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WordPressとGoogle AdSenseを始めました

お疲れ様です!本日でブログ2週間連続更新ですかね??我ながらよく継続したなということで、今片手にビールを飲みながら記事を書いています!さて今日はというとですね、副業ガチってみようかなと思いWordPressを始めることにしました!こっちも留学をメインにブログ記事を書いていこうと思っています!自分は以前は別の副業で中国輸入をやっていたんですが、扱っている商品の飽和がメルカリで起きてしまいましてしばらくやっていませんでした。それに物販は在庫スペースとか資金が必要になってきたり、働きながらだと中々稼働ができないということでブログとかのストック型の収益資産を作ってみようと思いましたね!ストック型は成果を得られるまでは収益ゼロを覚悟しなければいけないのですが、一度収益が発生してしまえばこれから伸びていくメリットがあります。でもしばらく収益ゼロは辛いですよ(笑)忍耐と精神ゲーです。補足で、この収益自動加速装置いわばブログ収益はオワコンと言われています。なぜなら収益が発生するまでにあきらめてしまう人がとてつもなく多いから!なので「結果なんてすぐに出るもんじゃない」「絶対にあきらめない」こういったタイプの方は結構なんとかなると思うんですよね。逆にすぐに結果が欲しいというタイプの人は向かないのかもしれません。まずは1円から稼ぎます!1円でも不労所得が手に入ったと体験できれば、あとは猪突猛進!猪突猛進!獣の呼吸・・・なんでしたっけ??(笑)今日は残りの時間、アドセンスの審査までの登録を行います!
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ブログ収益化はWordPressがおススメな理由

ブログで収益化する方法は複数あります。あなたに合う方法を検討してみましょう。①~⑥を説明します。以上が、ブログで収益化する方法です。次に、様々なWebサイトがある中で、WordPress制作が最もおススメな理由についてお伝えします。①世界・日本でシェアNo1で、多くのユーザーコミュニティやオンラインサポートがある。そのため、問題が発生した場合でも解決策を見つけやすく今後も開発・改善が進みやすい②直感的なインターフェースを提供し、初心者でも簡単にウェブサイトを作成・管理できる ③オープンソースで無料で商用利用可能 ④豊富なデザインテーマやプラグインが用意されていて、外観や機能を簡単に変更・追加することができ、これにより、さまざまな種類のウェブサイトを構築することが可能⑤標準でSEOに配慮した構造が組み込まれており、検索エンジン最適化(SEO)を行いやすい。また、SEO向けのプラグインも多数提供されている。 ⑥WordPressコア自体は定期的にセキュリティパッチが提供され、プラグインやテーマも定期的にアップデートが行われる。これにより、比較的セキュアなウェブサイトを運営することができる。 ⑦多言語対応しており、翻訳ファイルを導入することで、ウェブサイトを複数の言語で運営することができる 以上、ザックリとお伝えしましたが、理解が難しく実感が湧かないという人もいらっしゃるかと思います。より詳しく、実践的なことを知りたい方は、コチラをご紹介いたします。●WordPressマニュアル:5日間でサイト完成! 完全素人でもわかりやすく、5日間でサイトを完成させることができる設計です。 簡単な
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アドセンス審査に1回落ちた私が、2回目で通過するためにやり直したこと

ブログで収益を得たいと思い、Googleアドセンスへの申請を決めました。WordPressでブログを立ち上げ、10記事ほど書いてから審査に申し込みました。結果は不合格。メールには「有用性の低いコンテンツ」と書かれていました。何が悪かったのか、すぐにはわかりませんでした。この記事では、落ちた原因と、2回目で通過するためにやり直したことをまとめています。なぜ落ちたのか|「有用性が低い」の正体挑戦したのは、関西のおでかけ情報に特化したブログです。海遊館や清水寺といった主要な観光スポットのイベント情報や基本データをまとめた記事を書きました。「これだけ揃えれば通るだろう」と思って申請しました。振り返ると、問題は明確でした。書いていた記事のほとんどが、各スポットの公式ホームページを見れば全部わかる内容だったのです。わざわざブログで読む意味がない。「誰が読んで、何を持ち帰るのか」という視点がまったく欠けていました。公式サイトの情報をまとめただけでは、Googleの審査基準には届きません。やり直した2つのこと① 読者を「観光で来る人」に絞った最初は地元の人にも観光客にも読んでもらおうとしていました。2回目は「関西に観光で来る人」に絞り、書く内容を見直しました。交通手段やアクセス方法、入場料・入館料など、県外から来る人が知りたい情報を意識して盛り込みました。また「ついでに立ち寄れるスポット」として関連記事への内部リンクも設置し、サイト内を回遊してもらえる構成にしました。② 公式サイトにない情報を入れた1回目の記事は、各スポットの公式サイトを見ればわかる情報をまとめただけでした。2回目は「実際に行
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