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あなたにも嫌いなあいつにもあるものって?

あなたは今幸運ですか?幸せですか?オギャ―!と生れたその時は、幸運の人でした。全ての人は皆祝福を受けて人生が始まるのです。赤ちゃんで、「あー人生辛い。。。」なんて思いながら生きている子はいないです笑保育園児なら、「おもちゃはあんまり買ってくれない!!」と、ちょっと思い通りに事が進まない事を認識し出すかもしれないですね。じゃあ、いつのまに「あの人は、何で私の事をわかってくれないの?」「ああ、私って辛い事ひきよせる疫病神じゃない?」とか思っちゃって「私は幸せじゃない」と感じちゃうんでしょうか?答えは、そうです。日常のネガティブな考え方、捉え方の癖から抜け出せないから。なんですねー。でもそれって、結構皆さんココナラで相談されてたら、だんだんわかってきましたよね?「わたしは、何とかネガティブやめようと変わろうとしてます。でもあの人が変わらないからだめ。」「職場が他に比べてブラック!」と自分以外のものに、変わってほしい!じゃないと無理!となりません???ですよね。ですよね!その気持ち電話で聞きますよ。私がヨガで勇気が出た教えをお伝えしますね。「あなたには、幸せになるために、いつでも離れずにそばにいてくれる神様がいます。」「その神があなたについている間、絶対あなたは大丈夫なのです。」「あなたに神がいてくれるように、あの人にも同じようにそばにいてくれます。」「今は攻撃されたり、最悪の態度をとられるかもしれませんが、そばにいる神は、その人を悪人にする神ではもちろんなく、幸運をもたらす神がその人にもいるのです」「そう思って、相手を信じて対話してね。」私はこの言葉に対話へと行動する勇気が出ました。
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もっと自分のことに一生懸命になろう!

私がまさにそうなのですが、・自信や余裕がなくなっている時・何となく心身共に疲れている時・現状に不満があってイライラしている時・しなきゃいけないことはあるのにヤル気が起きない時・単なるヒマな時(苦笑)そういう時こそ休息するとか自分と向き合わないといけないのに、現実逃避をしたくなって、他人に意識が向いてしまうのですね・・・。どういうことかと言うと、自分自身の問題なのに他人のせいにしてしまったり、過去にされたことまで思い出して腹を立てたり、人のすることや言うことが気に障ったりして誰かを批判したり攻撃的になってしまうことがあるという話。腰痛と同じで、たまたま掃除を張り切り過ぎたとか重い物を持ってギックリ腰になったとか、一時的なものならしばらくすると平気になるけど、慢性化すると痛いしずっと気になってストレスになるか、それが当たり前になり感覚がマヒして来ます(痛みに気づかなくなる)自分の置かれている現状に不満があるのに、不満があることが当たり前になって慢性化してしまうと、現状を良くしようという方向に意識が向かなくなり・どうしてあの人はいつまでも変わろうとしないのか・あの人のせいで自分は不幸なんだ・あの人の言動にいつもイライラする・私はこんなに我慢しているのに得をしているあの人たちが許せないという感じで意識が他人に向かい、今の自分がこういう状況なのは全て環境とか周りの人たちが悪いみたいな思考になってしまうことも・・・。それがもっともヤバい形となったのが、全く自分に関係のない人への誹謗中傷かな?と思います。いつの間にか自分のことより他人のことが気になって、他人のことばかり考えて生きているのかも
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【周り】のせいにばっかりするやつ

自分に起こった問題や不幸を他人や環境のせいにする人々の思考には、いくつかの共通点があります。自己中心的:自分の利益を最優先し、他人の迷惑を考えない傾向があります。臆病:自分のミスや失敗を認めることができず、責任を他人に転嫁します。自己防衛が強い:批判や否定されることを極端に恐れ、自分を守るために他人のせいにします。負けず嫌い:自分の評価を下げたくないため、ミスを他人のせいにして自分の立場を守ろうとします。プライドが高い:自分の非を認めることができず、自尊心を保つために他人を非難します。これらの特徴は、自己防衛本能が強いことや、自分に自信がないこと、完璧主義の傾向があることなど、様々な心理的要因に基づいています。また、責任感が欠如していることも一因とされています。このような思考パターンを持つ人々は、自分の行動や決定に対する責任を受け入れることが難しく、自分の失敗や問題を他人や環境のせいにすることで、自己のイメージを保とうとします。しかし、このような行動は長期的には自分自身の成長や人間関係に悪影響を及ぼす可能性があります。改善するためには、自己反省やカウンセリングを受けること、セルフモニタリングを行うこと、コミュニケーションスキルを向上させるためのセミナーに参加することなどが有効です逆に周りや環境のせいにしない人々は、一般的に「内的統制型」と呼ばれる思考パターンを持っています。問題解決志向:問題が発生した際に、原因を外部に求めるのではなく、解決策を自分自身の行動や選択の中から見つけようとします。自己責任:自分の行動や結果に対して責任を持ち、外部の要因に依存しない姿勢を持っています。
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