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フリーランスが新しいスキルに挑戦すべき理由【三刀流から四刀流へ】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は昨日の飲み会の影響で昼ごろから仕事スタートでした。ひと段落ついたところでジムに行ってまた仕事に戻っています。プライベートの時間を有意義に取るためにも今頑張ります。遊ぶときは全力、頑張るときも全力です。さて今日はフリーランスが新しいスキルに挑戦すべき理由について書いていきます。「新しいスキルにも挑戦すべきか迷う」という方に向けて、新しいスキルに挑戦すべき理由をリアルにお伝えします。1.三刀流から四刀流への挑戦62投稿目で「デザイン・写真・営業の三刀流フリーランスが強い理由」について書きました。今日は新たにライブ配信という新しいスキルに挑戦しました。準備・画面切り替え・音声調整まで全て一人でこなす初めての経験でとても勉強になりました。「専門性を絞るべき」という考え方と「新しいスキルに挑戦する」ことは矛盾しないのか。今日の経験を通してその答えが見えてきました。2.なぜ新しいスキルにも挑戦すべきなのか一見矛盾しているように見える「専門性を絞ること」と「新しいスキルに挑戦すること」は実は両立できます。理由は3つあります。理由1:新しいスキルが既存の強みを強化することがあるライブ配信のスキルは一見LP制作と関係ないように見えます。でも実は繋がりがあります。ライブ配信で学んだ「画面の見せ方」「音声のクリアさ」「視聴者の集中力を保つ構成」という視点はLP制作の「訪問者の視線の動き」「情報の見せ方」という考え方に通じます。新しいスキルを学ぶことで既存の専門性に新しい視点が加わることがあります。理由2:クライアントの新しい
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フリーランスデザイナーが自分の得意分野を見つける方法

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は6月と7月の県外出張用にホテルと飛行機を予約していました。気づいたら意外と金額が大きくなっていて早めに予約すればよかったと反省しています(笑)でも使ったお金は必ず学びと稼ぎに変えてプラスにする。投資したものは必ず回収する。これがフリーランスとしての覚悟です。さて今日はフリーランスデザイナーが自分の得意分野を見つける方法について書いていきます。「フリーランスデザイナーになったけど自分の得意分野がわからない」という方に向けて、得意分野を見つける方法をリアルにお伝えします。1.なぜ得意分野を見つけることが重要なのかフリーランスデザイナーとして長く活動するためには得意分野を見つけて専門性を絞ることが重要です。61投稿目でも書きましたが「何でもできます」という状態より「〇〇といえばこの人」というポジションを確立することで指名で仕事が来るようになります。ただし最初から得意分野がわかっている人は少ないです。私自身もいろんな案件を経験する中で少しずつ得意分野が見えてきました。2.得意分野を見つけるための3つの方法方法1:いろんな種類の案件を実際に経験する得意分野を見つけるための最も効果的な方法は実際にいろんな種類の案件を経験することです。頭で考えるだけでは「自分は何が得意か」がわかりません。実際にやってみて初めて「これは得意だ」「これは苦手だ」という感覚が掴めます。私自身もLP制作・HP制作・写真撮影・インスタ運用・営業提案など様々な案件を経験する中で少しずつ自分の得意分野が見えてきました。最初から専門性を絞りすぎず、
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HP制作とLP制作の違いを正しく理解する方法【小規模事業者向け】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は自分のタスクを1つずつ終わらせていきました。いろんな種類の案件をやる中で自分の得意分野と苦手分野が見えてきました。得意を伸ばす方向にうまく住み分けしていこうと思います。同じデザイナーでもグラフィックとWEBで考え方が全然違うことにも気づきました。引き続き成果重視でいきます。さて今日はHP制作とLP制作の違いを正しく理解する方法について書いていきます。「HPとLPどちらを作ればいいのか結局わからない」という方に向けて、実際に両方を制作している私Hirotoの経験から違いを実践的に解説します。1.HPとLPの基本的な違い以前のブログでも書きましたがHPとLPの違いを簡単に再確認します。ホームページ(HP)は会社やお店の総合的な情報を伝える複数ページの構成です。ランディングページ(LP)は1つの商品・サービスに特化した1ページの構成です。この基本を理解した上で実際の制作現場でどう判断しているかをお伝えします。2.実際の制作現場でHPとLPをどう判断しているか私が実際にクライアントから依頼を受けたときHPとLPどちらを提案するかは以下の基準で判断しています。判断基準1:訴求したいものが一つか複数かクライアントが訴求したいサービス・商品が一つに絞られている場合はLPを提案します。複数のサービスを扱っていて全体像を伝えたい場合はHPを提案します。今制作している大きめのHPは複数の事業を展開している企業様なのでHPでの構成が適切でした。判断基準2:目的が問い合わせか会社の信頼性構築か「今すぐ問い合わせを増やしたい」と
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