絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

12 件中 1 - 12 件表示
カバー画像

最近考えてることを、ゆるっと..

こんばんは🌙☁️特に何があったとかではないのですが..前々から感じていた自分の「中身のなさ」をいよいよどうにかしたいと思っている今日この頃です🍂色々な方のSNSやブログ、note等を拝見していると、皆さんそれぞれ自分の色や軸を持ち、自分の言葉で発信していることにただただ凄いなぁと感じます。私は、人との交流は楽しい反面、たまに自分が迷子になります🪐語彙力の無さもありますが、もっと自分の考えを言えたらと思いつつも、当たり障りなく、薄っぺらい言葉しか出てこないのがもどかしいです🫠自分の軸が曖昧というか、そもそも、普段から" 何も考えていない " のかも..ということに気付きました:( ;´꒳`;):ここ(私のココナラブログ)は人の目に触れることが少ないかと思うので、この場を借りて、まず少しずつ、自分の考えを言葉にする練習をしていきたいと思います५✍🏻がんばれ〜と、あたたかい目で見守っていただけたら幸いです🍀最後に、今ハマっている動画を貼ります📹2分ほどの動画なので、最後までぜひ🤲✨個人的にはすごいツボなんですが、共感していただける方がいたら嬉しいです♪また、ちこさんこういうの好きならこの動画もおすすめだよ〜ってのがありましたら、ぜひぜひ✨教えてください😊ではでは..まとまりのないブログですが..読んでくださった方ありがとうございました🌿🎃🕸️🦇
0
カバー画像

その言葉、本当にあなたの言葉ですか?

おはようございます、りこです。先日、小学校を卒業した我が子。進学先から宿題があれこれ出されていて、その中の1つに、あることに関してテーマを自由に決めて模造紙にまとめ、入学後に発表するという課題があります。昨日、子供がその課題に取り組んでいたのですが、「人と被りたくない」と言いながらも、選んだテーマも内容もどこかありきたりで(^_^;)被りたくない。その気持ち、よくわかるんです。ただ、外すのも怖い。だから無難に落ち着く。でもそれって結局、“誰の記憶にも残らない選択”だったりします。子供の卒業の寄せ書きもそうで。「今までありがとう」「別々の中学校だけど、頑張ってね」ばかりが並んでいる...。綺麗に整った言葉ほど心には残らないものです。高校生の頃、仲の良かったクラスメイトが家庭の事情で突然関東から北海道へ引っ越すことになりました。寄せ書きには、似たようなメッセージばかり並んでいて...。16歳だった私は、自分からのメッセージが埋もれるのが嫌で、悩んで悩んでたった4文字だけ書きました。「空は1つ」後日、その友人から「あの一言が一番刺さった」と言われました。うまい言葉じゃなくていい。長い文章じゃなくてもいい。“自分の言葉かどうか”それだけで、伝わり方は変わります。今は特にそれっぽい言葉はいくらでも作れる時代です。だからこそ、ありきたりな表現は簡単に埋もれる。少しだけ勇気を出して、自分の言葉で伝える。それだけで、ちゃんと誰かの心に残るものになるのかなと思っています。もし一言だけ残せるとしたら、あなたは何を書きますか?その言葉、本当に“自分の言葉”になっていますか?
0
カバー画像

『AI』にはできないこと

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。それにしても激暑ですね(;´Д`)あまりの暑さで用事がない限り外出する気が起きません💧とか言いながらふなっしーイベントには行って来たんですけどね!!チケットが届くとホールのサイトで毎回すぐに座席の確認をするんです。ところが今回の『1ー〇』という席が座席表に載ってない。最前列かもしれないけど1列目だと思って行き最後列だったらショックなので心を無にして行ったら本当に1列目でした♫だから人の頭とか映ってない!そして写真が綺麗なっしー✨さて本題。AIの進化がすごいらしいですね。アナログ人間なのでAIは知ってるけど、どうやってAIにアクセスするのかわからず質問とかしたことないんですが。まぁ情報量では太刀打ちできないですよねー悩み相談にも答えてくれるらしいし。聞けばすぐ的確なアドバイスをしてくれるのならタイパ&コスパ重視の人だと合うか合わないかわからん生身の人間に相談するよりいいと思うかも。まぁでもAIって自ら何かを経験することはできないわけじゃないですか。ふなっしーのことを聞けば、いつどのような経緯で誕生してどういうキャラなのか私より深く語れるかもしません(;´∀`)だけどキミ、ふなっしーイベントには行ったことないよね?最前列で「よっしゃー!」と思ったことないしふなっしーにタッチできて「あー幸せ♡」って気持ちも知らんでしょ?と、なぜかAIにマウントをとる私(笑)私はよく自分の体験を交えてブログに思いを綴ったり、相談してくださった方にも必要であれば経験談を交えてお話させていただきます。それは本を読んで勉強したりセミナーに参加したり
0
カバー画像

うつ家族への返事に困るとき

うつ病家族と一緒に暮らすなかでの困りごと第1位と言ってもいいのが「コミュニケーション」だと思います。特に、うつ病家族の側からの発言に、どう返事をすればいいか分からず戸惑うことはありませんか?うつ病家族への返事に困ったとき、必要なのは「共感」と「考える時間」と「自分の言葉」です。1.≪事例≫こんな会話は困ってしまう…うつ病の人に対する禁句があるのと同様に、うつ病の人から言われて困ってしまう言葉も色々あります。・こんな自分には価値がない・自分はいないほうがいい・あなた(家族側)だって、私(うつ病)はいないほうがいいと思ってるよね・もうずっとこのままかな・生きている意味がないいつもではないとしても、状態が悪くなったときや、うつ病本人の中の何かが触発されたときにポロっと出てくることがあります。もしかしたら独り言かもしれない。自分に対して言っているだけで、家族にどうしてもらいたい分けでもないのかもしれない。けれど、声に出して言葉で面と向かって言われれば、何か言わなければいけないと考えます。もちろん否定したいけれど、でもそれも何と言えばいいのか分からない。焦って悩んで、その状況にイライラして、最初はショックや心配だった気持ちが次第に「不快感」や「怒り」に転じてしまい、出てきた言葉は相手を非難するものだった、ということも少なくないと思います。(私も何度もやりました)2.その場の空気に同調しない「同調」とは、「調子を同じくする」ということ。この場合は、「自分に価値がない・生きている意味がない」と考えているうつ病家族の気分に同化してしまうことです。人の気分は伝染します。明るい気分も暗い気分も、気
0
カバー画像

セルフトーク❗️再び⁉️

このテーマ 以前にも投稿しましたがやはり自分で自分を 褒めないと誰が褒めてくれましょうか❓ 自分の機嫌は自分で取る❕ コレができればマインド安定です。 それにはコツがあって 些細な事と思うことでも 褒めてあげる❗️ コレめちゃめちゃ大事です例えば 朝ちゃんと起きている❕ 遅刻せず毎日きっちり会社に通っている❕ 週に一回運動ができている❕毎日ぐっすり眠れている❕ 今日はぐっすり眠れた❕ 寝てないのに頑張った❕ 掃除ができた❕ やる時はやるじゃん自分❕ などなど 探せばキリがありません。 人に期限をとってもらう事を期待していたら かまってちゃん になってしまいます。 是非試してみてください
0
カバー画像

「言葉ひとつ」で人生は変わる──脳が味方になる生き方

無理だよ」「どうせ自分なんて」「また失敗するかも」そんな言葉を、どれだけ自分に向けてきただろう。けれど、その一言がどれほど自分を縛っているか、気づいていない人がほとんどです。言葉は、ただの音ではありません。それは、脳に指令を出すスイッチです。「できない」と言えば、脳はその通りに“できない理由”を探し始める。「できる」と言えば、脳は“どうやったらできるか”を探し始める。言葉が違えば、思考も、感情も、行動も、全部変わる。⸻言葉は“現実”をつくる人間の脳は、現実と想像を区別できません。たとえば「レモンをかじった」と想像しただけで、口の中が酸っぱくなる。それほどに脳は、言葉とイメージを現実と同じように処理するのです。だから、「自分はダメだ」と口にすれば、脳は“ダメな自分”を再現する。「自分ならできる」と言えば、脳は“できる状態”を再現する。現実を変えたければ、まず言葉を変えなければならない。⸻成功者は、言葉を味方につけているイチローは言いました。「できると思えばできる。できないと思えばできない」スティーブ・ジョブズはこう残しました。「自分が世界を変えられると信じるバカが、本当に世界を変える」彼らの共通点は、“言葉を信じている”こと。それも、誰かの言葉ではなく、自分の口から出た言葉です。言葉とは、自分にかける呪文。その呪文の質が、人生の質を決めている。⸻ネガティブな言葉は、自分を蝕む毒「最悪」「ついてない」「疲れた」たったこれだけで、脳の中ではストレスホルモンが分泌されます。米国心理学会の研究によると、否定的な言葉を日常的に使う人は、そうでない人よりコルチゾール(ストレスホルモン)量が4
0
カバー画像

インプットを深く咀嚼し自分の表現に変える方法

学んだ知識や得た情報をそのまま真似するだけでは、他の人との差別化はできません。ライティングにおいて大切なのは、インプットした内容を自分の言葉に咀嚼し、オリジナルの表現へと変えることです。なぜこれが重要かというと、人は「自分の言葉」で語られた文章にこそ共感し、信頼を寄せるからです。本や講義の内容をそのままなぞるだけでは、読み手に響きません。自分なりの視点や経験を織り交ぜて初めて、文章は価値を持つのです。例えば、あるビジネス書から学んだ考えをブログに書くとします。そのまま要約するのではなく、「自分の現場ではどう役立つか」「実際に試したとき何が起きたか」といった具体例を加えると、一気に説得力が増します。知識を単なる引用で終わらせず、咀嚼してアウトプットすることで初めて「あなたの文章」になります。この習慣を身につけるには、まずインプットの際に「なぜそうなのか?」「自分にどうつながるのか?」と問いかけながら読むことが効果的です。そして、得た気づきを短いメモにまとめる。それを振り返りながら文章にすれば、自然とオリジナリティが加わります。重要なのは、情報を受け取るだけで終わらせず、一度自分の中で噛み砕くことです。こうして咀嚼したインプットを積み重ねることで、文章は単なる知識の羅列ではなく「体験から生まれた言葉」へと変わります。結果として、読み手の共感を得やすくなり、文章そのものの価値も高まっていきます。インプットを深く咀嚼して自分の表現に変える。この意識が、ライティング力を大きく成長させるカギになります。
0
カバー画像

待ってたら、また誰かが決める

その夜。凪は、自分の部屋でスマホを握ったまま、画面を見つめていた。通知は、増えていない。でも、それが逆に不安を煽る。——静かすぎる。学校の外では、噂はいつも、音を立てずに広がる。(待ってたら、また誰かが決める)その考えが、胸の奥で、はっきり形になった。凪は、ベッドに腰を下ろす。深呼吸を、ひとつ。逃げないと決めた。拒んだ。立った。——なら、次は。スマホのメモを開く。長い説明はいらない。弁解もしない。ただ、歪まれやすい部分だけを、自分の言葉で置いておく。指が、ゆっくり動く。《心配してくれてる人へ》《誰かを傷つけるつもりはありませんでした》《説明を誰かに任せたこともありません》《必要なことは、私が話します》送信先は、クラス全体でも、SNSでもない。坂本にだけ。——広げるかどうかは、彼に委ねる。それは、丸投げじゃない。“信頼して渡す”という選択だった。少しして、既読がつく。すぐには、返事は来ない。凪は、スマホを伏せる。——これでいい。結果を、コントロールしようとしない。その頃。別の場所で、三條輝はスマホを見ていた。新しい噂が、思ったよりも、広がらない。(……止まってる?)坂本の名前が、何度か目に入る。三條は、舌打ちしそうになるのを、ぎりぎりで抑えた。——先に、語られた。しかも、感情的じゃない言葉で。正論でも、暴露でもない。“余白を残した説明”。(やりにくいな)人は、怒りや混乱には反応する。でも、落ち着いた言葉には、考える時間が生まれる。それが、一番、厄介だった。翌朝。教室の空気は、昨日より、少しだけ軽かった。坂本が、凪に近づく。「……昨日の、読んだ」凪は、うなずく。「広めた?」坂本は、
0
カバー画像

私の話を勝手に“分かりやすく”しないで

昼休みの終わり。教室に戻る途中の廊下で、凪は、呼び止められた。「凪」三條輝だった。人通りは、そこそこある。でも、聞き耳を立てなければ、会話の中身までは届かない距離。——逃げられない、ちょうどいい場所。「さっきの休み時間さ」「また少し、話題になってた」三條の声は、いつも通り穏やかだ。凪は、立ち止まる。「心配してる人、多いよ」「凪が無理してるんじゃないかって」“心配”。その言葉に、胸が、わずかにざわつく。「だからさ」三條は、少しだけ身を屈める。「俺が、説明しようか?」「凪の代わりに」凪は、はっと顔を上げる。——来た。これまで、何度も示されてきた選択肢。黙るか誰かに語らせるか。「それなら」「クラスも落ち着くと思う」三條の目は、凪の反応を、静かに待っている。凪は、深く息を吸う。(ここだ)ここで、また流されたら、全部が元に戻る。凪は、ゆっくりと首を振った。「……いらない」三條の眉が、ほんのわずかに動く。「私のことを」「私の代わりに話さないで」声は震えている。でも、逃げていない。「でも、それだと——」三條が何か言いかける。凪は、遮った。「それは」「三條くんの話でしょ」その一言で、空気が、はっきり変わった。「私は」「誰かに守られてる話でも」「誰かに利用されてる話でもない」凪は、まっすぐ見る。「私の話を」「勝手に“分かりやすく”しないで」——拒絶。はっきりと、逃げ道を残さない拒絶。三條は、しばらく黙っていた。やがて、小さく息を吐く。「……そっか」声の温度が、少し下がる。「強くなったね」褒めているのか、測っているのか、判断できない声。「でも」三條は、最後に言った。「強く出ると」「それなりに、反動
0
カバー画像

動いたら何かが壊れてしまいそうで

放課後の校舎は、昼間よりも音が大きい。机を引く音。廊下を走る足音。誰かの笑い声。——全部、自分に向けられている気がして。凪は、最後まで教室に残っていた。帰り支度をする気力が、なかったわけじゃない。ただ、動いたら何かが壊れてしまいそうで、それが怖かった。悠真は、もういない。先生に呼ばれて、どこかへ行った。「……」誰もいなくなった教室で、凪は自分の机に手を置く。冷たい。ついさっきまで、ここで名前を呼ばれ、噂で切り刻まれ、守られて——それなのに。自分は、何ひとつ言えていない。「違う」、とも「やめて」、とも「傷ついた」、とも。(私……)声が、ない。そう気づいた瞬間、胸の奥が、ぎゅっと締めつけられた。守ってもらった。確かに、救われた。でもそれと同時に、「自分は何もできなかった」という事実が、凪を静かに追い詰めていた。——このままでいいの?誰かに守られるだけの存在で。誰かの言葉で、評価されて。誰かの噂で、裁かれて。「……いやだ」小さな声だった。でも、確かに凪自身の声だった。そのとき。教室の扉が、きい、と音を立てて開く。振り向くと、そこに立っていたのは——三條輝だった。「まだいたんだ」軽い口調。何事もなかったような顔。でも、目だけが笑っていない。「今日はさ、災難だったね」凪の背中に、冷たいものが走る。「でもさ」三條は、一歩だけ近づく。「黙ってたよね。ずっと」——来た。凪の中で、警報が鳴る。「否定しなかったってことはさ」「……そういうことなんじゃないの?」責める声じゃない。慰める声でもない。ただ、試す声。凪は、唇を噛む。逃げたい。でも、逃げたら——また、同じになる。胸の奥で、小さな何かが、必死
0
カバー画像

黙っていたら、また誰かが決める

翌朝。教室に入った瞬間、凪はそれを感じた。——昨日とは、違う。視線がある。でも、向けられているのに、合わない。話し声はある。でも、凪が近づくと、少しだけ音量が下がる。「……おはよう」小さく挨拶をすると、二、三人が、ワンテンポ遅れて返してくる。それだけ。それ以上でも、それ以下でもない。(大丈夫……)凪は自分に言い聞かせる。誰も、何も言ってこない。直接、責められているわけじゃない。なのに。胸の奥が、ずっとざわついていた。席に着くと、前の席の女子が、ひそっと友達に耳打ちする。「昨日の、見た?」「三條くんと話してたよね」声は小さい。でも、凪にははっきり聞こえた。「結局、どっちなの?」「守られてるのか、利用してるのか」——利用。その言葉が、刺さる。凪は、俯いて教科書を開く。文字が、頭に入らない。(違う……)でも。違う、と言うには、昨日も、今日も、まだ足りない。悠真は、まだ来ていなかった。それが、余計に不安を煽る。——今日は、守ってくれる人はいない。チャイムが鳴る直前、後ろの席から、声が落ちてきた。「ねえ」振り向くと、クラスでも目立つ女子が立っている。敵意をむき出しにするタイプじゃない。むしろ、誰からも好かれる側。だからこそ、怖い。「はっきりさせたほうが   いいと思うんだけど」周囲が、しんと静まる。「悠真くんのこと」「三條くんのこと」「……あと、噂のこと」凪の心臓が、大きく鳴る。「私たち、   巻き込まれてる感じするんだよね」「クラスの空気、変わったし」“私たち”。その言葉で、凪は理解する。——これは、個人の問題じゃない。「別に責めてるわけじゃないよ?」そう前置きして、彼女は続ける。「で
0
カバー画像

またまたセルフトーク❗️のススメ⁉️

https://coconala.com/blogs/2554149/506989前回の追記セルフトーク❗️自分との対話。 コレマジで大事❗️ と 言うことで 前回の追加 毎日ネガティブな言葉を吐いていたり 思っていたら 当然その通りの毎日になります。 逆にポジティブな言葉を吐いている 思っていると その通りになり 体の内側から健康になる事が期待できますその中でも 特におすすめの口癖 それが 『カンタンカンタン』 と 『なんとかなる』 です‼︎ この二つは圧倒的に効果あります❕ 『カンタンカンタン』 と何事にも言ったり思っていると 重要性が高く一見難しそうに見えることも ハードルが下がります。 無理そうなタスクが来た時に 「コレは重要だでもカンタンカンタン」 と タスクの重要性を認識しつつ ハードルを下げ何事にもすぐに取り掛かれるようになります。 『なんとかなるだろう』 と何事にも楽観的に最初の一歩を踏み出す事 も大事です。 やるべきことを後回しにしてしまいがちですが 「カンタンカンタン」 「なんとかなる」 「5分だけやってみよう」 と呟いてみましょう。 【自分に言い聞かせる事は他人に言われるよりも遥かに効果がある事がわかっています】 セルフトークをポジティブに
0
12 件中 1 - 12