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#195^^過去の失敗 “気付いたらひとりぼっち”✨

見つけてくださってありがとうございます^^かな♡です。2012年2月、私は、8年続けた会社を廃業しました。当時は目新しかった香りの事業では、華やかなステージのお仕事を受けたりもして、曲がりなりにも業績は右肩上がりでしたが、それに加えての講師業・アロマサロンでの過労により鬱に。2年ほど騙し騙し頑張ってみたのですが、回復せず、主治医から『一度お仕事を手放した方が良いです』との助言に、断腸の思いでの決断でした。思うように働かない頭と身体、ほぼ、寝たきりの生活が続いていました。その頃、兄や弟は家族を持ち、友達もそれぞれ家族やパートナーと過ごすようになり、 “気付いたら、私は、すっかりひとりぼっち”になっていました。なんで、こんなことになっちゃったんだろう。私の何が悪かったんだろう。あんなに一生懸命頑張ったのに、どうして。当時、みんながキラキラしている姿とは対照的に、私は、ひとり、孤独な気持ちでいっぱいだったことを、今でも、ハッキリ覚えています。だけど、当時の自分を振り返ると、誰かのためというよりも、すべてが自分の夢のため。一生懸命頑張ったけど、誰のためかと言えば、私は、たぶん、自分の夢を叶えるために、自分のためだけに頑張っていたんだと思うのです。元夫のための自己犠牲からの反動で、今度は、自分のためだけに頑張ってしまったのでした。今思えば、完全に身から出た錆でした。そこから、私は、また、ゼロからと思って、時間をかけて、両親や兄弟、友達や親戚との関係を、コツコツ、一歩一歩、作り直してきました。私は、本当の意味で、相手のためになること、人の役に立つことに、心を砕いて生きるようになりました。『
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私のパートナーシップ失敗話

こんにちは!あつこです。基本的にあまり物欲のない私ですが…最近心や体の癒しグッズがどんどん増えています。ホットアイマスクとか美容成分入りのコスメとかゲルマニウムのブレスレットとか…これも自愛、ということで。笑さて、そんな今日は少し恥ずかしいですが私のパートナーシップ失敗話をしようと思います。なにかしらあなたの参考になるとうれしいです!ぜひ休憩時間にでも気楽にご覧ください。----------ーーー〜予告〜①私のパートナーシップ失敗話(今回)②離婚して気づいたこと(次回予定)③人生大逆転のきっかけ④成幸してからの世界----------ーーー===============①私の恋愛と結婚===============私は34歳のときに離婚しました。結婚したのは30才のときです。その前には2人ほどお付き合いした方がいますが、相手の・モラハラ・時間にルーズ・お金にルーズなどを理由にお別れして…20代の最後にお付き合いした人と結婚しました。ところがです。結婚して半年後まだ新婚というのに、見つけてしまいました。夫の不倫の証拠を。『…いやいや結婚してまだ半年だし!』『いやいや夫の不倫はまだ1回だし!』頭に浮かんでくる離婚の2文字を打ち消すためにそう自分に言い聞かせながら、まずは自分の気持ちを落ち着けるために自宅を出て実家へ。そしてその夜、仕事を終えた夫に不倫の証拠を見つけてしまったことを電話で伝えると…夫はそれを認めて謝り、不倫相手と連絡を断つことをみずから約束してくれました。気持ちを落ち着かせるために1ヶ月くらい実家で過ごし、夫が私を実家に迎えに来たのですが…夫は今回の不倫に加えて迎えに
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人生を変える人は“自分を責める時間”を減らしている──エネルギーは安心で動き始める

◆人生が変わらない時ほど、自分を責めてしまうもっと頑張らなきゃ。自分が弱いからダメなんだ。また同じことを繰り返している。そうやって、うまくいかない理由を全部自分に向けてしまう時がある。でも、自分を責め続けても、心は前に進めない。むしろ、責めるほどエネルギーは重くなっていく。◆真面目な人ほど、“反省”と“自己否定”を混同してしまうちゃんと見直すことは大切。でも、自分を責め続けることは、成長ではない。「次はどうしよう」と考えるのが反省。「自分はダメだ」と決めつけるのが自己否定。この二つを間違えると、人生は変わるどころか、心がどんどん動けなくなる。◆シータヒーリングをしていると感じる人のエネルギーは、責められている時より、安心した時に動き始める。「このままでも大丈夫」「ここから変われる」「今までよく頑張ってきた」そうやって、心が少し緩んだ時、潜在意識の奥にある力が戻り始める。◆自分を責める時間が長いほど、未来を見る力が弱くなる過去の失敗。言えなかった言葉。できなかった自分。そこばかり見ていると、心は未来へ向かえなくなる。本当は変わりたいのに、過去の自分を何度も責めて、同じ場所に縛りつけてしまう。◆責めるほど、人は“変わる力”を失っていく「なんでできないんだ」「また失敗した」「自分は本当にダメだ」そんな言葉を自分に向け続けると、心のエネルギーは縮こまる。すると、行動する気力も、挑戦する勇気も、少しずつ失われていく。人は否定され続けると、内側から動けなくなる。それは他人からでも、自分自身からでも同じ。◆人生を変える人は、自分を甘やかしているわけじゃない自分を責めないというのは、何もしない
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💭 過去の失敗が頭から離れないとき、運気はどうなっている?

ふとした瞬間に思い出す、あの時の失敗や後悔。「あんなこと言わなきゃよかった…」「もっとちゃんとやっていれば…」…気づけば何度も同じシーンが頭をよぎっていませんか?実はその“思い出しぐせ”には、今のあなたの運気のサインが隠れています。今回は「過去にとらわれる時の心と運の状態」について、そして“その状態から抜け出すヒント”をお届けします✨🌘 「過去ばかり思い出す」のはエネルギーが“内向き”になっている証拠運気が良い時、人は自然と「これからどうなる?」と未来に意識が向かいます。逆に、過去ばかりに意識が向いている時は、エネルギーが内側にこもっている状態。それ自体は悪いことではありませんが、放っておくと…・同じようなミスをまた繰り返す・新しいチャンスに気づけない・「どうせ私なんて」という思考が定着してしまうなど、“停滞の運気”が強くなってしまいます。🔄 失敗を思い出すのは「エネルギーの見直しサイン」失敗の記憶が浮かんでくる時、それはただの“後悔”ではなく、潜在意識からのメッセージかもしれません。💡「まだ癒されていない部分があるよ」💡「本当はもっと自分を許したいと思ってるよ」そんな気づきのタイミングとして、過去は“もう一度見直される”のです。🌱 過去を手放すためにできる、3つのリセットアクション① 記憶を書き出す→ 思い出したことを“紙に書く”ことで、頭の中から一度外に出す。言語化は“エネルギーの整理”につながります。② 自分を責めない前提で振り返る→ 失敗した自分に「その時はベストを尽くしたんだよ」と言ってあげて。それだけで、波動が柔らかく整います。③ 身体を動かす or 環境を変える→
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