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こんばんは~~~タカ3@です。 日曜の夜ですね! 明日からのお仕事、頑張っていきましょう!!今日は僕も休日で、家で雑務をしておりました。合間に読書したり、ココナラブログを書いてます(笑)さて、今日の本題「傷」です。長く生きてきて、いろいろな経験をしてきた僕ですが、たくさんの傷がついてます(笑)人に言われたことで傷つくこともありますし、信じていた人からの裏切りもありました。体のほうも、骨折経験が4回・・・(汗) 不思議のことに、左側ばかりを骨折しています。 ちなみに、怪我の場所ですが左ひじの複雑骨折が1回。鎖骨骨折がなんと・・・3回!! なかなかいないと思いますよ。 ひじの複雑骨折は、小学生の時。 なんと怪我した場所は病院です。 休憩場所のなんとかルームで従妹と遊んでいた時に柔道の背負い投げを喰らい、そのまなヒジから落ちました。 はい。見るも無残に、左ひじが逆に曲がってましたね~。 恐ろしい・・・もちろん、手術して2か月の入院生活を余儀なくすることになったのでした。 今現在は、生活に支障がなく暮らせていますが、小学生の時に良くやらされる「前ナライ」の時は、腕が完全に伸ばせられないので、ちょっとだけ曲がっています。 鎖骨骨折は、小学1年と4年生の時。あとは、大人になってからです。一年生の時は、二段ベットから落ちました。 4年生の時は、自宅で友達と遊んでいて(じゃれ合っていて)友達の蹴りが鎖骨部分をヒット!! みごとに折れました。 最後は大人になってから。 趣味でオートバイに乗っていた時に左折時にタイヤが滑ってしまい、オートバイごと転倒。またも、見事に折れまして3回目にして手術する羽
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「心の風邪」って言葉もよくききますけど…

特にうつ病などについて、比喩として「心の風邪」って言われることがあります。誰でもなり得るという意味では正しいのかもしれませんが、実際にうつになると「風邪」というような生易しいものではないなあという感想が正直なところです。「風邪」という言葉からすると、「ゆっくり休養すれば治る」というイメージもついてしまうような気がして、それはそれでちょっと違うよな~ってね。で、自分なりに考えたのは「心の骨折」。骨折も誰でもなり得ますし、折れ方次第では、治るまでに長くかかる人もいたり、リハビリが必要だったり。「心が折れる」とも言いますしね。そして、そのような大事に至らないようにするためにも、普段からの「心のストレッチやマッサージ」が大切ってことにもつながります。すべての病気において予防することはとても大切。それは、皆さんよくご存じなはずなんですが、「心の病気の予防」という点ではまだまだ関心が薄い分野だと思います。特に日本人は。私自身がまさにそうでした。そして重傷と言えるレベルの心の病にかかってしまったわけです。もちろん、心の病は、適切な治療を受ければ治ります。ただ、皆さんには、余計な苦労や長引く治療を受けずに済むように「早めの予防や対処」をしていただきたいなと心から願っています。ちゃ☆
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