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#5 リモート・インフルエンス

リモート・ビューイングがベース 何度話してもわかってくれない、 変わろうとしてくれない、 だから、これをやり始めたのです。  リモート・ビューイング式 影響力行使法!! こんな悩みを抱えていませんか?   ・何度注意しても直そうとしない。   ・人の話を聞かない、無視する。   ・勉強しない。   ・定職に着いてくれない。   ・悪い癖を治そうとしない。   ・仲間はずれにされてしまう。   ・ケンカをして仲直りができない。  「親子の問題」「夫婦の問題」「職場の問題」「恋愛の問題」  「お隣、ご近所の問題」・・・・・  毎日生活していくうえで対人関係は無視できません。  多くの人の悩みに対人関係が占める割合はかなりのものです。    顔を合わせるためにいやな思いをしたり、ストレスを溜めてしまうことでしょう。 どんなに相手を説得しようが、相手が理解を示してくれることは  永遠におとづれることのない感じがします。  無力感さえ感じます。 人間関係に悩み書店に走り、悩みの解決策を探します。  その多くが提示する方法は、相手は変わらないので自分が変わるです。  「相手は変えることができないので、あなた自身が変わりましょう」  「あなたが変わることで、相手も変わってきます」  ちょっと待った!と言いたくなります。  あなたは努力した。  あの人との人間関係を良くしようと、あなたは自分を変えようとした。  そしてあなたは変わった。  少なくともあの人に対する態度は変わった。  その結果は?  いっそうのストレス、落胆、焦燥感が増しただけ。  もういい加減、「あんたが変われ!」と怒鳴りたく
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#169 リモート・ビューイングとは

リモート・ビューイングとは 1970年代にソビエト連邦は超能力者を使ってアメリカの軍事情報を収集していました。 そのことを知っていたCIAは、それに対抗するため、カリフォルニアにあるスタンフォード研究所に依頼して超能力の研究をはじめたのです。 研究所が導き出した結論は、人は遠隔透視の能力を一番発揮しやすいということでした。 アメリカ陸軍はソビエトに対抗するための方法を模索しているなか、CIAが超能力の研究をスタンフォード研究所で行っていることを知ると、超能力兵士を養成すること考えました。 アメリカ陸軍は、超能力の素養を持った兵士の中から数名選び、スタンフォード研究所でトレーニングを受けさせました。 トレーニングを終了した兵士たちが部隊に戻ると、透視するターゲットを与え、ソビエトの軍事情報の収集にあたらせていたのです。 当時軍事情報収集にあたっていた兵士たちは、すべて超能力者に近い兵士ばかりでした。各人がトランスの状態に入り、質問されることに答えていくという遠隔透視(クレヤボヤンス)でした。 スタンフォード研究所で超能力の研究に協力していたひとりにインゴ・スワンという超能力者がいました。 彼は超能力を発揮して数々の情報収集にあたっていたのですが、自分がいかにして超能力を発揮して情報収集しているかにも大変興味を持っていました。 彼は2年にわたって自分を実験台にして遠隔透視のメカニズムを調べました。そして彼が作り上げたのがリモート・ビューイングの方法です。 リモート・ビューイングとは遠隔透視のことをいいますが、それまでの超能力者の遠隔透視(クレヤボヤンス)と区別するために、スタンフォ
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#167 インゴ・スワンのヤバみ!

米軍最注目の超能力者インゴ・スワンのヤバみ! 体外離脱で遠隔透視、水星や木星に余裕で到達、20年ガチ実験…かつてアメリカで、有名大学や軍までもが超能力を研究していたことはよく知られている。インゴ・スワン(1933~2013)は米軍やCIAの秘密計画に参加していた超能力者の一人で、透視能力を使って地球上のみならず、水星や木星までも透視する恐るべき能力の持ち主であった。■最強の透視能力者インゴ・スワン インゴ・スワンは1933年9月14日、米コロラド州に生まれた。米ユタ州のウェストミンスター大学で生物学と芸術学の学位を取得したのち、陸軍に入隊して韓国で3年間勤務、その後は国連事務局に勤務するかたわら、アーティストとしても活動していた。 スワンには幼い頃から特殊な能力があったといい、体外離脱などもたびたび経験していた。1969年ごろから超心理学の実験に積極的に参加するようになり、その後20年以上、専門家の監視下で実験を繰り返すようになった。彼を評して「超心理学でもっとも実験されたモルモット」と表現する者さえいる。 1970年代初頭、スワンはスタンフォード研究所(後のSRIインターナショナル)の実験に参加するようになる。この頃の経験によりスワンの能力に磨きがかかり、彼は体外離脱して遠く離れた場所に“行き”、その地形や建物などについて詳細なスケッチをつけることができた。いわゆるリモートビューイングの先駆けである。スワンによるリモートビューイングは成功率が高く、再現性もよかった上、長期にわたって実験を成功させていた。これは他の被験者にはみられない特徴であり、ユニークな超心理学の被験者として
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