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在留資格の基礎知識

厚生労働省によると、2023年、外国人労働者は200万人を超えました。 政府は、2027年を目途にこれまでの「技能実習制度」を廃止、新たな在留資格として「育成就労制度」を創設する予定です。 これまでの制度は、働ける業務が限られ、実習終了後は帰国が原則でした。 予定される育成就労制度は、長期的に活躍してもらえる人材の育成および確保を目的としています。 原則3年間就労させながら、「特定技能1号」レベルに達するよう育成していくのです。 3年経ったら、そのレベルに到達しているかどうかの試験を行い、合格できたら、さらに最長5年滞在できます。 そして、在留期間の上限がなくなる方法も用意されます。 「特定技能2号」の合格です。
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ホームステイでありがちな勘違い

お疲れ様です!今日も雨でしたが一日中涼しくて快適でしたね!あの憎き夏がもうすぐ終わるのかと考えるとうれしい限りです(笑)さて本日はホームステイについてありがちな勘違いについて語ります。自分は半年間の留学経験があり、2ケ月はホームステイ、残りの4カ月は寮での生活でした。大半の人はホームステイを経験することになると思いますし、それが一番コスパがいいです。さてそんなホームステイですが気になるのは、自分がお世話になるファミリーはどんな人たちなのか?歓迎してくれるのか?こういったことが不安でもあり、ワクワクする点だと思います。ぶっちゃけホームステイはガチャみたいなもんで、ファミリーは自分では選べないというのとそれが自分の留学生活に大きく影響を及ぼします。なので最初にお伝えしておこうと思うのが、もし皆さんがアメリカに行くのであれば、お世話になるファミリーは純アメリカ人ではないということです。「え??アメリカに留学行くんだからアメリカ人の家庭にお世話になるんじゃないの??」自分も最初はそう思っていました。でも実際には中国系アメリカ人、フィリピン系アメリカ人、ロシア系アメリカ人などといった純アメリカ人ではない人たちにお世話になるのです。もちろん純アメリカ人の家庭にお世話になる場合もありますが、割合的には少ないですね。それにアメリカは多民族国家なので移民の人たちが大勢いるのです。「それじゃあ純アメリカ人じゃないから英語喋れないんじゃないの??」安心してください!ホストファミリーは学校側の審査に通った人たちであり、英語が話せるか、家から学校までの距離はどれくらいなのか、こういった要件などにクリアし
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ペンは剣より強し

LGBT法案についてはメディアは賛成なので国民に何が問題なのか説明しない。岸田政権の支持率の低下もマイナンバーカードの不手際をことのほか大きく報道する。LGBT法案が通ったことで日本の文化は守れなくなるだろう。移民政策に舵をきった岸田総理あなたは最低だ。
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