電話相談女性出品者の不安、これですよね。

記事
コラム
「保健室まるみ」です。
ココナラで電話相談と
テキストでの相談をやってます。


今日は、ココナラ電話相談の
裏話と言いますか、
表話と言いますか、
を書きます。



女性が出品した場合、
男性から性的な話をされることが
あります。



恐らくほとんど全ての
女性出品者は、そういった電話を
1度は取られたことがあると思います。

私はこれまで
3-4回あったでしょうか。



私はそういう電話に対して、
「わー嫌だー」っていう
嫌悪感、怒り、恐怖などは感じません。

そういうのもある意味
お悩み、お困りごとだと思っています
ので、何とか出来るものなら
してあげたいと思うくらいです。

が、

まーなんせ不得意といいますか
下手なんですね、対応が。




そうすると、話している私の方が
嫌になるんです。
なんかお芝居が下手な女優みたいな
感じで、
相手が嫌っていうより、
私が嫌になってくるんです。



だから丁重に
「スミマセン、私はそういうのでは、
お客様に満足頂けないと思います。
申し訳ありません」
と言います。

それを何度も言って、今まで
全ての方に「わかりました」
とご理解頂けました。




ココナラにはブロック機能があって、
出品者がお客様をブロックする
ことが出来ます。
そのことをお客様もご存知だから
だと思いますが、

性的な事を要求されるお客様であっても
無理矢理、強引に、こちらが恐怖を抱く
様な話し方をされる人には、
私は一度もあたったことがありません。

むしろそういう方は気弱そうというか、
優しそうというか、ビクビクしている
感じさえありました。

恐らく、ココナラのお客様に、
そこを無理強いする方は
いらっしゃらないと思います。



ですので、
落ち着いて、丁寧に、
「申し訳ありませんが、
私はお役に立てません」
という姿勢を堂々とお伝えする、
それが私のやり方です。



ココナラの中には、
そういうご要望のお客様を
上手な会話で対応なさる
出品者の方もいらっしゃると
思います。

そういう方に巡り会って
頂くと良いなぁと思っていますが。

ではまた。


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