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ココナラ電話相談 久々に確認。

お久しぶりです皆様。3か月ぶりにブログを更新してみました。3月23日の日曜、法事があった。私の家系は、ごくごく一般家庭ばかりなのだがお寺だけは何故か南青山。子供の頃は少し自慢だったが大人になるにつれ、面倒くさい事この上ない。何もかも高いのよ・・後継ぎ達は大変だなと、心から思った。私は愛する天使1号に従事(天使2号は良い子にネンネ)※天使=孫です。夕方前には解散したのだが話し足りない主催者の叔父につかまり私・夫・叔父・従兄弟(叔父の長男)の4人で吞み直しとなる。私ね、本当に悪い癖なんだけれど吞みながら食べることが出来ないのですよ。まして天使といる時は、彼を食べさせることに集中。・・呑んではいるけどね。その後の呑み・・ワイン好きな叔父と従兄弟。私も嫌いじゃないから付き合ってしまった。ほぼ何も食べない状態でのワイン・・最終的に何本あけたんだろう?正直、現役の頃は酔っぱらうけど何とかなってた。だから油断した。帰宅時の電車内で立って吊革につかまったまま寝てしまい揺れのはずみで足を踏み外し全治3か月の右足首の骨折という失態を犯してしまったのだ。自宅まで根性で帰宅したものの、痛みと腫れはひどくなり救急病院にお世話になったが、やっと完治。ただ、足首の太さだけは左右アンバランス・・「昔は大丈夫だった」を過信してはいけないと身を持って体験したという次第でございます、情けないです、はい。そんな最中、娘がやっていた業務委託が破綻。結構な収入があった娘は散財していたらしく金欠。この辺りは割愛するが、パート勤務を始めた。というわけで当然、娘の旦那の育休も終了。天使たちは「保育園」に登園して、やっと落ち着き
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弱さという「唯一の資源」 | 直視を避けるために忙しさを選ぶ

「自分ばかりが大変だ」という重い荷物を背負い続けているとき、私たちはある種の「万能感」の中に逃げ込んでいます。「私がいなければ回らない」「私がやらなければ誰もやらない」 そうした責任感の裏側には、「完璧にこなさなければ、自分の価値が証明されない」という切実な恐怖が張り付いています。そして、その恐怖こそが、自分の内側にある「弱さ」を直視させないための強固なガードレールになっているのです。弱さを隠すための「有能さ」という鎧私たちは、自分の至らなさや、本当は何もしたくないという無気力、あるいは誰かにすがりたいという脆さを、自分自身ですら認めたくありません。それらを直視することは、これまでの自分の立ち位置を根底から揺るがすような「痛み」を伴うからです。だからこそ、「自分ばかり」という過酷な状況を作り出し、その忙しさで心を麻痺させようとします。自分が有能で、必要不可欠で、犠牲的であるという「役割」を演じている間は、その裏側にある不格好な自分を見なくて済みます。抱え込むことは、自分を直視する機会を意図的に摘み取るための、生存戦略なのです。弱さは「埋めるべき穴」ではないしかし、ここで視点を変えてみてください。あなたが必死に隠そうとしているその「弱さ」こそが、実は今の膠着した状況を打破するための、唯一の「資源」であるという考え方です。「できない」「助けてほしい」「やりたくない」 そうした本音を曝け出すことは、敗北ではありません。むしろ、それこそが周囲に「あなたが人間であること」を伝え、他者が介入する余地を作る、最も強力な武器になります。あなたが完璧な鎧(抱え込み)を脱ぎ捨て、自分の弱さを認めた
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静かな朝の習慣──人生が自然に整い始めた理由

◆朝の静けさに価値を見出した瞬間朝起きたとき、まだ世界が静かな時間。その時間に、少しだけ意識を向けるだけで、その日一日の過ごし方が変わる。忙しさや雑音に押しつぶされる前に、一瞬だけ静かな時間を自分に与えることが、どれほど大きな力になるか。◆静かな朝が整える心の余裕朝一番の静かなひととき。この瞬間が、実は心を整えるために最も重要だと気づいた。誰かと話すことも、何かをすることもなく、ただ自分と向き合う時間を持つことで、心が落ち着き、日々のリズムを取り戻すことができる。この時間こそが、自分のエネルギーをしっかり整えるための土台となる。◆朝の時間は、忙しさに流されないために必要なひととき「朝は忙しいから、すぐに動き出さなきゃ」と思うことがある。でもその「忙しい」の中に、自分を見失ってしまっていた。静かな朝の習慣を持つことで、その忙しさの中でも、自分をしっかり感じられるようになった。自分が無理していないか、今日は何を大切にしたいか、朝の少しの時間で心を整えることで、一日がもっと大切に過ごせるようになった。◆朝の静けさが整えるのは、外側ではなく内側静かな朝は、何かを変えるためにではなく、「今ここにいる自分」を大切にするための時間だ。目に見える成果や計画ではなく、自分が今日をどう過ごしたいか、その感覚を静かに受け止める時間。朝の静けさが整えるのは、外側の環境ではなく、内側の心の状態だ。◆朝の習慣が、人生のリズムを整える「今日はどう過ごそうか?」と、心の中で問いかけてみると、自然とその日のリズムが整ってくる。小さな習慣でも、続けていくことで、そのリズムが自然と定着していく。無理に変えようとしな
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2021.6.02 08:50 心を取り戻す

忙しくしていると、 大事なことに気付けなくなる。 本当は、ぼんやりした何気ない時間に ふっと浮かぶことが相当大事だったりする。 忙しいのはとても素敵でいいことだけれど、 何もしない時間はもっと豊かになれることに気付ける。 何も考えない時間を持ちましょう!と良く耳にするけれど、 それって本当のことだって思う。 いたずらに忙しくしていないかチェックしてみて、 要らない忙しさは躊躇なく断捨離してしまいましょう☆
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