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報われないこともあると知る!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

近くにいる誰かが「失敗は成功のもと」と言ったことがあるかもしれません。確かに、成功には多くの挑戦と試練が伴いますが、その一環として報われないことも経験することがあります。仕事やプロジェクト、人間関係など、あらゆる側面で頑張ったにもかかわらず、思うような結果が得られない瞬間は、我々が直面する現実の一部です。 何かを成し遂げようとすると、期待通りにいかないことがしばしばあります。しかし、これは失敗ではなく、むしろ学びの機会であると捉えることが大切です。報われないことがあるからこそ、成長し、進化することができるのです。 この現象に対する理解が不足していると、挫折がただの失敗として受け入れられがちです。しかし、報われない状況は、自分の弱点や改善の余地を知る機会ともなります。失敗から学び、それを次に活かすことで、次回のチャレンジでより良い結果を生み出すことができるのです。 さらに、報われない経験はモチベーションを向上させるキッカケにもなります。目標に向けて努力しても報われないと感じたときこそ、自身の目標や価値観を再評価し、より意味のある目標に向かって努力することができます。 挫折を知ることは、人間関係においても重要です。コミュニケーションの誤解や意見の不一致が報われない状況を招くことがありますが、これは単なるコミュニケーションスキルの向上の機会として受け入れるべきです。他者との連携においても、報われないことがあるからこそ、より良いコミュニケーションの方法や協力関係の構築に努めることが求められます。 総じて言えることは、報われないことがあることは避けられない現実であり、それを否定せずに受け
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ブログ再開‼️数日目にして書くネタがなくなったんで、改めて自己紹介‼️します‼️(新規さんこんにちは編)(前編)

蓮さん!お久しぶりです!お元気してました?って色んな人から声をかけてもらって号泣「しそうな」w蓮です┏●ドウモw結局してませんw俺はアン◯ンマンより元気100倍ですが蓮さんの蓮さんは…相変わらず応答なしで元気がないです(´・ω・`)お世話してくれる方、ぼし……さて今日は「ブログ再開‼️数日目にして書くネタがなくなったんで、改めて自己紹介‼️します‼️(新規さんこんにちは編)」について話そうか(´・ω・`)wてか、そもそも外仕事してりゃ書くネタがあるかもだけど家で仕事してて日々何もない生活をしてる俺にブログ書くの向いてないんだよw「今日はこんなお昼食べました!」くらいしかかけねんだよwちなみに毎日辛の袋麺です┏●ドウモwまぁそれを承知の上で俺の好きで書いてっからいいんだけどもwってな訳で「自己紹介」するつもりなんだけど…そもそも自己紹介って何かきゃいいんだよw俺の名前は蓮(レン)で職業個人トレーダー年齢28歳特徴変◯特技下◯タって書いておこうw後編でもっとしっかり書くよwなぜ、わざわざ2部に分けたかって理由はそっちでかきますwやっぱ新規の人へのあいさつ、とか自分を知ってもらうって大事かなってさ(´・ω・`)ほら某レジェンド男優も「コ◯ドー◯使わない男は、あいさつできない男と一緒ですよ( ・`ω・´)キリッ」って名言あんだろ?wそおいうことwでは、続きは後編で!後編は今日の夜にあげます!このブログは昨日の分ですwじゃ、またな!
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PUZZLE!!  ユリアナトレーダー!

こんばんは!今回puzzleの、ユリアナトレーダーとしてYouTubeに投稿しました! 主に、トレード勉強について配信していきます! 随時配信して行きますので、是非見て下さい!また、チャンネル登録の方もよろしくお願いします。貼り付け方が分かりませんので、ユリアナトレーダーで検索すると出てきます。また、インスタ、Twitterもしていますので是非見て下さい!よろしくおねがいします。
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今週FX [24/2/12(月)~2/16(金)]: 為替市況

ドル円は今週も「FRBの3月利下げ観測の後退」によるドル買いと「日銀のマイナス金利解除以降の緩和継続」によるリスク選好の円売りがドル円の上昇バイアスを高め、結果として「3月の日米金融政策会合に向けた円売りが続くと思われます。また、先週末の米債券市場では長期金利の上昇が続く中においても、NY株式市場ではS&Pはナスダックとともに4日続伸し、心理的節目の5,000㌦を上回って取引を終了。また、市場が注目する米半導体大手エヌビディアの決算発表(2/21)への期待も引き続きNY株式市場の下支え要因になると思われ、大幅な調整が回避されると見込まれることもドル円の底堅い値動きを支援すると思われます。そのため、2/13の米1月消費者物価指数、2/15発表の米1月小売売上高など米経済のソフトランディング観測を大幅に修正するものにならない限り、日足・転換線(147円68銭)を下値支持線として、指標次第では心理的節目の150円00銭を突破することも想定されます。今週もユーロドルは日足・転換線及び雲の下限(1.0809ドル/1.0827ドル)を回復し、2/2の米1月雇用統計発表前の高値(1.0858ドル)を回復できるか上値メドとして注目されます。一方、2/5の1.0723ドルや1.0700ドルを割り込めば11/10の1.0656ドル、さらには11/1の1.0517ドルを目指す展開も予想されます。そのため、2/12に欧州委員会が公表する四半期経済予測でインフレ及び成長率見通しにどのような見解を示すか注目されるほか、2/13発表のドイツ2月ZEW景況感期待指数のほか、米1月消費者物価指数(CPI
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今週FX [23/12/18(月)~12/22(金)]: 為替市況

ドル円は12/19の日銀金融政策決定会合の結果発表および植田日銀総裁の会見への警戒から12/18こそ上値の重い値動きが続くと思われます。また、マイナス金利の解除やYCCの撤廃といった動きがなくとも、金融政策正常化に向けた地均しを一段と進める可能性、例えば従来の声明文に見られた「必要ならば、躊躇なく追加的な金融緩和措置を講じる」としたガイダンスの削除だけでも市場は1月もしくは3月の正常化を織り込むことが予想され、140円割れを試す可能性にも注意が必要です。そのほか、12/20には米12月消費者信頼感指数、12/21の12月フィラデルフィア連銀製造業景気指数、さらに12/22には米11月個人消費支出(PCE)コアデフレーターの発表もあり、結果を受けてFRBの早期利下げ観測を裏付けることになるか、否定的見方が広がるか、米長期金利の反応とともに注目されます。ユーロは12/14のECB理事会で示された成長率、インフレ見通しはいずれも下方修正されたことに加え、12/15に発表されたユーロ圏やドイツ製造業/サービス業PMIも市場予想を下回ったことから、景気先行きに対する下振れ懸念が続くことが見込まれます。12/18に発表されるドイツ12月Ifo企業景況感指数のほか、12/19発表のユーロ圏11月CPIの結果次第では利下げ観測が再燃することも予想されることから日足・転換線/基準線(1.0866ドル/1.0837ドル)を下回ることになれば12/8の安値と12/14の高値(1.0723ドル/1.1009ドル)のフィボナッチ38.2%水準にあたる1.0832ドルまで下落する可能性に注意が必要です。ま
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今週FX [23/11/27(月)~12/1(金)]: 為替市況

今週のドル円は日足・転換線や基準線(149円53銭/149円47銭)を下値支持線として心理的節目とされる150円00銭を上回るか、あるいはさらには雲の上限(148円90銭)を下回り、先週11/21の147円15銭を再度試すことになるか注目されます。先週の感謝祭を前に進んだ円売りポジションの調整売りが一服するか、あるいは更なる調整が進むのか焦点の一つになります。加えて、①11/27-28にかけての米2年/5年/7年債入札 ②11/28-29にかけてのウォラーFRB理事やクリーブランド連銀、シカゴ連銀総裁の発言に加え、12/1のパウエルFRB議長の討論会での発言 ③11/27発表の10月新築住宅販売、11/28の9月住宅価格関連指標、11/29の7-9月期GDP(改定値)や地区連銀経済報告、中でも11/30発表の10月個人消費支出(PCE)やPCEコアデフレーターや12/1の11月ISM製造業景気指数などを受けた米株式・債券市場の行方も注目されます。今週のユーロは先週11/21の高値である1.0965ドル、さらに7/18の高値(1.1276ドル)と10/3の安値(1.0448ドル)とのフィボナッチ61.8%水準にあたる1.0960ドルを下値支持線として7/18の高値を目指して一段高となるか、あるいは日足・基準線や200日移動平均線(1.0829㌦/1.0810㌦)への調整売りとなるか下値メドとして注目されます。また、ユーロ円は日足・転換線(162円77銭)を下値支持線として11/16に付けた2008年8月以来の高値(164円30銭)を上回る水準まで上昇するか、あるいは転換線を上値抵
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ハイブリットトレーダー

よく専業トレーダーになりたいとの話を伺います。私は専業トレーダーですが、兼業トレーダーが最もバランスがよいと考えています。今の時代はそれが可能だし、いろんな意味でバランスが良いからです。今は外出先でもスマホでトレードできますし、遠隔でPC操作なんてのは当たり前にできます。わざわざ専業にならなくてよい環境があります。昔はPCの前に張り付く時間を作らないとトレードで収益をあげる事は難しかったでしょう。今は最先端の技術がトレーダーを自由にしてくれています。そして、収入源はお金の種類が違う物でいくつもあったほうが良い。労働収入は、時間の切り売りでリスクなしでリターン100%です。トレードは成果報酬でリスクがあり、リターンがあります。種類の違うキャッシュスポットを持つことでトレーダーになりたての場合はメンタルも安定しやすいです。健康の面でも人はほどほどに人と接していた方が健康的です。専業トレーダーは孤独を感じている方が多いです。どちらが本業でどちらが副業というよりは、バランスよくハイブリットにするのが良いです。それは収益や生活スタイルや健康面などからすきなように調整すると人生の幸福度があがります。是非、今後の人生の為にハイブリットプランを検討してみてはいかがでしょうか。
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今週FX [23/11/20(月)~11/24(金)]: 為替市況

今週のドル円は11/21に発表されるFOMC議事要旨を除く材料に乏しいこと、さらに11/23にはサンクスギビングデーを前後して円売りポジションの調整が一段と進み日足・雲の上限(148円37銭)を下回る水準まで一段安となるか下値メドとして注目されます。一方、複数のFRB高官が相次いで利上げ停止に慎重な見解が示しているのに対し、植田日銀総裁は金融政策正常化に慎重な見解を示しているほか、日本の長期金利は米長期金利の動向に影響される主体性を欠いているため、米長期金利の低下に伴う日本の金利低下を下値支援として再び150円00銭を回復する可能性もあります。また、先週半ばにかけて上昇を続けたユーロ円をはじめとするクロス円が調整されたものの、今週もNY株式市場が上昇基調を続けるなどリスク選好の円売りにサポートされ再び上昇に転じるか合わせて注目されます。今週のユーロは11/14に発表されたユーロ圏7‐9月期GDPやドイツ11月ZEW景況感指数、さらに11/15に欧州委員会が発表した秋季経済報告の今年の成長率見通しも-0.3%と引き続き欧米の景況感格差が明らかなことからユーロの上昇が一服し、再び200日移動平均線(1.0805ドル)を目指して調整売りに転じる可能性があります。そのため、11/21のラガルドECB総裁をはじめとする複数のECB高官による発言に加え、11/23発表のドイツやユーロ圏11月製造業/サービス業PMI、11/24発表のドイツ7-9月期GDPやドイツ11月IFO企業景況感指数を受けて欧州経済の先行き不透明感が一段と高まるか、回復期待を高める結果となるか注目されます。また、ユーロ
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今週FX [23/11/6(月)~11/10(金)]: 為替市況

ドル円は米10月雇用統計を受けてFF金利先物は来年末に4.50%へ低下するとの見通しを示すなど、FRBの金融引き締めサイクルの停止や来年複数回の利下げ観測が高まり、米10年債利回りは一時9月下旬以来の4.48%台へ低下。こうした中、日足・基準線(149円50銭)を下回る149円39銭で先週末の取引を終えたことから米長期金利のピークアウトとともにドル円も円売りポジションの調整が一段と進むことになるか注目されます。そのため、10/30の148円81銭を下抜けた場合、日足・雲の上限(11/3時点:147円79銭)を目指して一段と円買いが進む可能性もあり、11/7-9にかけての米3年/10年/30年債入札のほか、11/9の討論会でのパウエル議長の発言をはじめ複数のFRB要人の発言、さらには11/10にミシガン大が発表する11月消費者信頼感指数や期待インフレ率に対する米債券市場の反応が注目されます。ユーロは米長期金利の低下とともに日足・雲の下限(11/3時点:1.0664ドル)を上抜けたことからこの水準を下値支持線として週後半にかけて1.0799ドルへ低下する雲の上限を回復し、200日移動平均線(11/3時点:1.0807ドル)を上抜ける堅調な値動きを継続するか注目。一方、ユーロ円は日足・転換線(159円27銭)を下値支持線として10/31の160円85銭を上回り161円台を回復するか、あるいはドル円が一段安となった場合、20日移動平均線(158円59銭)を下抜け、日足・雲の上限(157円88銭)までの下落となるか下値メドとして注目されます。そのため、米3年/10年/30年債入札のほか、
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今週FX [23/10/30(月)~11/3(金)]: 為替市況

ドル円は10/30-31の日銀金融政策決定会合で予想されるYCCの修正が決定された場合でもフォワードガイダンスでは緩和政策を粘り強く継続する姿勢と強調する可能性もあり、その結果と反応が注目されます。さらに政策金利の据え置きが予想される10/31-11/1のFOMCでは今後のデータを見極める必要性に言及するとともに、12月の会合で利上げの可能性に含みを持たせるとの観測などタカ派姿勢を継続することも想定されます。こうした日米金融政策の先行きを見据えた決定を受けて10/17の148円84銭を下値メドとし、この水準を下抜ければ10/3の147円43銭まで下落するか注目されます。一方、日銀政策決定会合後の植田総裁の会見で物価目標の実現が見通せる状況にないとして9月のフォワードガイダンスを踏襲する姿勢を示すとともにFOMCが予想以上にタカ派的見解を示すことになれば10/26の150円78銭、さらに昨年10月の151円95銭を上回る円安進行となるか注目されます。ユーロは10/23-24にかけての1.06ドル台後半への上昇が一時的な反発となった可能性が高く、7月後半から続く日足・転換線(1.0607ドル)を明確に回復し、この水準を下値支持線と確認するまでは上値の重い値動きが続くと見込まれます。10/26のECB理事会でラガルド総裁が欧州経済の下振れ及びインフレ低下見通しに言及したことが今週も引き続き上値抑制に強く影響すると見られます。こうした中、現状維持が予想される10/31-11/1のFOMCで引き続き今後の金融政策についてデータ次第とし、金融引き締めサイクルの停止観測を牽制する前回9月同様
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専業トレーダーになるには

専業トレーダーになりたい方へのアドバイスになればと思います。よく「専業トレーダーになりたいんですが、なれますか?」と聞かれます。答えは、期待値のある手法があれば誰でもなれます。資金量と手法のバランスに気をつけてください。トレード収益には波があります。 良い時期も良くない時期もある、時間軸が長めの手法ならなおさらその波は大きくなる。一番早く専業になるには日利として計算できる手法を習得しましょう。スキャルピングでもいいですし、その他の日利になる手法であればなんでも大丈夫です。理想は種類の違う手法を持ちポートフォリオを組みましょう。収益的に短期と中期と長期、手法的にエッジ違うの手法を持ちます。短期で収益を安定させながら徐々に中期や長期へ資金をながしていきます。そうする事で時間とお金を自由にできます。稀にいきなり仕事を辞めて、「専業トレーダー始めます」という方がいますが、もちろんオススメしません(-_-;)お金を手にできる手法が身についてからにしましょう。これからのトレーダー仲間の為になれば幸いです。Trader hanta
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今週FX [23/10/16(月)~10/20(金)]: 為替市況

ドル円は今週も引き続きパレスチナを巡る武装勢力ハマスとイスラエルとの戦闘激化の可能性から安全資産とされる米債への資金シフトとともに米長期金利の上昇が抑制される一方、ドル買い優勢が続くと予想。また、10/17発表の米9月小売売上高や10/19にはフィラデルフィア連銀製造業景気指数に加え、10/31-11/1のFOMCでの金融政策の行方を占う上で注目されるパウエルFRB議長の講演をはじめ、複数のFRB高官による発言を受けて利上げサイクル打ち止めを示唆した場合でも、政策金利の現状水準が長期間に渡り維持すると見込まれドル円の下値支援につながると見込まれます。こうした中、10/12からのG20では「欧米の急速な利上げが世界経済に及ぼす影響を確認する」と報じられたことから日本の通貨当局があらためて海外当局との連携を確認する可能性もあり、10/3の150円16銭が目先の高値として上値メドとして意識されると見込まれます。そのため147円台半ばから150円台半ばでの底堅さと上値の重さが交錯する値動きが続くと思われます。ユーロは10/12に公表された9月ECB理事会議事要旨では「金融の引き締め過ぎと引き締め不足のリスクが均衡の段階に達した」と評価。そのため、今後大幅なインフレ加速がない限り、追加利上げの可能性が低いとの見方が有力視されたこと、さらに10/10にIMFがユーロ圏の成長率見通しを7月時点から下方修正した一方、米成長率見通しを上方修正するなど欧米の先行き景況感の違いを確認。加えて、パレスチナ情勢を巡る緊張の高まりが続くと見られることから安全資産とされる米債への資金シフトとともにドル堅調地
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電話相談をしていますが疑問に感じること

ココナラ様の代表的な中に電話相談がありますが私などの投資やトレードを対象にしたテクニカル分析の分野では、電話相談だけでは少し厳しいのが現実です。投資は、やはりチャートを使って画面解説などが必要な分野ですよって電話相談だけでは、相手様に本当に伝わっているのか?疑問に感じることが良くありますできたらZOOMのように画面共有が使えるのが理想ですそして購入者様には、できるだけ満足してもらいたい無駄な説明で時間を使わせたくありません。よって購入者様もできるだけ負担がないように事前に私の場合メールで内容を確認してから電話相談を受け付けています特に投資やトレードの専門分野の場合は、用語なども難しく過去に初心者様に難しい内容をお話してしまう失敗もございましたこれは、電話サービスのみでなく他の商品もメールで確認してもらえると助かります。買ったけど思ってた内容と違うなどで購入後に後悔してもらいたくないのです。今回出品しているこの電話サービスですが本日中に単価も下げてFXや投資のお悩み相談の電話サービスに変更予定ですココナラ様へ ZOOMのような機能を付けてもらえたらうれしいかな(*^-^*)
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今週FX [23/10/9(月)~10/13(金)]: 為替市況

ドル円は先週末の米9月雇用統計を無難に消化したことから、10/12発表の9月消費者物価指数(CPI)が大幅に鈍化することがなければ10/31-11/1のFOMCで利上げ再開観測が一段と高まると見込まれることからCPIの結果に対する反応が注目されます。そのほか、10/13にミシガン大が発表する10月の消費者景況感指数及び期待インフレ率の動向、さらにはボウマン/ウォーラーFRB理事をはじめ、複数のFRB高官による先々の金融政策を巡る発言への反応も合わせて焦点となります。一方、先週は本邦の新発10年債利回りが10/4に0.805%まで上昇し、その後も米10年債利回りが低下した場面でも高値圏を維持。そのため、10/30-31の日銀政策決定会合での金融政策正常化に向けた思惑や展望レポートでの物価見通しが上方修正される可能性も含め、本邦新発10年債利回りがイールドカーブ・コントロールの上限(1.0%)に接近する水準へ一段と上昇すればドル円の上値抑制につながるため、日米ともに長期金利の動向がドル円の方向性を占う上で最大の注目となります。ユーロの対ドルでの週足は7/17の週から9/25の週までユーロ発足以降最長となる11週連続の陰線引けから先週は脱却し、12週ぶりの陽線引けとなりました。そのため、10/3の1.0448ドルで一旦の底入れを確認するとともに今週は週足・雲の上限(1.0599ドル)を下値支持線として上昇基調に転じるか、或いはこの水準を上値抵抗線として再び下落基調を強めるか注目。先週10/5にデギンドスECB副総裁が利下げの議論は時期尚早とした一方、追加利上げに否定的見解を示したこと
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今週FX [23/10/2(月)~10/6(金)]: 為替市況

ドル円の焦点は心理的節目とされる150円00銭を上抜け一段と円安が加速するか、日本の通貨当局による円買い介入への警戒はあるものの、米長期金利の上昇が続くことになれば介入効果もドル高トレンドの転換には至らないとして日足・転換線(148円51銭)を下値支持線とする堅調な値動きを継続。10/2発表の米9月ISM製造業景気指数や10/6発表の米9月雇用統計に対する結果と米債券市場の反応が焦点となります。さらに米議会がつなぎ法案を可決し、政府系機関の閉鎖を回避し150円00銭を上抜けた場合、昨年10/21の高値(151円95銭)、さらには3/24の安値(129円64銭)から6/30の高値(145円07銭)までの値幅(15円43銭)を7/14の安値(137円25銭)を起点として同幅の上昇分を加算した152円68銭まで上昇するか注目されます。ユーロの週足は7月第3週から11週連続で陰線引けとなり、1999年のユーロ発足以来の最長を更新。さらに、昨年9/26の安値(0.9552ドル)から今年7/18の高値(1.1276ドル)までの上昇に対するフィボナッチ38.2%水準にあたる1.0617ドルが上値抵抗の水準として意識されているため、10/2の米9月ISM製造業景気指数や10/6の米9月雇用統計やドイツ8月製造業新規受注などを受けて、こうした上値抵抗の水準を回復するか注目されます。先週末の1.0617ドルへの反発は月末/四半期末のポジション調整による反発だったこと、欧米の金融政策の方向性や景況感の違いもあることから上値の重さがあらためて意識され、週足・雲の上限(10/2時点:1.0593ドル)を
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取引実績を一部紹介

これはもうわかりすぎて利益を取るだけの相場と感じた場面です。詳細の解説等はサービスで解説しているので、簡易的な説明です。基本デイトレなので、1時間足、4時間足、5分足。極めつけは1分足。この短期足が重要。上がるか下がるかの判断はいつも短期足。赤丸がエントリーで、損切は短期足の安値か、エントリーからの許容範囲数pips。利確は過去に大きく窓が開いた安値。シナリオは伸びた先で決済。トレンド終了時のポイントとなるところで決済。エントリー部分は、これあがるかなという部分しかエントリーしないので、今回の相場はシナリオ通りにいけてよかったところです。エントリー時、逆のシナリオも考えており、下落が起きる際、必ず短期足をみて流れを判断します。そうしないと、トレードができない私です。分からない相場はトレードをしないのが一番資金が増えるのではないかといつも思っております。皆さんはマイルールもっていますか?
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fxチャートを見る時はどこを見ていますか?

時間足について、1分足から月足までありますよね。重要な時間足はどれなのかわかりますか?答え、短期足を制する者は相場を制すといっても過言ではありません。短期足って上がったり下がったり、しますよね。その値動きが長期足の足跡になります。するとどうなるか、トレンドの有無が重要になっていきます。トレンドの判断レンジの判断さえ判断できれば、相場の読みもそう難しくはなくなります。
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今週FX [23/9/18(月)~9/22(金)]: 為替市況

現状維持が確実視されている今週9/19-20のFOMCでは原油価格の上昇が見込まれる状況下、①声明文やパウエルFRB議長の会見で「年内あと1回の利上げ」について踏み込んだ内容が示されるか ②インフレ、成長率、政策金利見通しが6月時点から修正されるか焦点となります。一方、9/9の一部新聞社とのインタビューで植田総裁が条件付きながらも「マイナス金利解除も選択肢」との見解を示したこともあり、急激な金融政策転換を避けるべく、正常化に向けて足場を固める段階にあると見られている中、今週の金融政策決定会合で①これまで示されている「マネタリーベースについて、消費者物価指数(除く生鮮食品)の前年比上昇率の実績値が安定的に2.0%を超えるまで、拡大方針を続ける」としたコミットメントについて「削除」や「変更」があるか ②植田総裁の会見、質疑応答で先のインタビュー記事について「本気度」「条件面」などについての踏み込んだ発言があるか焦点となります。加えて、クロス円の円売りポジションの調整が十分には進んでいないと見込まれる状況下、円買いが進行すれば日足・基準線(146円18銭)や11日の安値(145円91銭)を試すことになるか、あるいは内容次第では150円を試すか注目されます。一方、ユーロは9/14のECB理事会で示された今年、来年のインフレ見通しが上方修正された一方、成長率見通しが下方修正されたことから、利上げ打ち止め観測を覆すことは難しいとされる中、FOMCの結果次第では3/15の安値(1.0516ドル)を目指して一段安となると思われます。さらに、9/21発表のユーロ圏9月消費者信頼感指数、9/22の
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今週FX [23/9/11(月)~9/15(金)]: 為替市況

先週9/5にウォラーFRB理事に続き9/7にはNY連銀ウィリアムズ総裁が相次いで来週のFOMCで利上げ見送りが妥当との考えを表明。しかし、9/13発表の米8月消費者物価指数が原油価格の上昇とともに予想以上に上振れる可能性のほか、サービス価格の上昇を受けたコア指数も予想ほど鈍化しないことも想定されること、さらに9/14発表の米8月小売売上高や卸売物価指数が予想以上に強含むことになれば「データ次第」とするFRBの金融政策判断に影響を及ぼすことから150円の心理的節目を試す円安の進行も見込まれます。加えて、先週は複数の日銀審議委員から「緩和政策の維持が適当」との発言が相次いだ一方、週末には植田日銀総裁が一部報道機関とのインタビューで「物価目標の実現にはまだ距離がある」としながらも、年内のマイナス金利解除が選択肢と発言。しかし、9月の会合で緩和政策の変更は考えにくいこと、原油価格の上昇による本邦実需筋によるドル買いヘッジ額の増加観測、さらに本邦貿易赤字拡大の思惑が下値を限定的にすると思われ上値トライがどの水準まで進むか焦点になると予想されます。 また、ユーロは200日移動平均線(1.0823ドル)が明確に上値抵抗線として意識された先週の値動きを踏襲し9/7の安値(1.0686ドル)を下回れば5/31の安値(1.0635ドル)、さらには3/15の安値(1.0516ドル)を目指して一段と下落するか注目されます。そのため、9/11に欧州委員会が公表する夏季経済見通しや9/12のドイツ8月ZEW景況感指数を受けて景気減速懸念が一段と高まるか注目されます。さらに9/14のECB理事会で現状維持を
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今週FX [23/9/4(月)~9/8(金)]: 為替市況

先週末の米雇用統計を受けて144円45銭へ下落したものの、その後のIMS製造業景気指数を受けて146円台へ反発し、日足・転換線(145円90銭)を上回る146円22銭で取引を終えたことに加え、ドルが対欧州通貨を中心に上昇するなど、相対的なドルの堅調地合いをあらためて確認。そのため、①9/1の144円45銭までの下落による円売りポジションの調整も進んだと見られること②中国人民銀行の外貨準備の引き下げを受けても再び146円台を回復したこと③9/13発表の米8月消費者物価指数を見極めるまで大きなイベントもないことから145円台半ばから147円台半ばを中心に底堅い値動きを続けると見込まれます。また、豪中銀やカナダ中銀の政策決定に対する反応に加え、中国8月貿易収支を受けた中国経済の下振れリスクへの警戒が一段と高まるか、上海株の動向を睨みつつ、リスク回避を背景にしたクロス円の下落に注意が必要です。週足は7週連続で陰線引けとなったほか、週足・基準線(1.0896ドル)を3週連続で下回る軟調な値動きを継続。さらに、200日移動平均線(1.0816ドル)を下回ったことから8/25の安値(1.0766ドル)を下抜けると、5/31の安値(1.0635ドル)を目指して一段安となる可能性に注意が必要です。そのため、9/5発表のユーロ圏7月卸売物価指数や9/7発表の小売売上高などの指標に加え、9/4のラガルドECB総裁の発言を受けて来週9/14のECB理事会での利上げ見送り観測が高まるかユーロの方向性を左右する要因として注目されます。また、ユーロ円は8/30の159円76銭から9/1の157円06銭まで急
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2023.7.10(月)今日のトレード&明日用の銘柄

今日は地合いの悪さもあってか、IPOとグロース銘柄のカルナバイオ4572、免疫生物4570、QD6613,ラバブル9254に資金と注目度が集まっていました(こういう日は地合いや雰囲気関係なしの独自の強さを持つ銘柄に資金集中?)( ゚Д゚)今日エントリーしたのは、オンワードHD(8016)エントリーは寄りから売られてこの赤い矢印部分!(ちなみにブログの表紙がオンワードの日足になってます)このくらいの位置でとりあえず3分の1位買って、あとは1本目の5分足の安値位でヨコヨコしたら残り買い増しと思っていたら💦まぁこういうことはよくあるので(なかなかここで全ロット入れるのは(*´Д`)難しいのでヨコヨコ、もみ合いを待ってる時に限って飛んで行ってしまう)こないだの免疫生物でもそうですが、今日はうまく日足陽線で引けてくれたので後は、買値まで戻ってこない限り数日放置作戦で(*^-^*)明日7月12日用銘柄は・良品生活(7453) オンワードと同じ作戦 月足、週足非常に良い・クオリプス(4894) 前日高値抜けるならお祭り会場に(=゚ω゚)ノ・ANYCOLOR(5032) みんな大好き銘柄笑 あとはenisi(3667),gumi(3903),リアルゲイ(5532)あたりも気になる形(*´ω`)最後まで読んで頂いてありがとうございました(*^-^*)明日も頑張りますかね~
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AppleVisionPro発表

先日AppleがVisionProを発表しました。カバー画像の様な世界観でトレードする日も現実になりそうです。モニターを数枚設置するという事もなくなり、VisionProの中でトレードが完結できるそんな日が来るのかもしれませんね。私も注目はしていますが、日本円で約50万円・・・購即決出来る金額ではないですね。笑AIも進歩しトレードの世界も変わって来るかもしれないですが、FXの世界もAIによるものになってくるのでしょうか。そんな未来を楽しみにトレードに励んでいきたいと思います。
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必ず儲かる手法

必ず儲かる手法は世の中ありそうでないが、儲けるために資金を管理していく事が儲かる手法ではないでしょうか。どっかに預けていれば数年後倍になる、増えるなんて考えてはいけない。全ては自分管理。試行錯誤して損をしないように儲けるのが真の投資家。頭を使います。スポーツも同じ。勝つために、相手の動作や癖、そうやったら勝つか考えますよね。相場も同じ。値動きがどうなったら買うか、売るかを考えシナリオを立てます。スポーツで勝った時はこっちのもの。相場の世界でも利確したらこっちのもの。負けたときは、なぜ負けたのかを分析して次回にいかす、相場でもなぜ損切したのかを考え、次にいかす。この時に負けを認めず戦い続けたらそうなるか。瀕死状態、相場も含み損でやられロスカット。fxは分析すればするほど奥が深いもの。まず勝つためにはどうするか、どう行動すべきか、すべてにおいて言えます。
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お金を増やす一番の近道

それは自分の知識を磨く、技術を習得することです。難しくはありません。周りでできないこと、やっていないことを身に付けるだけでも価値ある情報としてなりたちます。稼ぐこと、増やすこと、意外にできることなのです。
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fxの謎

ツイッターやインスタなど情報収集すれば、爆益報告など目にしたことはありだろうか。私にとってはどうでもいい話で、勝ててれば問題ないこと。本物のトレーダーは存在しても、その見分けがつきずらいのが現状。なんで勝てないのか、資産が増えないのか、そう思ったとこはないだろうか。理由はいろんな意味で必ずあります。理由を知ったところで必ず勝てるという意味でもない。ここで意味が分かる人とわからない人の違いで格段にトレードの質が変わってくる。
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【3/27(月) 朝の相場情報】ドイツ銀行は大丈夫?6月利下げ予想が急拡大…

おはようございます、トレーダーのヒロセです。 朝の相場情報(通称:朝ヒロセ)です。 先週末の米株はナスダック+0.31%、S&P+0.56%、ダウ+0.41%と続伸。 ドルも上昇しましたが、円が強く、130円台で取引終了となりました。 今週は、 30日(木) 米GDP 31日(金) 英GDP ユーロ消費者物価指数 米2月個人消費支出 となっています。 そこまで大きな指標はないですが、金融不安&月末ということもあり大きく動くことも考えられます。 ご注意ください。 引用元:Bloomberg 金融不安はドイツに広がっています。 24日のドイツ銀行の株価は一時15%安と、パンデミック初期の2020年3月以来の大幅下落となりました。 発端は劣後債(れつごさい):普通社債に比べ、元本と利息の支払いの順位が低い社債のこと を早期償還することを発表。これは本来であれば投資家へ信頼強化→株価上昇となるはずですが、現在の金融不安の中で素直に受け取られなかったようです。 これに対し、ドイツのショルツ首相は 「非常に収益性の高い銀行やで」としたうえで、「何も心配あらへんで」と直々に発言。 また、米シティグループのアナリストは 「今回は市場の理不尽な動きを受けた展開やで」 「こういう報道によって預金者がどういう行動を取るかというリスクがあるで」 と”取り付け騒ぎ”への警戒感を示しました。 フローバンクのアナリストは 「市場はまず売り、質問は後。クレディスイスのことがあるから週末の持ち越しをする意欲がなかったんちゃうか」 と指摘。 やはりクレディスイスの件が投資家達に不安を与えているようです。 オート
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【夢への軌跡_FX_主要通貨_相場環境認識・備忘録_20230226】

おはようございます。2月26日 日曜日です。晴天の南関東です。雲一つない青空となり気分爽快です。さて、チャートですが、クロス円も月足が閉じたと考えられるようになりました。1月からの上昇で月足、週足が閉じて第1となっているようです。ということは上目線となります。先週とは見方が大きく変化しておりますのでご注意ください。では、確認していきましょう。現時点での止まっている本数となります。【EUR/USD】月足 6本目週足 第1サイクル 22本目/19日足 第3サイクル 36本目/204HC 第4サイクル 33本目/6LTと捉えています。日足は36本ですが、週足が22本となり、このまま継続となると日足第4の発生の可能性も高そうです。4時間足であと30本分(日足6本分)プラス4HC第5となると4時間足で60本分(日足10日分)となります。週足に日足16本をプラスすると3週分となりそれでも25週となります。週足は短い可能性もあり日足第4で35本とすると7週分となり週足は合計で32週となります。この辺りで週足が落ち着く可能性が高いのでは?と見ています。しばらくは下目線となりそうな気配です。【EUR/JPY】月足 2本目週足 第1サイクル 8本目/8日足 第1サイクル 39本目/364HC 第4サイクル 6本目/5 と捉えています。4時間足第4が若いので上目線が濃厚となります。日足高値を更新するのか否かはまだまだ不明ですが、勢いが強そうなので月曜日に超えてくるかもしれませんね。日足の閉じるタイミングともなるのでどこかで売り・ショートエントリーを狙いたいところですが、逆張りとなるので要注意です。【
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【1/19(木) 朝の相場情報】ダウ、S&P大幅下落!潮目が変わった?【20万円リアルトレード10日目】

おはようございます、トレーダーのヒロセです。 朝の相場情報(通称:朝ヒロセ)です。 昨日はかなり大きな動きとなりました。ドル円は4円幅、ダウは1.8%、S&Pは1.6%下落となりました。 各時間に大きな指標がありましたので、かなり右往左往する相場展開でしたね。 そしてやはり日銀は動きなしでしたね! そんな中気になったのが、引用元:ロイター これまでは 弱い指標→利上げペース下げるよね?→ドル高株安 といのが流れでしたが、昨日は悪い指標にもかかわらずドル高株安となりました。 細かく見ていくと、 小売売上高 【予想:-0.8%】【結果 -1.1%】 卸売物価指数(PPI) 【予想:6.8%】【結果:6.2%】 と、予想以上に悪化。 消費が勢いを失い、設備投資が落ち込んでいる状況を受け、米経済がリセッション(景気後退)に近づきつつあるとの懸念が高まったようです。他にも ・マイクロソフト1万人のリストラ ・暗号資産企業ジェネシス破産申請か? ・セントルイス連銀総裁、年末までに5.25-5.5%の政策金利レンジを予想 などのニュースがドル高株安を後押しした模様です。 これまではFRBの利上げ次第という相場でしたが、 今後は利上げペースも落ち着いてくるでしょうし、もしかすると実体経済にフォーカスが当たるという相場展開になるかもしれません。 少し相場の潮目が変わってくるのでは?と予想しています。 そして本日の注目は 19:30 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁発言 21:30 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨 があります。 ここ数日下落が強かったユーロですが、よりタカ派姿勢強調し巻き返
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【1/17(火) 朝の相場情報】ドルがそろそろ底をつける?!あの記事が…【20万円リアルトレード8日目】

おはようございます、トレーダーのヒロセです。 朝の相場情報(通称:朝ヒロセ)です。 昨日はやはり米休場ということもあり、動きの少ない一日となりました。 一旦小休止というところでしょうか。 本日は、☆3の大きな指標はないものの、☆2の指標がかなり多くなっていますので、まずまず動きそう。 そして、引用元:Bloomberg こういった類の記事が出れば逆張りチャンス到来です。ドルがそろそろ一旦の底となるかもしれません。 記事内では、 ”米連邦準備制度が利上げペースを落とすことを見越し、ドルをショートにする取引に投資家が大挙して向かっている。” だそうです。 また、トレーダーが見込むフェデラルファンド(FF)金利誘導目標のピークは4.94%のようですが、これは正直かなり甘い目論見のように感じます。 最近よく見かけた記事では、著名投資家や投資銀行の上層部などは6%を予想している人も多い印象です。 こういうズレを狙うのが中期的な逆張りではかなり有効です。 具体的には ・ドルインデックス 週足もう少し下落余地はありますが、ドルインデックスの61.8%戻し付近が狙い目かなと思っています。ちょうど100を割り込むところです。 ドル円で言うと、 ・ドル円 週足2022年5月の安値割れ&61.8%戻し&月足ピボットのあるライン、125円台後半ぐらいからスイングトレードでロングを狙っていきたいなと考えております。 そしてここを抜かれた場合は、次の強いラインが120円台後半なので、一旦損切して再度そのあたりからロングするようなイメージでしょうか。 というわけで、そろそろ相場の転換点が近そう。 まぁ兎にも
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【1/16(月) 朝の相場情報】今週の注目ポイントは日銀!!【20万円リアルトレード7日目】

おはようございます、トレーダーのヒロセです。 朝の相場情報(通称:朝ヒロセ)です。 先週末は中々大きな動きとなりました。特に円、ゴールド、ビットコインの上昇が顕著でした。 これでビットコインは11連騰となりました。また、本日は米市場は休場となっていますのでお気を付けください。 まず今週の注目ポイントですが、 18(水) ・日銀金融政策決定会合&黒田総裁発言 ・ユーロ12月消費者物価指数 ・米12月小売売上高 19(木) ・欧州中央銀行(ECB)議事要旨 20(金) ・日本消費者物価指数 このあたりが相場に影響しそうです。 特に今注目を集めているのが、引用元:Bloomberg 今週の政策決定会合で日銀が何かしらの動きがあるのでは?とSNS上などでもかなり思惑が強まっているように感じます。 ただ現実的には、 YCC(イールドカーブコントロール)は12月に見直しをしたばかりで2会合連続での修正は考えづらいのではないでしょうか。 また、黒田総裁の任期は4月までで3月にもう一度会見があるようです。 CPIを翌日に控えていますし、もし何か動きがあるなら3月ではないかなと思います。 しかし、前回12/20の修正も全く予想していなかった人がほとんどだと思いますので、実際何が起こるかは分からない状況なので注意が必要です。 今週は円相場に注目ですね。 ◆20万円リアルトレード ・昨日の結果またもやマイナス。。 今年に入ってほぼいいところなしです😭 まぁやることはやっているので、こういう時もある!ぐらいに思いながら今週もしっかりトレードしていきたいです。今日の狙い目等は動画解説にて👇 YouTub
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【1/13(金) 朝の相場情報】CPIは鈍化!!ドルは更なる下落か?【20万円リアルトレード6日目】

おはようございます、トレーダーのヒロセです。 朝の相場情報(通称:朝ヒロセ)です。 昨日はやはり大きな動きとなりました。ドル円レートは129円台に突入、3円程円高方向に動きました。 他にもゴールドやビットコインなど高値を大きく更新する流れとなりました。 注目のCPIでしたが、引用元:外為ex 全て予想通りの数値となり、インフレが鈍化。 FRBとしては想定通りの内容に満足といった形でしょうか。 しかし一方で、引用元:Bloomberg 予想を下回る結果が期待されていましたが、その部分は裏切ることに。 記事内では、 ”食品や住居のコストが上昇を続けているだけでなく、サービスの価格が依然高いのも事実だ。最新の雇用に関するデータと合わせてみれば、困惑せざるを得ない点は多い。” と述べているエコノミストも。 とはいえ、高インフレからのソフトランディングに関しては、今のところ概ね成功しているというのはまぎれもない事実でしょう。 これで次回FOMC(1/31~2/1)においても0.25ポイントの利上げが非常に濃厚となりました。 ドルはもう少し下落の余地が出てきたかもしれません。 ◆20万円リアルトレード ・昨日の結果ふう。長らく持っていたユーロドル、ポンドドルショートが指標で狩られ-18000円…。 その後の動きで少しだけ取り戻しました。 内容はそこまで悪くないので次、次! 今日の狙い目等は動画解説にて👇 YouTubeチャンネル開設しました! 1/6よりリアルトレードを公開しております。 【プロトレーダーヒロセの相場研究室】というチャンネルなのでよければご覧ください。
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【1/10(火) 朝の相場情報】0.25or0.5?ネガティブサプライズで総崩れも?!

おはようございます、トレーダーのヒロセです。 朝の相場情報(通称:朝ヒロセ)です。 昨日は日本は休場でしたが、先週末に引き続きドルが大きく売られる展開となりました。 ですが、株価指数に関してはNYダウは上髭をつけた陰線となり、上げ幅を縮小する形となりました。 先日の雇用統計で方向感が出たようにも見えましたが、市場も少し迷っているようです。引用元:ロイター引用元:ロイター それもそのはず、次のFOMC(1/31~2/1)の利上げ幅が0.25ポイントになるか0.5ポイントになるか、かなりきわどいラインにいるようです。 昨日の記事でも上げましたが、賃金の伸びは鈍化していますが、それが次のCPI(12日)にしっかりと反映されているか?が重要です。引用元:Bloomberg ですが、一方で欧州では『非常に強い』賃金上昇を予測しています。 また、先日の米雇用統計でも失業率が53年振りの低水準となりましたが、 労働力不足→賃金上昇を余儀なくされるというのは自然の流れかとも思います。 今は市場に楽観的なムードが流れていますが、こういった時にネガティブサプライズがあると一気に総崩れすることもありますので、注意が必要かなと思います。 そして、本日は23時よりパウエル議長の発言があります。 CPIを控えた現状で、何か大きな発言ができるとも考えにくいですが、そういった状況なのでいつものように『楽観ムードに釘をさす』という可能性も大いにあるかと思いますのでお気を付けください。 やはり、今年も『指標次第相場』になりそうな様相がプンプンしていますね。 ◆20万円リアルトレード 現在、Axioryがお年玉キャ
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【1/9(月) 朝の相場情報】先週末の動きを解説&今週の注目イベント 【20万円リアルトレード2日目】

おはようございます、トレーダーのヒロセです。 朝の相場情報(通称:朝ヒロセ)です。 先週末は大荒れの金曜日となりましたね。まずは起きたことを振り帰ってみましょう。 ①ユーロの消費者物価指数は予想を下回る 良いニュース 予想:9.5%に対し結果9.2% だが、コア指数は予想5.1%、結果5.2%と上回る ②米雇用統計は平均時給が鈍化 良いニュースパウエル議長が気にしていた平均時給が鈍化→利上げ警戒が薄まりドルが売られる展開に ただし予想0.4%、結果0.3%としれてる… ③失業率が53年振り低水準 良いニュース 強い雇用を見せる。 ④ISM非製造業景況指数、予想外の縮小 悪いニュース 12月の非製造業総合景況指数は49.6、エコノミスト予想全てを下回る ISMがかなり悪化しました。景気後退の足音が聞こえる中、NYダウは11月以来の大幅高となりました。 本来であれば ISM50割れ→景気後退→ドル高株安 となりますが、現在はFRBの引き締め次第の相場ともいえるので、全く逆の動きとなっています。 そして、今週は 10日(火) パウエル議長発言 12日(木) 米消費者物価指数 と注目のイベントがあります。 指標や発言に右往左往する展開はまだまだ続きそうなので、引き続き警戒感を持ってトレードしていきたいところですね。 ◆20万円リアルトレード 現在、Axioryがお年玉キャンペーンをやっており、クレジットボーナスが100%もらえました!! ということで10万円リアルトレード改め、20万円リアルトレードとしてやっていきます♪ラッキー♪ ・先週末の結果2連敗と幸先の悪いスタート…。 自身の読
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【12/16の戦略・リアルトレード】ユーロ、ポンドで明暗くっきり…今の相場は○○で決まる?!

こんにちは、専業トレーダーの廣瀬です。 昨日は、ECB(欧州中央銀行)・BOE(英中央銀行)の政策金利発表がありました。 結果は双方、0.5ポイントの利上げとなりましたが、ユーロポンドのチャートを見て分かる通り、 ・ユーロポンド 1時間足ユーロ爆上げ、ポンド爆下げとなりました。 同じ結果なのにこうも明暗が出るかと少し驚きましたが💦 先日のFOMCもそうでしたが、『中銀総裁の発言やニュアンスで大きく変動する』という非常にナイーブな相場環境に思えます。 内容をよく見てみると、たしかにラガルドさん(ECB)はかなりタカ派姿勢を出していました。 以前もありましたが『トランプ相場』とも言われるトランプ大統領のツイートで相場が右往左往していた頃を少し連想させるような感じです。 発言一つであっち行ったりこっち行ったりするわけですから、ハッキリ言って無理ゲーですw高難易度相場とも言えるでしょう。 まぁこういう時はあまり無理をせず、しっかりとチャンスを待つ。追い過ぎない。損切しっかりする。などやはり基本的なことが大事になります。 と言ってる僕も昨日はユーロの売りでまあまあ捕まりましたが😂 落ち着いて普段通りのトレードを意識していきたいと思っています。 ◆昨日の結果 【デイトレ】 ★確定 ユーロドル ショート +10% ゴールド ロング -5% オージードル ロング -5% ユーロポンド ショート -5% ユーロ オージー ショート -5% ユーロ円 ショート -5% 計-15% ★保有中 ユーロ円 ショート ユーロオージー ショート オージー円 ロング 【スイング】 ビットコイン ショート ポン
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【12/1の戦略・リアルトレード】パウエル発言で市場は楽観的に?!逆張りチャンス到来か?!

こんにちは、廣瀬です。 昨日はやはりパウエル議長の発言で相場が大きく動く展開となりましたね。引用元:日経新聞 内容はおおむね昨日予想した通りでしたが、結果は全くの逆。。 ドルが大きく売られ、株価が上昇する展開となりました。 ですが正直、特に目新しいものはなく、もうすでに織り込んでいると思われる内容だったので、そんなに反応する?と少し驚きました💦 それほど市場はインフレが止まることに期待感を抱いているのかもしれません。どう考えても、少し楽観視しすぎな感じがあります。 得てしてこういう時はチャンスになることが多い気がします。 何か一つネガティブサプライズが来ると一気に逆行するという流れも、これまでよく見かけました。 逆張り派の僕としては思い切って狙っていきたい局面です。 具体的には、 今回の発言の焦点が12月利上げペース減速だったとすると、来年は未だ不透明。 もし、次回CPIでインフレ率がさらに上昇もしくは下がっていない→来年も利上げ一気に再度ドル高株安 と言う流れもあるのかなと。 ですので、個人的にはドル円132.7円あたりからのロングなどを検討しています。 ◆昨日の結果 【デイトレ】 ★確定 ドル円 ショート +10% ポンド円 ショート -5%&+10% ユーロ円 ショート -5%&+10% オージードル ショート -5% オージー円 ショート -5% ニュージー円 ショート -5% ★保有中 日経 ロング 【スイング】 ドル円 ショート 3/4利食い&保有中 ビットコイン ショート(追加) ニュージードル ショート(追加) (損益はPips) デイトレは何とかプラスでしたが
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【11/22の戦略・リアルトレード】ドル1強時代の終焉か…?!

おはようございます。専業トレーダーの廣瀬です。 昨日は久しぶりにドルが強かったですね。ドル円も一気に142円台まで戻ってきました。 ですが、本格的な底打ちはまだかもしれません。 引用元:日経新聞 こちらはいつも逆指標にあげている『一般投資家』の動向ではなく、ヘッジファンドなどの『投機筋』の動向ですので、これに対して逆張りするのは少し危険なように感じます。 2021年7月から買い越しだったのが、1年4か月ぶりに売り越しに転じたようです。 CPIが少し鈍化傾向で、他国との金利差が縮まるということを想定したポジショニングでしょう。 パウエル議長も次回FOMCで利上げペースの減速について議論することを認めていますので、年内はドルが上がるというのは少し難しいかもしれません。 ですが、売り越しに転じたといってもごくわずかに売りが優勢程度なので、今は目安程度に考えるぐらいが良さそう。 ただし、ドル円に関してはまだ見通しは厳しそうです。現在も円は1年8か月売り越しが続いていますし、日米の金利差はかなりありますので、やはりドル円はロングで狙いたいところ。 ですので、イメージとしてはこれまでの『ドル一強』に少しかげりが見えてきたのかなという感じですかね。 ◆昨日の結果 【デイトレ】 ★確定 ユーロポンドロング -5% ドル円 ショート -5% 計-10% ★保有中 ユーロドル ロング ゴールド ロング ニュージードル ロング 【スイング】 ドル円 ショート 3/4利食い&保有中 ビットコイン ショート(損益はPips)デイトレは0勝2敗。調子いいとか言ってからいきなり負けだしたんですけど。。 です
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【11/18の戦略・リアルトレード】英財政計画を解説!ポンドはどうなる?!トレード技術の向上を感じる日々…

こんにちは。専業トレーダーの廣瀬です。 体調不良のため、更新時間が少し遅れてしまいました。申し訳ありません💦 昨日、英財政再建計画が発表されましたね。 新首相スナクさんが元ヘッジファンド出身ということもあり、どういった一手でくるか注目が集まっていました。 引用元:ロイター 内容はというと、『増税』がメインとなるものでした。 前首相のトラスさんが『減税』だったので真逆の政策です。イギリス国民もびっくりでしょうね。 こんなインフレが進んでるのに増税して大丈夫と思ったそこのあなた!(僕は思いました…) 大丈夫なんです! というのも、中身をよく見てみると ①最高税率(45%)ラインを引き下げ ②エネルギー会社に対する一時的な増税 が主要なものとなっており、①富裕層への引き締め②儲かり過ぎのエネルギー会社への引き締め なので、国民としてはウェルカム。 ポンドも底堅く推移してることを見ると市場でも一定の評価はされてるように思います。 ですが、イギリスはまだまだ前途多難。 ・10月消費者物価指数(CPI)は、11.1%と41年ぶりの高水準 ・物価上昇で家計の可処分所得は4.3%、さらに来年は2.8%減少し、1950年代以降で最大の落ち込みになると予想。 ・5年後の税負担はGDPの37.1%に達し、第二次世界大戦以来最も高い水準になると予想。 ・G7の中で唯一、新型コロナウイルスによるパンデミック以前の経済規模を回復していない。 とかなり厳しい状況に立たされています。 そこに来て前首相トラスさんの失態。財務大臣ハントさんも英経済はすでにリセション(景気後退)入りしているとの認識を示しています。
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【11/1の戦略・リアルトレード】先月の為替介入額が発表!今後の見通しとXデー

おはようございます。専業トレーダーの廣瀬です。 本日よりFOMCスタートです。 政策金利の発表自体は明日になりますので、本日は『買い控え』となる可能性があります。 そんな中、昨日財務省より先月の為替介入額の発表がありましたね。引用元:日経新聞 10月の介入額は6.3兆円で過去最大を記録したとのこと。 これまでが2ヶ月で2兆円に対し、ここ2ヶ月で9兆円にものぼる額になっています。 圧倒的為替介入ですね! 今現在、これまでにない前代未聞のことが行われています。 また、記事の中で。 ”海外からの風当たりが強まる恐れもある。米財務省は為替操作国の認定にあたり①対米貿易黒字②経常黒字③持続的で一方的な為替介入――の3条件を示している。為替介入は外貨の純購入が過去12カ月のうち8カ月以上に及び、介入額がGDP比2%以上となれば抵触する。日本の場合、11兆円ほどになる。”と指摘されています。 92年に関しては1月~8月と8ヶ月連続で為替介入しています。もしかしたらこの8か月というのがキーになるかもしれません。 今回は8月からなので最長で3月まで。そして黒田総裁の任期が4月8日まで。 やはり4月には何らかの動き(緩和終了?)があるかもしれません。 そして、GDP比2%以上という部分ですが、 11兆円ということなので今はもう9兆円も使ってしまっています。ここに関しては、例を見ないことなのでよく分からないですが、この計算だとあと2兆円程しか為替介入できないことになります。 どの道、日本政府が円安を止める手立てはかなり限定されていることは明白ですね。 僕もドル円ショートを持っていますが、結局『ド
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【10/21の戦略・リアルトレード】英トラス首相電撃辞任!後任は?為替への影響は?!

おはようございます。廣瀬です。 ドル円が150円突破してきましたね。もっと大きな反発があるかと思いましたが、戻りが弱いのが気になるところ。 一応、今月の高値になると予想してショートしてますが、どうなることやら。 もう一つ国際的な気になるニュースが昨日出ましたね。 トラス首相がなんと早くも辞任を表明。就任からわずか44日ということで、イギリスにおいてこれまで最短の在任期間になるそうです。 『レタスの賞味期限に負けた』と記事になっていましたw(レタスと比べんでも💦) 原因としては、 就任早々の大型減税案が猛批判を受けたこと、さらにその対応で自身の右腕となる高官をクビにしたこと、その大半を撤回したことなどを含む、対応が良くなかったことが痛手となりました。 それにしても、アルバイトじゃないんやからもうちょっと頑張ろうぜと思ってしまいますよね。 そして気になるのは次の後任候補です。 今有力視されてるのは ・前首相ジョンソン氏 ・元財務相スナク氏 です。 ジョンソンさんはつい先日までの首相ということもあり、あまり為替等には影響はないかなと思いますが、スナク氏は元財務相ということもあり、金融のプロフェッショナルでもあります。 国民の期待としては、スナク氏に就任してもらい、『金融の安定を取り戻しインフレを抑える』というところでしょう。 僕個人の予想としては、おそらくスナクさんになるんじゃないかなと見ており、もしそうなればポンドは強くなる可能性があるかなと考えています。 24日には早くも後任が決まるそうなので、要注目です。 ◆昨日の結果 【デイトレ】 オージー円 ショート +6.5% 【スイン
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失ったもの

個人投資家になって失ったもの、それは人間関係によるストレス。fxに出会わなかったら今頃働きに出てて変わりのない日常で給料は上がらず、人間関係に気を使い、通勤時間に追われ、ストレスを抱き日々憂鬱だったかもしれない。
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(暗号通貨の捉え方)(アンチではありません)

私の仮想通貨(暗号通貨の捉え方)(アンチではありません) 最後まで読んで頂けると幸いですm(__)m 今回は仮想通貨に対しての私自身の捉え方を投稿したいと思います。 世の中では仮想通貨推しの方もいればアンチ仮想通貨の方もいらっしゃいます。 Twitterなどでも議論を交わされている場面を何度も見かけます。 現在、仮想通貨は株式や債券、為替等と比べてまだまだ新しいものです。 仮想通貨とその他金融資産を比べるのはナンセンスとご指摘を受けるかもしれませんが、あえて述べさせて頂くと、 ドルや円、またその他の通貨は、発行している国における世界の信用度を表し、またその国の後ろ盾があるといえます。そして該当する国ではモノが買えます。 株式は企業というバックボーンがあり、また配当というお金をもたらします。(無配当の企業は今回は置いておきます(笑) 債券は、デフォルトの危険はあるものの、先進国の場合、ほぼ全ての元本が保証され、変動はありますが利息というお金をもたらます。 そうここに並べた金融商品はモノが買えるお金が手に入るのです。(損失の可能性もありますが) では、ビットコインに代表される仮想通貨といえば、、、現在何のリターンも保証されません。 持っているだけでは、(今は)何も生まれないのです。売買によるキャピタルゲインは生まれますが、根源的な問題として持っているだけでは何も生まれないのです。 そして、大多数の国では仮想通貨を持っていてもモノが買えないのです。 何も生まない仮想通貨になぜお金をかけるのか、ただのギャンブルと同じ、しかもボラティリティが大き過ぎて時には破産者すら生みだすではでないか
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爆益

の月もあるFX。チャンスがあるほどおいしい相場。流れに乗ればよっぽど頭が固い人以外資金は増えやすい。 FXは怖いという概念、FXの知識がないから怖い、損という考えがほとんど。FX本来の意味が分かればそんなことはない。
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必ず儲かる

話に引っかかっていいませんか。どんなに優秀な人でも、有名な人でも人にぜったいお金を預けてはいけない。投資のプロとか怪しい商材でも絶対に。資産をなくすか自分で増やすかどっちがいいか。稼ぐスキルがあればストレスフリーな人生です。
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円安とは?中高生に説明できる?

毎日のように大々的なニュースになっている【円安】問題ですが、一体何がどうなっているのでしょう?先日のTV番組での説明が非常に分かりやすかったので、自分の言葉で簡単にまとめてみました。円安とは?外国の通貨(ドルなど)の価値に比べて、円の価値が低くなること、です。特に現在、アメリカドルに対して円安が進んでおります。その円安に至った経緯を整理すれば円安が分かりやすいと思います。【円安の経緯】①現在、アメリカが非常に好景気であり、②そのおかげでアメリカの物価が上昇しております。③上がり続ける物価を下げるために、アメリカは金利をアップして商品を抑えて銀行にお金を預けてもらう政策を取りました。④その結果、日本にお金を預けるよりも、高金利のアメリカにお金を預けた方がお得!!となり、⑤日本が円安(円の価値が低い)になりました。円安は一概に悪い訳ではありませんが、今回の円安は、日本にとって悪いと言われていますね…早く円の価値が回復しますように、というよりも給与が上がりますように。
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さくっと稼げるように

欲しいものがあっても給料日とか、ボーナスとか全く考えなくなりました。FXは儲かる!とか語弊を招かざる負えない表現ですが、結局儲かります。儲かるまでには自分の中で絶対ルールを作らないといけません。エントリーするところ、しないところを明確に、その理由も説明できるくらいならないとFX界に参戦できないと思っています。しっかり学ぶ気合があるのなら稼ぐスキルを学んだほうがいいと思います。自分の力で稼げるようになれば、ガラッと価値観かわりますよ★
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ドル円130円台でつかまっている人へ

この記事を書いている時にドル円は127円を割ろうかというところまで下げてきました。ちなみに私はGWあたりからドル円を売っており、現在含み益中なのですが、130円台で買ってしまいつかまっている人も多いのではないでしょうか。相場の格言に「上げ続ける相場はない」というのがあります。日米間の金利差が開けばドル円は円安に向かうのが当たり前ですが、それがずっと続くかは別の話です。金利差が開いて行くにしても、上げ続けた相場は必ずどこかで小休止を挟みます。これを理解していないと高値づかみをしてしまうわけです。ドル円は近年見ないほどのボラティリティで動いていますので、押しもそれなりに深い可能性があります。押し目狙いもリスク管理は徹底されてみてください。
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投資でストレスを溜めていませんか?

「投資はいくらから出来るのか?」こういう質問を良く受けます。その答えは「いくらからも出来るが、損失になってストレスにならない金額で」と答えています。投資を始めると必ずと言っていいほど失敗します。よっぽど才能のある人を除いて99%失敗すると言っても過言ではないでしょう。仮にビギナーズラックで最初は上手く行っても、その後で必ず失敗する場面が出てきます。少し考えれば当たり前のことで、経験や知識が乏しい状態でずっと上手く行くはずがありません。それは投資に限らず言える話です。それでは失敗を避けれないのだからどうするべきか?答えは1つ、それは失敗をしても大丈夫な状態で投資に臨むしか方法はありません。マーケットは逃げませんしチャンスを逃しても再び訪れます。最初は焦らず欲を出さず、これが投資では最も重要なことです。
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投資も恋愛も同じ

私の金融アドバイザー時代に色んなお客様に携わってきました。その時に感じたことが、上手くいっている方とそうじゃない方の違いは意識の持ち方にあるなと気付きました。例えば、ロスカットというのは自分のお金が減るわけで誰もが嫌なことです。上手くいっていないお客様は、その気持ちをそのまま運用方針に持ち込んでしまい、「損失が改善するまで売らない」と塩漬け状態にしていました。一方で上手くいっている方はすんなりロスカット出来ていました。損失は嫌だけれども、「これ以上持って損失が大きくなるのはもっと嫌、それに次の銘柄で挽回する資金のためにも不要な株は売りたい」とのことでした。この方々の大きな違いは、未来の見方の違いにあります。前者は未来よりも過去に囚われ、後者は過去よりも未来を見ています。恋愛でも仕事でもそうだと思いますが、過去の失敗に囚われていては前に進めません。投資も結局は同じなんですが、お金が絡むとこの当たり前のことが出来なくなってしまいます。心当たりのある方は、過去より未来を意識した投資を心がけてみてください。
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高値更新したら

高値更新あとは必ず戻ってくる。高値更新して高値掴みだけはしないでほしいダウントレンドからの転換狙いのロング長期足がトレンドが出ていたらその同じ方向でその繰り返し歴史は繰り返す上がったら下がるその逆も然りここを割ったら下目線、上目線の判断を徹底しようね
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相場の見方

トレンドとは、直近高値を超えなければ継続されない1時間足、トレンドに乗り高値を乗り越えられるか。163円に注目していきたいとしている。いまここで調整が入るのならば目線は大きく見て売りではない。待つべきところまでまってそこに値動きが到達したら何が何でも決まらせる。じゃないとどこで入るの?って話。勝てるところは必ずある認識を。
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勝てるところまで待つ根性

負けるやり方があるのなら勝てるやり方もある。負けるところでやるから負ける、勝てるところがあるから勝てる。
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今の相場に乗って利益大のチャンス(^^)

現在世界情勢が荒れていますね。。。 とても悲しい状況ですし、日本平均株価の値動きも激しくなっています。 当然入るタイミングを間違えれば、かなり痛い目に合う可能性があります。 ただ、良いタイミングで入ればハイリターンが期待できますね(^ ^) さぁどうするか。。。と迷う相場です。 そこで、こんな時こそ¨負けない投資法¨の出番なんです‼︎負けない事を前提に運用する投資術なので、勝てればハイリターンが期待できます。負けたら。。。?独自の回避法で回避をすればいいだけです。そこにはいくつかコツがあります。¨負けない投資法¨では、その投資術と運用するにあたり、いくつかのコツもお伝えしています。 こんな相場だからこそ、利益拡大のチャンスです(*^^)vまた¨負けない投資法¨販売価格も今だけの限定価格なのでWチャンス! 現在残り僅か2名となってますので、この機会をお見逃しなく(*^^*)
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¨負けないETF投資法¨に向いてる方

ご覧頂きありがとうございますm(__)m colenaraです。 今日は¨負けないETF投資法¨に向いてる方のご紹介をしたいと思います。 ①~④に当てはまる方は、¨負けないETF投資法¨に向いてる方だと思います(^^)①株式投資をやった事がない、初心者の方 ②副業で収入を得たいけど、面倒な作業や必要な勉強をする時間が無い、やりたくない、副業を始める為の資金が少ない③今後様々な投資で頑張りたい方 ④本業の隙間時間、通勤時間を活用したい方 詳しくご説明していきたいと思います。<<①株式投資をやった事がない、初心者の方>>私もまだまだ駆け出しの初心者投資家です。 手当たり次第と言っても良いほど、稼げると言われる様々な投資にチャレンジしてきました。そしてヤラレてきました( ;∀;) 利益を出せても、損失が大きくなれば当然利益は手に残りません。当たり前ですね。。。私は投資をする上で如何に損失を少なくするかが重要だと思っています。 投資も継続できなければ、チャンスをモノにできませんので。 運用資金、精神面、投資にかける時間、3つ全てにおいて余裕のある人は多くないと思います。投資初心者の方は特にそうだと思いますし、そこで挫折してしまう人も多いです。¨負けない投資法¨は精神面にも優しいですし、1日にかける投資の時間も少ないです。運用資金も低額から始められるのがメリットなので初心者向きです。 <<②副業で収入を得たいけど、面倒な作業や必要な勉強をする時間が無い、やりたくない。副業を始める為の資金が少ない>>本業が忙しい、家庭や子供の時間も作りたい、趣味や遊びに行く時間がほしい、またはシンプルに楽
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年末購入アパート徐々に埋まる!

年末に無事にアパート購入4000万レベル 購入まで約半年かかる奮闘でした。何としても買う気持ちの結果!現在購入した時は12部屋中6部屋空き。そして現在2部屋確定。3月までに6部屋全部埋める目標!残り4部屋。 ポイントは自身は2つと考えてます。 ①入居付けに強い仲介屋さんを味方につける ②お部屋の中には差別化しかミニ家具。(民泊で学んだ考えが生きる)他の部屋と比較して圧倒的に差別化。日々楽しく思考錯誤で事業を前進!皆さんせっかくの人生!本を読んでいるだけでは厳しい!行動が大事!人生悔いなしで行きましょう!
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資産構築型投資FX 月10万資産を積み上げる裏戦略

新規購入頂きました。FX自動売買ツールで詐欺案件が横行してる中資産を積み上げるFXをランチ代で始めませんか?万年負けFXトレーダーだったどん底の私を 『あるポイント』が救ってくれました。それまでは、勝つか負けるかとギャンブルのようなトレードで ロスカットを繰り返していました。 そんなヘボトレーダーだった私が『あるポイント』に築き、 投機ではなく投資としてFXをとらえるようになってから 安定して資産としてFXが活用できるようになりました。 今回のノウハウは、こんな方に最適です ✅忙しい主婦やサラーリーマンに最適 ✅1日朝30分の状況チェックで資産を積み上げる ✅「上がるか」「下がるか」の予想と一線を画す(チャートなど長時間張り付く必要なし)私は、サラーリーマン時代今から7年前、 物販から始めアフィリエイト、Web制作、動画編集経て、 5年前会社を立ち上げ現在2社経営しています。 1社は26名、もう1社は8名でやってます。 毎日新しい検知に触れ、 ビジネスすることに喜びを 感じておるこの頃です。それぞれの副業で結果を残し、 単月100万から1200万の収益を上げてきました 今は、Webディレクターとして 企業7社のWeb制作、動画広告、Webマーケティングの ディレクションを行っております またオフラインビジネスにも力を入れており 大阪江坂漫画イラストスクールを 2021年8月コロナ過に立ち上げ 開業前からエリア集客実施し、 入りたいと嘆願され50名のスクール生の 予約を獲得しました。次々と複利で積みあがるFXを公開しちゃいます。
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投資はいい意味で人生変わるもの

得た知識、情報は必要不可欠。それよりも膨大な経験から生まれた知恵や工夫は自力(武器)になる。そして自信につながる。耳、頭はもちろん時間と身体、心を使うことも大切に。
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もっとも大事なこと

相場について勝つことよりも、再現性のある手法よりも、もっと大事なことがあります。それは値動きの意味を知ること。上がる下がるはもう分りきっている。ではなぜ下がるのか、上がるのか。相場を知ることにより、勝つか負けるか勝率はどんな、リスクリワードなんて気にしなくなりました。値動きの意味、ちゃんと考えて。来年度より新サービス始まります。マンツーマンの対応の関係で人数制限いたします。
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未来の値動きのヒント

相場の流れがわからない、困難な時、当てずっぽうで取引していませんか?上がったから下がるだろう、下がったから上がるだろうみたいな根拠なしのトレードなど。相場の特性を少しでもわかれば、そのような適当なやり方、メンタル面での不安、躊躇など解消されやすいです。レンジがわからなくてもトレンドがわからなくても、過去の値動きが未来の値動きの予想図を教えてくれるときもありますよ。
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通貨強弱インジケーターを使った正しいエントリー方法

MT4で通貨強弱インジケーターというものがあります。ネットでも無料で配布されていると思いますが、このインジケーターはすごく便利で今でも使用しています。私がこのインジケータを使用している使い方はレンジ相場のみトレードしています。ポイントとしては、通貨強弱で隣り合ってるものを意識する。力がほぼ同じ同士の通貨ペアはレンジ相場になりやすい。スキャルピングなら5分足でトレード。デイトレードなら15分足から1時間足でトレード。私はチャートをずっと見てるのが苦痛なのでスキャルピングよりも15分足から1時間足でトレードするデイトレードをしている。 だいたいのメインは1時間足で移動平均足のMAの傾きを確認する。5MA・25MA・75MAが平行なら明確なレンジ相場で上限と下限でエントリーしてレンジを抜けたら損切。通貨強弱インジケーターを使用してもいいが必ず左側のチャート形状を見ること。 通貨強弱インジケーターのみ判断してエントリーしない。 通貨強弱インジケーターを見て、必ず今現在のチャートの形状を確認してからレンジの上限から下限での逆張りエントリーする。 5MA・25MA・75MAが平行になっている時はなかなかないので、タイミングとしては25MA・75MAが平行で5MAが平行に変わる頃にエントリー準備をする。 それでは後日また、使い方を説明します。 
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生きるために働いた。でも夢は諦めなかった。

私は新卒でSEとして勤務した会社でおよそ10年間働きました。その間うつ病になり休職と復職をを繰り返しながらも、生きるために働きました。退職後はもうSEはやりたくないと思い、色々な仕事につきました。でも一度精神が壊れると回復するまでに時間がかかるんですね。ストレス耐性がどんどん弱くなっていく自分に気が付きました。以前は何でもなかったのに、些細な事でもダメージを受けて気にしすぎてしまう…。仕事を辞める時のパターンはいつも同じでした。運よく面接で受かって仕事を始めてもプロ意識など全くなく、やる気のない人間。生きるために働き、ただ時間が過ぎるまで耐える。そのうち嫌になって辞める。その繰り返しでした。それでも楽しかったと感じた仕事が、冷凍食品を製造する工場派遣でした。この仕事は体力的にきつく怒られることももちろんありますが、煩わしい人間関係がなく、文句を言わない冷凍食品と向き合っていればOKで、私にとっては気楽な仕事でした。工場が好き、というのも自分に向いていたのかもしれません。もちろん、派遣社員として働きながらも投資は行っておりました。チャートは大好きでした。いくら損してもチャートを嫌いになったことはありません。仕事から帰ってきて食事をしたらチャートにべったり。おそらく周りから見たら病気だと思われるかもしれません。でも、これに残りの人生を捧げる価値はある。その信念だけは揺るぎませんでした。そしてそれは真実だと、今は胸を張って言えます。上手くいくかなんてわからない。でも好きで好きでしょうがない。だからやっちゃうんですよね。周りには色々なことを言われました。でもそれは雑音だと思い込んで、夢
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