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電話相談女性出品者の不安、これですよね。

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談とテキストでの相談をやってます。今日は、ココナラ電話相談の裏話と言いますか、表話と言いますか、を書きます。女性が出品した場合、男性から性的な話をされることがあります。恐らくほとんど全ての女性出品者は、そういった電話を1度は取られたことがあると思います。私はこれまで3-4回あったでしょうか。私はそういう電話に対して、「わー嫌だー」っていう嫌悪感、怒り、恐怖などは感じません。そういうのもある意味お悩み、お困りごとだと思っていますので、何とか出来るものならしてあげたいと思うくらいです。が、まーなんせ不得意といいますか下手なんですね、対応が。そうすると、話している私の方が嫌になるんです。なんかお芝居が下手な女優みたいな感じで、相手が嫌っていうより、私が嫌になってくるんです。だから丁重に「スミマセン、私はそういうのでは、お客様に満足頂けないと思います。申し訳ありません」と言います。それを何度も言って、今まで全ての方に「わかりました」とご理解頂けました。ココナラにはブロック機能があって、出品者がお客様をブロックすることが出来ます。そのことをお客様もご存知だからだと思いますが、性的な事を要求されるお客様であっても無理矢理、強引に、こちらが恐怖を抱く様な話し方をされる人には、私は一度もあたったことがありません。むしろそういう方は気弱そうというか、優しそうというか、ビクビクしている感じさえありました。恐らく、ココナラのお客様に、そこを無理強いする方はいらっしゃらないと思います。ですので、落ち着いて、丁寧に、「申し訳ありませんが、私はお役に立てません」という
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罵倒力講座 〜久々に〜

こんにちは、愛と性のプロデューサー響(Hibiki)です。今日は久々に罵倒についてお話ししますね。僕がここで言いたいのは「性癖としての罵倒」です。そう、世の中には「罵倒されたい」っていう人がいるんです。しかも結構。僕は20年以上性の業界にいるので感じるのですが、M男M女と呼ばれる人たちにこういう人はかなり多いです。身に覚えがありませんか?「罵倒してください」「叱ってください」「罵ってください」というお願いをしてくるお客様。「罵倒するのが大好き!天職かも!!」という出品者様は大丈夫ですが(笑)、そうじゃない方には「いったいどうしたらいいんだろう…」っていう疑問が生まれていることと思います。僕は実は元M男で、今はS男にもなった、いわゆる「両刀」です。なのでわかるんです、罵倒されたい人の気持ちが。この経験を生かして僕は罵倒力講座をやっているわけですが、コツはとにかく心を開くです!え、それだけ?はい、まずはそれです!罵倒するというのは、心を開かないとできません。相手とつながることで自然と相手の求めることが感じられてくるんです。そうなったらしめたもの!罵倒の語彙やパターンを増やすのとは別次元の、勝手に言葉が溢れてくる状態になれます。いわゆる無敵モードですね!こうなったらしめたもので、電話の向こうでお客様は大喜びで昇天され、またあなたの元にきてくださるでしょう。一度体験してみてください。もし不安ならDMで「ブログ見ました」とご連絡いただけたら無料で1ターンのみ罵倒力講座いたしますね!ではでは、素敵な罵倒ライフを。響
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