ただあるがままに存在する
こんにちは。光の翼 ここみんです。いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます♪「今ここ」という瞬間は、すべてがただあるがままに存在していて愛であり完璧です。しかし自我は、あるがままの「私」では「足りない」という不足を感じており、「私」の存在価値を満たしてくれるものをつねに外側世界に探し求めており、「今ここ」の瞬間に留まることができません。そのために理想の状態を未来に設定して「今ここ」の瞬間で「未来」のことをつねに心配して「今ここ」とは関連のない「未来」に向けて思考は忙しくしています。しかし、「今ここ」しかなく「今ここ」でしか根源の愛を受け取ることはできません。「今ここ」にいるときというのは、ハートが開かれている状態で根源からの愛を存分に受け取ることができます。ありのままの「私」で存在すればするほど、思考も減ってよりシンプルになり「今ここ」に留まるようになります。「今ここ」で全体と1つとなります。ありのままの「私」で存在する…ということは、究極の無条件の愛です。どんな「私」でもすべてをあるがままに許していてただそのままで世界に現しながら存在しています。内側から現れるまま在り湧き上がったままの一言一句を表現しています。人前でとっさにその場で演技をしたとしてもそれは表面上の上っ面だけであり、放っているエネルギーとは大きくかけ離れているので周囲に違和感を与えてしまいます。社会生活を送る大きな集団に属すと途端にエンパスが具合が悪くなるのは、ありのままで存在していない者たちの抑圧されたエネルギーをダイレクトに感じてしまう為です…。ありのままで存在していなければ、本質の「私」の輝きや
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