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すべてのブログから「#一緒に考える」タグの検索結果

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いいように考えられたら、こっちのもん!

よく、子供達が「最悪~」と言います。私の母が「それくらいのことは最悪ではありません!」と言います(笑)そのとおりです(笑)こども達の『最悪』は勿論軽いのですが、祖母としては、そんな軽くつかうな、ということですよね。さて、毎日、軽い良いこと、悪いこと、おきますよね。その、悪いことを、悪く思わないようにできたら、幸福度はかなりあがりますよね。昨日は、インスタにのっていたお寺にいったのですが、うーーーん正直、期待していたほではなかったなあ。でも、そういうことでもないと、お寺に行かないですし、家族親族の日々の感謝も言えてお参りできたので、良かった!人も、私と夫しかいなくて、?人気ないの?て思いましたが、おかげで、ゆっくり、鶯のさえずりを聞きながら参拝できました(^^)今日は、大切なネックレスのチェーンが切れました。身代わりになってくれたんだ、と考える人もいるようですね。私は、物はいつか壊れるものだと思っていますので、あまり執着はありまん。修理をお願いするか、考え中です。以前、『小さい良かったを探すと幸福度増します。』とお話したことがありますが、私は『小さい残念にへこまない』タイプですね。勿論へこむ気持ちにより添えないわけではありません(^^)一緒にへこんでいても、何にもなりませんので、良い方向へ向かえるように一緒に考えます(^^)
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寄り添うって、どういうことなんだろう。

僕が相談を受けるときに、一番大事にしているのは“寄り添う”ということ。でも、ただ話を聞くだけじゃなくて、その人の気持ちの中に静かに入っていくような感覚に近い。答えを出すよりも、その人が少しでも安心して言葉を出せるように、空気を整えることのほうが大事なんですよね。相談って、悩みの内容よりも“どんな気持ちでそこにいるか”の方が大きいと思う。うまく言葉にならなくてもいい。そのままの気持ちで話してもらえることが、僕にとっては何より大切な時間です。ありがたいことに、「声を聞いていると落ち着く」「癒される」と言ってもらえることがあります。そんなふうに感じてもらえるのは本当にうれしい。僕自身、話しているうちに相手の表情が少し柔らかくなっていく瞬間に立ち会えると、ああ、この時間を大事にしてよかったなって思うんです。僕は昔から、人の話を聞くことが好きでした。ただ、それは「アドバイスをするため」じゃなくて、人が自分の言葉を通して少しずつ気持ちを整理していく、その瞬間を見るのが好きなんだと思います。経験を重ねるほど、「寄り添う」ということの意味が少しずつ分かってきた気がします。正解を伝えるより、その人が“自分で気づけるような余白”を作ること。その静かな距離感を大切にしたい。僕の相談スタイルは、特別なことはしていません。敬語ばかりにならず、できるだけ自然に、まるで知り合いと話しているような空気でいられたらと思っています。無理に頑張らなくていいし、取り繕う必要もない。そのままの気持ちをそのまま出してくれたら、それで十分なんです。「寄り添う」って、言葉にすると簡単だけど、実はすごく深い。聞く側も、ちゃんと
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ミッドライフ・クライシス~中年危機

どうも~!横浜・馬車道みなとみらい地区でスピリチュアル・カウンセラーをしてますたつ乃愛唯と申します!どうぞ、よろしくお願いいします。さて、これからの混沌とした時代を生き抜いていくために!誰にでも襲い掛かる可能性のある「ミッドライフ・クライシス(中年危機)」についてお話いたします。”ミッドライフクライシス”とは、人生の中頃を迎える40代~50代の頃に、自分のこれまでの人生やアイデンティティについて問い、葛藤したり不安を感じたりする時期のことです。 アメリカの心理学者ダニエル・レビンソンによると、実に80%の人たちが中年期と呼ばれる40代~50代のあたりに大きな危機を迎えるとされています。  私も一人の女性として、最近色々なことを感じる場面があり ●これからの日本について ●少子高齢化について ●娘の未来について ●自分の未来について ●体調の変化 ●日本で女性として加齢と向き合うことについて (常若(とこわか)の誤った理解 ➔若いのがいい…じゃなく、常に変化していける精神が「常若」) ●経済的自由についての考え方 (一体いくらなら解放されるのか?) ……などなど 答えなき問いをグルグル考えているような 気がしていました。日本人女性として、 これから快活に生きていくためには あまりにも勉強材料が少なすぎる気がしています。今回、男性俳優さんや本当に人気だったお笑い芸人さんの突然の訃報を聞いてこの記事を書いています。では、私たちはどうすればいいのでしょうか? 私なりにすぐお伝えできることは次の通りです。●(ネットも絶対大事ですが) リアルも大事にする●何か新しいことを始める➔新天地
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恋愛の悩みを前向きな一歩に変える考え方

恋愛で悩んでいる時って、確かに辛いことが多いですよね。でも、実はその悩みって新しい可能性を楽しむチャンスでもあるんです。たとえば、行き詰まったときに誰かに相談してアドバイスをもらうとしますよね。その瞬間、「なるほど、こういうやり方があるんだ」と気づいて、次はそれを試してみる。その「試す前のドキドキ感」だって、実は恋愛の中でちょっと楽しめる要素になるんですよ。つまり、悩みは必ずしもマイナスだけじゃなくて、そこから前向きな一歩を踏み出すきっかけに変えられるんです。結果が出た時に「やってみてよかったな」と思えるような、そんな小さな前進を一緒に積み重ねていけたらいいなと思います。だからこそ、僕は相談者さんに「悩むことも一つの可能性」として捉えてもらって、辛さを少しでもワクワクに変えていけるお手伝いができればと思っています。これからも、ただ話を聞くだけでも大丈夫なので、気軽に立ち寄ってみてくださいね。一緒にその可能性を探していきましょう。
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恋愛相談で大切にしていること

恋愛の悩みを抱えているとき、多くの人が「正しい答え」を探そうとします。「こうすればうまくいく」「この言葉を選べば彼は振り向いてくれる」そんな答えがどこかにあるのではないかと、焦るような気持ちになるのは自然なことだと思います。けれど実際の恋愛に、誰にでも当てはまる「正解」はありません。同じ言葉でも、相手によって受け取り方は変わりますし、同じ出来事でも感じ方は人によってまったく違います。だからこそ、僕が恋愛相談を受けるときに大切にしているのは、「答えを与えること」ではなく、「一緒に考えていくこと」です。⸻答えは本人の中にある僕が思うに、恋愛の解決策というのは、結局その人自身の中にあるものです。相談に来てくださる方は、不安や迷いの中で自分の気持ちを見失っていることが多いのですが、落ち着いて話していくうちに「本当は自分はどうしたいのか」が見えてくることが少なくありません。僕の役割は、その気づきをサポートすること。安心して話せる場をつくり、気持ちを一緒に整理していくことで、自然と本人が自分なりの答えにたどり着けるように寄り添うことです。⸻聴くということの意味「聴く」というのは、ただ相手の言葉を黙って受け入れることではありません。相手の気持ちを理解しようと共感的に耳を傾け、言葉の裏にある想いを受け止めることが大切だと思っています。たとえば「彼からLINEが減った」という話ひとつにも、ただ事実を並べるだけではなく、そこにどんな不安が隠れているのかを一緒に見ていく。「寂しいと感じているのかな」「相手に嫌われたのではと不安になっているのかな」そんな風に感情に目を向けると、相談者さん自身も「自分は
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