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自身の考えを相手に伝える権利があることを思い出そう

アサーションということばは現在では広く受け入れられて社内の新人研修とかでもよく使われています。なんでもNoということと思われているフシもありますが、いちばん大事なのは自分には相手とのコミュニケーションにおいて自身の意志を伝えても良いという権利の意識をもつということです。この辺はアサーションが生まれた経緯を知っていくとよく理解できます。そもそもアサーションは自由の国アメリカで生まれた考えです。少数の民族や移民から構成されるアメリカではマイノリティの人々の考えというのは長い間弾圧されてきました。でも自分の考えを話してもいいというのはその人に保証された「権利」なわけです。だいたい私たちはなんでも相手の要求を「いいよ」って肯定することで自身の気持ちを無視したり、あるいはダメだとはねつけたりしてしまいます(あるいは嘘をついて断ったり)。自分の考えを話していいのはコミュニケーションにおけるあなたの権利であるということを理解していれば誤ったコミュニケーションを取ることがなくなります。断るテクニックなどを身につけるよりはこのような権利意識について学んでいくほうが断る力をつける上で有効です。相談受付中です。テキストの方は現在セール中です。よろしくお願いします。
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過去の分析日記1-⑥

前回のおさらい ・私自身のAさんに対する印象を視て、その後にAさんが私のことをどのように考えているか視てみることにした・私自身、Aさんに対して合わせることの窮屈さを感じて悩んでいたが、Aさんも同じように感じていたようだった ・Aさんから惰性でメッセージを送られてきているような印象があったので、結果には納得したように記憶している ・お互いになぜこんな気持ちでメッセージのやりとりをしているのか意味があるのだろうかと当時考えていた ・しかし、私からやりとりを辞めることは言い出せず、相手に合わせようと思い、しばらくそのままやりとりを続けていた 自問自答の仕方この時は自身を見失っていた時期で、自分を見つめ直したいという想いから、自身のあり方によく自問自答していました。皆さんは自問自答はどのようにされますか。私は何かに対し迷いが生じたときは自問自答をよくいたします。 何かものを買うときに「これは本当に必要か」。 起きた事柄や自身の置かれている状況に対してなにか思うことがあったとして「考えて解決することなのか」。 やりたいことができていないと感じているときに「今できることはなにか」。 生きていくことは様々なことに対して選択をしていくことの連続であるといえるでしょう。選択を避けるという選択をしても、必要なことはいずれまた自身に巡ってくるでしょう。そのときそのときの自分が必要だと思うことを選択していくことで迷いが生じたとしても、道がひらけていくのではないでしょうか。 自問自答する上で、様々な角度から物事をみるということが重要になってくると思います。 自身が置かれている状況や抱えている問題を、客観
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友達はいなくても大丈夫です

友達がいない、少ないというご相談を受けることがあります。他にも「私は会社に仲良くできる人がいないんです。」という言葉を聞くこともあります。どちらも、自分に友達がいないということをマイナスの要素として考えていらっしゃいます。友達の暗黙のルールというのが存在します。会社の友達はランチに出る時は必ず誘うとか、ママ友としてなんでも相談できるとか、旅行はいつも一緒とか、そういうしばりがあったりします。時に誘う、誘われるのはいいんです。でもそこに「断ってもいいし、断られてもいい」というルールが存在していない。もしあなたが誰かのことを友達だと思うのであれば、そこに断られる、誘われない時もあるというルールが頭の中にあるのかどうか確認してみてください。もしそのルールを自分の中に認めていないのであれば、それは友達ではなく、他の何かだと思います。(例えば一人でランチに行くのは寂しいから誰か一緒に行ってほしいという気持ちだったりします。)大人になってくると、大切な友達だからこそ日常では誘えない、誘われない、一緒にいないという不思議な存在になっていきます。それは、大切だからこそ相手に心配も、迷惑もかけたくないという気持ちから出てきます。たまに会えば楽しい話だけをして別れるというような感じになっていきます。なんなら年賀状だけで数年あっていないということもあります。それ以外には、仕事で食事に行く人はいるが、プライベートはない。仕事でカフェに行く人はいるが、プライベートはない。旅行は一人で行く。そういう人は多いものです。今あなたが「この人は私の友達」と思っている人は、本当に友達でしょうか?その人がいなくても、
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断るということは失礼ではない

職場でも、ご近所でも、学校でも、恋愛で男女間でも、友人においても、どの場面においても人間が二人いれば、そこに関係性が生まれます。そうすると、お互いのやり取りの間で、お誘いがあったり、聞かれたくないことを聞かれたり、自分と違う方向へ相手が行こうとしたりします。「この仕事やってくれる?」「お宅のご主人何をしていらっしゃるの?」「今日帰りに〇〇に寄って行こうよ。」「明日会える?」「ちょっとお金貸してくれない?」などなど。このような関係の中で早くに潰れてしまう人の傾向は、我慢する人です。相手の要求や誘い、お願い、何においても自分と意見が違う時に「ノー」が言える人というのは、我慢をしませんので精神的にストレスがたまらずに潰れません。我慢する人というのは「ここで断ったら嫌な人だと思われるかも」「行かないと付き合いの悪い人だと思われるかも」「私一人欠席すると悪口言われるかも」「彼の誘いを断ると他の女と浮気するかも」「お金貸さないと心の狭い人だと思われるかも」などなど、この文章を見てわかりますよね。自分を嫌な人間だと思われたくないのです。もし何かを断る時に、「私がお金を貸さないと、この子が困るかも?」と思う人は、次の段階は「どうしてお金がいるの?何に使うの?」と聞き始めたりします。そして一緒に打開策を考える方向へ向かうことも多いようです。つまり相手の問題は相手軸で考えられるのです。また、ノーと断ることができる人は、断れる人なので別段自分がどのように思われるのかは気にしません。相手の何らかの要求に対して断れない人が増えました。丁寧にお断りすればいいんです。「今日は用があって残業できません。」その
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YESと言ってもNOと言っても気分が悪いときは?

どっちに返事をしても嫌な気分になることがあります。例えば会社の飲み会に誘われたとき。人間関係を考えれば「行きます」ですが、本当は「行きたくない」と思っていたとします。この場合、イヤイヤ参加しても楽しくないし、断ると罪悪感が出てきます。ではどのように対処すれば良いのでしょうか?指針は1つだけ第1の指針となるのは自分の感情です。というか、これしか指針はありません。嫌なら断る。これだけです。でも断ると会社の「人間関係が・・・」となる場合はそもそも人間関係で一番大事なことは何か?と考えてみます。それは自分自身との関係です。一番大事な人間関係とは?自分自身は一生付きまといます。会社の関係はこれからどうなるか分かりませんが、自分との関係はどうなっても一緒にいるのです。ですから、自分のことを大事にして、自分で「大丈夫だよ」と慰めてあげると良いです。断った自分を褒めてあげる。これは自己重要感をあげる1つのツールとなります。最後に結婚での宣言を紹介します。〇〇に自分の名前を、妻を「パートナー」に変えて読んでみてください。〇〇 、あなたはここにいる〇〇を 病める時も 健やかなる時も 富める時も 貧しき時も 妻として愛し 敬い 慈しむ事を誓いますか?琥珀流
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#7.断る技術をつけていきたいですね(私も初心者)

今日は断ってみました。(唐突!)私は断ることは、苦手で生きてきたほうだと思います。学生時代も、友達にも断れなかったです。。。と、いうより友達のように信用しきっている場合「断らなくてはいけない」という状況に当時は気づいてもいなかったです ><友達たちが、全部悪意のある悪者だったとも、思っているわけでもなく友達も悪意あって私にいろいろ求めてたわけでもないと思うのです。(・_・ )。。それでも、今思えば、断ることも必要な案件だったり、断らないこと、何でも従うことに、だんだんそういう関係になっていくんですよね…それも複数人とそういう関係の、「悪いわけでもないけどやがてはマウントとる子にさせてしまった関係」になっていってしまったりしました。【マウントとる子に育ててしまった感】というのが、私にはしっくりきますね、うん。感覚として><((マウント女子、、ですね〜うーん。。・〜・)それを考えると『断る』は自分にも相手にも親切なところがあるのかな、とも、おとなになって時々考えます。宗教の勧誘、ティッシュ配り、募金の(自主的なよくわからない)勧誘、、、街には色々いますが、私は学生時代からよく引っかかってました。でも、少し精神力が強くなって、自分を持つようになってからどんどん引っかかる率は減っていきました。【断る】も【自分を強く持つ】も紙一重かもしれないですが『断る勇気』を持てて、勧誘も自分をターゲットにしてこないことが今自信を二重に強くしてくれてます(ーuー*)*****mini work*****どうしても引っかかってしまう私が高校時代に思いつき、道での勧誘、テッシュ配りの場面でくぐり抜けられる
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クレームが多い出品者とは?

-- PR ---あなたはこんなことを思っていませんか?「経営者は孤独である」もし、そんな悩みがあればお聞かせください。=> https://coconala.com/services/2819921--- PR ---クレームを言われて困ったことはありますか?あなたはココナラで購入者からクレームを言われて困ったことはありますか?その瞬間、どんな気持ちがよぎったでしょう。驚き、戸惑い、そして「なぜ自分が」と思ったかもしれません。けれど少し時間がたつと、「そもそもなぜこの依頼を受けたのか」と自問するはずです。依頼が来ると嬉しいものです。評価も売上も伸ばしたい、スケジュールを埋めたい。その気持ちが先に立ち、内容の確認や顧客の期待の線引きを曖昧にしたまま仕事を始める。ここにクレームの芽が潜んでいます。納品後に「思っていたのと違う」「もっとやってくれると思った」と差分が露呈するのです。修正の往復、返金交渉、低評価――時間もメンタルも削られます。しかもその間に本来受けられたかもしれない良質な依頼を逃してしまう機会損失も大きい。クレームは納品後に突然現れるようでいて、実は「受けた時点」でその種がまかれているのかもしれません。断る経験を積むクレームを避ける最初の一歩は「受けるかどうか」を見極めることです。依頼内容を精査し、自分が提供できる価値や顧客の期待に合わないと判断したら、断る勇気を持つ。断ることは相手を突き放すことではなく、顧客の期待を裏切る結果を未然に防ぐ行為です。断る経験を積むほど、「自分がどんな価値を提供でき、どんな顧客と相性が良いか」がはっきりしてきます。その輪郭が明確になると
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断れなくてもOK

人の頼みや役員、お誘いなど、なかなか断れないときがあります。本当はやりたくないけど、断ったら嫌われそう。そして、もしそうなったら今よりもっと人間関係が悪化して、居心地が悪くなるかもしれない。自分だけでなく、子供やパートナー、親に迷惑をかけるかもしれない。。。そういう想いが頭を巡って、なかなか断れない、ということもあるかと思います。そのようなときに、「やってみたら実は面白いかもしれない」「参加したら仲良くなれるかもしれない」と前向きに考えて引き受けることもあるでしょう。実際に、嫌だと思って引き受けたり参加しても、結果的に良かったなと思えることは多々あります。ただ、自分の気持ちを無視しないようにして欲しいのです。「本当は嫌だ」「やりたくない」「行きたくない」このような思いを否定してポジティブに向かうと、感情のしこりができます。そうして自分の想いを無視していると、どんどん感情のダメージが溜まり、体調にも影響を及ぼします。だからといって嫌なことは断れということではなく、最初に自分の「嫌だなぁ」という想いを認め、受け入れてあげるということが大事です。「本当は引き受けたくない」「本当はやりたくない」「本当は行きたくない」本当の想いを自分だけは分かってあげる。「でも断れない」という気持ちも分かってあげる。「そうだよね。断るの怖いよね。」と分かってあげる。断れなくてもOKと自分に許可を出してあげる。自分の気持ちに蓋をしないで、自分で分かってあげることで、ポジティブにも向かいやすいし、後にも引きずりにくくなります。これを続けていくと、だんだん断れる回数が増えてきます。わたしも昔は断ることができな
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断る勇気を少しずつ積み重ねた先に…

こんにちは☺️はるです断る勇気を少しずつ積み重ねたら、自分らしさが待っているについて「人の顔色を伺ってしまって、つい断れない…」と悩むHSPの方、いらっしゃるのではないでしょうか?特に敏感な人ほど、相手を傷つけたくない気持ちや、場の空気を壊したくないと感じることが多く、どうしても「断る」ことに苦労するものです。でも、断る勇気を少しずつ育てていくことで、より自分らしく生きやすくなるのも事実です。今回は、断ることに少しでも慣れるための小さな一歩について、私自身の体験も交えながらお話ししてみたいと思います。♡まずは「小さな行動」を一つ重ねてみるまず、「断る」ことを大きく考えすぎず、ほんの小さな行動から始めてみましょう。例えば、私が最近体験したのは、町中でのスマホのプラン変更キャンペーンでした。あなたも駅やショッピングモールで「アンケートに答えてください」とか「1分だけですので!」と引き留められることってありますよね?正直、申し訳ないなぁと思って、断りにくいんです。でも今回は「時間を大事にしたい、今日どのような過ごし方をすうか」を明確にしていたので、勇気を出して「ごめんなさい」と断りました。こうした一つの行動が、実はとても大きな一歩です。断ることに慣れるためには、こうした小さな行動を積み重ねることが重要なんです。断る時のポイント:「話を聞かない」姿勢も選択肢(一見すると冷たいように感じますが、お相手に変に期待させないと言う意味でもよいのではないでしょうか💡)実際、断りにくくなる原因の一つに「話を聞いてしまうこと」があります。聞いてしまうと、相手の熱意や期待を感じてしまい、断るのがますま
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説得するな「NO」を勝ち取れ!

私の面談に立ち会っている方はお分かりですが、とくに最近は契約をお断りするようになりました。では、なぜ断るのか? それは、 お金をもらうことが目的ではないからです。私の扱うサービスは、売り切り商品ではありません。だから、その人にとっても自分にとっても有益でないと感じる場合は断ります。そう、個人であれば儲けていただきたいし、企業であれば売上を上げていただきたいからです。先日も1名断りました。 なぜか? それは、言うことすべてがマイナスだからです。だから、私は言いました。 この1時間お話しを聞きましたが、すべてマイナスな言葉です。おそらくこの先、契約していただいてもあなたは耳を塞ぐでしょう。これは、お互いにとってよくありません。 だからアドバイスは出来ませんと。 するとどうなるか? 面談前は、話を聞いてからと言っていた人が、「契約して下さい」と言うのです。でも、経験上このような方は難しい。 謙虚で貪欲な人間だけに成功はやってきます。 ただ、このような話は例外ではありません。 今回は、本当にお互いにとって有益ではないので断りましたが、「NO」を引き出すと、人は契約したくなります。そして、冷やかしがいなくなる。 世の中、いかに情報を盗もうと考える人がいますが、断ることで、このような人がいなくなってきます。興味がない人を説得しても、お互い辛くなるだけです。そうビジネスは、「価値と価値の交換」です。 販売者側は価値を提供するのは当然ですが、相手も価値を受ける気がなければ不幸になるだけです。あなたは船長です。 スタッフもお客様もその船に乗っています。 あなたが望まない人が乗船を希望してきたら、
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我慢するほど、なぜかお金が遠ざかっていく ──「いい人」で働き続けているあなたへ

◆「我慢できる自分」が、当たり前になっていないか頼まれたら断らない。不満があっても口にしない。多少損をしても、場の空気を優先する。それが「大人」だと思ってきた。そうやって働いてきた。気づけば、我慢できる人が、いちばん我慢している。そんな立ち位置になっていませんか。◆我慢は美徳でも、評価基準ではない誠実さと我慢は、似ているようで違います。誠実さは信頼を生みますが、我慢は必ずしも評価につながりません。職場では、「言わなくてもやってくれる人」「文句を言わない人」ほど、負担を引き受けやすくなります。それが続くと、努力と対価のバランスが崩れていきます。◆我慢が続くと、金運は静かに漏れていく我慢している間、エネルギーは外に出続けています。でも、それに見合う形で返ってこないとき、流れは一方通行になります。この状態が長く続くと、「受け取ってはいけない」「求めるのはわがまま」そんな無意識の前提が、お金との関係にも影響し始めます。◆「いい人」でいるほど、金運が伸びにくくなる理由いい人でいること自体は、悪くありません。ただし、自分を後回しにする形での「いい人」は、エネルギーを枯らします。自分の価値を主張しない。対価を求めない。不満を飲み込む。これが習慣になると、お金は「必要最低限」で止まりやすくなります。◆金運が動き始める人は、「我慢」を整理している金運が整い始める人は、急に自己主張が強くなるわけではありません。まず、「これは我慢か、それとも選択か」を見分け始めます。自分で選んで引き受けたことなのか。断れなかっただけなのか。この違いに気づくだけで、エネルギーの流れは変わります。◆我慢をやめる=わがま
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仕事を断れることはそのサービスの価値が明確ということ

最近いくつか相談があってそこで面白いことに明確にやるやらないが判断されたという話です。4つほどあった仕事は粒度もバラバラですが1つはご相談ということで検討した結果お役に立てないか、力不足ということでお断りしました。多分無理して受けることはできるのですが、その後、つまり納品してアウトプットしたところでお客さんが喜ぶ絵が作れないだろうなと思ったからです。絵とは比喩であって、絵を送るのでなく。別の1つはリピート頂いたもので、またやってみたいし、やれるのでぜひということで受けました。他の1つは、いつも頂いている仕事なのでどんどん追加してもらってもスケジュールの許す限りOKで受けています。さらに他の1つは、一度仕事した方なのですが、とはいえわりとフィーよりも、こちらの理解やいわゆる学習感が強いところでやっているものがあります。とはいえお金は頂くので手を抜くとかはないのですが、そういうところもあって、わがままでやると。そうでないなら強気となるのですが受けないと。フィーが高いわけではないのでというところで。こうやって4つを並べると粒度はバラバラなのもありますが、それぞれ受ける受けないラインは線引きがあってここからは受ける受けないがはっきりあるか?というとそうでもないんですよね。どちらかといえば、関係性とか、雰囲気とかがあります。それだけではないですが、この人ならやってみたいとか思えるならやると。これ完全に主観だし、関係性ありきです。逆に「そういうことを言われるならお金を増やしてもやりたくない」とかもあるわけです。フリーランスだとこういう仕事判断をわりかしやっていくことが「苦ではない」くらいで
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体臭③

管理者にも確認してからやはりそこまで言われたらヘルパーさんも、行けないですよね…お断りしましたが。きてください。の一方通行です…元々もう別のヘルパーさんでも入ること難しくなってきたので相談員さんに、他事業所探して貰うようにお願いしていました。私なら、そこまで言われてるのわかったら、そんな利用者さんとこ行きたくないです…多分行かない事になると思いますがどうしてもとなると、私が行く事になります。いまとても気持ちが重いです…早く他事業所が見つかりますように願います😊🙌読んでくださりありがとうございます😊💖いつも感謝です☺️💖
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断る勇気を持つ!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

人生はさまざまな決断が求められる旅です。時には「はい」と言うことが容易であり、その方が社会的に好意的に受け止められることもあります。しかし、同じくらい大切なのは、「いいえ」と言う勇気を持つことです。断る勇気を持つことは、自分自身の尊重とバランスのとれた人間関係の構築に欠かせないスキルです。 まず、断る勇気を持つことは、自分の時間やエネルギーを大切にする意味で重要です。他人の期待に応えるために、自分の大切な時間を犠牲にしてしまうことは、自己犠牲の過度な傾向に繋がりかねません。言いたいことをはっきりと伝え、自分のニーズを尊重することで、より充実した生活を築く手助けとなります。 また、「いいえ」と言うことは、他人とのコミュニケーションにおいても健全な関係を築くために必要です。はっきりと自分の意見を伝えることで、相手もあなたの信念や境界を理解しやすくなります。これにより、誤解やストレスが減り、より良い協力関係が築かれるでしょう。 しかし、断ることは簡単なことではありません。他人を傷つけないように気を使ったり、拒絶されることへの不安から避けることが一般的です。しかし、断ることで初めて本当の意味で自分を守り、成長していくことができます。断ることは、自分を大切にし、より意味のある人生を構築するための一歩なのです。 断る勇気を持つことは、人生において必要不可欠なスキルであると言えます。他人との関係を構築し、自分の価値観を守りながら、より良い未来を築くために、時には「いいえ」と言うことを恐れずに果敢に取り組んでみましょう。
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断る事の大切さ

知人友人に『NO』と言えない。自分は優柔不断だからしょうがない・・・断ったら相手に悪いかな断ったら、相手に嫌われちゃうかなと思考することが習慣になっている人は要注意。悪い人、ずるい人、弱い人風味の人にロックオンされます。悪い人、ずるい人、弱い人風味の人は『NO』が言えない人を見つけるとずかずかと相手の心に入り込み都合よく利用します。そもそも断ることに罪悪感を感じる必要はありません。『出来ないものは出来ない』『行かれないものは行かれない』それ以上でもそれ以下でもありません。『私は私』これが出来ると、変な人に狙われずに済みます。一瞬悪口を言う人もいるでしょうがそもそも何故断ると悪口を言われなきゃいけないのかそう考えると、冷静に思考できるかもしれませんね。来年2024年は、反社会的な人や人の道を外れて自分の欲を満たす人が活動的になる悪寒。来年に向けて、自分の守りを強くしましょう。
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素直に断れる人間になれば人生楽になる。

こんにちはゆうです。みなさんは友達や先輩、会社の同僚や上司に飲み会や何か誘われた時に、「今回は正直行く気が無いんだよな…」とか「行くの面倒だなぁ~」って思ったことあると思います。こういった時、素直に断れていますか?僕は断れないタイプでした。でも行く気が無いのなら断った方が自分にとってはいいこともあります。でももし誘いを断ったら「嫌われるんじゃないかな」とか「あいつノリが悪い奴だなって」思われてしまうと感じるのが普通なんです。僕は前の会社では月に一度、飲み会がありました。その時は本当に憂鬱で僕はタバコは吸わないしお酒もそんなに飲めるわけではないのに、周りはほとんどタバコは吸うし、お酒は好きでどんどん飲ませてくる人が多かったのです。それが僕にとっては「地獄」でした。嫌々飲まされ次の日には二日酔い、おまけに次の日は休みではなく仕事の日が多く、ろくに仕事もできない状態だったこともあります。こういったことが毎月あったのです。今思うと何で断らなかったんだろう…と後悔しています。なので大事なポイントは自分が「面倒だな」「行きたくない」「なんかだるいな」って感じたら素直に断る癖をつけることです。相手の気持ちなんて考える必要はなく、まずは自分に本当にそこに行きたいのか問いかけてみて下さい。そうすると答えは出てきます。迷っているならそれは断る。絶対に行きたい!どうしても行きたい!って思うならそれは行くべきで、意外と自分に質問してみると自分の気持ちって素直なんだなって思えるようにもなります。ただ直接、面と向かって誘われた時や電話で誘われた時って中々断るのが難しいと感じる人もいるでしょう。そう言った場
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