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エェ~!貯金通帳が作れないの?

貯金通帳を作るため銀行に行きました。私なりに、どこの金融機関が良いかを考えて「ここだぁ~」と思った銀行を選択しいざ出陣。 新しい顧客を開拓することになるから、窓口の女性に喜ばれるだろうと思っていました。 すると・・・。 資格審査のように、本人確認証として免許証で確認を受け少し嫌な気分。 こっちは顧客だっちゅうの・・・(古っ)。勤務先を聞かれたので「退職して、無職みたいなものだ」と答えると、奥の席のお偉いさんに相談され「おいおい何が起こるの? オレオレ詐欺的に思われているのか?」とだいぶん嫌な気分。 どうやら今の銀行は、信用ならない人の通帳は作ってくれないようです。 新しい顧客は歓迎されることなく・・・。無職の人間は信用されずに放り出されるのが現在の社会のようです。 人種差別のように感じます。そんな退職したことによって発生するドキッとするお話を紹介していますので、ご覧ください。 退職すると想定外のことが起こるものなのです・・・。
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「新公庫創業融資最大7200万!(5年間返済猶予)」

なんとっ!!え~っ!?金融公庫の融資制度が改正されたのかな?何か前よりも「融資額」が多くなっているんじゃ~ないのかな~?でも「7200万」って、スゴ!ま、「設備投資」+「運転資金」じゃろ~けどね~、最大で「7200万」あれば、ほとんどの「小規模企業」ならイケル!^^それとオイシイのが「5年間」の返済猶予という項目じゃ。「5年間」は「利息のみでOK?」じゃろ?「元金」は後払い?じゃ。ま、ちょっと後で「苦労」するけど、これはイイ制度じゃ。ボクの姉もね~「山口」の柳井で「小料理屋」と「マージャン店」をやっているけど、そのビルの「土地」と「建物」及び「設備一式」等で約4000~5000万は「金融公庫」から借りているけど、返済は毎月「約30~40万」位じゃろ~て。もっと多いかな?ただねぇ~、「コロナ」があったじゃん。あの「偽騒動?」のせいで「余計な借金」をしたり、「客足が一時遠のいた」のじゃ。ま、当時は「コロナは危険で、政府等から(ゼロゼロ融資等?)の借金でなんとか(経営)を維持してほしい」との事じゃったがね~、単に「借金」が増えただけじゃ。倒産も増えたし。今から思えば「コロナ風邪」なんてあったのかい?政府も米国も「コロナワクチン」なんていう「中身は毒素」という「単なる生物兵器」を「世界中にばらまいた」だけじゃん。最初は、中国の「武漢」で「医者」が発熱して死亡?したとか・・・「街中でヒトがバタバタ突然に倒れている映像」とかいっぱい流れていたけど・・・あれって「ホンモノ?」なんですか~???もしかして、あれって「バイオ・テロ?(細菌戦争?)」ではないのかい?!なんか映画「ミッションインポッ
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管理の面倒から解放!使っていない銀行口座は解約

こんにちは、改善コンサルのカイゼンラボです。 このブログでは、現場で感じた「ちょっと気になるムダ」を、ゆるく・具体的に見直すヒントを発信しています。皆さん、昔の古い通帳って、まだ持っていらっしゃいますか?開設したけど、今は全く使っていないことって、ありがちですよね。これって、放置しておくと管理がいろいろと面倒なんです。 通帳にハンコにキャッシュカード――解約する時に必要となって、あとで困る可能性もあります。幸い、今は通帳レスの銀行も当たり前の時代になってきたので、保管する必要もなくなってきました。でも、昔は必ず通帳と届出印が必要だったんですよね。今回は、そんな時代に大量に作られ、放置されたままの職場でのエピソードをお伝えします。合計10冊!通帳で溢れる会社の金庫これは2年前のK社でのお話。会社の業績は、普段の職場の乱雑度合いと反比例する――(なんの法則?)まさに、そんな法則を痛感した出来事となります。ある日、いつも通り現金両替のため、会社の金庫をパカっと開けました。で、目当ての通帳をゴソゴソと探していると...さすがに、「ほかの通帳、探す時邪魔だな。いったい何に使っているんだろう?」と思い、何となく確認してみました。そうしたら――合併前のすでに存在しない銀行や、一度も利用したことのない金融機関の通帳が、何と「10冊」出てきたんです。まだ銀行開くまで時間があったので、上司に確認してみました。「金庫の中に見慣れない通帳が10冊出てきたんですけど、これって何に使っているんでしたっけ?」「いやー分からないな。もしかしたら社長の個人口座の通帳だったりするのかな?社長に確認してみるよ。」と
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