚で覚え、自然に弾いていた。じっくり考えてから動くのではなく、まずはやってみる。そして、実際に動きながら感覚をつかみ、自分のものにしていく。現在の真輝子の行動力や、現場で状況を素早く捉える力は、この頃からすでに表れていた。小学校時代には、選挙で選ばれ、児童会長も務めた。人前に立つことを恐れず、自分の考えを伝え、周囲をまとめていく。持ち前の活発さだけでなく、人から信頼され、選ばれる力も、この頃から育まれていた。孤独の種両親は共働きだった。学校から帰宅しても、家で一人で過ごすことが多かった。外では明るく活発に遊んでいた一方で、心の奥には、誰にも見せない寂しさも抱えていた。後になって振り返れば、この幼少期の経験は、真輝子の人生に大きな影響を与えていた。父は日曜大工を趣味とし、自分の手でものをつくることを好んだ。囲碁や将棋にも親しみ、囲碁
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【完全自立への序章】「誰かのため」を卒業し、自分の人生を奪還する。占術家・水鏡 憐の決断。

■二つの「卒業」と、一つの始まりこんにちは。四柱推命・インド占星術師の 水鏡 憐(みずかがみ れん) です。この春、私の周りでは二つの大きな「卒業」がありました。一つは、成人した子供が自立への一歩を踏み出したこと。そしてもう一つは、私自身が「妻」や「母」という役割の陰に隠れて生きることを、自分の中で完全に卒業したことです。これまで、自己破産や離婚協議、そして夫からの経済的搾取という過酷な嵐の中にいました。けれど今、私はかつてないほど晴れやかな気持ちで、「離婚に向けての本格的な独立」へと漕ぎ出しました。■「宿命」を味方につけた、経済的自立の戦略「お金がないから、別れられない」「仕事がないから、耐えるしかない」かつての私が、夜な夜な自分に言い聞かせていた呪いの言葉です。しかし、占術という知性の光で自分の命式を深く読み解いたとき、私は気づきました。「奪われる側」に甘んじているのは、私の運命(星)を冒涜しているのと同じだと。今、私は本業と副業、そしてこの占術鑑定という三つの柱を立て、着実に「自由への資金」を積み上げています。これは単なる「稼ぎ」ではありません。不当な支配から脱出し、自分の人生の主権を取り戻すための、神聖な「自立の軍資金」です。■占いは、あなたを「自由」にするための地図私の鑑定に来られる多くの方が、自立を夢見ながらも「怖い」とおっしゃいます。その恐怖の正体は、未来が見えない「暗闇」です。四柱推命で、自分の隠れた稼ぐ才能(通変星)を特定する。インド占星術で、独立に最適な「勝負の時期」を導き出す。暗闇に光が差し、出口までのルートが明確になれば、恐怖は「計画」に変わります。私自
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人生、新たなスタート!

今日は10月1日の金曜日です。 最愛の妹との新たな人生が今日からスタートします! 楽しみいっぱいながら、不安神経症の私、不安や心配もないではありませんが、ポジティブに向かっていきましょう。 「案ずるが産むが易し」と言いいますからね。 がんばります!
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