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Chrome リモート デスクトップを使って他のパソコンにアクセスする

昨日Chrome リモート デスクトップを使って遠隔地の他のパソコンにアクセスしてサポートしました。少し試行錯誤しながらの設定でしたが、一番シンプルなやり方でアクセスできましたのでその方法を教えます。<ホスト側(相手側)のPC設定>■他のユーザーとパソコンを共有する他のユーザーにパソコンへのリモート アクセスを許可できます。アクセスを許可されたユーザーは、アプリ、ファイル、メール、ドキュメント、履歴のすべての操作を行えるようになります。1.パソコンで Chrome を開きます。 2.上部のアドレスバーに「remotedesktop.google.com/support」と入力し、Enter キーを押します。 3.[サポートを受ける] でダウンロード ページをダウンロード をクリックします。 4.画面の手順に沿って、Chrome リモート デスクトップをダウンロードしてインストールします。 5.[サポートを受ける] で [コードを生成] を選択します。 6.コードをコピーして、パソコンへのアクセスを許可するユーザーに送信します。注)有効時間5分7.相手がサイトにアクセスコードを入力すると、そのユーザーのメールアドレスが記載されたダイアログが表示されます。相手にパソコンへのフルアクセスを許可するには、[共有] を選択します。 8.共有セッションを終了するには、[共有を停止] をクリックします。 ※アクセスコードは 1 回限り有効です。パソコンの共有中は、パソコンの共有を続行するかどうかを確認するメッセージが 30 分ごとに表示されます。<クライアント側(操作する側)のPC設定>■リ
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Chromeリモートデスクトップ

Chromeリモートデスクトップはこんなときに便利です。 たとえば、遠く離れた故郷に住む両親がパソコン操作に悩んでいたとします。しかし、解決策は電話ではなかなか伝わりにくいもの。 しかし、リモートデスクトップならばこちら側から実家のPCを直接操作できます。 これなら、スムーズにトラブルを解決してあげることができるので、非常に便利ですね。 ※設定から利用までの流れはGoogleで"Chromeリモートデスクトップ"と検索すればでてきます。設定や接続はとても簡単です。専門知識などは必要なく、10~15分くらいで完了します。実家または会社にあるパソコンを操作したい方はセキュリティに気を付けてぜひお試しください。
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リモートアクセスは便利

複数台パソコンを所有している場合、リモートアクセスで他のパソコンにアクセスすることで様々な利用価値が出来て来たがそもそもリモートアクセスってどんな時にどのように使えるのかと言った事を少し解説してみる。WindowsXPの頃からは標準で「リモートデスクトップ」などがあったがそれ以前から独自の仕組みで他のパソコンの画面を見て操作出来る仕組みはあった。特に有名なのはVNC系列のソフト。操作したい対象のパソコンに「サーバー」と呼ばれるソフトをインストールして操作する側はビュアーと呼ばれるソフトで相手のパソコンの画面を見て操作することが出来る。VNCは一時期脆弱性等の話が出てきて私自身は遠ざかった。しかもその頃にはパソコンのディスプレイもブラウン管から液晶に変わりディスプレイも複数台置いても場所の逼迫感も少なくなったのでしばらくはリモートアクセスの出番は無くなっていた。WindowsXPの頃には標準となったが「リモートデスクトップ」は若干イメージが違う。リモートデスクトップで接続した場合相手が使っているデスクトップが見れない状態になる。新たにログインするような状態。リモートアクセスと同じようにしたい場合はリモートアシスタントを選択しないといけないがこれについては相手側のパソコンで逐次許可をしないといけないので現実的ではないものだった。なので標準の物に関しては使う事は無かった。しばらくしてまたリモートアクセスが出来るのであれば便利だなと考えた時に検索でヒットしたのが現在は開発停止(中止?)のソフト「Brynhildr」だ。このソフトはフリーでパソコン同士でしかリモートアクセスは出来ないがか
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