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すべてのブログから「#閲覧数が少ない」タグの検索結果

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ココナラ開始1週間の新参者が追うべき数字とは

はじめまして。さーすとん@お悩み解消型の本選びマン! です。 Web上の活動の(SNSも死に垢の)初心者で、発見・気づきがありすぎて、めっちゃ楽しいです。 ※今のところは!試行錯誤の結果を閲覧数やお気に入り等の数字で確認できる点が醍醐味ですね!!(しかも無料で!!)私の自身の考えや仮説を記す備忘録として、ブログを始めてみました。結論:1週間の気づきは以下2点 ①閲覧数を稼ぐことに全集中!!!! ②ノウハウとスキルを交換できる仲間づくりが超大事!!!!!①閲覧数を稼ぐことに全集中!!!!リアル世界では、新事業は顧客のニーズが見えた後に、営業・広告費用を投じて売上を伸ばすことが多いです。一方、Webでは閲覧数、成約率から顧客のニーズを気軽に検証できます。ココナラ開始時点の閲覧数は10いけば御の字なので、何よりもまず検証するための人を呼び込む必要があります。そのため、私が習得すべきスキルは「集客力」です。今週1週間は閲覧数を増やす工夫をひたすら繰り返す。具体的には、a)プロフの情報充実、b)カテゴリ選定、c)キーワード選定、d)サムネイル画像のブラッシュアップ 等a)はココナラ公式なので言わずもがなだが、この2,3日で大きな効果を効果を実感している。面倒がらずに、プロフは埋めまくってみましょう!!!②ノウハウとスキルを交換できる仲間づくりが超大事!!!!!そう思う理由は3つ1.前述した通り、いまはココナラを楽しんでいるものの、この後も0売上の日々が続けば心が折れること間違いありません。だから、励まし会える仲間がほしい!!!!2.Webでは様々な試行錯誤が可能な環境です。1人でノウハ
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閲覧数が急上昇した昨日のブログ記事

昨日、商品の閲覧数が伸びなくて困るという記事をアップしたら、その記事の閲覧数が急上昇しました。今までは0〜3をウロウロとしてましたが、昨日は初めて20まで伸びました。とは言っても人気のあるブロガーさんの閲覧数がどれくらいなのかわからないので20ぐらいで喜んで良いものか戸惑います。それにともなって商品の閲覧数も伸びてくれればよかったのですが、残念ながらそちらは伸びませんでした。ココナラブログってココナラ会員以外の閲覧よりもココナラ会員様の閲覧が多いのでしょうか?それなら昨日の記事の閲覧が増えた理由がよくわかります。ココナラで出品してる会員様はやはり閲覧数が気になっているようですね。ということはブログに書く記事の内容はココナラでのお悩み系の方が見てもらいやすいのではないでしょうか。今までは日記のような記事が多かったですが、これからはなるべくココナラに関することを書いていこうと思います。
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サービスが閲覧されないときに見直したい3種の神器

「このサービスは相談者の役に立つはず。」「きっと多くの人に見てもらえるはず。」そう思ってサービスをリリースしてみたものの、思うように閲覧数が伸びない。その理由は多くの場合「3種の神器を有効活用できていないから」と考えられます。この記事では・3種の神器とは何なのか・有効な活用方法とは何なのかについて解説してまいります。[今すぐ相談したい方はこちら]閲覧されるための3種の神器とは結論からお伝えすると、3種の神器とは、・サービス名・キャッチコピー・サムネイルです。肩透かしと感じたかもしれません。でも、それほど大切なものであると私は考えています。なぜなら、この3つは「検索結果一覧で表示される3大要素」だからです。言い換えれば、「この3つの精度が低ければ閲覧されなくて当然」ということになります。サービス名はあなたのお店の暖簾サービス名はあなたの店頭に掛かっている暖簾です。暖簾はお店の顔であり、相談者は暖簾が自分の悩みに合っているか判断します。そのため、サービス名を視ただけで、「誰のどんな悩みに何を提供するのか分かる状態にする」必要があります。キャッチコピーは入る理由を伝える呼び込みキャッチコピーはあなたのお店に勧誘してくれる呼び込み担当、あるいは営業マンです。「あなたのサービスを選ぶ理由」をそっと提示してあげる必要があります。・あなたの強み・サービスの機能・サービスの優位性といった特徴を、・安心して相談できる理由・何を得られるのかのような、相談者利益に変換する必要があると言えそうです。サムネイルは足を止める看板サムネイルはあなたのお店の看板です。・目立たない・ありきたり・どんなサービスか
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あなたのサービスは、どんな瞬間に検索されますか?

「こんなサービスが求められているかも。」「自分はこんなサービスを提供できる。」そう思ってリリースしてみたものの、全然売れない。売れないどころか、見てもらうことすらままならない。多くの出品者はこうした悩みを抱えているのではないでしょうか。ゼロからのサービス設計の段階では、「こんなサービスが求められているかもしれない。」という仮説のもと、試行錯誤しながらリリースしたことと思います。一方、リリース後一定期間経つと、「全然見てもらえない。」「想像以上に反応が薄い。」という悩みが生まれ、「なんとかしなければ。」と、焦ってしまいますよね。そこで今回は、「相談者が求めているものはどんなサービスなのか。」「リリース前の想定と現実には乖離があったのか。」について解説してまいります。[今すぐ相談したい方はこちら]私の妻は占い師なので、占いというジャンルを例に紹介します。どんなジャンルでも大筋の流れは一緒だと思いますので、あなたのサービスジャンルに合わせて考えてみてください。相談者は何に困っているのか占いを求める人は、目の前に何らかの不安を抱えていることが多いと考えられます。近しい人に相談するのも良いけど、頻度が高すぎると迷惑と思われてしまう。でも、目の前の不安を一人で抱えきることができない。そんなふうに悩んでいる人が多いのではないでしょうか。どの瞬間にサービスを探すのか忙しい日常生活を送る中で、一息ついたとき。少しだけ落ち着いた時間に不安が込み上げてくる。これから何らかの決断をする。あるいは、決断を済ませた。でも、この決断で良いのか(良かったのか)不安がついて回る。そんな瞬間に誰かに相談したくなる
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