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くさい(/≧◇≦\)

それは、旦那さんのお口です!Σ(×_×;)! もともとタバコを吸って いたので付き合っていた時から くさかったのですが… 不妊治療を始めた時 タバコを止めてくれて 歯医者さんで 歯のクリーニングを したりして 少し落ち着いていたのですが!Σ(×_×;)! このところ すごく気になります 特に 寝ている時です。・゜・(ノД`)・゜・。 顔がこっちを向いていると 旦那さんの顔を反対に 向けてしまいます(・д・oノ)ノ 直接 “くさいよ”とは、言えないし ここちゃんが もう少し大きくなって “パパくさい”と言う前に 歯みがき粉を変えたり マウスウォッシュを進めたり 歯医者さんを進めて みようと思います(>ω<。)
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「言えない」が巻き起こす悲惨な現状

「言えない」とは、言えない環境にあるということ。 またはその子の持って生まれた性質もあると思いますが…。子供の頃から、自分の気持ちを言えない子と、素直に言える子と2パターンあるとしたらどうでしょう。「言えない子」というのは、優しい子(気の弱い)、繊細な子、悲観的な子。「言える子」といのは、素直な子、前向きな子、普通っぽい子。だと思いますが。「言えない環境」というのは、親が先回り・過干渉をする親だったり、親の心に絶えず心配事や依存心があったり、夫婦喧嘩が絶えない家庭に育つと子供にとっては「言えない環境」にいることになるでしょう。繊細な性質を持った子が、「言えない環境」に育つとどうなるでしょう。その子はうちに居ても苦しい、外にいても本音が言えないというダブルパンチになってしまうでしょう。せめて「言えない環境」だけでも、取り除いてあげたいと思いますが、「言えない環境」とは親が仕事ななどでずっといない状態も物理的に「言えない環境」になりますね。子供が話したくても話しが出来ない。。これは親として心苦しく思います。ですが、物理的な時間というのは実はあまり関係がなくて、実質的な有意義な時間を親子間で持つことが出来たらいいのだと思います。「言えない環境」というのは親の不安感が作り出していることが多いと思いますので、根本は親が安心感の親になることだと思いますが、まずは積極的に「子供の気持ちを聴く」ことを意識するだけでも良いと思います。そして、徐々に「言える子」にしていく。「言える子」になれば、いじめられたときに、嫌と言えるでしょう。「言えない子」はいじめられても、嫌と言えずにストレスを抱えてしま
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人との距離感に悩む、過去の自分へ

こんばんは、今日は、過去の自分へ向けた思いを綴っていこうと思います。私は、九州のそこそこ端っこの田舎で 17 年まで育ちました。幼稚園から高校まで、ほぼ同じメンツが当たり前の世界。都市部の高校に進んだ子もいたけれど、基本は“変わらない人間関係”の中で毎日を過ごしていました。そんな環境で、周りからは「仲良し」に見えるけれど、本当はいつもモヤモヤしていた子がいました。遊んでいたし、家も近くて徒歩で行き来できる距離感。でも、会うたびに私はなぜか疲れて、後悔して、心がどんよりしていたんです。■ 幼稚園の頃母が美容師で、幼い私はいつも髪を伸ばして色々アレンジしてもらうのが楽しみでした。でも、その子の家に遊びに行くと――なぜか髪を切られました。「私が切ってあげる」と言われたような記憶があります。家に帰って泣きついた私を見て、兄がその子の家に電話した…ような気がします。(あの兄のことだから、かけるフリだけの可能性も大。笑)■ 小学生の頃母にお願いして毎月「りぼん」を買ってもらえるようになった頃。帰宅して、さあ読むぞ!とワクワクしていたのに――なぜか“その子が先に読んでる”。当たり前のような顔で。その瞬間、10歳上の姉がピシャリと一言。「それ、ゆか(こ)のやろ」その子はキョトンとして私に返してきて、私は「あ、やっぱりこれでいいんだよね…」と胸をなでおろしたのを覚えています。■ 中学生の頃その子は近所でも有名な、ちょっと“強キャラ”。私は一人でコツコツ勉強する方が向いていたのに、砂時計を使って漢字練習のスピード勝負をさせられたり…そんなの勝てるわけもないし、勉強にもならない(笑)今思えばツッコミ
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言わない人と言えない人

こんばんは。独立に向けて事業計画書を作成したり、テナントを絞り込んだりとなんやかんやでバタバタと過ごしておりました。暑い日が続きます。。オレクサンドル・ウシク選手、強かったですね。ヘビー級4団体統一チャンピオンです。前日軽量で体重差は13kg、勇敢な闘う姿に勇気をもらいました!私は今は通勤で車で小一時間かけ、住んでいる場所よりも遥か田舎に通い仕事をしています。そこは村社会で、都会とは全く民族性が異なる地域です。村社会あるあるなんですけど、めちゃくちゃ人同士の距離感が近いんですよね。だいたい知り合いみたいな感じだったり、近所付き合いなんかでも常に誰かに見られてたりしているようです。その反面、支え合いの精神もあるしいいところもあるんですけど、人にどう見られているか、ということを気にしている、いや、過剰に気にして生活している人が多いです。そうなってくると、自分の意見を言わず、事を荒立てないようにするという精神が培われていくようです。意見は言わないんですけど、その反面陰口はめちゃくちゃ言う、こういう場面をよく見ます。#田舎が発展しない理由がよくわかります田舎じゃなくても、周囲を気にして自分の意見をなかなか言えない、そんな人は多いと思います。周囲を気にして意見を言えない、あえて言わないようにしているんじゃなくて、言えないんですよね。言わないって人はほとんどいないんじゃないかな。言えない人ばっかりです。思っていることを言えなかった、という経験を積み重ねていくと、確実に負け癖がつきます。自分の意見を伝えることはなく、納得がいかないけど人の言うことに従うしかなく、気力がどんどん失われていきます
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心にしまったその想い、信じて相談してください

皆様、こんにちは。華霊です。 日々、たくさんの方からご相談をいただきながら、一つ気づいたことがあります。それは、「本当は誰かに聞いてほしいのに、心の奥底にしまい込んでしまった想い」を抱えている方が、とても多いということです。 「こんなことを相談してもいいのだろうか」 「誰にも言えない、でも誰かに分かってほしい」 そんな風に思いながら、迷い続けている方へ。今日は、その迷いに向き合ってみませんか? 誰にも言えない想いを抱えるということ誰にも言えない悩み。それは時に、人間関係、恋愛、家族、そして自分自身のことかもしれません。他の誰にもわからないその苦しみを、一人で抱え続けるのはとても辛いことですよね。 でも、心の中にしまったままでは、その悩みはどんどん大きくなり、あなたの心を苦しめてしまうことがあります。話すことで、その重さが少し軽くなることを知っていただきたいのです。 あなたの想いを受け止めます華霊の鑑定は、どんな小さなことでも、また誰にも話せなかったことでも、心を込めて受け止めることを大切にしています。 霊感タロットや霊視を通じて、あなたが抱える不安や迷いに光を当て、安心して次の一歩を踏み出せるようにサポートします。 特に、恋愛や人間関係で「誰にも相談できなかった想い」を抱えている方が、少しでも心を軽くして、未来に向き合えるようお手伝いをしています。 一歩を踏み出す勇気「誰にも言えない」と思う悩みほど、実は言葉にしてみることで、自分自身の気持ちが整理され、未来への道筋が見えてくることが多いものです。 私がいつも心に留めているのは、「どん
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友達?と出会う

美容室に行き、帰りに友達と会いその美容室で座り込み長話をしていまった。話しが飛び飛びだが2人には理解が出来る。8年目の付き合いだ。お互いに言いたいことをいい喧嘩もした仲だ。でも、お互いに仕事を辞めたら2度と会わない事がわかっている。歳も同じ。気持ちも似ている。多分性格も似ていると思う。別れた時ふと思った。元気でね。【大変な事を聞いたから】じゃ、また。と言って別れた。  ◆ひかり◆お時間があればお立ち寄りください介護士の◆ひかり◆です。お話ください。1人ではありません。お電話お待ちしております。【1番悩むのは人間関係かもしれませんね】 
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好きなことを好きだといえる自分に

私には、好きなものが沢山あります。今1番好きなのはホロスコープ。 牡羊座から始まって魚座で終わる、雑誌の最後に良く載っているアレ。本来は「水金地火木土天冥海」の地を月に変えて、太陽を合わせた10個の星を読むもので、ひとつの星座じゃ語れない複雑なものです。ホロスコープのお師匠さまに教えてもらったことを思い出して、何度も何度も反芻していくと、ある時フッと自分の感覚とリンクして腑に落ちる瞬間がとても好き。それから、ふかふかお布団で1日中ゴロゴロするのと、美味しいものを食べるのは何よりも幸せでご褒美。 ふわふわ流れていく雲を眺めるのも、窓にあたる雨粒を、激しい雷光をひたすら目で追うのも、大好きで、大げさでなく、1日中眺めていられる。鼻に詰まった角栓を絞り出す動画も、詰まりすぎた耳垢を取り出す動画も、我を忘れたように見つづけることもある。 一風変わった、私の大好きなものたち。だのに私は、この好きなものたちを誰にも言えないのだ。 言わない。のではなく、言えない。 「何をするのが好きなの?」って聞かれると、急に言葉を忘れてしまったかのように、出てこない。ふと、疑問が湧いた。 なぜ?なぜ言えない? なぜ声になって出てこないのだろう。 考えて考えて、ひたすら自分の内側を探っていくと、根っこにはこんなものが。 「きっと分かってもらえない」 小さな私が、めっちゃ拗ねてた笑 分かってもらえなくたって、いいじゃない。 分かってもらうためにやるんじゃないんだから。 小さい頃から周りと馴染んでない感覚があった。 一生懸命周りの人のマネをして、自分を隠してしまった私。 隠さなくっていいんだ。 誤魔化す必要なん
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NOが言えない人の脳に起きていること──心理学が教える「伝わる伝え方」3つの技術

言いたいことが言えない「自分の意見をちゃんと言える人って、どうしてああできるんだろう」そう思いながら、また今日も黙って会議室を出た。言いたいことはあった。でも、口が開かなかった。コミュニケーション本は何冊か読んだ。話し方の本も試した。「アサーティブに伝えよう」「Iメッセージで話そう」──なるほど、と思う。でも、実際の場面になると、体が固まる。頭の中では「言えばいい」とわかっている。なのに、言えない。この記事を読んでいる人の中には、会議で発言できない、パートナーや友人に本音が言えない、NOと言うと関係が壊れる気がして頼まれたことを断れない、そんな経験をしている人がいるかもしれない。コミュニケーションの技術を学ぶことは、確かに意味がある。しかし、多くの場合、そこだけをどれだけ磨いても、根本の問題は解消されない。なぜなら、自己表現の苦手さの本当の原因は「技術不足」ではないからだ。実は、問題の核心はもっと原始的なところにある。人間が数万年かけて育てた、ある「本能」が関係していた。第1章:「嫌われる恐怖」は本能である:なぜ言葉が出なくなるのか人間の歴史において、「嫌われること」はほぼ「死」を意味した。原始時代、人は集団でなければ生き残れなかった。仲間から排除されることは、食糧も守りも失うことを意味した。だから、人間の脳には「集団から外れることへの恐怖」が深く刻み込まれている。「嫌われる=殺される」という感覚は、比喩ではなく、本能レベルでの反応なのだ。つまり、本音を言いたいのに言えない、NOが言えない──これは、あなたの「弱さ」でも「性格の問題」でもない。人間として自然な反応だ。ただ、それ
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この時代になってまで何故「心の病気」と言われるのか?

皆様、こんにちは!それでは早速書かせて頂きます!これ、声を荒らげて言いたいんです。 今もう令和よ?! いい加減もっと「脳機能の障害」だったり 「脳の病気」と書いてくれれば もっと精神疾患の怖さがわかってもらえるのにと。 「心の風邪」なんていう言い方もあるけど 「誰でもなるって意味だからね??!」 風邪みたいに薬飲んで寝てれば治るぜェ💪 なんて、簡単な問題じゃありません。 未だに【甘え】という言葉から抜け出せない精神疾患。 きっと沢山いるでしょう。 職場にも言えない。 家族にも言えない。 わかってもらえない。 などなど… 私が以前務めていた会社は本当にいい所で、顔色が悪くなるとパートさんたちが「裏行っといで!」って気を使ったりしてくれました。 でもこんなの、9割はないと思っています。 絶対面接の時に言ったら落とされるよな…とか 復職したくても勇気が出なかったりしますよね。 根性論叩きつけられても、私達は無理なんです。 列記とした〝病気〟なのだから。 出来ない事が増えたり、やる気が起きない自分にイライラしたり。 崩壊しそうな自分を何とか頓服出抑えたり。 必死こいて生きてるんです、マジメに。 だからどうか、お願いします。 理解する姿勢だけは、ください… 理解するのは無理なんです。 だってこればっかりは、なった人じゃないと分からない。 それに、同じ病名でも症状も違ったりします。 だから【理解する】というのは無理だし、わかっています。 ただ、頭ごなしに 「甘えだ!」 「根性が足りない」 「そんなんでよく生きてこれたな」 なんて言葉を使わないでほしい…。 生きてこれたな、じゃないんですよ。
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【返報性の原理】頼られる人になるために

人にお願いするのが悪いと思って中々出来ないとか分からない事は聞いてとアルバイトに言ってるけど全然聞いてきてくれない そんな事ありませんか? こういった事も相手ではなく、やはり自分の行動を変えていかなければいけません。 今回お伝えする返報性の原理とは、相手から何かしてもらうと返したいなる心理作用が働くことです。 分かりやすく言うと、バレンタインデーでチョコをもらったらホワイトデーでお返ししなきゃという気持ちになる感情の事です。 もらってばかりだと申し訳ない気持ちになりますよね。 これというのが、なんにでも言える事です。 店舗運営するにあたっても、何でも良いのでアルバイトを頼らないと頼られる事はありません。 アルバイトにでも分からないと思う事を聞かないと、アルバイトから分からない事の質問は来ません。 つまり、アルバイトだから、年下だから、と見下した接し方、プライドが邪魔してお願いしない、頼らないと、人間関係は生まれづらいです。 アルバイトも社員も関係なく、上も下も関係ない人間関係を作る事が心理的安全性を高めていく事になります。 そして、勝手に相手の状況や能力を判断するのではなく、とりあえず頼ってみる。聞いてみる。 そんな姿勢も必要です。 今聞くの悪いかなと思って聞かなかったとしても、相手からするとそんな考えをしているかは分からないからです。 大人になると無駄に賢くなってしまいますが、人間関係にいったってはバカのまま接した方が良いと思います。 知ってることも分からないていで聞くことで、相手も活き活き話せるようになります。 自分が話を聞くことで相手も話を聞いてくれやすくなります。 とい
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恋人でさえ本音言えない:心理学でわかった「言える」コツ

「本当はこう思ってるのに、言えない」という苦しみ「将来のことを話したいけど、重いって思われたらどうしよう」「不満があっても、相手の機嫌を損ねたくない」――恋愛関係において、本音を飲み込んでしまう経験は、多くの人に心当たりがあるのではないでしょうか。Aさん(20代後半・メーカー勤務)は、交際して数年になるパートナーがいます。関係は穏やかで、周囲からは「いいカップルだね」と言われることも。しかし、Aさんの心の中には、ずっと言えずにいることがありました。「将来、一緒に暮らすことを考えているのか」「この関係はどこに向かっているのか」。聞きたい、でも聞けない。その沈黙が、少しずつ二人の間に見えない壁をつくっていました。実は、この「言えない」という状態は、単なる性格の問題ではありません。心理学の視点から見ると、そこには人間関係における自己開示という、非常に重要なメカニズムが関わっています。そして、このメカニズムを理解するだけで、「言えない」の正体がクリアに見えてくるのです。第1章: なぜ本音が言えないのか――自己開示の「互恵性」という仕組み自己開示とは、自分の気持ちや考え、経験を相手に伝えることです。心理学の世界では、自己開示には大きく分けて5つの機能があるとされています。感情を吐き出すことで楽になる「感情の解放」、自分の考えを整理する「自己の明確化」、自分の感覚がおかしくないか確認する「社会的な確認」、相手との関係を深める「関係の深化」、そして相手の行動に影響を与える「対人的な調整」です。恋愛で本音が言えない人は、この5つの機能のうち「関係の深化」を恐れているケースが非常に多いのです。な
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言いたいことを飲み込むあなたへ。黙って不機嫌になるのは優しさの証

言いたいことがあるのに、飲み込んでしまう。そのたびに、胸のあたりがギュッと苦しくなって、気づいたら無言で不機嫌になっている。「私、なんでいつもこうなんだろう」そうやって自分を責めていませんか。でもね、それ、ダメじゃないんです。黙るのは、心が優しすぎるからあなたは、人の気持ちを考えすぎる。「これ言ったら傷つくかも」「空気が悪くなるかも」そんな風に考えて、いつも先に我慢してしまう。本当は怒ってる。本当は悲しい。でも、それを表に出したら誰かが困る気がして、自分の感情を後回しにしてきた。だから、不機嫌になるのは当然です。心が「ちゃんと見て」って言ってるんです。不機嫌は、心の翻訳メッセージ不機嫌って、実は悪者じゃない。「我慢してるよ」「本当は違うよ」っていう、心からのサインなんです。人に伝える勇気がまだ出ないとき、代わりに不機嫌が前に出てくるだけ。だから、自分を責めるよりも、「そっか、私、無理してたんだね」って受け止めてあげてください。優しい人ほど、自分を傷つける怒りを外に出せない人は、その怒りを自分に向けてしまいます。「私が悪いのかな」「ちゃんと伝えられない私がダメなんだ」そうじゃない。優しいから、怖くて言えなかっただけ。その優しさは、人を守ってきたけど、もうそろそろ、自分を守るために使っていいんです。言葉は、戦いではなく、解放本音を言うことは、誰かを傷つけることではありません。それは、自分を生きること。小さくていいんです。「それはちょっと違うと思う」「私はこう感じた」その一言を出せるようになるだけで、エネルギーは軽くなり、心が自由になります。我慢をやめると、人間関係が変わる本音を言う
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入院=優しい世界 ではない話

入院したら、看護師や主治医やリハビリの先生にたくさん心配してもらって、たくさん声をかけてもらって、、優しい世界が広がっているそう考えられている方が大半ではないでしょうか。入院してから皆さん戸惑われたり、怒りが湧いてきたりと体の不調で痛みや不快感が沢山あるはずなのに、その体の状態でご自身の感情と向き合ってあります。前向きに病院内を行動しようとしたら、強い言葉で止められた。ここまでできるでしょうと全てを任されて辛かった。痛いと伝えているのに他の方法を検討してもらえず放置された。聞こえてないつもりで主治医の先生や看護師の対応に困っているような話が聞こえた。などなど沢山聞いてきました。病院も社会の縮図のようなもので優しい出会いや関係もあれば、怒りや緊張感で満たされる事もあります。医療従事者も人間なので、入院中の患者さんに気持ちを吐き出したりもあるのですよね、、まあたまったもんじゃないのは患者さんなんですけどね。。よく患者側に回った時の方から相談いただくのですが不快を感じた場合、我慢される方と発散される方がいます。発散できる方、伝えられる形はぜひそのままで意思を伝えてもらいたいと思うのですが我慢する事に慣れている方は看護師を変えるもしくは、その病棟の一番上の師長さんや主任さんを捕まえてこそっと伝えてみてください。悪いようにはならないのと、その衝突した方との再度の事故を防げる事にもつながります。まれに、気持ちを吐き出した本人がさらにご不満を重ねて伝えにくるというほんとにいかん、イレギュラーが起こることも(田舎の病院ならではなのかなと勝手に思うている)総合病院に限らず、希望を伝えたい時は伝え
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