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ムー

メーテレで、放送されている『ムー』が、大好きでよく見ています。見ると言ってもタムリーに見ているわけではなくビデオで陳列するまでまっています。新作ですと、高いので準新作になるまで数か月「待て!」状態です。オカルト・占い・予言を専門家の方々が面白おかしく話す。観れるタイミングのお話を↑に書いてあるように、最長で1年まえの話を観ることが殆どです。面白いのが、私は見る時点で、予言系の結果を全て知っている。専門家の方々が、いろんな意見をぶつけて、予想の根拠を示して大きな災害などの的中率が相当高いとの評判の予言士の説明などなど。未来の人間として、「そこ違うよ!」とアドバイスするような視点で観ています。空の雲が、龍や鳳凰の形にしている等の写真を観ることがあります。バイアスをバリバリ効かせて、やっとその形にみえるモノが多いと思っています。でも、昨日ある神社にお参りに行ったとき空を見ると、バイアスを効かす必要がないほどの、雲の形が!写真に撮りまくり、何度見返しても不思議な写真です。勿論、待ち受け画面にしています。
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兵庫県のパワースポット*生石神社へ

高砂市にあるパワースポット生石神社へ 今日は兵庫県高砂市のパワースポット「生石(おうしこ)神社」に行ったときの記事を書きたいと思います。 8月のお盆休みに訪れました。 兵庫県民ですが、高砂市と聞いても何があるのか浮かばず(高砂市民の皆様、ごめんなさい(^▽^;))、今までも学生時代に部活で来たことがあったかな?というくらいだったのですが、この高砂市にはオカルト雑誌ムーの編集長も訪れるような不思議なパワースポットがあります。 その名も、生石(おうしこ)神社であり、石の宝殿の異名を持つこの神社にはそれはそれは巨大な石がご神体として祀られています。 巨大な磐座なんかは今までにもいくつか見たことがありますが、この神社のご神体が他とは違うのは、水面の上にあるのですが、巨石がまるで浮いているように見える不思議な構造をしているのです。 そのため浮石とも呼ばれています。 しかもその水面の水は、水路があるわけでもないのに干上がることがなく、水位が全く変化しないのだとか。 そんな石の宝殿は、奈良時代に編纂された『播磨国風土記』で登場しており、少なくとも1300年以上前から存在しているようです。 しかし、いつ誰が何の目的のためにこの石造物をつくったのか、諸説あるようですが、はっきりしたところは分かっておらず、現代の科学をもって解析しても、その謎を解明することができていないようです。 石の宝殿まで進むと、その大きさに圧倒されます。 石の宝殿をスマホで撮ってみたのですが、近くからだと巨大すぎて画角に収まらないほどで、上から眺めたときの方が、その全体像がよりはっきり分かります。 昔のテレビのような面白い
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「真の同盟国は(北朝鮮)かも!?」

やっぱり、何回考えても「同じ答え」がボクには返ってくるのじゃ。この今の日本の現状を打破するには、やはり「日本人」でないとダメじゃ。「太平洋戦争」の末期の「最後の最後に設立した日本帝国」そう、「北朝鮮」じゃ。もうあれは「日本」そのものじゃ。ほぼ国民は「朝鮮人?」じゃ。しかし「指導部」は「ほぼ日本人?」じゃ。逆に「日本」は「国民は日本人?」じゃが、「指導部」は「朝鮮韓国人?」じゃ。また、「中国人」も多い。では、そんな「混乱状態の日本」をどうするのか?どうやったら「元のキレイな日本」を取り戻せるのか?じゃ。それには「荒療治(あらりょうじ)」が必要じゃ。そう「大どんでん返し」じゃ!「一番イイのは?日本と北朝鮮」が「同盟」を結ぶことじゃ。もちろん「アメリカ」は、不要じゃ。捨てるのじゃ。「同盟解消」じゃね。そして「北朝鮮」と「連帯」を組むのじゃ。いいですか?「北朝鮮」は「地下資源も豊富」なのじゃ。「日本」は技術はアル!(実は、日本の海底にも、無尽蔵の資源アリ)この「2強国家」が「同盟」となると、これは強力じゃ!「北の核ミサイル」もあり、「地理的」な優位性もアルのじゃ。どうですか?ちょうど「中国」、「ロシア」、「韓国」のど真ん中が「北朝鮮」じゃ。イイっしょ?!それに「日本」は、「太平洋」が「お友達」じゃね。ホホホ。「豊富な海洋資源と、海底資源の国家=日本」じゃ。「日本に資源がナイ?」まさか~、「世界中の国家が一番欲しいのが日本」じゃ。こんな「イイ物件?」は、ナイぞよ。「森と水と山」って。世界のすべてが「日本」にはアル。しかも「世界一の人材国家=日本」じゃ。「識字率世界一」じゃもん。どこもかな
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超古代文明と未来

ムー、レムリア、アトランティスなどの超古代文明は確かに存在します。その手がかりとして実際に発見されたのが謎の海域バミューダトライアングルの中心にある透明なピラミッド(クリスタルピラミッド)です。アトランティスはクリスタルを使った高度な科学技術で栄えた文明です。他にはエジプトのピラミッドにもたくさんの謎がありますが追加情報としてピラミッドには水に侵食された後があるそうです。しかし、この侵食は長い年月ピラミッドが水に沈んだ状態でなければ出来ないものだそうです。つまり、古代エジプト文明以前にピラミッドが存在したことになります。ピラミッドは日本人が建てたのではと思うほど神道と共通するところがたくさんがあります。どの文明も洪水によって沈んだとされていますが実は現代社会も超古代文明と同じように栄えている高度文明なのです。そして、まさに私達はまたその体験をするかしないかの瀬戸際にいます。それが、2025年7月5日問題に繋がるのです。私達がこの地球に何度も転生をするのには様々な理由がありますが私達の過去世にはムー、レムリア、アトランティスなどのいずれかで必ず文明の崩壊を経験しています。今度は繰り返さない為に、それを一つの目的とし現代に生まれてきているのです。洪水とはある意味でシンボルになっています。それは次元上昇のサインです。アセンションです。これまで人類は何度もアセンションに失敗してきました。私達の意識が次元上昇に耐えられるほどに周波数を上げきれなかったことが原因でした。しかし、今回は今までの地球で繰り返された歴史とは違います。確実にアセンションをするからです。これには人類の意志はあまり関係
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偶然グーグルマップであの世とこの世の架け橋を見つけて行ってみた

前回、神社で神様がのりうつったとおもわしき女性に声をかけられた衝撃の体験を書きましたが、それ以上のすごい体験はもうないだろうと思ったら、それ以上の体験をしてしまいました・・・・選択を間違えてたら、がちであの世行きだったかもしれません。最近グーグルマップの航空写真で旅行気分を楽しんでるのですが、たまたま民間の山であの世とこの世の架け橋をみつけてしまい、料理も食べれるので非常に気になって行くことにしました。なんでも看板をみつけても迷ってたどり着けないとか倒木や落石や道が悪くてパンクしてたどりつけなかったり、民間の山なので道路が舗装されておらず、雨や雪でスリップして転落する恐れや、雪崩の危険、一車線だけなので、対向車が来たら、恐ろしい道を命がけでバッグしなければいけないとか交通事故にあう確率が高く、死ぬリスクが大きい場所なので悩みましたがなんとお店の人が送迎をしてくれることになりました!!当日、なんと送迎に来てくれたのは80代と思わしき、完全に白髪の幽遊白書の幻海師範のようなおばあさんではないですか!!!!!!!!おばあさんがとても危険な舗装されてない山道を運転するというのですか!?もう免許を返納しなければいけない年齢なのではないですか??かなり不安な気持ちになり、もしかしたら、今日死んでしまうのかな・・と思いました。もう一人の男性と一緒に小さな車に乗りました。こんなマニアックな場所を見つけられて、行こうと思う人は霊感がある人しかいないと思ったのでなんでここをみつけて行こうと思ったのかを質問しました。男性「僕は新宿うまれ、新宿育ちで、職場も新宿で都会っ子だから、すごく田舎に憧れてて、
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