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ココナラ電話相談 紳士的なアダルト目的。

今朝、久々に問い合わせがあった。 実に紳士的な方。 断りに対し、即座に引いて下さって心から感謝でした。 そして今さっきその方の購入件数を見ると元々が60件超えに加え、2件増。結構いるのね、アダルトOK出品者って。 以前に比べたら アダルト目的な購入やメッセージは激減したものの たまにやってくる困ったくん達。 彼らは知っている。 ココナラで禁止されているはずの 「アダルトOK」女性出品者がいることを。 ココナラさんが黙認している以上 出品者側のモラルの問題なのだが せめて100円はやめて欲しい。 安価で性欲を発散しようとする困ったくん達は 果敢に挑んでくるわけですよ。 そりゃね、売れますよね、アダルトは。 でも、安売りするのはいかがなものでしょう? 女売りたいなら高く売るべきじゃないのかなぁ・・ この考え、古い? まぁ古いと言われても別にいいんだけど。 仲良くさせて頂いている売れっ子同業さんたちはこぞって同意見。正当にやってる女性出品者にしたら迷惑極まりない。 何故なら「価格破壊」が起きるから。 「そんなことで文句言われる筋合いはない!」 とかいう考えの人とは そもそもの価値観が違うのでスルーして頂いて結構。 私はビジネスの話をしている。 自分さえよければいいという典型的な「利己主義」と話すだけ無駄。逆恨みもやめてね。 そして困ったくん達は 欲求をエスカレートさせていく。 受け入れてくれる人じゃないところに わざわざ挑みに行く。 いきなり購入されたら、どうにもならない。 ココナラに不慣れな頃は こんな図太い私でさえ狼狽したものだった。 相手をせざるを得なかったこともあった。
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幸せになるための「利己主義」

利己主義、というと、自分勝手で周囲を顧みない考え方、というイメージがあります。 しかしそれと反対に利他主義が必要以上に重視されているようにも感じます。 人はまずは自分ありきで考えなければいずれ心の健康を損ないます。 幸せになるために利己主義とは、どんなものでしょうか。 1.利己主義を目指したほうがいい人とは利己も利他も、バランスの問題だと思います。 利己の要素が少なすぎる人が、利他に偏り過ぎてメンタルヘルスを害してしまいます。 ◆自分のことを常に後回しにしてしまう ◆自分は他人より劣っている、下だ、価値がないと思っている ◆謙遜は美徳、と思い込み過ぎて卑屈になっている ◆誰にどんなに褒められても自分に自信が持てない こうした人たちは、自分でもこの状況が良いとは思っていません。 しかし不安を払拭したり自信を持とうとするための対策が、より利他要素を強める事ばかりだったりします。2.利己の定義では、幸せになるための利己とは、どんなものでしょうか。【利】=「己」の自分にとって有益なこと メリットになること 役に立つこと 【己】=自分とは何か 自分が出来ること 自分が好きなこと 心地よいと感じるもの、環境 得意なこと どんな人間でありたいか です。つまり利己とは、「自分が好きでいられる・こうありたいと思える自分になるために役に立つ考えや感情を重視する」ことです。 ですので、「己」をどのように定義するか、をじっくり考える必要があります。 ここで「己」ではなく「我」を全面に出せば、それは結局は周囲に受け入れてもらえませんので、貫くことは出来ず、周囲との衝突を繰り返すことになります。 しか
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人類は いつまで 戦争をするのか 戦争が無い 時代はくる

人類は、なぜ、戦争をするのでしょうか。 ①生きるための資源の取り合い ②自分の属するグループ(国家、民族、宗教など)を特別視し、それ以外を  排除しようとする本能 ③自国を守るために軍備を増強すると、隣国はそれを「攻撃の準備」だと  不安に感じ、さらに軍備を増強する。  この不信感の連鎖(悪循環)が、意図せずとも最終的に衝突を引き起こす ④指導者個人の権力欲、名声、あるいは歪んだ歴史観  独裁的な体制では、一人の誤った判断を止めるブレーキが効きにくい ⑤人間が進化の過程で獲得した「攻撃性」や「縄張り意識」 歴史を振り返ると、自分たちの利益の為、戦いは常に 繰り返されてきました。 国力のある国家が、他国を侵略し、大国として栄える。 時が過ぎると、その国も他国に侵略され滅び、新たな大国が生まれる。 覇権が移り変わる。 今は、100年前迄とは、争いの意味が全く違う。 お互いの国が、全力で戦い合えば、人類が滅んでしまう戦力を持っている。 権力者が、判断を誤れば、文明を滅亡させかねかい。 この高度に発達した文明は、これから、沢山の役割を担っている。 これらの可能性を壊してしまうのは、 人類の今までの功績を「無」にしてしまう。 人類が、誕生しなかったのと同じことにしてしまう。 ことでは、ないでしょうか。 だから、覇権を握った国の、支配者 もしくは 指導者 は、 その責任を果たせる見識のある人物であることが必須であると思う。 見識とはなにか? 人間は同時に「共感」や「協力」の能力も高度に発達させてきた。 これは、お互いに協力し合うことが、子孫を残すのに有利に働くからです。 利己主義 と 利他
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