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職場で孤立を感じるときカードは何を映すか

こんばんは。ゆったりとした週末を過ごされていますか?カードを読む鑑定士神司 智|ARCANUM REPORT です。今日のテーマは「職場で孤立を感じるとき、カードは何を映すか」です。職場での孤立感は、外からは見えにくい苦しさです。輪に入れていない気がする。自分だけ話しかけられない。休憩時間が、少し息苦しい。相談できる相手がいない。大きな事件があるわけではありません。それでも、毎日じわじわと心を削っていく種類のつらさがあります。こうしたご相談を受けたとき、カードは何を映すのか。今日は、その読み方についてお伝えします。孤立感には、二つの種類があるまず、孤立と孤立感は、分けて考える必要があります。・実際に、関係が断たれている孤立・つながりはあるのに、心が孤立を感じている状態この二つは、対処の仕方がまったく変わります。カードを読むと、今どちらに立っているのかが浮かんできます。たとえば、周囲は壁を作っていないのに、こちらが身構えてしまっているケースがあります。反対に、環境そのものが、人を孤立させやすい空気を持っているケースもあります。どちらなのかが見えると、必要以上に自分を責めずに済みます。カードで読んでいるのは、関係の流れ孤立を感じるとき、私が見ているのは、あなたに問題があるかどうかではありません。今、あなたと周囲の間に、どんな流れが起きているか。その流れのほうを読んでいます。・周囲は、あなたをどう見ているのか・誤解やすれ違いが、間に挟まっていないか・あなたが、心の扉を固く閉じすぎていないか・その職場の空気そのものが、冷えていないか孤立感の強いときほど、人は相手の沈黙を拒絶と読み取りが
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~社会人基礎力【12の能力要素③状況把握力】~

社会人基礎力の12の能力要素のうち、「規律性」と「課題発見力」を紹介してきました。今日は、3つ目の「状況把握力」について紹介します。状況把握力とは状況把握力とは、自分と周囲の人々や物事との関係性を理解する力 のことです。具体的には、・周囲から期待されている自分の役割を把握して行動すること ・自分ができること、他の人ができることを判断して行動すること ・周囲の人の人間関係や忙しさなどに気配りして、 良い方向に向かうように行動すること です。自分の役割を理解することが大事新しい仕事の場面では、考えなければならないことがたくさんあります。・必要とされるスキル・スケジュール管理・予算・キーパーソン・etcもちろん、最初から全てできる必要はないです。まずは、「事業の方向性や状況を理解する」ことに注力しましょう。「学ぼうとする姿勢」がなによりも大切です。その中で、自分の役割を理解することがチーム貢献の第一歩です。自分にできることを考える自分の役割を理解した上で、自分にできることを考えます。自分にできることを考えるためには、「周りで起こっていることをよく見る」習慣をつけることが大切です。ぜひ、自分ならではの情報収集方法も確立することをおすすめします。自分にできることを考えるためには、以下の2点からはじめます。・自分自身を第三者的にみること・自分自分を俯瞰的に捉えることこれは、「メタ認知」とも呼ばれ、『自分の行動について、置かれている状況と照らし合わせて、適切かどうかを客観的にみて適宜修正する能力』です。次回は、「計画力」について紹介します♪
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気づき・自分発見「右の頬を打たれたら」

こんにちは。ライフカウンセラーのりんです。日々の生活の中で「気づいてよかった」「困ってる人にはぜひ伝えたい」ことを備忘録がてら書いていこうと思います。今日は聖書に書かれていた「右の頬を打たれたら、左の頬をも差し出せ」について。子どものクラスに元気なお友達がいて、ぶつかって怪我をするといったことが増えてきました。外圧に対しては比較的おとなしい子なんですが、慣れない反撃に出て怪我をさせてもいけないと、ふとこの言葉を引用してしまったのですね。「右の頬をたたかれたら、左の頬もたたかれなさい」って言ったえらい人がいるのよと。一般に、「右の頬を打たれたら、左の頬をも差し出せ」の解釈は、慈悲と許しの宗教であるキリスト教の教えとして、「汝の敵を愛せ」「仕返しをするな」「暴力に暴力で応えるな」ではないかと言われています。子どものころは、まったく意味がわかりませんでしたね。右の頬を打たれたらまず逃げないとと思いました。子どもには、とにかく左の頬は出さなくてもいいけど、今なんか叩かれたかな、なんでかなと現状認識するようには伝えています。この、キリスト教の許しですね。年齢なのか立場なのか、心理学の勉強をするようになったからなのか、遅いですがやっとわかってきたような気がします。私の場合はある日「はっ」と気づいたわけではないですね。私の今の「右の頬を打たれたら、左の頬をも差し出せ」についての考え方、対応方法は以下の通りです。・叩かれたのは、意図的か誤解か事故かわからないので様子を見る・叩いた側の気持ちや状況を聞いてみたい、何か理由があるのかも・叩き返しても根本解決には至らない・誰かと敵対する意志はないこと
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ちょっとだけオコの日だ。

こんにちは皆様。毎日仲良くしていても、喧嘩になる事が在ります。今日の我が家がそうでした、元々長女は気の使い方が変で、そこは考えんでええって事を考え、そこはありがとうと言っとく所ってとこで、ほっぽり出したりする。それに下二人はおかんむり。でも、そうゆう人だからで普段は終わっていた。ところが今日は長女がやらかした、何をかと言うと、器を割ってしまったのだ。母の日に次女がポイントでプレゼントした器、朝からルンルンご飯を詰めて、今日のお弁当としてラップかけて置いておく筈がー。長女のラップかけていた手が滑って、割れてしまった、詰めたお弁当ごと。猫はなんだなんだと寄って来るし、長女は茫然として使い物にならない。取り敢えず猫を隔離、その後片付け、片付けして、その後洗い物を拭いている時に手を滑らしてプラスチック容器を飛ばす。「何でそうなるの?」と聞くと、「不随意運動。」と答える、理由になっていなーい。こんな時は三女の怒り爆発。ただでさえ仕事が忙しくなってきて、イライラしている三女「もうええから、僕が拭くから。」と言い放った。長女は部屋に入る込む。ここで又三女の怒りを買う。「拭くとはゆうたけど、家の事せんでええとはいっとらへん、洗濯物とか掃除とかすることあるやん。」そうそこが解らないのが長女、状況把握が出来ないのだ。それでも、昼過ぎには怒りを治めて一緒に料理をしている三女。母からあんたは偉いで賞を贈ります。密かに。いつも有難うございます。
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