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失敗は失敗にあらず

夜分です! 傾聴オヤジです。いやぁぁぁ・・・まじ眠いっすねwあまりにも眠いんで、目覚ましに激流な川まで行ってきたんですが、やっぱり眠いものは眠いっ!! (いやいや、カピバラだったのかっ!?)Twitterで送ってみた写真なんですけどね。誰宛にって? フォロワー「0」ですけど何かっwwwで! 「失敗は失敗にあらず」なんですが、言葉の通り、失敗は失敗ではないそうです。。。偉い学者さんが言ってたそうで。(誰か忘れましたw)調べてから書けよって言われそうですが・・・敢えて調べませんw誰が言ったかってよりも、言葉のとらえ方ですね。「失敗は失敗にあらず」は、「経験」なんだそうです。単に結果の前にある過程に過ぎないんだと。。。そぅ考えると、心は楽ですよね。その名前忘れた学者さん(科学者だったかな;)曰く、「私は一度も失敗したことはない。あるのは経験と過程だけだ。」おぉぉ!! かっけーw確かに「失敗しちゃったぁ;;;」ってよりは、とらえ方で、「あれっ、なんで上手くいかない!?」って上手く行く方法を考えた方が凹まなくて良いですね。でも、実際はそぅはいかないんですが、あくまでも自身の中で「これは失敗ではない! 経験と過程に過ぎんっ!!」って思ってた方がとらえ方はポジティブですよね。やらかしたら間違いなく怒られるけど(涙結局、外野がうるさいこと言ってくるんで、それで心がゆすぶられるんですよね。プラスの言葉かければプラスに働くのに、何故にマイナスにさせるのかとwてなことをお風呂に入りながら、何となく考えてblogに書こって思いましたw単純だ;;;常にポジティブに心を保つのは難しいです。ってか、止めた方
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天職  ~与えられる?見つける?それとも・・・~

 好きな料理に携わり、収入も得て、日々の生活を送ることができる、現在の私の肩書は調理師ということになるのでしょうか。会社勤めの調理師なのでちょっとしたノルマを課せられたり、膨大煩雑な作業に悩まされたり、社会人なりの苦労はありますが、調理の作業は楽しいですし、食材に合わせての調理法や段取りを考え、実際に料理として完成すると、それなりの達成感もあります。新鮮で今まで手にしたことのない食材を扱ったり、経験のない調理法を試したりするときの嬉しさや緊張感はしばしば感じますし、調理技術の本を読んだりするのも楽しいものです。こう考えると調理師という職業は、私と相性が良いようです。飽きることはないし、この職業に携わっている限り、調理師としての完成形を見ることはないだろう、ずっと勉強し続けなければそこで進歩は止まってしまうから、と素直に思えるのです。 調理師免許取得の前に検討したオートバイ整備士という職業に就いていたら、と考えることも、調理師として仕事を始めた数年間は、たまにありました。まだ調理師としてやっていけるかどうかも分からず、憧れの職業としてうらやんでいたのかもしれません。ただ実際に整備士を生業にした場合、整備技術の取得もそうですが、それに付帯する業務、職場の人間関係、整備士を自分の肩書にするには課題が山積。気が遠くなる毎日を送らなければならなかったことでしょう。調理師の仕事も素人同然でしたが、同じく素人同然の整備士の道も「究めてやろう」と前向きに考えることは、なぜかありませんでした。 それに決定的だったのは父からかけられたある一言でした。いつもの休日、オートバイの簡単な整備を行っていま
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好きなことを仕事にしたら。 ~良いことも悪いことも~

 続けられる職業として、オートバイ整備士か、調理師か、その当時興味のあった二者から選ぶことにし、調理師免許を取得。調理師を職業として選びました。以降、業態、所属会社を数回変えましたが、飲食業界から長期間離れることはありませんでした。長続きしたのは、好きなことを仕事にして正解だったから・・・。と言いたいところですが、迷走につぐ迷走、本当にこの選択は正しかったのか?と自問自答しながら、ここまで来てしまった、というのが本心です。それはやはり、仕事は経済活動であり、社会の仕組みに組み込まれ、その中で自分の好きなことを思うままにしようというのは、なかなか難しく、好きなことを仕事にしたから楽しいことだらけ、とはいかないからかもしれません。  調理師に限らず、どの職業でも同じだと思いますが、最初に職場に配属されれば、その業界のルールを教えられ、仕事に関する雑用を任され、比較的責任の重くない、ゆえに仕事の核心とは遠いところの作業を任せられます。飲食業で言えば、調理器具の管理、清掃等衛生面の管理。そこから料理の盛り付け、食材の管理、仕込み作業、と徐々に調理の作業に近づいていくのですが、実際にその立場に立つと、それらの作業は地味に見えて、面白みを感じることは少ないと思います。「調理を仕事としているのに、なんで毎日掃除や鍋磨きなの?」と感じ、「つまんない職業(もしくは職場)。こんなのやる意味があるのか?」と思うかもしれません。料理長や先輩調理師が料理している華やかな場面を遠目で見ながら、自分の現時点での無力さを感じ、好きなことをなぜやらせてくれない?自分には熱意も、腕にも自信はあるのに、という理不尽
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好きなこと=自分の職業。は成り立つのか?

 自分の仕事(職業)を選ぶ時、優先すべき条件は人それぞれだと思います。収入、職場内の人間関係、通勤時間、就業時間、役職、福利厚生の充実、責任の有無、やりがい、挙げればきりがありません。数多くの条件から、自分に適したものを選択し、なるべくストレスのかからない状態に自分の身を置き、できるだけ長く仕事を続けられるように考えます。なぜなら仕事は経済活動の一部であり、仕事が続かなければ、収入も入らなくなり、生活に支障をきたすことが考えられるからです。仕事を長く続けるために、何を優先するか?同じひとりの人間でも、時期や年齢、社会人経験の年数によっても変わってくると思います。  仕事を長続きさせるために、自分が好きなこと、興味のあることを仕事にしてしまう、というのもひとつの考え方です。自分の関心が高いことを仕事にすれば、いつまでも飽きることなく、仕事として付き合っていけるのではないか、ということです。 私の場合、調理師を職業にする前に、オートバイの整備士に関心があり、実際にオートバイ販売店の整備士の面接を受けたことがあります。その頃、私はオートバイを運転するのが好きで、収入のほとんどをツーリングやら車両の購入費用に充てていました。自動二輪免許を取得して以来、日本国内ツーリングをして回り、自分でも簡単な整備を行うなど、これほどのめりこむ趣味らしいものを持ったこともなく、今後の人生もオートバイと関わっていくのだろう、と考え、これほど好きなら仕事としてオートバイと関わり、人生の中心に置けるのではないか、と考えたのです。 でも実際は、採用内定を頂きながら、辞退してしまいました。本当はそこまで好きでは
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人から見たらすごいのに!

こんにちは。昨日は初めて電話相談をするという方とお話しできました♥初めてに選ばれるってやっぱりうれしい(^^♪ありがとうございました!さて今日は自分のことほどわからないよねっていうお話です。皆さんも自分の性格は把握されていると思いますが、あなたのすごいところって何?と聞かれて即答できる人は少ないのではないのでしょうか?それを見つけるのって結構難しいんですけど人が教えてくれる場合がたまにあるんです。自分の中では当たり前に力も入れずにできることだから本人はそれがすごいことだと気づけません。私の場合で言えば文章をまとめるスピードが速いらしく、1000字くらいなら15分もあればすぐ書けます。自分が速いなんて思ったこともなかったのですが、依頼してくださった方がみんな仕事が早い!と驚かれていました。そのリアクションを見てようやくこれは自分に与えられた力なんだと自覚することができました♥そういう力を人のために使うととっても喜ばれます☺でもそんなに運よく気づけることは少ないのも事実。どうせ仕事をするなら相手に喜んでもらいたい!という気持ちのある方、あなたに与えられた力を知るいいツールがありますよ✨それがホロスコープ(占星術)です!単に当たった外れたで終わる占いではなく、あなたがより人に貢献するためにはどんな分野が適するのかがわかっちゃいます!自分の扱い方もうまくなるので一石二鳥です✨気になる方はこちら▼
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