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すべてのブログから「#業務アプリ」タグの検索結果

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ココナラ、始めてみたけど全然わからん話

---登録してみた。サービスページも作った。とりあえず公開した。……で、次に何をすればいいんだろう。正直、ここまで来るだけでも結構大変だった。価格はどう設定すればいいのか、説明文は何を書けばいいのか、画像はどのサイズで作ればいいのか。全部自分で調べながら、「たぶんこれでいいだろう」でなんとか形にした。でも出してみたら、それはそれで不安が出てくる。見てもらえているのかどうかわからない。目に留まるにはどうすればいいのか。購入された場合のやり取りはどう進めるのか。税金の扱いはどうなるのか。伝え方はこれで合っているのか。全部「たぶんこうだろう」のままだ。調べればわかることも多いとは思う。ただ、情報が多すぎてどれが自分に関係あるのかよくわからない、という状態が続いている。ココナラをうまく使いこなしている人は、最初からわかっていたのか、それとも同じように手探りだったのか、聞いてみたい気もする。とりあえず「まず出してみないことには何も始まらない」と思って公開した。正解かどうかはわからないけど、動いてみることにした。同じように「よくわからないけどやってみた」という人がいたら、ぜひ話しかけてください。一緒に試行錯誤できたらいいなと思っています。---ちなみに、こんなものが作れます。- 顧客管理システム(小規模店舗・個人事業主向けかな、と思っています)- 在庫管理システム(同上)-ある程度なんでもwWindowsのPCで動く、シンプルな業務アプリです。パソコンにあまり詳しくない方でも使えるように意識して作ったつもりですが、もし使ってみて「ここがわからない」があればぜひ教えてください。「こういうの欲
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AI画像解析のススメ

みなさんはAIによる画像解析を導入するのってものすごく大掛かりなことだと思っていませんか?実は意外と簡単に導入出来ちゃいます。画像は元々デモ用に作っていた写真の管理アプリですが、学習と実験を兼ねて、AI画像解析を組み込んでみました(黄色く印をつけたところにタグとして「person」が自動で付加されています)。導入(組み込み)自体にかかった時間は半日足らずです。実務として使用する為には、お使いの用途に合わせて学習をさせていく作業が必要になってきます。以下は、某AI様に語っていただいた、業種別導入事例ビフォーアフター的なやつです。1. 梱包・セット品の「入れ忘れ・数え間違い」チェック(製造・物流・EC)課題: ギフトセット、部品の詰め合わせ、アパレルの同梱物などで、入れ忘れや数え間違いが発生すると、クレームや余計な送料・手戻りコストが発生する。しかし、チェックを人手で行うと、作業員の疲労や「いつも通りだろう」という思い込みでミスを防ぎきれない。画像解析の活用:箱詰めが終わった段階、あるいはコンベア上に並べられたパーツをカメラ(またはタブレット端末)で真上から撮影する。AIが瞬時に「何が何個あるか」を数え、マニュアル通りの数量や組み合わせと一致しているかを自動判定する。2. ベテランの目視に頼っていた「キズ・バリ・焼き色」の簡易外観検査(町工場・食品加工) 課題: 金属加工品の細かなバリ、溶接の焼け具合、食品の焦げ・カケなど、機械化しにくい微妙な不良品チェックをベテランのパートさんや社長の目視に頼っており、その人が休むとラインが止まる、あるいは属人化している。  画像解析の活用:「O
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紙の持ち出し表をやめたい方へ|QRとkintoneで在庫移動を記録するアプリを作りました

製造、保守、小売など、部材や商品を扱う現場では、在庫管理に次のような悩みが起きやすくなります。- 誰が持ち出したか分からない- 返却や補充の記録が抜ける- 棚卸しの数字と帳簿が合わない- 紙の記録を後から集計している- 専用端末を全員へ配るのは難しい今回は、部材ごとのQRをスマートフォンで読み取り、持ち出し、返却、在庫補充、棚卸しをkintoneへ記録する在庫管理アプリを構築しました。作った仕組み管理者はPC画面から、部材コードと数量を指定したQRを発行できます。現場担当者は自分のスマートフォンでQRを連続読取し、カートへ入った内容を確認してから登録します。選べる操作は次の4つです。1. 持ち出し2. 返却3. 在庫補充4. 棚卸し登録前に部材名、数量、操作区分を確認できるため、読み取った瞬間に誤ったレコードが作られることを防ぎます。正式アプリへ安全に分離しました在庫機能は、もともとテスト用アプリの中にありました。今回は、在庫管理に必要な機能だけを正式アプリへ分離しています。- QR発行- 一括PDF出力- カメラ連続読取- カート確認- 4種類の在庫操作- 対象品の写真保存- 期限切れ写真の削除元のテストアプリにある他の機能や既存データは削除していません。新しいアプリが動くだけでなく、既存運用を壊さないことも確認しました。確認できた内容- 管理者PC画面でQR発行を確認- 408×608pxのスマホ相当画面で横はみ出しなし- 4種類の操作ボタンを確認- A001・数量3が正しくカートへ入ることを確認- カートを空に戻せることを確認- 在庫写真と90日保存ルールを実装今回まだ完
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