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明日は月の上で

△ いやー11月のラストに大掃除しといて良かった、クリスマスのあとにバタバタするのって 何か何時も虚しいような気分になってきて、紀文のハンペンを食べたくなってきちゃうから困るんですよね で 若い頃には「トシがゐくと音楽なんて、まだ興味が有るんだらうか?」って風でしたけど 今それが現実になっててジャンルの幅がスゴイ事になってる訳ですよ、今回は<シャンソン>ってグループの方面なのかなぁ ほかにも<カンツォーネ>なんて呼び名みたいのも聴いてるけど、何の事はない<イタリアン・ポップス>的な分類みたい あとエレキの音があんまりスキでなくなりました・・・年相応って言葉があるけど、要は何でもよくなってるみたいでも見方を代えて女だったら誰でもイイ・・ってコトでなくて、これがイイ女やイイ男って言っても 顔がイイとか 心がイイだのや 見かけとか具合がイイだのどうでもイイ・・なんて風なのもあるんだし、とどのつまりはノレりゃいい !! ってあたりで話の辻褄が合ってきちゃう 結局 乗り物っぽいんですよね 年の終盤にこうして漫才をやれてるこの余裕? これぞ年の功でようゆうわ △ いろいろと画像の編集加工をやったりで、変化をつけてるこのブログ・・トップ画像にアタマをひねってまーすその他の時には絵を入れたりで、ここも変化が欲しくてまー大変ですけど よろしくお願いをいたします
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さよならを教えて

◎ 「おはようございます」の夜中の1時でして、これからお絵描きに没頭 !! バックがイマイチ浮かばないシーンが有ったりで、インスピレーションとアタマに喝を入れたいので これから素材サイトへ行こっかな・・・です けれどまさかこんなセリフを、この時間に窓開けて大声でわめく必要もないんだし その為のココナラ・ブログ? 行ってきまぁす
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★物語/夜空に消えた声

┃物語/夜空に消えた声┃(第一章:静寂の街)冬の夜、街は深い静けさに包まれていた。雪がしんしんと降り積もり、街灯の光がぼんやりと滲んでいる。その中を、一人の青年が歩いていた。名前は涼介(りょうすけ)。彼は、かつて愛した人の声を探していた。 その人の名前は奈々(なな)。彼女は涼介の幼馴染であり、初恋の相手だった。二人はいつも一緒に過ごし、将来の夢を語り合っていた。しかし、奈々は数年前、突然この世を去った。病気だったと聞かされたが、涼介にはそれを受け入れることができなかった。 奈々がいなくなった後も、涼介は彼女の声を忘れることができなかった。彼女がよく歌っていた歌、彼女が笑いながら話していた言葉。それらは、彼の心に深く刻まれていた。 「奈々……君の声を、もう一度聞きたい。」 涼介はそう呟きながら、雪の降る街を歩き続けた。 (第二章:幻の声)ある夜、涼介は不思議な夢を見た。夢の中で、奈々が遠くの夜空の下で歌っていた。その歌声は、まるで星々が奏でる音楽のように美しく、涼介の心に深く響いた。 「涼介……夢の続きを、一緒に探して。」 奈々はそう言い残し、星空の中へと消えていった。目が覚めた涼介は、胸の奥に奇妙な感覚を覚えた。まるで奈々がどこかで彼を呼んでいるような気がしたのだ。 その日から、涼介は奈々の声を探す旅に出ることを決意した。彼女が最後に歌っていた場所を見つければ、もう一度彼女の声を聞けるかもしれない。そう信じて。 (第三章:記憶の足跡)涼介は、奈々との思い出を頼りに、彼女が好きだった場所を巡り始めた。二人がよく通った公園、彼女が好きだった小さな喫茶店、そして彼女が歌っていた音楽ホ
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みっともない愛し方

先日、スピッツの「隼」というアルバムをご紹介した時に、思い出した曲、エディット・ビアフの「愛の賛歌」。この曲、絶望的に女性として全く参考にしてはいけない愛し方をしているのが印象的なんですよね。簡単に歌詞をかいつまんで言いますとあなたのためならどうなってもいい!という絶望的で絶対的な愛を歌っているのです。激しい情熱的な愛は美しいものではまったくありません。みっともなく、絡みつくような、全部ゆだねてしまう、自分の芯の部分まで相手に捧げてしまうような愛し方なんです。タロットカードにおける最強恋愛カードと言える「悪魔」の恋ですね。注)悪魔の正位置は、欲におぼれ、それに支配されて抜け出せないという状態を指します。古今東西、女としてこのような愛し方は決してしてはいけないと、私は思いますね!理由は簡単です。女は恋や愛に命をかけてはいけないからです。恋や愛に命をかけていいのは男だけです。別に男尊女卑とか差別とか、そういう理由じゃなくて生物学的な理由です。女が命をかけるのは出産時なので出産前に命かけてどーすんの?というフツーのツッコミです。こんな絶望的な愛し方をしてしまっては、出産するときに力尽きるんで、止めておいた方が無難です。もちろん、恋の最終形態として、最初から「心中」狙いであるなら、止めはしません。他人の愛し方にいいも悪いもないのだし、みっともないとか批評する権利なんて、そもそも誰にもないのですがね。だがしかし、女として生まれて絶望的な恋で身を亡ぼすというのは、ちょっと入れ込み過ぎなのではないでしょうか?2度言いますが、恋で死んでいいのは男だけです(むしろ一回死んでこい)「女だからといっ
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