サードアイ遠隔オステオパシーとは何を見ている施術なのか
「遠隔で見ます」
「エネルギーを読み取ります」
「身体の状態を見ます」
このような感覚的なリーディングや曖昧なイメージワークではないため、
『サードアイ遠隔オステオパシー』とは一体何を、どのように見て実際に対象者様へおこなっている施術なのかについてお伝えいたします。
◆ サードアイとは何か
サードアイとは、
第3の目を通して、対象者様のエネルギーフィールドへ正確にアクセスするための手段です。
対象者様のサードアイを能力開花させるものではないのです。
私が瞬間的に施術状態に入るための霊的視野であり手段です。
そこからどれだけ正確に対象の状態へ入れるか
という一点にあります。
◆ 遠隔で何をしているのか
サードアイ遠隔オステオパシーは、
ヒーリングやセッションなどとは異なり、「離れた場所からエネルギーを送るワークや施術」では一切ございません。
対象者様のエネルギーフィールドを別次元的な場として立ち上げ、
その場で“実際に施術を行うこと”です。
“同期して感じる”というよりも、対象者様の状態そのものが
一つの空間、一つの場、一つの施術現場として映し出されるその中に入って施術をしております。
施術中の感覚は、
リアルに骨格や筋肉の状態、思考や体の癖が浮き彫りになるように
その場に、身体とエネルギー状態が存在していて、その状態を見ながら、実際に手を入れて整えていく感覚となります。
◆ 施術中に起きていること
施術に入ると、すぐに深い静寂が訪れます。
外側の音や時間感覚が薄れ、
意識が一点に集まっていきます。
この段階を過ぎると、
対象者様のエネルギーフィールドが別の場所として立ち上がり始
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