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定年退職後☘️考え方の違い✨

定年退職するまでの間の会社では 何年仕事をしてきて 今まで何をしてきたのかを 考えるのではないかと思います✨ ですが定年退職をした後は 残りあと何年残されているのか 残りの人生、何をするのかを考えると思います✨ 田舎でのんびり暮らしたいなぁ☘️ 今までできなかったあれにチャレンジしたいなぁ✨ 残りの人生をどう生きるかを考えると思います✨ 今までとは何も変わらないはずなのに、考え方次第で断然変わると思います✨ 考え方って実は見えないですが、すごく大事です😊✨ 昨日会社で周りにいろんなこと言われてそれを見ていた人に いろいろ言われて大変だねと言われました✨ でもその時僕は楽しくてしょうがなかったです✨ だっていろんな問題が起きた時ほど僕は楽しいです✨ 何もない方がつまらないです☘️ よく周りからはあまり負担をかけないようにしないといけないとか言われるかもしれませんが僕にとってはチャンスなのです✨ 自分自身で起きたことではなく 周りから起きた負担は自分だけでは 起きなかったことなので、何かの成長につながるきっかけになります✨ なので負担が多すぎると言って負担を減らそうとしてくる人は正直言って僕にとっては せっかく来たチャンスを邪魔されているようなものです✨ 確かに僕は他の人とは少し違う考え方をしてるかもしれませんが 僕がやりたいこと楽しみたいこと そのためにすごく重要なことだと思っています✨ きっと僕と関わることで あなたの人生にとっての大きな変化になる事は間違いないと思います😊 皆さんもう一度立ち止まって こういう考え方だったらどうだろうと今一度考えてみてください😆✨
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在職老齢年金

厚生年金被保険者として会社で働きながら老齢厚生年金を受けることができる高齢者は、報酬と年金の合計金額が一定額を越せる場合、年金額について一定の調整(減額)が行われます。この制度のことを在職老齢年金制度と言い、老齢厚生年金特有の制度です。(老齢基礎年金にはありません) かつては在職中の報酬額に関わらず年金支給停止とする仕組みだったが、高齢者の就労を阻害しないように働くことによって年金が不利にならないことと、現役世代とのバランスから一定の報酬を有する高齢者については給付を制限すべきという2つの観点から現在の仕組みとなったようです。在職老齢年金には、60歳代前半・60歳代後半・70歳以上の3種類の制度が存在します。在職老齢年金制度では総報酬月額相当額と基本月額の2つの額に基づいて調整が行われます。 総報酬月額相当額 総報酬月額相当額=標準報酬月額+(その月以前1年間の標準賞与額総額)÷12 基本月額 基本月額=老齢厚生年金額÷12 注)老齢厚生年金額については加給年金、経過的加算額、繰下げ加算額を除く 支給停止調整開始額、支給停止調整変更額、支給停止調整額について ※調整の大まかな仕組みは次のとおりといなります 「報酬+厚生年金」が28万円/月に達するまでは年金全額支給 また28万円/月を上回る場合は報酬増加に対し年金を停止 詳細は次のとおりです 60歳代前半の在職老齢年金 60歳第前半(特別支給老齢厚生年金)受給権者が被保険者である日が属する月において、その者の「総報酬月額相当額と基本月額との合計額が支給停止調整開始額(28万円)を超えるとき」に、その月分の老齢厚生年金について調整
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ろくろを回している

〇〇ハラといえるかどうか そう言ってしまうと、あまりにもその方がお気の毒なので 昔、時の上司から言われてものすごいショックを受けた言葉がある その言葉とは「ろくろ(壺を作るクルクル回るやつ)を回している」と言われたことだ。 「あんたなあ、専門家かなんか知らんけど、 何をやってるのかさっぱりわからん まるでろくろを回して一人悦に入っている職人のようや」 ショックだった、そしてその後・・無性に寂しかった。 自分はなぜそんなに寂しいんだろう、 ずっとずっと考えていくと、ふと「ある言葉」が浮かんでくる、 そしてその言葉こそが自分にとって「大切なものの名前」だったのだ。 そう名付けた「大切なもの」を実現していくために 「これから」やっていこう そう思った 「価値観」を図るキャリア検査を受けると 自分の場合は「専門性」が満点になる。 (専門性を重視しているという自分の価値観がわかる) けれどその「専門性」は、 「へん、しょせんど素人に俺の「技」なんかわかるかい、へへっ」 (その方は他業界からの出向者だった)と 一人ほくそ笑む・・そんな専門性ではないし 「俺の専門性をないがしろにするんかい」と腹をたてる、そんなのでもない。 「何をやっているかさっぱりわからん」と言われて 無性に寂しくなる、そんな専門性なのだ。 価値観を図る検査をすると、自分にとって一番高いのはどの「〇〇性」なのかがわかる。 自分が重視する「〇〇性」という名前を知ったことで、 自分を「わかったように」なる けれど、それだけでは「これから」にはつながってはいかない 「これから」につなげていこうとすれば その「〇〇性」という名前を
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