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【お客様の声】Twitterヘッダー画像制作&たった1週間でフォロワーが40人増えたプロフ添削

ヘッダを作成いただいたのみならず、Twitter全般に関してマーケティングの立場から総合的にご助言いただき、大変満足しております。私はこの価格付けは自身の裏返しと受け取り、注文しましたが、期待を裏切られませんでした。将来またヘッダを変えたり何らかの画像をデザインしたいことがあったらお願いさせていただきます。嬉しいです!今回はTwitterのヘッダー制作前にプロフ添削もさせていただきました。というのも、いくらインパクトのあるヘッダー画像を作っても、プロフィール文で自社の魅力をうまく伝えられなければ、フォロワーはなかなか増えません。つまりブランディングに支障がでるんですね。なので今回はプロフをアドバイスさせていただきました。私もこの方法を試して、それまでは1ヶ月に1〜2人しか増えなかったアカウントが、な、なんと1週間で40人増えたことがありました。それをそのままアドバイスさせていただきました。今は希望者には無料でプロフィール文の添削をさせていただいております。・Twitterでブランディングがうまくいかない・Twitterのフォロワーが増えないそんな方はプロフ添削付きヘッダー画像制作を是非お試しください。ゆくゆくは有料サービスにすることを考えていますので、お早めにご検討いただけますと幸いです。
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ここ数ヶ月の私の「ヘッダー画像制作」事情について

こんちには、ym desing marketingです。日々のTwitter運用お疲れ様です。ブランディングやマネタイズの成果のほうはいかがでしょうか?うまくいっている人もいれば、うまくいってない人もいると思います。自己流でうまく言ってない人は、巷に出回っているノウハウを参考にするといいかもしれません。私もいくつかのノウハウ買ってみたのですが、どのノウハウにも共通している施策がやはり、オリジナルのヘッダー画像をつくることでした。いろんな方がヘッダー画像の重要性を広めてくれているおかげで、全体のレベルが底上げされていく素晴らしい未来がみえて、なんだか嬉しくなりました(;_;)私がヘッダー制作を始めてから約2年ほど経つのですが、私のデザインのレベルも昔と今とじゃ雲泥の差が出るほど、上昇したなぁーと実感する今日このごろです。基本的なデザインの原則を抑えているのは、昔も今も変わらないのですが、細かい部分でいろいろと表現できるようになりました。例えば、光と影。デザインに立体感を出す際には欠かせないテクニックです。どこから光があたっているのか?何色の光があたっているのか?これを強烈に意識することにより躍動感や臨場感をより細かいところまで表現できるようになりました。また、質感 にもこだわるようになりました。これまでは配色の単色またはグラデーションを多用していましたが、ここ最近はそれにプラスして、質感を意識。例えば、例えば高級感を表現する際に、文字や図形にベロア生地の写真を合成することで、より高貴な演出が可能となります。他にも和柄のデザインの背景に、和紙の写真を合成して「ザラっ」とした質感をだ
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【制作例】Twitterヘッダー画像「元大手企業の人事が教える、失敗しない転職のコツ」

タイトル:元大手企業の人事が教える、失敗しない転職のコツ<ポイント>・複数の写真を合成し世界観を演出・写真からメインカラーを抽出し統一感を作る・男性のシルエットをカラーで、それ以外をモノクロし人物を強調Twitterでも「転職」というテーマは非常に需要があります。ターゲットの「転職に失敗したくない」という心理をそのままキャッチコピーにすることで、無視できないアカウントが爆誕します。先生ビジネスをするうえで、「権威性」がとても重要な要素になるため、高級感を意識したデザインに仕上げました。当サービスでは、高級感をテーマにしたヘッダー画像制作をご提供いたします。・権威性を表現したヘッダーがほしい・ひと目で心を鷲掴みにするようなクオリティだと嬉しい・ライバルと圧倒的に差別化できるヘッダーがほしいそんな方にぴったりのサービスです!ご検討いただけますと幸いです。
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【制作例】Twitterヘッダー画像 『忙しい社長のための集客自動化Technic〜Web集客な自動化ができる〜』

コンテンツビジネスの中でも、『自動化』は非常に集客しやすいコンセプトです。なぜなら、人の「楽したい」という欲求にもとづいているからです。例えば、・楽して痩せる・時短お弁当・楽して儲ける・楽して伝わる英会話・楽してきれいこれらは実際によく使われているキャッチコピーであり、すべて異なるジャンルです。つまり「楽したい」というコンセプトはどのジャンルでも使える、普遍的なコンセプトなんです。そしていつの時代も通用する、不変のコンセプトでもあります。今回はビジネスジャンルの「楽したい」に基づく、自動化というコンセプトのヘッダー画像サンプルを作成してみました。忙しいビジネスマンにとって、SNSはできればやりたいくないものですが、集客のためには必要なもの。なので仕方なく更新を続けている人も多くいるとよく耳にします。そんな忙しいビジネスマンにTwitter更新を自動化する方法を教えるための、架空アカウントを設定して、そのヘッダーが画像を作成いたします。忙しいを「時計」で表現して、自動化を「ロボット」で表現しました。インパクトで目を引き、キャッチーなワードで興味を引く、デザインに仕上がりました。サービスでは、高級感をテーマにしたヘッダー画像制作をご提供いたします。・権威性を表現したヘッダーがほしい・ひと目で心を鷲掴みにするようなクオリティだと嬉しい・ライバルと圧倒的に差別化できるヘッダーがほしいそんな方にぴったりのサービスです!ご検討いただけますと幸いです。
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【制作例】Brainヘッダー(サムネイル)LP画像

誰でも簡単に成果が出せる!Twitter初心者がアカウント解説からたった一ヶ月で1万フォロワーを達成した『魔法の集客術』フォロー通知が鳴り止まない非常識なノウハウを大公開Brainに限らず他社のサービスと比較される場面において重要な点が3つある。1.目に留まる圧倒的にグラフィカルにすることで、それだけで差別化になる2.興味を引く(他との違い)具体的なメリットを”強い言葉”で提示することで興味を引く3.クリックさせる限定性を入れるとさらにクリック率が高まるが、継続して販売するケースを想定しているため今回は入れていない。この3要素を意識したヘッダーはクリックされやすくなります。つまり商品が売れる確率をアップさせることができます。参考になれば幸いです。ご自身で試してみてうまくいかない場合は、サクッと依頼して時間短縮するのも賢いやり方だと思います。そんな方は当サービスをご検討いただけますと幸いです。
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【Twitter Pro向け】クイックプロモートは効果ない?短期間で試した結果の報告

今回の記事は、Twitter Proアカウントを持っている方・Twitterを運用しているブロガーさん向けです。特に、「ツイートがバズることがない」「フォロワーさんの数が少なく、記事を読んでくれる人が少ない」と悩むブロガーさんには朗報になります。私もnoteへの流入を増やすため、またモチベーションを保つためにTwitterをしています。そこで「Twitter Proアカウント」の紹介です。収益のために運用している個人/企業アカウントは、今までよりも多くの機能を実践できるようになりました。今回はその中でも、【クイックプロモート】という機能についての報告です。クイックプロモートは、自身のツイートをお金を払ってユーザーさんたちに宣伝できる機能です。私は3日間で3000円の設定をして実践してみました。結果はこちらです。青がもともと獲得できた人数、黄色がプロモーションで獲得できた人数を表しています。・インプレッションは4倍・エンゲージメントは3.5倍・いいねは4倍・詳細の確認は4倍と、プロモートすることでかなりの効果を得ることができました。今回3000円を支払って11,472回のインプレッションを獲得できたので、1円で4名にツイートをプロモートできた計算になります。これが高いかどうかは受け取り方次第ですが、コスパは良くないかもしれません。一方で、フォロワーも少なく、バズることもない私にとってはお金で解決できる良い手段だったので文句はありません。Twitter活用の参考にぜひいかがでしょうか。個人的にはTwitterの運用について興味がわいてきました。以上です。
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