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辛い出来事をどのように捉えるか

こんばんは🌙 たかです😊 いつもブログを読みに来てくださり ありがとうございます♪ 学び、経験、実践の中から 試したこと 身につけたこと 感じたことなどを 過去の自分に向けて また現在や未来の自分に向けて 書いています🖋 自分と同じような 価値観をもっている方や 課題を抱えている方に お届けできたら嬉しいです🍀 * 最近、ココナラでコピー問題が起きているようですねプロフィールやサービス内容ブログの内容がコピーされた方もいるようです売れている方のページを見て参考にする程度ならいいと思うのですがそのままコピーして使ったりそれをさも自分が作ったかのように出すのは倫理的にどうなのかと思いますでも、どれだけ相手があなたの外面を真似しようがあなたの内面、心の部分は真似できませんそして、そのような人は自然に淘汰されていくものだと思っています。「どうして自分がこんな目にあうんだろう」 そう感じる出来事ってありますよね 人から誤解されたり理不尽な言葉を浴びせられたり 努力して築き上げたものを奪い取られたり 自分には非がないのに被害を受けたり その瞬間は やり場のない怒りや悲しみで いっぱいになることもあると思います 「なぜこのタイミングで自分が…」 そう思えば思うほど 心がぐるぐるしたり 怒りが込み上げてきたり そんな負の感情から 抜け出せなくなるときもあります 僕にもそんな経験がたくさんあります 「なぜそんな態度をとられないといけないの」 「こんなにも努力して作り上げたのに」 「自分は何も悪くないのに」 そんな想いで胸がいっぱいになり 無力感とやり場のない悔しさで 眠れない日もありました 誠実
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一つの失敗を大きく捉え過ぎない

こんばんは🌙 たかです😊いつもブログを読みに来てくださり ありがとうございます♪ 学び、経験、実践の中から 試したこと 身につけたこと 感じたことなどを 過去の自分に向けて また現在や未来の自分に向けて 書いています🖋 自分と同じような 価値観をもっている方や 課題を抱えている方に お届けできたら嬉しいです🍀 * 繊細な人ほど 「たった一つの失敗」を必要以上に大きく受け取ってしまうことがあります忘れ物、言い間違い、段取りのミスなど 本当は誰にでも起こりうる些細なことなのに 誰かの強い言葉や、責めるような態度に その失敗が『取り返しのつかないもの』に見えてしまうことがあります「こんな失敗をするなんて」 「こんなこともできない自分はダメだ」 そんなふうに 心が追い詰められてしまうこともあります 目の前の小さな環境の中にいると その世界がすべてのように感じてしまいます そこで評価されていない自分 否定された自分 できなかった自分 そのほんの一部の自分が まるで自分のすべてのように思ってしまう そう感じている人もいるかもしれません でも、たった一つの失敗で あなたの価値が決まることはないし 1つの失敗を大きく捉えないでください😌人の欠点ばかりを見つけて 小さなミスを大きく扱い 優位に立とうとする人は一部います でもそんな人の言葉を まともに聞く必要はありません 繊細で真面目な人は その失敗を何度も頭の中で再生して 自分を責め続けてしまいます そんなときは少し離れたところから その出来事をもう一度見てみてください💡その失敗は本当に あなたの人生を閉ざしてしまうほどの ことでしょうか?あと
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うまく対応できなかった自分を責めてしまう人へ

こんばんは🌙 たかです😊 いつもブログを読みに来てくださり ありがとうございます♪ 学び、経験、実践の中から 試したこと 身につけたこと 感じたことなどを 過去の自分に向けて また現在や未来の自分に向けて 書いています🖋 自分と同じような 価値観をもっている方や 課題を抱えている方に お届けできたら嬉しいです🍀 * 「冷静でいなきゃ」と思っていたのに 思わず感情的になってしまった… 「プロなのに...」 「リーダーなのに...」 「親なのに...」 そんな言葉が頭をよぎって 自分を責めてしまうことはありませんか? 僕たちは、理想の自分と現実の自分の ギャップに直面したとき 「自分はダメだ」と感じやすいものです でも、 失敗のように見える出来事の中には あなたの人間らしさと 大切な気づきが隠れています✨「冷静に対応できなかった」 「感情がコントロールできなかった」 仕事の現場で 子育ての場面で 家族や友達との関わりの中で そういうときも あるのではないでしょうか 大事なのはその出来事を 「自分はどんな時に負担に感じるのか」 「何を大切にしていたからこそ揺れたのか」 と自分を見つめ直すきっかけにすることです💡 感情が動いたということは そこに“自分の大切にしている価値観“があります 「もっと相手を安心させたかった」 「優しく丁寧に関わりたかった」 そういう思いが強いほど うまくいかない時に苦しくなります 失敗に見える出来事は 自分を知るための鏡です 大切なのは 「感情をもってしまった自分を責める」 ことではなく 「なぜその感情が生まれたのか」 を丁寧に見つめることですその視点を持つ
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1つの出来事を他の視点から捉えてみる

こんばんは🌙 たかです😊 いつもブログを読みに来てくださり ありがとうございます♪ 学び、経験、実践の中から 試したこと 身につけたこと 感じたことなどを 過去の自分に向けて また現在や未来の自分に向けて 書いています🖋 自分と同じような 価値観をもっている方や 課題を抱えている方に お届けできたら嬉しいです🍀 * 相手の行動や相手がしていることに対して 不平、不満を感じることはありませんか? 「なんでそんなやり方をするんだろう」 「そんなことするなんてありえない」 「なんていい加減なんだ」 そんなふうに考え 相手に対してネガティブな印象を 抱いてしまうこともありますよね そういう時ってたいてい 自分だけの視点から物事を捉えていて 他の見方ができていなかったりします💦そして他の考え方なんてないと 思い込んでしまっていたりするものです そうなってしまうと 相手に対するネガティブな印象は ますます強くなってしまいます😓そんな状態から抜け出すためには 何が必要なんでしょうか? そのひとつが、中立な立場にある 『他の人の視点を聞くこと』です 白黒思考が強い人や 完璧主義の人は 1つの出来事には 1つの解釈しかないと 考えてしまいがちです💡そんな時に他の人の考え方を聞くことで 「そういう考え方もあったのか!」と 自分では全く考えなかった視点を 得ることができることがあります🌱1つの物事に対して いろんな視点から見られるようになると 今よりもずっと生きやすくなります😌あなたが今何か苦しいことがあり そこから抜け出せずにしんどい思いを しているのであれば 一度そのことについて 「他の見方がで
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良いも悪いも捉え方次第!

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。今日も呟きます。私は多分マイナス思考、自己肯定感も低い方だと思います。でもなぜか周りには前向きな人々が多いんです。毎回言いますが逆引き寄せの法則でどうしてかトラブルに巻き込まれ、自分が嫌な思いをすることが多いのですがそんな時私はイライラしてしまったり、どうしてこうなんだろうとか後ろ向きにしか捉えられないのですが周りに相談すると、そこでしか大きな顔できない人なんだよとか、その人は幸せじゃないからそういうことを言ったりやったりするんだよと言われてあー、そういうふうに考えればいいのかと思うのです。心理カウンセラー中島輝さんの記事が載っていたものを読んだのですが「事実は解釈によって変わる」というお言葉をみた時に腑に落ちた感じがしました。本当にそうで自分の感じ方、理解の仕方でいいようにも悪いようにも考えられるんんだったら、いい方に考えた方が自分の気持ちが楽になるなと思いました。自分の捉え方次第ということですよね。
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うれしくない出来事の捉え方

今日、自分の不注意からですがΣ( ̄ロ ̄lll)ガーンな出来事が起きました。気に入って使っていた物がパキッと折れました。そこで私は瞬間接着剤で復活させようと考え、瞬間接着剤を押し出すけど量が少なくて、出てこないので強く押したらいきなり出てきて右手中指につきました。その途端、ついたところがものすごく熱くなり慌ててふき取ったのですが小さな水ぶくれになりました。皆様も瞬間接着剤をお使いの時はご注意を。こんな風に運が悪いと感じる出来事は日常で起きてきます。ゲッターズ飯田さんが言っていたのですが小さな不運は、後に訪れる悪い運気を先に消化している出来事なんだ。だからむしろラッキーと捉えよう。この考え方がわたしは、とても好きです。今日もこのくらいで済んでよかった。不運を消化できたぞ!よかった!そう思えました。何事も受け取り方一つですね。今日も読んでいただきありがとうございました。
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見方を変えるだけで捉え方・考え方が変わる

こんにちはカウンセラーのYUKIです(^ ^)突然ですが皆さんは図形の円錐をご存知でしょうか?その円錐は横から見るとどのような形でしょうか?また、底から見るとどのような形でしょうか?横から見ると三角形底から見ると円形円錐なのに見方を変えるだけで違う図形に見えますね。『失敗』も同じことが言えるのではないでしょうか。年度末、1年を振り返り、新しい年度の目標を立てる時期になってきました。「何もできなかった。」「あれもこれもうまくいかなかった。」と悩む声が職場で聞こえてくるようになりました。『失敗』した出来事を『失敗』と捉えるか『経験』と捉えるか…この捉え方次第でその後の仕事への取り組み方も違ってくるのではないでしょうか。大切なのは『経験』から何を学んでどう次に活かすかなのではないでしょうか。できなかったことを悔やむのではなく、どうしてできなかったのか、どうしたらできるようになるのか、それを考え、来年度を新たな気持ちで迎える準備をしてはいかがでしょうか。本日も読んでくださってありがとうございました^_^
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ストレス対処能力とは、どんなもの?

『人は自分の経験や助言をもとに悩みの対処能力を成長させられます。同時にこの対処能力を活用して悩みを解決します』 という理論がSence of Coherence【SOC】です。 首尾一貫感覚・ストレス対処能力、とも言います。そもそもは、健康生成論という健康に関する理論の主たる考え方です。そして、SOCは一生成長すると言われています。ご自身がストレスを抱えたとき、この対処能力を活用することで、言葉のとおりストレスを解決することができると言われています。さらに、ストレスを解決した、という経験が、さらにストレスの対処をする能力を高める・SOCを成長させる糧となるのです。ストレス対処能力は次の3つから成り立ちます。①課題に振り回されない冷静さ、悩みの本質を見つけられる力悩み(課題)があっても、その悩みの状況を理解し、どのように変化するか予測が可能だという認識、  これがSOCの1つ目の能力→【把握可能感】 ②ストレスは自分で対処できるものと信じる力悩み(課題)が生じたとしても、他者・環境、過去の経験に基づき、助けを求めたり対処ができる、という認識、  これがSOCの2つ目の能力→【処理可能感】③解決するという行動は価値があると理解し取り組む力自分の悩み(課題)の解決は、取り組む価値や苦労すべきやりがいがあるという認識、  これがSOCの3つ目の能力→【有意味感】人は、3つの力を用いながら、ストレスに対応していきます。強みになる力を用いたり、弱点となっている力を育ててみたりしながら、生活し続けるものです。ストレスに対し、ご自身がどのような能力を種に活用しているのか、どのような思考の癖が、
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感謝していることをリスト化する

「忙しさに追われてイライラする」「つい不満ばかりが頭に浮かんでしまう」「自分には良いことなんてないと思ってしまう」そんな時こそ効果的なのが、感謝していることをリスト化する習慣です。人の脳は“足りないもの”や“できていないこと”に注目しやすい傾向があります。そのため、放っておくと不安や不満がふくらみ、自己肯定感が下がってしまいます。しかし、感謝を意識的に書き出すことで「すでにあるもの」「満たされていること」に目が向きます。これは心理学でも「感謝のリスト効果」として研究されており、ストレスの軽減や幸福感の向上につながるとされています。例えば…・朝起きられたこと・温かいご飯を食べられること・支えてくれる家族や友人がいること・今日も無事に一日を過ごせたことどんな小さなことでもOK。「ありがとう」と思えたことをノートやスマホにメモするだけで、心の見え方は大きく変わります。最初は1日1つからでも十分。書き出すたびに「自分は恵まれている」「大切なものを持っている」と気づけるようになり、自然とポジティブな気持ちが育っていきます。感謝のリスト化は、心を整えるシンプルで強力な習慣です。あなたも今日から「ありがとう」を書き留める一歩を始めてみませんか?👉 習慣を味方にして未来を変えるサポートはこちら
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(315日目)生きてりゃイイこともワルイこともある。だから人生は毎日がサプライズ。

雨が降っていると気持ちが陰鬱になりがちです。今日は朝からたくさん雨が降っています。しかし、風上に目を向けて淀んだ雨雲の先が明るく見えてきたなら雨上がりの予兆を感じて少しハッピーになっちゃいます。さてさて本題にいきましょうか。と言っても、至極当たり前なことを書いていくので面白みは薄いです。減塩料理のように薄いです。塩味を足したくなるかもしれません。まぁ、多くの人はやっぱり「自分の人生、ハッピーに生きていきたい。」と思うでしょう。では、その人生が「自分にとってイイことばかり」だったとして、その人生は充実したものになるのだろうか?ふとそんなことを考えてみた11月10日の午前中。ここで言う「イイこと」ってのは、<楽しいこと>だけではなく<自分がやりたいことができる状態>も含みます。楽しいことばっかりだったり、自分のやりたいことを何の障害もなく実現できていったり・・・一見すると超ハッピーな人生に感じます。しかし、それは本当に正しいのか?と考えてみます。自分がこれまでに経験してきたことを思い返してみます。自分が成長したきっかけ瞬間・成長に繋がった経験と言うのは、それこそしんどい思いをしたことが多かったように思います。それは<何らかの障害を乗り越えた時>であったり<精神的な負担>を感じながら経験したという意味です。その苦しい時期があったからこそ、乗り越える方法を考えて、自分の殻を破って一歩成長できたと思うんですよね。今思えば恥ずかしい経験もしました。自分にとって「できれば避けたい」「経験したくない」そんなことこそが、自分を成長させてくれたと思うわけです。成長とは思考が研ぎ澄まされること、視野
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