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☆『新体力テスト』=満点!への「最適スポーツ」は?

☆『新体力テスト』=満点!への「最適スポーツ」は? ●それは、ズバリ! 【ハンドボール】です! ::::::::::::::::: 『新体力テスト』(文部科学省=平成10(1998)年~) (12歳~19歳対象) +++++++++++ 1.握力 2.上体起こし 3.長座体前屈 4.反復横とび 5.持久走 6.20mシャトルラン(往復持久走) 7.50m走 8 立ち幅とび 9.ハンドボール投げ +++++++++++ ※5.持久走 か 6.20mシャトルラン(往復持久走)の どちらかを選択する。 (細かい内容はちょっと検索するとすぐ出てきます。m(__)m) ::::::::::::::::: ■かのイチロー(MLB野球殿堂入り)さんが、 あるインタビューで、 ・インタビュアー:「 心・技・体 の中で何が一番ですか?」の質問に、 ・イチロー:「多くの人は、「心」を優先される方が多いかと思いますが、 私は、「体」 ・「体」がないと何も始まらない!と。 ■これは、現役時代のイチローさんが、 引っ越しのたびに愛用のトレーニングマシンを持参された事。 ■現役を引退された今(51歳)でも、 専用マシンのウェイトトレーニングを欠かさないとの事を聞けば、 充分うなずける話ですね! ■コロナが少し治まって、 今の日本人の体力が3年あまりも閉鎖環境だったので、 かなり衰えている事が問題になっています。 ■体力―運動といえば、 先ずは歩く事からが大切ですが、ウォーキングでは、筋力はなかなかアップしません。 ■筋肉をつけなければ、 代謝能力、免疫力も上がりにくいと言われています。 ■体力アップしてお
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40代から体力も筋力も低下するので筋トレ始めても回復に時間が掛かる【いますぐ開始】

筋力低下が姿勢の崩れに繋がる40代に差し掛かると、ほとんどの人が「疲れやすい」「体型の崩れが気になる」「筋肉が落ちてきた」と感じ始めます。これは単なる主観ではなく、科学的な事実です。筋肉量は30代をピークに減少を始め、40代からは年間約1%ずつ低下することが知られています(厚生労働省「健康づくりのための身体活動基準2013」より)。そのまま放置すれば、基礎代謝が落ちて太りやすくなり、内臓脂肪が増え、生活習慣病のリスクが高まります。だからこそ40代は「筋トレ習慣を始める最後のゴールデンエイジ」。この記事では、ただ筋肉を維持するだけでなく、筋量を増やして健康資産を築くための具体的戦略 をお伝えします。筋肉は身体を動かすエンジン筋肉は、私たちの体を動かす「エンジン」です。単なる見た目の問題ではなく、生命活動そのものを支えています。骨格を支える → 姿勢を保つ関節を守る → ケガを防ぐ血流を促進 → 酸素・栄養を全身に運ぶ代謝を維持 → 太りにくい体をつくるしかし加齢によって筋肉量が減少すると、階段を登るのがきつい姿勢が崩れて肩こりや腰痛に悩まされる疲れやすく、休日も寝て過ごしてしまう転倒・骨折リスクが増すといった“生活の質の低下”に直結します。これは将来的にフレイル(加齢による心身機能の低下)や寝たきりにつながるリスクです。つまり筋肉は「美容・健康・生活の質」を守る最重要のインフラ。40代の今こそエンジンを強化し直すべき時期なのです。1日に2回筋トレをする【ダブルスプリット法】「筋トレの大切さはわかった。でも成果が出るのに時間がかかるのでは?」と思う人も多いでしょう。そんな方におすす
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