信頼できないから信頼できない
優しい言葉 表情 思い これらは、ぜんぶ人を元気にする。それを出し続けることは難しい。ときに濁り、うまく出せなくて苦しい。コントロールしたくなり、否定したくなり、道具にしたくなり、操作したくなる。頭じゃ優しくすることがいいことだとわかっているのに、勇気(信頼)がでずについ弱いほうへ進んでしまう。弱さは孤独のはじまり 人とのつながりを感じられなくなってしまう。寂しい 愛されていない そんな気分にさせる。優しくすることが結局誰をも幸せにすることなのに、つい他人の態度が自分への反旗に見えたりして優しくできない。怖い。私に逆らうのか 私をばかにするのか 私に反抗してるのか文句あるのか 言うことをきけ きいてくれそんな気持ちが漏れ出てくるそれが子供に向かったり、部下に向かったり、弱者に向かったりする向かいたくないのにどうしても向かってしまう 弱さ信頼ができない 信頼の弱さ信じてあげることでなにもかも変わる 何もかも空気が変わる変わるのになかなか難しい他人にどんな言葉をかけてあげたらいいのか否定より肯定のほうがいいはずなのに、つい脅しの言葉や否定の言葉を使ってしまう 相手になにかを改善させようとする 足りないと感じてしまう相手は足りているのに 私への愛は足りているのに 十分与えてくれてるのに他人が自分を今も大切に思っている 尊敬している とこの瞬間思えないこと言葉に出されないとあからさまな態度に出されないと思えないことこれこそが私の病気 その人の病気 言葉にされなくてもそう聞こえるのが自分の声 それが幸せにいきるこつ他人は私を尊敬してないかもしれない ばかにしてるかもしれない裏切ろうとして
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