絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

うるおい

身体が乾燥すると体内の巡りを 滞らせると言われますが これは心も同じこと。 心が乾ききってしまうと 疑心暗鬼になったり 余裕がなくなったり 喜怒哀楽のなかでも 不快な方へと エネルギーが向けられやすくなります。 乾きによって 失うものは 心身共に大きく ふたたび潤いを取り戻すには 時間がかかります。 とくに 乾燥の季節から 徐々に潤いを帯びるこの季節は うっかり、心と身体の 乾きを見過ごしていないか 気にかけていきましょう。 心のパサつきが無くなれば 運気が一気に好転する という奇跡も起こりやすくなります。 今日も素敵な1日をお過ごしください。
0
カバー画像

「快」をみつけたその先に・・・

小さな『快』を見つけよう(https://coconala.com/blogs/413103/4640) を実践し、こつこつと、日々の生活の中の「快」見つけていくと気付いてしまったことがある。それは「不快」「嫌い」という 感覚・感情私は、それまで「嫌い!」と言うことは、あまりなかった。あえて言わなければならない時は「あまり好きではない」と表現する程に「嫌い」という言葉を口にすることはなかった。 多分、それは、「嫌い」と思うこと自体に、罪悪感を覚えていたからだと思う。だって、あれも、これも、あの人も私が好きではないだけで、きっと、私が知らない良い面があるよね?私には合わないだけで、他の人には合う面があるよね?だから、それを「嫌!」と思ってしまってはいけないよね~。的な?そう思ったり感じたりするのは仕方のないことなのに、なぜか自分の中で「善悪」をつけて、マイナス感情を抱くことは悪いことだだからしてはいけないと、思ってしまっている面があった。(そんな風に考えない人にとっては、驚きの思考回路らしい(笑))でも、「これは『快』」「これは『好き』」と、自分の「快」に敏感になっていくということは、「これは『不快』」「これは『嫌い』」ということも、自ずとハッキリしてきて、「不快」にも敏感になっていく ということ。そうなんだけど、一時期わたしは、「わたし、最近、嫌いなことが増えてしまったぁ。。。」「なんか、いやな奴になってきてるぅ~?」と、若干、凹んだり、自己嫌悪に陥ったりしてた。そんな時、合気道仲間にそんな話をしたら「なんじゃ、そら!?」「嫌いなもんは嫌いでいい!仕方ないやろ!」「『嫌い』に理
0
カバー画像

小さな『快』を見つけよう

心のケアを学んで、「ありがとう」ワークをしても、スッキリと「生きづらさ」がなくなったわけではなかった。それで、潜在意識についても興味を持ち、実践したのが小さな『快』を集めるということ。長い間、「消えてなくなりたい」と思って生きてきた私には、それが「効果があるのか?ないのか?」を考えて「やるかやらないか?」を検討するというゆとりはなく、とにかく実践 !!日々の生活の中で、自分が『快』だと感じる瞬間を見つけていく。♪朝、きれいに晴れた♪自家製味噌で作った「重ね煮のお味噌汁」が、五臓六腑に沁みわたる♪玄米の塩おむすびから、エネルギーを感じる♪前髪がキマッた♪雨予報だったけれど、通勤の間は降らなかった♪道を譲ってくれた人にぺこっと頭を下げたら、あちらもぺこっとして下さった♪仕事中のチョコが美味しい♪「やばい!」と焦ったけれど、大丈夫だったぁ~♪木のテーブルやお気に入りの食器が心地よい♪お笑い番組がおもしろ過ぎる♪ふわふわもこもこのやわらか手触りのクッションとブランケットに癒される♪あったかい湯舟につかると、ほっとできる♪湯たんぽがぬくい~♪好きな果物やスイーツを差し入れでもらった♪話をゆっくり聞いてもらえた♪ドラマを観て、感動してめっちゃ泣いたなどなど・・・ほんとに 小さなこと、ほんの一瞬 に焦点を絞ると、 「あ~、よかった」 「あ~、幸せ」 「なんか嬉しい」 「楽しい~」 「面白い~」 「気持ちいい~」 「心地いい~」 「スッキリしたぁ」 「ありがたい~」と感じる瞬間って、結構ある!実は、日常生活は、思ったよりも、『快』 に包まれている!そして、この小さな『快』集めを続けていくことは
0
3 件中 1 - 3