絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

旦那を動かす言い方 伝え方

皆さん今日も1日頑張りましょう!そしてお疲れ様です!「旦那が家事も育児もなにもやってくれない」事実そういったご家庭も多いのではないでしょうか?そしてついムキになって「便座の蓋閉めてっていつも言ってるじゃん!」「皿の汚れ残ってるんだけど」「お風呂入れてよ」と命令形でお願いしたり文句が多くなってしまいがちじゃないでしょうか?実際にその言い方、伝え方だと旦那さんは「うん!分かった😃」「ごめんね!」と素直に受け入れるはずも無くイライラしたりため息を吐いたり、最悪の場合「そんな言い方するんだったらもうやんねーよ!」と喧嘩に発展する可能性だってあります😅💦確かに忙しくしてる横で旦那さんがぐーたらしてたら腹も立ちますし「このぐらい言われなくてもちゃんとやってくれよ」「なんでこんなことができないんだ」そう思う気持ちも分かりますが「動かす」という意味では言い方、伝え方を変える必要があります・「やってよ!」など命令するのでは無く感謝の言葉を付け加える例えば赤ちゃんがいたとして、「お風呂入れてくれる?入れてくれるとすごく助かる、いつもありがとう」「お皿洗ってくれてありがとね、おかげでゆっくりできる」要は”私はあなたのおかげで助かってます”という気持ちを表現した伝え方をするといいですね!・労う「今日も仕事お疲れ様大変だったね」など旦那さんを立ててあげるとモチべーションが上がり快く家事育児を手伝ってくれるかもしれないです(^^)他にも言い方伝え方は様々あります。ですが!産後クライシス真っ只中の夫婦にはかなり難しい条件だと思います😖もちろんそれができればかなり改善されると思いますが重度の産後クライシス状態
0
カバー画像

育児で自分の時間がない...。旦那が協力してくれない理由と「アイメッセージ」で解決するチーム戦略

「毎日がワンオペ状態で、自分の時間が1分もない……」「夫に『もっとやって』と言っても、結局私ばかりが動いている」そんなモヤモヤを抱えていませんか?実は、パートナーが育児に積極的になれないのには、男性特有の「心理的な壁」があります。今回は、パートナーを「指示待ちバイト」から「頼れる戦力」に変え、あなたが自分らしい時間を取り戻すための戦略的な伝え方を解説します。1. なぜパートナーは「指示待ち」になってしまうのか?「言えばやるけど、自分からは動かない」という姿勢。その裏には、悪気だけではない2つの理由があります。① 育児現場での「アウェイ感」多くのパパは、育児において「妻が店長(リーダー)、自分は新人バイト(補助)」という心理状態でいます。「良かれと思ってやったのに怒られた」という経験が重なると、「下手に手を出して失敗するより、言われたことだけやるのが正解」という極端な守りの姿勢に入ってしまうのです。② 「全体像」が見えていない女性は複数のタスクを並行して捉えるのが得意ですが、男性は「目の前のタスク」に集中しがちな傾向があります。「おむつを替える」という点(シングルタスク)は見えていても、その後の補充やゴミ捨てといった線(マルチタスク)としての育児が見えていません。あなたが何に困っているか、言われないと本当に気づけないケースが多いのです。2. 「私」を取り戻すための伝え方:アイ・メッセージパートナーに動いてもらうには、相手を否定する「なぜ(You)?」ではなく、自分を主語にする「アイ(I)メッセージ」が効果的です。NG(Youメッセージ): 「なんで(あなたは)協力してくれないの?
0
2 件中 1 - 2