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そんあバナナぁ~

こんばんは(*^-^*)陽海♡ひろみと申します。実家の両親と妹弟でここ数年、夏のボーナスが出たら、弟が大蔵省になって、冬は妹とうちが大蔵省になって夜ご飯を食べに行こうってことになってて昨日がその日で夕飯を食べに行っててブログを書けませんでした。実家のご飯が早くてなんと17時半から食べ始め(笑)もちろん貸し切りにしなくても貸し切りで一応コースになっていたけど程よい感じに次々出してもらえてよかったです( *´艸`)前菜、スープ、ステーキ、パンそして待ちに待ったデザートはアイスが入ったクレープですって店員さん言うからめっちゃ期待(/ω\)そしてナイフを入れたら…あれ?バナナの切ったの出てきた(笑)アイスないよ?また一口分ナイフ入れたらまたバナナ(笑)アイスどこよぉ思いながらまた一口分ナイフ入れたらやっとアイスでホッとしたのもつかの間で次はまたバナナ(笑)どんだけバナナ率高いのよって思いながら結局アイス二口くらい!ほぼバナナ(笑)前の日にココナラ仲間のえなちゃんとバナナ食べるなら生がいいよねって話してたからバナナの神様喜んじゃったのかも(^^♪バナナも体にいいから良いんだけどね✨栄養あるしずっと毎日食べてたのにバナナダイエットが流行って一時期売り切れになってからやめちゃったから体ためにもまた食べようかな( *´艸`)やっぱり体が元気じゃないと心も元気になれないのよね♪無理して笑って元気に装っても人は騙せても自分はほんとは楽しくて笑ってないことを分かっているわけで…そうするとバランスがおかしくなってくるの。心が風邪を引いた時は無理すると余計こじらせてしまう事もあるので時には頑張らずに誰か
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できることをやって行く

こんばんは。カウンセラーのやまだです。相変わらず精神的にキツイ日が続いてます💧またうさぎの状態が悪化して。胃にガスが溜まりパンパンに張って食べれなくなったのです。今週も2回病院に連れて行き、2日目の時に先生から入院を勧められ胃の洗浄を行うことを決断しました。今の子で4代目なんですが、これまでの子はみんな具合が悪くなってすぐ病院に連れて行っても入院中や治療前に病院で亡くなっていたので、正直もう今日でこの子ともお別れなのだと覚悟を決めての入院でした。それぐらいうさぎは弱い生き物なのです。家にいても気になって夜中にケージをのぞいたり、朝起きると真っ先に安否確認するのでどっちにしてもあんまり眠れなかったけど、病院に預けた夜はネガティブな考えばかりグルグル。「普段めちゃくちゃポジティブなのになんで?」って夫に聞かれたんですが、絶対大丈夫!って思いたいけど、そう思って最悪な結果になったらダメージが大きいじゃないですか。最悪な事態を想定していたら心構えができるし。翌日仕事の後で迎えに行くことになっていて、多分夕方までに病院から「残念ですが・・・」って電話が来ると予想していて。だけど電話が来なかった。そうなると(え? どっち??)と全くわからなくなって。冷静にこの子の年齢と過去のことを考えたら無事の可能性の方が低い。そう覚悟を決めて病院に入るとキャリーの中に入れられて戻って来たので一瞬どっちからわからなかったんですが、あ、生きてる!!!待合室ではすでに悲しみの涙が出かけて堪えていたのに、嬉し涙を堪えることになるとは。もちろん完全に回復はしてないんです。水を飲んだり生野菜を食べたりほんの少し牧草
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家族の大切さ

こんにちは、黒まめです!!みなさんの家族は仲良しで円満ですか?今現在もですが両親からの愛情を受けられない子供がどうなるのか知らない親は多いと思います。うつの家族もそうです。父とはうまく話せません。母も本当の母ではありません。気が強くて価値観や性格が合わず苦手です。東京に来てからは連絡もしないし会うこともほとんどありません。小さい頃からおばあちゃんとおじいちゃんが面倒見てくれていました。なので本当に両親がいない生活が当たり前でした。もちろん周りの家族を見ていると羨ましく感じる時もあります。運動会や親子スキー・参観日・家庭訪問全部おばあちゃん・おじいちゃんが対応してくれていました。もっときちんと向き合えていたら私と両親は上手くいって幸せだったのかな・・・。今となってはどうでもいいですが笑うちの親を見ると自然にもし子供ができたらどんなに仕事で忙しくてもその時の旦那さんになる人と仲が悪くなったとしても自分だけは子供の見方でいようたくさん愛情を注いで育てよういつも笑って過ごそうと思えます。小学校の頃、自分はいらない子だ何で周りは普通の親子として生活できているのに私はできないんだろうそう悩むこともあって何度も泣きました。今日からお母さんだよなんて小学校高学年の時期に言われても仲良くなれるわけありませんからね。再婚を考えている方がもしいたら必ずお子さんの気持ちを尊重してあげてください。子供は大人が思っているよりも物分かりが良くてお母さん・お父さんが望んでいるなら自分が嫌でも仕方がないとか考えれるんですよ。私がそうでした。嫌だと言えず受け入れ、結局は仲良くなれず連絡も取らない関係に・・。虚しい
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あの日、心にほっかりとあいた穴

こんにちは、 猫村かのんです🐈 昨年、10年間一緒に暮らした猫を、見送りました。 ご飯を食べていて、ふと思い出して泣けてくる。 いつもいた場所に、つい目をやってしまう。 「もっとこうしてあげればよかった」って、何度も自分を責める。 そういう瞬間が、何度も何度もやってきます。 子どもの頃から、犬、小鳥、猫、魚...たくさんの命と出会って、何度もお別れをしてきました。 慣れるかと思っていたけど、慣れないんですよね。毎回、毎回、心にぽっかりと穴があくんです。でも、そのつらさって、なかなか人に話せないんです。 わかってもらえるか不安で。 泣いたら「大げさ」って思われそうで。 そして、ひとりで抱えてこんでしまう。 本当につらいです。 今、わたしと同じ気持ちを、感じている方、いらっしゃいますか?わたしはあの日から数か月が経ち、この頃は涙ぐむ回数がほんの少しだけ減りました。よく、”時が心の傷を癒してくれる”と言いますよね。でも、この傷が完全に癒えることはきっと生涯ないでしょうね。あなたはその居たたまれないお気持ちを、もう誰かに話せましたか。うまく言葉にならなくていい。泣きながらでいい。大切な子への尽きぬ想いを、安心して話せる、そんな場所をここに作ろうと思います。あなたの大切な子が、あなたにしてくれた可愛い仕草や、いまどれほどあなたが寂しいか。そのまま話してください。誰かに聞いてもらえるだけで、ほんの少しだけ、呼吸が楽になることがあると思うから。あなたと同じ経験をしたひとりとして、ただあなたの隣にそっと座ります。 猫村かのん🐈🐾
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今日のおチビくん

おチビくんが不登校になって、早4ヶ月。今日は頑張って午後、登校出来た。すごいぞ!(^O^)/送っている途中でしょんぼりになったけど、ゆっくりゆっくり一緒に歩いて学校に向かった。私は私でスクールカウンセラーの先生とお話があるため、昇降口で担任の先生にバトンタッチ。カウンセラーの先生とのお話が終わって、恐る恐る教室に迎えに行くと…なんと、みんなと授業を受けている…!泣きそうになったり、安心したり、感情が忙しい私(;'∀')冬休み明けで緊張もしていただろうに、一時間授業を受けてこられたおチビくんをとっても褒めた(*´ω`*)帰ったらパワー切れになったようで、わんわん泣いたおチビくん。よく頑張りました!ゆっくり休もうね(^^)私達親子がいるところは、狭い地域で、子供の数もとても少ない。だからこそ、“不登校”だということが、あっという間に広まった。珍しいものを見るかのような視線。何倍にも膨れ上がって聞こえてくる、噂話。漫画でよく見る、逆三角のような吊り上がった怖い目。精神的に絶不調だった頃の症状が再び襲ってくる感覚・・・だけど、私は一人じゃない。おチビくんがいて、ツレちゃんがいて。二人と笑い合ってる時間が私の癒し。二人がいるから頑張れる。三人で幸せになる環境作りを、これから頑張ろう(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
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あの子のものを片づけられない…手放せないあなたを、あの子はどう思っているのでしょうか?

あの子が使っていたベッド。いつも首につけていた首輪。大好きだったおもちゃ。何度も口をつけた食器。もう使うことはないと、頭ではわかっているのに、どうしても片づけられない。手に取るだけで、そこに残る温もりを探してしまう。毛の一本さえ捨てられず、匂いが消えてしまうのが怖くて、洗うこともできない。「そろそろ片づけたほうがいいよ」誰かにそう言われても、できないのです。片づけてしまったら、あの子がこの家にいた証まで消えてしまうようで。あの子との暮らしが、本当に終わってしまうようで。だから今日も、ベッドはあの日と同じ場所に置かれたまま。もしかしたら、あの子が戻ってきていつものように丸くなって眠るかもしれない。そんなことはないとわかっていても、心のどこかで待ってしまうのです。片づけられないのは、前へ進めていないからではありません時間がたっても、あの子のものを手放せない自分を見て、「私は、いつまで悲しんでいるのだろう」「ちゃんと前へ進まなければ」「あの子も心配しているかもしれない」そう自分を責めていませんか。でも、片づけられないのは、あなたが弱いからではありません。前へ進もうとしていないからでもありません。そこにあるもの一つひとつが、あの子と生きた時間そのものだからです。その首輪を見れば、散歩へ行く前の嬉しそうな顔を思い出す。食器を見れば、夢中になって食べていた姿が浮かぶ。おもちゃを握れば、あなたのところへ駆け寄ってきた足音まで聞こえる気がする。あなたが手放せないのは、物ではありません。その物に残された、あの子との大切な時間なのです。悲しみには、その人だけの時間がありますあの子を見送ったあと、周
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猫村かのん🐈の Moonlight Reading🌕🐾

こんばんは。猫村かのんです🌙 今夜もここを読んでくださっているあなたへ、カードを引きました。 Family Culture 家族の文化家族って、不思議なものですよね。受け継いだもの、知らずに染み込んでいるもの、家族の中に流れている見えない何か。それは時に重荷になることもあるけれど、同時に、あなたの魂の一部でもあります。 今夜は、家族のことをそっと思い浮かべてみてください。遠くにいる人でも、もうあちらにいる人でも。もちろん、ペットでも。あなたはどんな家族の物語を、受け取ってきましたか? どうぞ、穏やかな夜を🌙 猫村かのん🐈🐾 あなたと生まれる前にお約束した「困ったときに送る言霊」届けにきました。★8年間の対面鑑定を通して、沢山の方々の心に寄り添ってきました。ココナラでは、読み返すたびに心が軽くなる「約束の言霊鑑定」と、魂のくせを知る「前世鑑定」のテキストサービスをしています。★新たに、おはなし電話サービスもはじめました。うれしいときも、つらいときも、そっとお話し相手になります。★現在、オリジナルオラクルカードの制作を進めています。あなたへの鑑定から生まれた言葉が、新しいカードのキーワードになるかもしれません🐈🐾 猫村かのんのメニューはこちらから☟
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🌙 今夜のオラクル占い🔮🐾

こんばんは。猫村かのんです🌙 今夜もここを読んでくださっているあなたへ、カードを引きました。 Love あなたが求めている答えは、愛です。 今日、お昼前にこのブログを書きました。↓そして、今夜引いたカードが、「Love」。 答えは愛、だそうです。 そうですね。結局いつも、そこに戻ってくる。 悲しいのも、寂しいのも、「もっとしてあげればよかった」も、全部愛。 ♡今夜、あなたの心の中にある「愛おしい」を、そっと思い浮かべてみてください。 それがどんな形であっても、それは本物の愛です。 どうぞ、穏やかな夜を🌙 猫村かのん🐈🐾 あなたと生まれる前にお約束した「困ったときに送る言霊」届けにきました。★対面占い鑑定8年 二匹の猫と共に、あなたの魂が約束した言葉をお届けしています。読み返すたびに心が軽くなる「お守りテキスト鑑定」受付中です。★お話電話サービスもはじめました。うれしいときも、つらいときも、そっと話し相手になります。★現在、オリジナルオラクルカードの制作を進めています。あなたへの鑑定から生まれた言葉が、新しいカードのキーワードになるかもしれません🐈🐾
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「もっと抱きしめてあげればよかった…。」

その後悔を、あの子はどう思っているのでしょうか。  「もっと抱きしめてあげればよかった。」  この言葉を、私はこれまで何度も耳にしてきました。  「もっと早く病院へ連れて行けばよかった。」 「最後の日、一緒にいてあげればよかった。」  「仕事を休めばよかった。」  「あと一回だけでも抱きしめたかった。」 大切な家族を見送ったあと、多くの方が自分を責め続けています。 そして、その後悔は何年経っても消えないことがあります。 でも、私はこれまで250件以上のペット鑑定をさせていただく中で、一つだけ共通して感じることがあります。  それは、 旅立ったあの子は、ご家族が思っているほど、ご家族を責めていない。 ということです。 あるご家族は、 「最期に苦しい思いをさせてしまった。」 と、何年も涙を流されていました。  でも、その子から伝わってきた想いは、とても穏やかでした。 「一緒に過ごした毎日が幸せだったよ。」  「たくさん抱きしめてもらったよ。」 「だから、もう泣かないで。」  その言葉をお伝えした瞬間、ご家族は静かに涙を流されました。  「ずっと許してもらえないと思っていました。」 そう話された姿を、今でも忘れることができません。 私たちは、不思議なものです。 最後の数日や数時間だけを思い出し、 「あの時こうしていれば…。」 と、自分を責めてしまいます。 でも、あの子は違います。  初めて出会った日。 一緒にお散歩した日。 いたずらをして笑った日。 疲れて帰ったあなたを迎えてくれた日。 抱っこをして眠った夜。 そんな何年もの幸せな時間を、ちゃんと覚えています。 
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虹の橋で、大切な家族は毎日何をしているのでしょうか?

「今、あの子は何をしているのだろう。」旅立った大切な家族を想うとき、ふとそんなことを考えた経験はありませんか?毎日元気に走り回っているのかな。大好きだったおやつを食べているのかな。それとも、私のことを待っていてくれるのかな…。そんな想いは、愛する存在を失った方なら誰もが抱く、とても自然な気持ちです。私がこれまで多くのペット鑑定を通して感じてきたことがあります。それは、虹の橋は悲しみの場所ではなく、愛と安らぎに包まれた世界だということです。そこでは、病気や痛みから解放され、元気だった頃の姿で思い思いに過ごしているように感じます。仲間たちと遊んだり、気持ちよさそうにお昼寝をしたり、きれいなお花に囲まれてのんびりしたり…。そして、ときどき大好きだったご家族のことを思い出し、そっと様子を見に来ている子もいます。夢の中で会えたり、ふと懐かしい気配を感じたり、写真が急に目に入ったり…。そんな出来事は、「私は元気だよ」「ありがとう」という優しいメッセージなのかもしれません。もちろん、旅立ったばかりの子もいれば、長い時間を虹の橋で穏やかに過ごしている子もいます。そのため、過ごし方はみんな同じではありません。けれど、どの子にも共通していると感じることがあります。それは、ご家族への愛情は、旅立ったあとも決して消えることはないということです。「もっと何かしてあげられたのでは…」「最後に苦しい思いをさせてしまったかもしれない…」そんな後悔を抱えながら毎日を過ごしている方も少なくありません。ですが、鑑定で伝わってくる多くの想いは、とてもシンプルです。「ありがとう。」「一緒に過ごせて幸せだったよ。」その言
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【ペットの気持ち】 今週のメッセージ| あの子が今感じていること

🐾これは、あの子の声を聴くための小さなヒント。大切なのは、カードや言葉から今あなたが感じたこと。その直感を信じて、わが子と心で触れ合ってみてください。そのとき心に浮かんだことこそが、「あの子」の声、そのものです。メッセージ🐾「いつもありがとう」ありがとうございました。今日もわが子と一緒に穏やかな時間を…大切な我が子が、今あなたに伝えたい一言をお届けしています。🐾
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「大切な人は旅立っても、“いない”わけではない。」

大切な家族を突然見送ったとき、「ちゃんと向こうで安らいでいるのかな」「私のこと、どう思っているんだろう」「後悔や未練はないのかな」そんな思いが胸に居座り続け、心がふっと重たくなることがあります。今日は、そんな“遺された側”の心に寄り添いたくて、ある方の霊視・口寄せの中で受け取ったメッセージを名前を伏せてブログとしてシェアします。誰かを失った経験がある人なら、きっと心の深いところに触れる内容になると思います。■ 魂は「消える」のではなく、“落ち着く場所”へ帰る霊視でつながった故人の方の魂は、とても穏やかで、澄んだ光の領域にいました。旅立ちが突然だったにも関わらず、“混乱していたのは最初だけ”で、今は静かに、落ち着いて、むしろ「家族を守る側の意識」に戻っている。魂の世界では、肉体を離れたあと“自分が果たしてきた役目を瞬間的に理解する”ことが多く、そこから先は、すべてが「俯瞰の視点」に切り替わります。だからこそ彼は、生前以上に家族をあたたかく包み込もうとしていました。■ いちばん最初に届いた言葉は「心配するな」だった接続が整った瞬間、その魂はまっすぐに“家族の名”を呼ぶ気配を示しました。そこに含まれていた想いは、生きていた頃よりずっと深いものでした。●無理をしすぎないでほしい●ふたりで全部抱え込む必要はない●自分がいなくても人生を止めないでほしい●笑って生きてほしいまるで、人生の先をすべて見通したうえで“あなたの未来を心配する兄の声”そのものでした。肉体を離れると、魂の愛情はクリアになり、伝えたいことが「核心」だけになります。その核心には、「あなたは背負う人ではなく、幸せになる側の人
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