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すべてのブログから「#クライアント第一主義」タグの検索結果

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1ピクセルの刹那

納品前の最終調整で1ピクセル単位の超細かいズレを調整する作業が好き❤️A型?、、いえAB型ですけどね。クライアントさまは、このココナラの大宇宙で「ひなたデザインラボ」という小さな小さな星を見つけてくれた大切な人。たった1ピクセルでも妥協せず、全力でそのご恩を返したいと思います。出会ったからには「この人に依頼してよかった」と心から思ってもらいたい、一期一会にはしたくないんです。その想いの1ピクセル、全集中です。とてもありがたいことに、その想いが通じているのかリピーターになってくれた方が多数います。「大満足でした」と評価を入れてくれる依頼者様ばかりで嬉しいです。最終調整のカチカチ修正してると楽しいんですよ、ワクワクします。結果、ほんの数ピクセル動かしただけで全体の印象って変わります。ちなみに「サイゼリヤの高難度の間違い探し」が好きです。得意です。きっとそういう性分なんでしょう。どうか私と出会ってください。「お願いして作ってもらった」より「一緒に頑張って作った」そういう達成感がひなたデザインラボにはあると思います。ご依頼待ってます!!!
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step3 「鬼のヒアリング」

こんにちは!ココナラでいろんなもんデザインしている、創作応援クリエイターのしゃちゃーんと申します!「ココナラ出品ロードマップ」連載の第3回となる今日は、私が制作において一番魂を削っているフェーズについて語ります。誰かのために何かをして、お金をもらおうと思っている皆様は、どんなジャンルであれ何よりをここを大事にしてほしい。目の前にいる、一人一人のお客様と、お客様の「今必要なもの」、この2点に誠心誠意向き合う。絶対にここから逃げちゃダメです。AI時代に「可愛い・かっこいい」は当たり前!可愛い・かっこいいデザインを作るなんてのは、今の時代、当たり前なんです。なぜならAIというものがこれだけ進化・普及してきたから。「こういうの作って!」ってAIに伝えれば、そこそこ見栄えのいい、それなりのものは一瞬でできちゃう時代です。だからこそ大切なのは、制作の手前の段階。何が必要で、だから何をどう形にするべきなのかを考える。私は案件を進める中で、「ヒアリングと構想」に全体のリソースの実に6割を割いています。手を動かしてる時より頭動いてる。時間で言うと短いものかもしれません。Photoshopを開いて手を動かしている方が制作期間としては長いかも。でも「何が必要か」「クライアントさんのお客様に対して伝えたいものは何か」それを考え、頭の中でイメージを組み立てる。その瞬間の脳の稼働は、その後の「手を動かして、頭にあるイメージに近づけていく」という作業よりはるかに集中して考えます。以前いただいた同人誌表紙デザインのお仕事で「シリアスめに」と言うキーワードでご依頼をいただきました。「シリアスってことは暗めかな…
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