絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

9 件中 1 - 9 件表示
カバー画像

子どもたちのもつチカラ

こんばんは。いつも読んで頂き、ありがとうございます(*´∀`)障害を持った方々が通う施設に勤務しています。ここには多くの子どもたちが出入りします。代表の5人の子どもたち。スタッフさんの子どもたち。利用者さんの子どもたち。そんな子どもたちにいろんなことに驚かされいろんなことを学びすべてに癒やされる毎日です(*˘︶˘*).。.:*特に利用者さんたちとの関わりには学ぶことが多いんです。障害の「有」、「無」ではなく1人の人として関わっています。それは誰が教えたわけではなく。最初は「怖さ」があるようだけど私たちの関わりを見たり実際自分たちが関わりをもつことで「その人自身」を知っていくのです。私たち大人はフィルター越しにその人を見たり、判断することがあるからこそ子どもたちの純粋な心に気付かされることも多く子どもたちから学ぶ毎日です。そして私自身も子どもたちから学びながら成長していきたいと思っています。もちろん、癒しも。今日久しぶりに会った代表の4男くん3歳。私を指差してものすごい笑顔で「あー、みかしゃんだー!」心、射抜かれました⋯♡そして代表の奥さまのお腹には6人目のお子さんが⋯(*´∀`)今からみんなで楽しみにしています。今日も読んで頂き、ありがとうございました。
0
カバー画像

助けることがリスクになる時代に思うこと

これは何年前か忘れましたが、印象に残っている出来事があります。当時、私はコンビニだけを経営していました。たしか「障害者支援に関する新しい法律」が出たタイミングだったと思います。(もし記憶が違ってたらすみません)本部から全国の店舗に向けて、「障害者の方が来店された際は、困っていたら補助してください」という通達が届きました。私はそれを見て「普通のことじゃん」と思い、スルーしてしまいました。なぜなら、私は昔から自然とそうしていたからです。妊娠中の方や、ケガをされている方がいれば扉を開けたり、荷物を車まで運んだり。“気持ちよく買い物してもらいたい”という思いで、特別意識せずにやってきました。そのためかわかりませんが、売上も順調に伸びていました。ある日、なんとなく知り合いのBARに飲みに行きました。するとたまたま隣に、障害者支援団体のトップの方(Aさん)が座っていたんです。オーナーが私を紹介してくれて、2人でお酒を飲むことになりました。しばらくしてAさんが突然、「この新しい法律、知ってる?」と聞いてきたんです。私は一瞬「?」となって、「知らないです」と答えました。するとAさんは少し怒ったように、「経営者なのに知らないの?」と。私は「知らないけど、普段から自然にやってますよ」と返しました。それでもAさんは「いや、知っとかないとダメだよ!」と熱く語り始めました。私は「じゃあ、ぜひ説明してください」と丁寧にお願いして話を聞いているうちに、「あ、これ本部からも案内来てました」と思い出しました。そこで私はこう伝えました。「覚えてない私も悪いと思いますが“当然のこと”をしているつもりです。法律のこと
0
カバー画像

人として大切な。。

留学時代のある先生の言葉。「人に何かをしてあげたら、そのことは忘れなさいだけど、人から何かをしてもらったら、そのことは忘れてはいけないよ」私たちは往々にして、人に何かをした時のことを覚えていますよね。口には出さなくても。。(前に、これやってあげたやん)そして、してもらったことは一瞬の感謝と共に消えていることが多いですよね。(サンキュッ♪)人として大切な部分を失わないように今日も、楽しく生きてます^^ 
0
カバー画像

資本主義の理想形は?

日本は工業で物を作ることが長く続きました。自動車や船、飛行機など数多くの映画もこういった乗り物が良く登場します。親戚や家族がそういった会社で働いている人も多いのではないでしょうか?そこには人類の夢がのっているので、ロマンがあります。販売して目先の利益も生活維持には大事だけど、周りで困る人が出てまで利益ばかり追い求めるよりも多少不自由しても子供たちに残したい未来を守ってあげることが大切だと最近思うのですが、皆さんはいかがですか?利益追求型の方は思うでしょう、安ければよいと。確かにお金がない時代には安いものはありがたい。しかし、耐久性のある良いものはいらないと片付けて良いのですか?デザイン力のあるものは高いから必要ないですか?それはすこしおかしい。素晴らしいものの価値を認めて、高めあうことが理想です。あまりたくさんの物を作るのはもったいない精神を取り上げて好評だったことと反する。話し合いで進むべき道を見つけ動くことは進化した人間だからできることなんです。お金はあの世にはもっていけません。スティーブジョブズさんも彼の残した言葉の中で言っています。持っていけるのはあたたかい思い出だけだと。人として何が大切か、今一度考えてみてください。
0
カバー画像

SUPER BEAVER【人として】スピ的〈歌詞解釈〉

ロックバンドSUPER BEAVERの「人として」という歌をご存じですか?2016年発表の歌らしいですね。僕は全然知らなくて、最近たまたま音楽のランダム再生で流れてきたのを聞いたのですが、この曲がとっても良い!何が良いって、歌詞が良いのです!というわけで、今回は私がこの歌の歌詞から感じたことを(勝手に)スピリチュアル的な見方から解釈して、ご紹介させていただきます(^^)人は騙す人は隠す人はそれでもそれでも笑える人は逃げる人は責める人はそれでもそれでも笑える 出だしは人間の弱さの部分を歌っていますね。でも「それでも笑える」ので、人についての希望を捨てていないことが分かります。あなたに嘘をついて後悔をした僕も騙されているかもしれないけど疑って暴くよりも嘘ついた人が気付いて傷付いて解るほうがいいと思うんだ この部分は、自分が積極的に不正を正そうと犯人捜しをして断罪するのではなくて、その裁きの役割は天に委ねている、とも言えると思います。ポイントは「完全に受け身ではない」というところだと思います。聖書にも「悪人に手向かってはならない。だれかがあなたの右の頬を打つなら、左の頬をも向けなさい。」という有名な聖句がありますが、「相手からの攻撃を受けるだけ受けて、こちらは何もせずに黙っていろ」というのはものすごく難しい。なのですが、嘘ついた人が気付いて「傷付いて」解るほうがいいと思うんだ ということですから、嘘ついた人は傷つくことがここでは前提とされています。この確信があるからこそ、やられっぱなしでも反撃はしなくてもいいやと思えるのです。なぜって、人生は因果応報であり、そのようなツケはきっちり払
0
カバー画像

人として、、、

こんばんは。今日は、私がいままで見てきた長いスパン売れているキャバ嬢に必ず共通している特徴を紹介します。それは、人としてできている、人間性が高いことです。人間性がある人は思いやりの心や気遣いの心がある人で、無い人は思いやりの気持ちがなかったり気遣いが出来ません。 やはり接客業なのでお客様への思いやり、気遣いはかならず必要です。ほかにも売れているキャバ嬢は、男女から好かれている印象があります。それは人としてできているため、周りから尊敬されていてなおかつ周りのことも大事にします。黒服さんのことも大事にしますし、黒服に暴言を吐いたりもしません。いままで何人もみてきましたが、人間性が高い子ほど売れている、お客様に気に入ってもらっている印象にあります。どんなにビジュアルがよくても中身がともなっていなかったら売れたとしてもいっときだけでながく続きません。逆に私はビジュアルが多少悪くても面接のときに、ちいさな気遣いや言葉遣いなど他にもみるところはありましたが、人間できてそうだなと思ったときは採用していました。私は、キャバ嬢はビジュアルだけではないと思っていますので、店の子になんであの子いれたの?と聞かれたこともよくありました。女の子には適当に直感などと言ってましたが、私は店長をするようになってから、お店全体でまとまって売り上げを作ることを念頭に入れて仕事をしてましたので、それには人間性が高い子、最低限の礼儀がある子のほうがまとまりのあるお店になってた印象があります。ほかにも売れる要素としてあげていったらキリがなくまだまだありますが、私的にはこれが一番大切なのではないかなと思います。私も人とし
0
カバー画像

人として 

人的資産というのは その人自体にどの位の価値があるかという話 資産というものに どう定義すればいいか、稼げる力 持ってる資産単独でという概念で考えると与えられなくても、自ら稼げる能力 これには信念と正しさを伝え、本質を見極める力がつくと 結果的に人的資産というものへと繋がっていく そして、言葉で自分を表現していくこれは権力でも何物でもない能力人は、何かしらの刺激で感情が動き そこにお金を投じる傾向があると マーケティングで学びました。 それは、「売る」という観点のみでとらえれば そうかもしれません そこには、あるテクニックも必要ですが、日本は大衆心理という手法を 使えば、かんたんなのかもしれません。 そして、大衆心理で多くの皆さんが迷う原因です。本来マーケティングは人の困ったところを解決する事を大前提に考えられていますがその目的を悪用するような事も 大多数でおこなわれています。 それが、騙しであって詐欺であったとしても そのマーケティングは人の感情を動かすことは可能だという事です。 それが、今、世の中全体を意味します。 それでも、人は、一瞬解決できると錯覚を覚えお金を投じ 後で役に立たたなければ、別のモノを探します。 もう探すのはやめませんか?真実はほぼないです。全否定はしませんが、騙すための手法であり 前途したように、人は感情が動くと信用してしまうという 事がある程度立証されています。 テレビCMや広告だったりします。 それは当たり前であり、また繰り返し行われたことで頭の中に自然に入る手法です。世の中すべてがそうなっています。だれにでも、失敗はあって、2度と失敗したくないと思
0
カバー画像

メンバーとの信頼を築く「ひとりの人として」の対話

こんにちは、和田昌巳です。 1on1ミーティングの成功の鍵は、 「ひとりの人として」寄り添う姿勢です。 メンバーの話を批判や評価せずに受け止め、 まずは最後まで聞くことで、 メンバーは安心して心を開きます。 たとえば、メンバーが 「お客様との関係が難しい」と話した際、 「どんな場面でそう感じたの?」 と問いかけるだけで、 自分の内面を語りやすくなります。 リーダーという役割を一旦脇に置き、 メンバーとの対話に人として向き合うことで、 信頼関係が深まります。
0
カバー画像

人としての勉強をする

私はこれまで、バイトを含めると、とてもたくさんの仕事を経験してきました。ウエイトレス、パン屋さんの販売員、選挙事務所のうぐいす嬢、ジュエリーショップの事務、営業、他。どの仕事も、それぞれの大変さがあり、一人前になるまではある程度時間がかかります。ここ数日、肉体労働をしました。一見、単純な作業です。でも効率よく時間内に仕上げるには、なんと細かい動作がいることか!普段からのんびり暮らしていたのではわからないくらい、細かく動作が決まっています。理にかなった動作です例えば、歩く時間が無駄だから、いちいち捨てに行かないで、ポケットに入れて最後にゴミ箱へとか。取りに行く時間が無駄だから、全部近くに寄せて作業するとか。当たり前のようで、当たり前じゃない。数秒の時間も無駄にしないということ。経験するまで全く想像できませんでした。そして、本当に体力勝負。教えてもらうと、納得です。人生で、肉体労働らしい肉体労働をしたことがなかったので、とても勉強になりました。私は、色々な仕事を学ぶ機会を得て、人として勉強しなければなりません。そうやって自分を深めていくのです。得たことは大きい。大きくしたい。命が尽きるまで、学びですね。
0
9 件中 1 - 9