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どこの神社へ行ったらいいのかな?そんな疑問にお答えします

神社参拝について。 今日は、私がどういった基準で神社参拝に行かせていただいているか(行く神社をどういう基準で選んでいるか)をつらつらと書いてみます。 ①気になるところに行く、行きたいと思ったところへ行く 基本的にこれ。 何かがアンテナに引っかかっているという事だから。 それをMAX尊重せずして、いったい何に重きをおくというのだあああああ!!!? ②自分の日常の生活圏内にあるところ 自宅の近く 職場の近く その地の氏神様、 もしくはご自宅の一番近くにある神社はまずご挨拶へ行かれることをおすすめします。 なんやかんやで、身近の身近、いつもそばにいてくれる当たり前の存在を思うということは、目に見えない存在であれ人であれ同じなんじゃないかな。 私は一番のご近所さまにはほぼ毎日参拝させていただいていますよー。③あなたが住んでいる「国(旧国名)」の一之宮 例えば私だったら、京都府京都市=山城の国(やましろのくに)です。 山城国の一之宮は 賀茂別雷神社(上賀茂神社)・賀茂御祖神社(下鴨神社)の2社です。 (国によって2社だったり1社だったりしますが、2社以上だった場合はすべてに参拝するのがベスト。もちろん無理する必要はないですよ。かけ離れていることが多いし) ネットで調べればすぐわかりますので。 ●賀茂別雷神社(上賀茂神社)②と③は、自分が居る「土地」の神様・存在に会いに行こうという事です。 我々は、土地の上で生活をさせていただいています。 ★「地」・「血」を繋いでもらっている。。。このイメージ伝わります?? 「この土地に住まわせていただいています」という思いで行かれるのがいいと思います。
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21日 夏至 上賀茂神社 神仏と幸せなひと時

私は、賀茂別雷大神さまが大好きです。休息をとる時には、よくこの上賀茂神社に出向いて、川沿いで、神仏達、龍神達や、宇宙存在と共に、心静かに過ごすのが、私にとっての至福の時間です。夏至を前に、この川沿いで過ごしていると、『とにかく、現実に対する依存、他者に対する依存、社会に対する依存、そこから抜け出す事。これが出来て、はじめて自分のもつポテンシャルを最大限に発揮する事ができる。そして、自分の持つ叡智を引き出したいなら、まずは、声、音、波動、これを自由自在に扱える者になりなさい』その様なお話しを、賀茂別雷大神さまや、お山にいらっしゃる宇迦之御魂神や、神々とお話しをしていました。 そして、空海さんが、『自分自身の専門家になること。自分に対する興味を持ち、飽くなき探求をする。まずは自分自身との信頼関係を強くする事が、他者との信頼関係となり、社会の調和となる。自分自身との信頼関係を築けぬ者が、どうして他者との信頼関係を築けようか。』この様におっしゃっていました。 まずは、自分の感性を柔らかく広げ、感じる事を肯定し、自分のやりたい事は自由にやらせてあげる。どんな現実を見ても、自分は絶対大丈夫なんだ、と体験させてあげる事は、とても大切だと感じます。 普通に生きていると、依存している、という事自体に気がついていない事が多々あります。以前、私はハイヤーセルフから、『音をけして』とメッセージがあった時に、話していたのは、『他者の音、外部の音の周波数は、自分の音をわからなくさせてしまう。自分の純粋な音で自分を満たす様に。』と言われました。 耳に入れる音、歌謡曲、テレビの音など、実は無意識に依存している
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『新時代の幸福』全ての存在が讃え合う未来、イエスさまからのメッセージ

七夕の日に、引き続き、上賀茂神社の水辺で神仏達との談笑をしていたら、目の前の木が突然光を放ち、よくみると、木の中にイエスさまがいらっしゃいました。イエスさま『全てのものの中に私を見なさい』私『それは、愛を見なさいという事ですか?』イエスさま『喜び。』『喜びのために生み出された事を知りなさい。』『川の流れをつかまず、後に残さず』『その水面に反射する光の粒、変化し続ける一瞬のきらめき、その流れ中にいる感覚の喜びを。それは、永遠の流れの中でその瞬間、確かにそこに在り輝いてる、それが我ら魂であり、それそのままの美しさを讃え、喜んでいなさい。』『今こそ全てにかえりなさい。』その様におっしゃっていました。『全ての中に私(イエスさま)を見なさい。』という言葉と、『全てにかえりなさい。』この2つは、角度が違うだけで同じ事を指し示しています。もともと1つの光が、『自分を知りたい』と、もう一つ生み出し2つになって、『体験をしたい』と言って3つになり、その様にして可能性の探求のために無数に生み出されたのが今の私達です。 それを今、『全てにかえる』意識とはまさに統合ですが、全ての存在、物質、そして地球も、そのありとあらゆるものは、源の光が生み出したものであり、自分達は親(源)を通して全てが同じ根源を持っているならば、自分の内なる光は、目の前の人の内にも宿っており、人も、木も、水も、源が自分のあらゆる可能性を探求した結果であります。そして、全てを生み出した源の想いとは、『喜び』なんだよ。ということ。私達という存在は、喜ばれて、愛されて、幸せのために生み出された。だから自分自身も、自分の目にうつる存在も、
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魂のルーツ、人種と文化の和合、私達は何者か。

引き続き、上賀茂神社の水辺でのお話です。イエスさまとのお話を終えたタイミングで、『今こそ我ら一つとなる時。我々にもたくさんの歴史があるのだよ。』この様におっしゃったのは、賀茂別雷大神さんです。私『今その歴史を知る事は、どの様な意味がありますか?』賀茂別雷大神『全ての意識の統合。自分自身の魂のルーツ、人として歩んだ歴史を知る事や、その時の意識を今に統合し、復活させるプロセスは、これからの地球において、全ての人種や文化の理解を深め、個の神意識の復活と活性化、全てが一つだったと思い出し、調和してゆく大切なプロセス。』この様におっしゃっています。私自身、今特に、このルーツを知る様に導かれていますし、時にはっきりと言われる時もあります。諸説ありますが、私のルーツにご縁のある賀茂氏、秦氏、物部氏などは、古代のイスラエルに祖をもつ同氏族だと言われています。その流れから、イエスさまとのご縁があるのですが、今このタイミングにおいて、全ての過去世の情報を今、統合し、活かしていく必要がある、とおっしゃっています。空海さんが、以前、『これから地球の西と東が日本で一つになる』とおっしゃっていましたが、今ここに来て、その意味が少しずつ解明されてきています。きっと誰もが、自分の惹かれる神社やお寺、神仏を並べて見ると、そこに自分自身のルーツが隠されている事に気づくと思います。みんなどこかに繋がっています。そのご縁ある神仏から歴史を辿るとご先祖さまとも繋がってきて、面白い事がわかるかもしれませんね。そして、過去世を今自分でわからなくても、その存在を好きな感覚や、仲間の様な感覚、興味を持ったり、何故か安心感がある
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