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【初めてのご依頼】秒数の指定は不要!動画編集が驚くほどスムーズに伝わる「カット指示」のコツ

こんにちは!動画編集者Hiroです。「撮影した動画のいらない部分をカットしてほしいけれど、どうやって指示すればいいんだろう?」「『〇分〇秒から〇分〇秒まで消してください』って、自分で細かく時間を測ってメモしなきゃいけないのかな…」動画編集を初めて人に頼もうとするとき、そんな風に「指示の出し方」が難しそうだと感じていませんか?動画を見返しながら1秒単位でメモを取るなんて、想像しただけでも大変な作業ですよね。結論からお伝えします。そんなに細かく秒数を指定しなくても、あなたのイメージは100%私に伝わります!今回は、初めての方でも一切のストレスなく、普段の言葉でサクッと要望が伝わる「上手なカット指示の出し方」を2つのコツに分けてご紹介します。1. 「セリフ(言葉)」を目印にして伝える秒数を細かく測る代わりに、あなたが喋っている「言葉」をそのまま目印にして教えてください。「『えーっと、次のテーマですが』と言ってから、少し沈黙している部分を丸ごと消してください」「『〇〇という商品です』と言い間違えて笑ってしまっているところをカットして、その後のセリフから繋げてください」このように伝えていただくだけで、私は動画の音声波形や表情を1コマずつ確認し、あなたの意図した通りの場所をミリ単位できれいにカットいたします。これなら、動画を細かく一時停止しながらメモを取る必要はありませんよね!2. 「シーンや服(見た目)」を目印にして伝えるセリフがない動画や、お店の紹介・Vlogなどの場合は、映像に映っている「モノや動き」を目印にしてください。「スマホを持ってお店の外観を映しているシーンは、長すぎるので半
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【色調補正】スマホ動画が見違える!「色」を美しく整えてチープさを脱出する2つの秘密

こんにちは!動画編集者のHiroです。「スマホで動画を撮影してみたけれど、なんだか全体的に画面が暗くてパッとしない…」「室内で撮ったら、蛍光灯の光のせいで顔色が悪く(青白く)見えてしまう…」一生懸命に撮影した動画を自分で見返したとき、そんな風に「なんだか素人っぽくてチープに見えるな」とガッカリしたことはありませんか?実は、テレビ番組やオシャレな人気YouTubeチャンネルの動画が美しく見えるのは、高いカメラを使っているからだけではありません。編集の段階で、映像の「色調補正(カラーコレクション)」を丁寧に行っているからです。今回は、スマホで撮影した動画でも見違えるほど垢抜けて、誠実な印象を与えるための「色の整え方」を2つのアプローチで分かりやすく解説します!1. 肌のトーンを健康的に見せる「明るさとコントラスト」の調整室内で撮影した動画は、天井の照明の位置によって、顔に暗い影ができてしまいがちです。顔が暗く沈んでいると、視聴者に「どこか暗い、元気がない」といったマイナスの第一印象を与えてしまいます。そこで、編集時に映像の一番明るい部分と暗い部分のバランス(輝度)を細かく整えます。単に全体を明るくするだけだと、白飛びしてモヤがかかったようになってしまいますが、中間トーン(肌の色など)だけをピンポイントで持ち上げ、影(シャドウ)の部分をカチッと引き締めることで、表情がイキイキと輝く、清潔感のある映像に生まれ変わります。2. 部屋の光(蛍光灯や電球)による色かぶりを直す「ホワイトバランス」撮影する部屋の照明が「蛍光灯(青白い光)」か「電球(オレンジ色の光)」かによって、映像全体に不自然
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【ジャンル一覧】あなたの動画はどれ?ビジネス系からショート動画まで「選ばれる対応力」の秘密

こんにちは!動画編集者Hiroです。「ココナラで動画編集を頼みたいけれど、この編集者さんは自分の動画のジャンルに合っているのかな?」「ビジネス向けの真面目な動画と、SNS向けのポップな動画、両方対応してもらえるのだろうか…」外注先を探しているとき、その編集者が「自分の作りたい動画のジャンル」を得意としているかどうかは、とても気になるポイントですよね。結論からお伝えすると、私はビジネスの解説動画から、今流行りの縦型ショート動画まで、幅広いジャンルの制作に対応可能です!今回は、私が普段お受けしている「主な対応ジャンル」と、それぞれの動画を最高品質に仕上げるために徹底しているこだわりをご紹介します。1. ビジネス・セミナー・解説系動画個人事業主様や店舗オーナー様の集客動画、マインドやノウハウを伝える解説動画です。• ここが私のこだわり:ビジネス動画で最も大切なのは「信頼感」と「分かりやすさ」です。25年の社会人経験を活かし、専門用語や重要なキーワードが視聴者の脳にスッと入るよう、フォント選びやテロップの配置(座布団の活用など)を徹底的にロジカルに設計します。コンプライアンス(著作権等)の管理も万全ですので、会社の公式動画としても安心してご依頼いただけます。2. YouTube Shorts・Instagramリール・TikTok(縦型ショート動画)今最も集客効果が高い、1分未満の縦型動画です。• ここが私のこだわり:ショート動画は「最初の1秒」のテンポ感とフックが命です。スマホの小さな画面でも一瞬でパッと目を引く縦型専用の太く大きなテロップ、視聴者を飽きさせない効果音(SE)のミリ単
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動画編集事始め~編集~

「撮影終了!!」「最高の画が撮れたのでは?」自分の情熱に従って初めて動画を撮ると、それだけで全てが完了したような達成感と興奮を味わいます。もうこれで終わってしまったのでは、と錯覚してしまうほどです。しかし、その喜びも束の間、すべてを台無しにしてしまうかもしれない作業が待っています。それが、編集です。動画制作において一、二を争うほど重要な要素である編集を疎かにしてしまうと、折角の素晴らしいコンセプトも、映像も水泡に帰すことは疑いようのない事実としてあります。しかし、編集を上手に行うことができれば、撮影した以上の動画になることもまた事実です。今回は、動画をより魅力的なものに仕上げるべく、気をつけるポイント、そして編集スキルを向上させる方法を解説していきます。 気をつけるべきポイント 1. ストーリーテリング: 動画の編集は、ストーリーやメッセージを伝えるサポートをする役割があります。シーンの順序や長さ、トランジション(画と画をつなぐ際の効果)を選ぶ際に、視聴者にとってわかりやすいストーリーを構築することを心掛けましょう。 わかりやすいものでいうと「起承転結」になりますが、動画の場合はこれを意識してしまうと、冗長になって飽きられてしまう恐れがあります。まずは、自分がよく見る動画を分析して、真似てみるのがよいでしょう。2. リズムとテンポ:動画のテンポやリズムは、視聴者の注意を引くために重要です。編集において音楽やカットのタイミングを使って、動画のテンポをコントロールしましょう。 YouTubeの動画では「ジャンプカット」と呼ばれる、間を極力省いた編集方法があります。これをすると動画に
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【長く付き合える安心】動画編集を「単なる作業」で終わらせない!二人三脚で歩む動画パートナーの選び方

こんにちは!動画編集者Hiroです。「新しく動画編集を人に頼んでみたけれど、毎回細かい指示を出すのが少し疲れてしまった…」「自分のチャンネルの目的や世界観を、一言いうだけでパッと理解してくれるパートナーが欲しいな」YouTubeやビジネスの動画発信を続けていく上で、多くの方が「長く、安心して任せられる編集者に出会いたい」と感じていらっしゃいます。動画を作るたびに新しい人を探したり、1から説明し直したりするのは、とても大きなエネルギーを使いますよね。動画制作において本当に大切なのは、単に「動画を切り貼りする作業」ではなく、あなたの活動を後ろからそっと支える「心地よいコミュニケーションと、丁寧な手仕事」です。今回は、私があなたの大切な動画をお預かりする上で、何よりも大切にしている「誠実な伴走者としての3つのこだわり」をお話しします。1. あなたの「いつも通り」を覚える、オーダーメイドの編集初めてのご依頼では、テロップの好みや動画のテンポ感を丁寧にすり合わせさせていただきますが、2回目以降は「前回と同じ雰囲気で!」と言っていただけるだけで、あなたの「いつもの世界観」を完全に再現いたします。「言わなくても分かってくれる」という安心感を作ることで、あなたが編集の指示にかける時間を極限まで減らし、次の動画の企画や本業に集中できる環境を整えます。2. 大人のマナーでハラハラをゼロにする「報連相(ほうれんそう)」私は25年間、社会人の先輩としてものづくりのシビアな現場に身を置いてきました。そこで培ったのは、相手を不安にさせない「丁寧なコミュニケーション」です。メッセージへの迅速な返信はもちろん
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【見やすさ激変】文字が背景に埋もれない!プロが隠して使っている「テロップデザイン」の基本ルール

こんにちは!動画編集者Hiroです。「YouTubeの動画を自分で作ってみたけれど、背景の景色や服の色とテロップが重なって文字が読みにくい…」「目立たせようとして文字の色を派手にしたら、画面がチカチカして素人っぽくなってしまった…」動画にテロップ(字幕)を入れるとき、そんな風に悩んだことはありませんか?YouTubeを観る人の約8割がスマートフォンを使用している現代、「一瞬でストレスなく読めるテロップ」は動画の離脱を防ぐための必須条件です。実は、プロの編集者はただ文字を置いているのではなく、ある「2つの視覚ルール」を使い分けて、どんな背景でも文字をクッキリと浮かび上がらせています。今回は、動画の見やすさが激変するテロップデザインの裏側を公開します!1. どんな背景でも文字を殺さない「2重境界線(フチ)」白い文字をそのまま置くだけだと、白い壁や明るい空が背景に来たときに文字が消えてしまいますよね。そこで最も王道なのが、文字の周りに「フチ(境界線)」をつけるテクニックです。プロの現場では、ただフチをつけるだけでなく「2重のフチ」をよく使います。例えば、【白い文字】の周りに【細い黒いフチ】をつけ、さらにその周りに【太い白いフチ】を重ねるといった方法です。こうすることで、背景がどんな色に変化しても、文字の輪郭が完全に独立するため、スマホの小さな画面でも一瞬で文字が脳に飛び込んでくるようになります。2. 情報量の多い画面をスッキリさせる「背景座布団(ざぶとん)」外での撮影や、後ろにたくさんのモノが映り込んでいて画面をごちゃついているときは、2重のフチだけでは視線が散らばってしまいます。そ
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【YouTube:動画編集の効果】

登録者 2万人弱になるまで動画編集なしで一発撮りしたものをアップしていましたさすがにこのままでは良くないなぁということで、Adobeを勉強しております編集をした動画をいくつかUPしたので、その効果を簡単にまとめます ▼▼▼▼▼▼ 【結論】動画編集だけで視聴者率維持率 10%ppt 改善 ◆これまで └ 編集なしで一発撮りした動画を投稿└ 視聴者維持率が30%前後で推移(※動画の尺:10分ほど) ◆編集の内容└「ジェットカット」「SE挿入」2点だけに傾注 ◆現時点での効果 └ 視聴者率維持率 40%前後に改善(+10%分 増えた) └ 特に冒頭30秒~1分で離脱が減少&維持率の改善に役立った ▼▼▼▼▼ 視聴維持率の改善に伴うインプレッションや再生回数への影響は別ツイートで書いてみます 最初の1分くらいに魂こめて編集すると離脱は減る感じですかね...|ू•ω•)ちらり
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実力持った動画編集師です!!!!!

こちらサンプルです! (都合上音源がワンテンポ遅れているのはご了承ください!) 雑談・ゲーム実況・ショート歌みた・MV作成まで承っております! 【値段表】 ・雑談、ゲーム実況系  10分未満→300円  10分以上→500円  20分越え→相談 ・ショート歌みた(TIKTOK等に投稿するものも可)  100円~500円 (相談) ・歌ってみたオリジナルMV  500円~1500円以内 (相談) ・オリジナル曲MV  1000円~2000円以内  (相談) 【お支払い方法】 ・paypay ・その他 ココナラ初心者過ぎてどうしたらいいかわからないときがありますが、その時は色々教えていただけると嬉しいです! twitterにも浮上しているのでそちらでも相談可能です! ぜひ!ご利用ください! twitterアカウント 本垢 Mimo_3mo サブ垢 3mo_sab 日常垢 koala_biue_ 依頼垢 nnnn_where
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初めて動画編集を外注する方へ

はじめて動画編集を外注しようと考えたとき、「どこまでお願いしていいのかわからない」「イメージ通りに仕上がるか不安」「修正をお願いしても大丈夫なのか心配」このように感じる方はとても多いと思います。実際にご相談いただく中でも、「外注自体が初めてです」という方がほとんどです。ですが、最初から完璧に準備する必要はありません。動画編集のご依頼で大切なのは、細かい指示を出すことよりも「どんな動画にしたいか」という方向性を共有することです。例えば、・参考にしているYouTube動画・視聴者に伝えたい内容・落ち着いた雰囲気か、テンポ重視かこのような情報があるだけでも、編集の方向性は大きく合わせることができます。また、初めての外注でよくある不安のひとつが「修正をお願いしていいのか」という点です。動画制作は、一度見てみてから気づくことも多いため、修正が発生するのは自然なことです。遠慮なくご相談いただければと思います。動画編集の技術だけでなく、「安心して任せられること」を意識して対応しています。「動画編集を外注するのが初めてで不安」「まだ内容がまとまっていない」このような状態でも問題ありません。まずはお気軽にご相談ください。
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【動画の話し方】何から喋ればいい?最後まで見られる「動画の構成(台本)」基本ルール

こんにちは!動画編集者のHiroです。「動画で喋る内容、何から順番に話せばいいのか分からない…」「カメラに向かって喋っていると、途中で脱線して長くなってしまう…」自分で動画の撮影を始めようとするとき、このような「話す順番(構成・台本)」について悩まれる方はとても多いです。どれだけ綺麗に撮影・編集された動画であっても、話の順番が支離滅裂だと、視聴者は「結局何が言いたいの?」と感じて途中で離脱してしまいます。逆に、決まった「話す順番の型」を知っておくだけで、誰でも短時間で分かりやすく、最後まで見られる動画が作れるようになります。今回は、初めての方でも迷わずに動画の構成が作れる「PREP(プレップ)法」を使った構成のコツをご紹介します!1. 冒頭で真っ先に「結論(伝えたいこと)」を伝えるYouTubeやSNSの動画において、前置き(長い自己紹介や世間話)は一番の離脱の原因になります。動画が始まったら、「今回の動画で得られる結果や結論」を最初の5秒で一番最初にお伝えしましょう。(例:「今回は、1円もかけずに自宅で綺麗な声を録音するコツをお伝えします!」)最初に結論を提示することで、視聴者は「自分にとって必要な情報だ」と判断し、安心して続きを見てくれるようになります。2. 「理由」と「具体的なエピソード」で納得感を高める結論を伝えた後は、なぜその結論になるのかという「理由」と、それを裏付ける「具体的な例(体験談や事例)」を順番に話します。理由: 「なぜなら、スマホのマイクの位置を意識するだけで音質が劇的に変わるからです。」具体例: 「実際に、机にタオルを1枚敷いて録音してみた音声がこちら
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