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「稲垣潤一特集ぅ~♪(18)」

「サンタとトナカイのコスチューム」「クリスマスツリー」「針葉樹と雪」もう何度聞きほれたことか!でしょ?「クリスマスキャロルの頃には」じゃ。オフェイスは、そんなに「イケメン」ではない。個性的なヤツじゃ。でも、最初にきいたときは、何度も聞き直ししたもん。そして彼の曲は他にもまだイイやつあるよ。CMなんかにも採用?されていたと思うけどね。フフフ。^^そろそろ「クリスマス」じゃ。キリスト教信者でもないのに、なぜか祝ってしまう「純粋な日本人」じゃ。ボクも浄土真宗風無神論者じゃ。ただ「八百万の神様」はいるじゃろうてとは思っているぞよ。さて、今日はどうしても「クリスマス」なら外せない歌手「稲垣」じゃ。(^^「クリスマスキャロルの頃には」だけではない彼じゃ。多くのヒット曲ももっているし。今聴いても「あ~、そうそう!あの曲も当時結構聞いたよなぁ~♪」って思い出すのじゃ。さてでは早速聴いてたもれ。(^^;i will introduce with junichi inagaki.i love his song that is kurisumasu nokoroniwa.it is close in christmas soon, too.he is a famous singer with many hits.as it is close in the age, there is a sense of closeness very much.hehehe「クリスマスキャロルの頃には」BY 稲垣潤一NO.1「クリスマスキャロルの頃には」 BY 稲垣潤一NO.2「ドラマテイック・レイン」BY 稲垣潤一
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【映画】クリスマスキャロルから学ぶこと

今日はクリスマスに先駆けて、映画『クリスマスキャロル』から学ぶことについてお伝えします。この物語はもともと小説から始まっているのですが、映画で観るとクリスマスをより感じることができると思います。主人公として登場するのは、スクルージというケチで思いやりに欠けるおじいさんなんですね。スクルージは生産性がないと感じることや、無駄に思えることを自分の人生から一切排除しようとしていきます。なので、クリスマスの日にパーティーを開いている人や、賑わっている街の雰囲気に対して冷ややかな目を向けていました。そんなスクルージの元にクリスマスの前日、3人の精霊がやってきます。1人目は過去の精霊。2人目は現在の精霊。3人目は未来の精霊。過去の精霊はスクルージがずっと若かった頃のクリスマスに連れていきます。その過去のクリスマスを現在のスクルージが見て、懐かしい思いになったり、忘れていた苦い思い出を思い出していくんですね。そして現在の精霊はスクルージの今置かれている状況を俯瞰して見せていきます。そのことによって、今まで気づけなかった貧しい暮らしをしている人の存在に気づくことができたり、そんな状況下の中でも家族で幸せにクリスマスを過ごしていることを知っていきます。そして、最後に現れたのが未来の精霊です。今のままの自分でこの先も生きていると、未来はどうなっていくのか?ということを未来の精霊がスクルージに見せます。自分が亡くなった後も、誰にも悲しまれることはなく、むしろ、「最悪な人間だった」という話をしている人たちをたくさん見ることになるんですね。そんな過去と現在と未来を客観的に見ることによって、「今」という時
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