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ベアたんの時代は終わった

ベアたんの時代は終わりました……オワコンです……クマ年齢6歳を過ぎた頃からブクブク太りだし(これには色々要件が複雑に絡み合っていました)、もう戻れない体型に……その頃から「最近モテないかも?」と薄々感じていましたが先日Twitterで「クマ年齢5歳を過ぎた頃からおっさん扱いで恋愛対象として見れない」というツイートを見つけてしまいました。確かにボンバヘッドの割に前髪のボリューム薄いし、元々ワキガとかでキツかった体臭も最近気になるし、なによりもほうれい線とおでこのシワ……ベアたんは予定ではトム・クルーズのように年齢を重ねていく予定でした。しかしなんか違うよね……そして決定的なのが、最近「かわいい」と評価される点です。かっこいいを目指して来たんだけど。かわいい……かわいいおっさん……もはや恋愛対象ではなくないですか?今日もかっこいいおっさんを目指します……ベアたんとお話したい方はチャットをどうぞ!(*´ω`*)
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2年後に起業するおっさんのブログ

決めた。突然なんかが降って来た。『そうだ。起業しよう!』うむ。閃いてしまったものはしょうがない。私は2年後に起業する!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今は発達障害者さんの職業指導員と深夜電話相談員をやっているけど、定年ってのが身近になってきて ふと思った。今の雇用契約ならきっと定年は関係なく働けるだろう。でも金銭的には厳しいままだ。うちには中1と小1の子供がまだいる。か、金が足りん…起業すれば定年はない!クビも切られなきゃこき使われることもない。楽じゃないのはわかってる。職人してたときに起業して会社持ってたことがあるから。だからこそその経験を活かして起業することに決めた。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~私は来月で53歳になるおっさんだ。頑張れおっさん!笑
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それを「女性の活躍」とは言わないでほしい

今、総裁選で名前が挙がっている女性議員が2名。もしや初の女性総理大臣誕生か?日本もいよいよ、成熟社会の仲間入りか?う~ん、ちょっと違うかな~彼女達は、永田町のオッサン連中をも凌駕する筋金入りのおっさん。彼女達は、社会的性差が強いこの国で、とりわけ保守派の組織にあってなお、それを跳ね除け(呑込み?)生きてきた超人。私は彼女達の中に、別の性差意識さえ感じる。彼女達の活躍によって、日本の社会的性差はなくならない。逆に「そこまで強くならなアカンねんな~」ってちょっと、しんどくなる。数合わせの風潮にのった、無意味な女性の登用や、中身おっさんの剛腕女性をリーダーにすることを「女性の活躍」って言わないで。古臭い性差に気づき、取り払った人々がつくる環境であればそこで働いて、生活して女性は自ずと活躍できるのだから。
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なぜおっさんイラストを売りに出したのか。

まずですね、冷めた視点で自分の技術とココナラのイラストというマーケットを俯瞰した時に『小遣い稼ぎをしたい程度の気持ちと技量じゃあ、上手い人多くて敵わなそうだし、商売になんねぇかもなぁ…』と最初に思いましたね。自分なんかよりも上手くて綺麗やらカッコイイやらかわいいイラストなんかのサービスは今現在でも圧倒的に多く売りに出されていて尻込みしちゃったんですよ。要はビビったんですね。(だったらやんなよって話しですが)そこであれこれ色々考えている内にココナラに出品されているイラストを単純な二元論的な仕分けをしてみたんですね。そしたらですね、上記のような【綺麗】や【カッコイイ】や【かわいい】などイラストは自分の中でプラス(正)のイラストという区分けになったんですね。となると反対は【汚い】【醜い】【グロい】なんかのイラストはマイナス(負)の区分けになりますよね?で、ある事に気がついたんですよ…。『アレっ⁉【負】のイラストサービスほぼ無いじゃん‼ということは…ブルーオーシャンじゃん!!!商売敵いないじゃん‼独占禁止法違法状態じゃん‼…こ、これなら、これならワシの技術でもいけるかも知れん…キリッ!!』という胸アツの妄想展開のもとで【負】のイラストサービスを考えるというプロジェクトを一人始動して冷めた視点に炎を灯した訳ですよ。【負】のイラストサービスで最初に思いついたのはウンコのイラストだったんですよ。(はい、ここで前回のブログでの伏線回収ですね~) 『うわー、浅はかだなぁ…』って思われるかも知れませんがそん時は結構マジに汚物サービスを考えていたんですよ。そんで、とりあえずうんこの絵描いてみますよね
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はちこの・のびのび

人間は猫と暮らすといつしか猫化するというならば、猫も人間と暮らすと人間化するのだろうか・・・これは、おっさんと化した猫の姿の記録であるぅぅうう
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おっさんの思春期

中年期の約80%が陥るといわれている「ミッドライフ・クライシス」ご存知でしょうか?「中年の危機」とも呼ばれ、心の葛藤や無気力を感じやすい年代になります。40代に突入し、心や身体に衰えが見え、人生の頂点が見えた時「こんなはずじゃなかった・・・」人生の折り返し地点に着いて、上り坂から下り坂に入る時その壁にぶつかります。また身体の衰えや病気等、遠くに「死」が見えてくる時期でもあります。こういった心身の変化に馴染めずうつ症状等に苦しむ方も少なくありません。先日のブログでも申しあげましたが人生は登山のようなものです。山あり谷あり。自分の人生という名の山に落胆するのではなく自分の人生の山の素晴らしいところを探してみてください。春夏秋冬、季節によって彩りが変わる山。歩みを止めずそれぞれの季節の素晴らしい思い出を拾い集めながら堂々と下山していきましょう。世間からの評価を気にする必要はありません。あなたが、物語の主人公なのですから(*˘︶˘*)
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参加不要な飲み会3選

某ウイルスによる緊急事態宣言が解除され、 活気が少し戻ります。 また、暑気払いなどの飲み会が増加します。 しかし、私はほとんどの飲み会は、 不要だと思って断っています。 その結果、時間とお金を手に入れました♪特に新入社員を飲み会に参加する癖を付ける事で、’洗脳’できますからね!そんな参加不要な飲み会を3つご紹介致します。 ①自分自身が参加したくない、参加できない飲み会②歓迎会、送別会、暑気払い③他部署との合同飲み会順番に解説致します♪①自分自身が参加したくない、参加できない飲み会 業務終了後、既に予定が埋まっていて、  飲み会と被った場合、参加不要という事です。  そもそも気分が乗らない飲み会も  参加不要です。  そんな状態で参加しても、  満喫できず、時間の無駄になります(汗)   予定がある場合は、  予定を優先しましょう♪  また気分が乗らない場合は、  さっさと帰宅しましょう♪ ②歓迎会、送別会、暑気払い 特に新入社員は歓迎会に参加する必要はありません。 入社したばかりの人が飲み会に参加したところで、 満喫する事は難しく、時間の無駄になります。 また送別会も同様、時間の無駄です。  これからいなくなる人と飲んで、  何か得る事はあるでしょうか?  それはほぼありません。 もし得る事がある場合は、 プライベートで会っているはずです。 もし参加した場合は、 見栄とプライドの塊なおっさんに、 お酒を注がされ、  「俺の若い頃は~」と聞かされ、  うっとうしいだけです。   更に暑気払いという飲み会も存在します。 「暑いけどたくさん仕事するぞーー!!  おーーー!!」 みたい
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ガハハ

おっさんの経験値を上げています。推しがおっさんなので頑張りたいところです。
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通訳者の日常59 中島らも、みたいな人はまだいる

関西の話小説家の中島らもさんをご存知でしょうか?お亡くなりになられて、かなり経ちます。関西には、中島らもさんみたいな人はまだまだいます。特に大阪には、まだまだいます。中島らもさん中島らもさんは小説家ですが、かなりぶっ飛んでいる人でもありました。どの本か思い出せませんが、市のホールでバントの公演をしたいと申し込んだ若者がいったん断られ、議員に手を回したところOKになり、この件をどうおもいますか?おかしくないですか?という質問に対して「コネなんか使うな、路上でやれ!」と回答したことを深く覚えています。このような人が大阪にはまだまだいます。昼間の天満なんかいくと、お酒飲んでるおじさん、いやおっさんがいっぱいいます。やからに近いおっさんがいっぱいいます。コンプライアンスの薄い関西関西はまだ、コンプライアンスの波は来ていません。首都圏の人がきたら、驚くと思います。平気で公園で遊んでる親子に、「坊主、何歳や?」とか聞く人いますよ。首都圏なら「個人情報を聞かないでください。」とかなると思います。いいこともわるいこともある電車でのこと。子供が小銭を落としました。周りにいる人がみんなで一斉に探し始めます。それが関西です。いいこととがあると、わるいこともあります。大阪は救急車が病院につく時間がワーストだそうです。(毎年確認しているわけではないです)救急の時に一般の車が救急車のために、道を譲る時間が長いのです。すぐに道を開けないのです。まとめぶっ飛んだ人は、まだまだ関西にはいます。いいことも、わるいこともありますが、面白い人がたくさんいることには間違いないようです。
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通訳者の日常55 日常の吉本新喜劇

言い争い言い争いって、みなさん出くわすことってありますか?イメージですけど、首都圏って少ない気がします。完全な個人の感想です。ユニクロにてユニクロで、洋服を買うために試着室で試着していた時のこと。「す、すみません!本当にすみません!」第一声が聞こえました。どうやら、お客のおばさんが、自分の子どもの試着室と他人の試着室を間違えてカーテンを開けてしまったようです。相手のお客は男性です。怒鳴り声が聞こえました。そして、その後、おばさんと言い争い、いや、怒鳴りあいが始まりました。「なんやねん。もうええいうてるやろ!」「すみませんっていってるじゃないですか。」私がカーテンを開けたら、店員がどうしよう、止めに入ろうかな?みたいな感じで見てました。そして、カーテンを開けられた怒鳴り声の男性が、「だから大阪嫌いやねん。」と捨て台詞を吐いて、その言い争いは終わりました。あなたが一番、大阪っぽい言い争い事態も大阪っぽいですが、怒鳴り声って怖くないですか?それ含めて大阪怖いなって思いましたね。私なら、「すみません。」「あ、大丈夫ですよ。」で終わるんですけどね。色んな人がいますね~。
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