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すべてのブログから「#ubuntu」タグの検索結果

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Ubuntu Studio18.04LTSのインストールできました

この一週間位費やして行っていたUSBメモリに、Ubuntu Studio18.04LTSをインストールすることが出来ました。USB3.2対応だったので、なんとかなるかなと思ったのですが、とても遅く苦労しました。OSのインストールは、外付けのSSDを利用しましょう。最低でも128GBのSSDであれば、大丈夫だと思います。Ubuntu Studioは、LinuxのUbuntuから派生したOSです。クリエイター向けということで、Blenderをはじめ3D作品、画像や動画制作、動は配信のOBS、音楽のDTMやDAWなどを行うために必要なソフトなどが最初からインストールされています。18.04には、OBSがインストールされていませんでした。22.04には、OBSがインストールされていました。Ubuntu Studioのバージョンによって収録されているソフトの内容が、違うようです。無料で使えるソフトがたくさん収録されているので、利用価値は高いと思います。でも、ネットでは、あまり記事を見ないような気もします。Ubuntuから派生していますがデスクトップは、KDEです。GNOMEに慣れている人は、雰囲気が違うので戸惑うかもしれません。この画像にあるように、Synthesizerの起動も出来ました。Bristolというシンセサイザーのプログラムを、GUIを使って起動できました。Bristolは、synapticを使ってインストールしました。MINIを選択した画面です。こちらのコマンドで、起動できました。mono /usr/lib/monobristol/monoBristol.exe楽譜作成ソフ
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VSCODEでファイル転送が生産性の向上につながる

先日、Sublime text4というテキストエディタを知りました。Ubuntuで使うことが出来る起動が早く、使いやすいテキストエディタです。このSublime text4でEmmetが、使えることを知りました。Emmet(エメット)は、HTMLやCSSのタグを書く時に、早く書くことが出来る機能です。短縮で書いたものを展開することで、意図したタグを書くことが出来ます。このEmmet(エメット)をVSCODEで使えることを知り、VSCODEの設定を見直しました。この見直しをきっかけにして、VSCODEを使った作業のスピードが早くできる拡張機能を調べました。その中で、SFTPを見つけました。このSFTPという拡張機能を使えば、ファイル転送ソフトを使わなくても、VSCODEだけで、サーバーにファイルをアップロードできます。また、簡単にサーバーとローカルのディレクトリの同期を行うことが出来るので、すごいと思いました。今、Movable Type(ムーバブル・タイプ)略してMTの3.6という古いバージョンから記事を取り出して、WordPress化する仕事をココナラを通じて請け負っています。本当は、MTの記事の書き出し機能を使えば簡単な話なのですが、データベースで何故か日本語部分が消えてしまっているため、生成されたHTMLファイルから記事を取り出してWordPressのファイルとする作業を手動で行っています。複数のファイルをサーバーにアップロードするなど、色々とFTPソフトを使う機会があります。でも、私のパソコンのスペックのこともあり、複数のソフトを立ち上げるとフリーズしてしまうため、でき
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Ubuntu studio 初体験

私は、Ubuntuで、blender、OBS、動画編集ソフト、画像編集ソフトなどを使っています。これらをネットで探しながら、地道にインストールして環境を作ってきました。今回自分で作った作品のBGMを自分で演奏できるようにしたいと思い、自動演奏やDTM、DAWなどを勉強する中で、Jackというオーディオサーバーを知りました。このJackのインストール方法を調べている中で、Ubuntu studioを知りました。今回virtualboxを使い、外付けのハードディスクを使いインストールしてみました。日本語で、インストールできました。でも、そのままでは、日本語入力ができないのです。また、libreoffice のメニューが日本語表示になっていないです。まず、 sudo apt-get update sudo apt-get install fcitx-mozcとターミナルで、コマンドを入力してください。これで、fcitx-mozcを再インストールします。これで、日本語入力できるようになります。さらに、sudo apt install libreoffice libreoffice-l10n-ja libreoffice-help-jaとコマンド入力することで、libreofficeのメニューを日本語にできます。このコマンドは、「LibreOffice 日本語化」という記事を読み知りました。私は、この画像の環境で使っていますが、CPUがコア4以上でも、CPUが新しくないと仮想環境を使うこと自体が難しいです。Ubuntu studioを使うときは、できるだけ新しいパソコン、能力の有るパソコ
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FlaskでWebアプリ開発

先日GitHubで公開したプログラムにGUIを付けようと、PythonのWebアプリ開発環境を作り頑張っています。virtualboxで作ったUbuntu22.04の環境。、Pythonの開発環境をVSCODEを使って作りました。フレームワークのFlaskを使って、Webアプリを作ることができるようになりました。私も地道に、アプリ開発を続けています。
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ubuntuのバックアップをまじめに考えよう

私は、新しいWindowsのパソコンで、MacBookAirで起動していた外付けSSDを接続して、Ubuntuを使おうと試みました。でも、起動できずSSDのパーテーションをフォーマットしてしまう事態になってしまいました。ブートローダーが外付けSSDではなく、MacBookAirの内蔵SSDにインストールされていたことが原因でした。そして、UbuntuのバックアップソフトのTimeshiftを使っていたので、バックアップがあると思い、速攻でパーテーションのフォーマットをしました。でも実際には、設定が意図した内容ではなかったので、HOMEとROOTが除外されていたので、でーたのバックアップが無かったのです。私がblenderで作った作品が消えてしまい、今ショックに打ちひしがれています。HDRIの画像も自作したのですが、消えてしまいました。今は、YouTubeにアップされている動画でのみ確認できる状態です。これは、HDRIの画像が違う動画です。私が作った作品は、YouTubeにアップロードしていなかったようです。多分金庫を自分でAIを使ってテクスチャを作って作ったところで、止まっていたのだと思います。このように、テクスチャを作っていました。ここまでは、作っていました。でもパソコンの能力の問題があって、中断していたのです。Ubuntuの環境を消す前に、USBメモリに私の作品の部分だけでも取り出しておけば良かったと後悔してばかりいます。Ubuntuのバックアップの注意点私のように後悔しないためにも、Timeshiftの設定は、確実に含めるところにチェックを入れたか確認しましょう。Ubun
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Ubuntu18.04でmultipass使えました

VirtualBoxで使っているUbuntu18.04に、アイコンが増えていたので気になっていました。multipassのアイコンなので、ひょっとして使えるのかな?と思い、試してみました。仮想化が無効になっていたのでエラーになりましたが、修正して試みたところ、無事に仮想マシンを作ることが出来ました。この画像のように、2台のインスタンスを作ることが出来ました。Ubuntuでmultipassのアイコンがあるときは、このアイコンをクリックしてプライマリのシェルを選択するだけで、インスタンスを作ることができることを知りました。これは、すごいです。VirtualBoxで仮想マシンを作るよりも、簡単に作ることが出来ました。仮想マシンを使うことで、サンドボックスのような使い方もできます。万が一ウィルスに感染しても、仮想マシンを削除することで解決できるからです。私は、この数日仮想化の鬼のような感じで、集中的に学んでいました。自宅で、自分で独学です。ネットで記事を書いてくださった先輩方のお陰で、学ぶことが出来ます。感謝しています。私も、ネットに情報を提供できるように、精進を続けていきたいと思っています。
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multipassで動いているdockerでWordPress開発環境つくり

この数日仮想化の鬼のように、仮想化に没頭していました。MacOSで動いているVirtualBoxのゲストOSのUbuntu10.04でmultipassが使えることが分かり、dockerを使い、WordPressの開発環境作りをしていました。今回multipassで使えるUbuntu20.04を日本化することに、挑戦しました。また、dockerにVSCODEをSSH接続することも、できるようになりました。このスキルで、サーバーにリモートで接続して、ファイルの更新などを行うことができます。この画像のように、WordPressを使ってウェブサイトを作ることができます。こうして仮想化などに没頭している時が、私の至福の時間です。私は、このように自分でテーマを見つけて、スキルアップに努めています。
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OPENSIMをWindows11で始める

OPEN SIMという言葉を聞いたことがない方も、多いと思います。3Dオンラインゲーム・セカンドライフの世界を作る土地の一番大きい単位をSIMと言います。このSIMの土地を区分けして人に貸したりイベントを行ったり、物作りをするなどして、楽しみます。このSIMを公式のリンデンのシステムで作ると、毎月の費用が大変なことになります。でも、気軽に楽しみたいという声があり、OPEN SIMが出来ました。セカンドライフと同じようなプロトコルなので、セカンドライフのユーザーは、違和感なく楽しむことができる世界があります。今回OPEN SIMを簡単に作ることができる方法を知ることができましたので、VirtualBoxのWindows11を使って試してみました。VirtualBoxのビデオRAMの設定の数値を上げる方法をまだ知らなかったので、かなり表示が厳しい状態です。この後、VirtualBoxのビデオRAMの数値を128MB以上上げる方法を知ることができましたので、再挑戦します。でも、SSDの空き容量が無くなってしまい、仮想マシンが起動しなくなったので、今、別のパーテーションに移動中です。この作業が終わったら、再び試したいと思っています。この一連の作業で、ホストのパソコンとVirtualBoxの仮想マシンと通信するための設定を学ぶことができました。本当は、opensimulatorを起動しているパソコンで、ビューアを起動することで、簡単に動作確認ができます。でも、私は、仮想マシンでビデオボードの関係で、OPEN GLなどがうまく動かないため、ビューアは、ホストのMacで使っています。そのため
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SoftEther VPN Serverのインストール その1

自宅にVPNサーバがあると、自宅のPCを遠隔操作したり、海外からVPN経由で日本国内からしか利用できないサービスを利用したりできて便利です。また、外出先のFree Wi-Fiに接続してもVPNを利用していれば、通信が暗号化されるので安心です。 ということで、なにかと便利なので、私は自宅にVPNサーバを立てています。今回は、Ubuntu ServerにSoftEther VPN Serverをインストールする方法を紹介していきます。 各作業は、root権限で実施します。 1.インストール・設定に必要なパッケージのインストール 以下のコマンドを実行して、イーサネットブリッジの設定ユーティリティと開発環境のパッケージをインストールします。 ※イーサネットブリッジを利用しないとVPNで接続中に、VPNサーバが起動しているサーバにSSH接続できないため、イーサネットブリッジを設定します。apt-get install bridge-utils build-essential2.SoftEther VPNのダウンロード、インストールSoftEther VPNのソースコードは、筑波大学大学院研究プロジェクト「SoftEther VPN プロジェクト」のHPからダウンロードできます。※「SoftEther」等でネット検索すると出てきます。「ダウンロードするソフトウェアを選択」は「SoftEther VPN(Freeware)」を選択 →「コンポーネントを選択」は「SoftEther VPN Server」を選択 →「プラットフォームを選択」は「Linux」を選択 →「CPUを選択」は、自分
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エクスプローラ

開くCLIxdg-open ディレクトリパスを表示Ctrl + L
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フォルダ名を英語にする

フォルダ名を英語にする①英語環境のフォルダを作成して、設定ファイルを更新LANG=C xdg-user-dirs-update --force②再起動③標準フォルダーの名前を現在の言語に合わせて更新しますか?④次回から表示しない をチェック⑤古い名前のままにする設定ファイル内のフォルダ名を確認cat ~/.config/user-dirs.dirs
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アップデート

パッケージsudo apt update && \sudo apt upgrade -y && \sudo apt autoremove -yパッケージの管理サイトからパッケージの更新情報を取得sudo apt updateインストール済みのパッケージのアップデート (y/nの確認なし)sudo apt upgrade -y不要になった依存パッケージの削除 (y/nの確認なし)sudo apt autoremove -ysnapアプリsudo snap refreshすべてアップデートsudo apt update && \sudo apt upgrade -y && \sudo apt autoremove -y && \sudo snap refresh
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ubuntuでクラウドサーバー

顧客サービスの一環としてubuntuでクラウドサーバー立ててみました。設置は1時間ほどでできました。ドメインを割り当ててないので、固定ipそのまま使ってますが、なかなか快適に動いてます。データーのやりとりなどは他所を使わずに済みますが、無駄に大きいデーターはやはりgigaファイル便の方が手っ取り早いかも。古いパソコンでもできますから是非お試しを!
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VMware Workstation Playerの仮想マシンをバックアップ・移動する方法

はじめにVMware Workstation Playerの仮想マシンをバックアップし,別のホストに移動する方法を紹介します.著者の環境Ubuntu 20.04で,VMware Workstation 16 Playerを使用しています.他の環境でも,基本的には同様の操作となります.$ lsb_release -dDescription: Ubuntu 20.04.6 LTS- VMware Workstation 16 Player Version: 16.2.5 build-209045161. 仮想マシンの整理(1) ゲストOS上で,不要なソフトウェアのアンインストールや各種ソフトウェアのキャッシュをクリアします(2) 不要なファイルを削除し,ごみ箱を空にします(3) 仮想マシンをシャットダウンします2. 仮想ディスクの設定の確認(1) バックアップ対象の仮想マシンの設定を開き,OptionsタブのGeneralを選択します(2) Working Directoryのパスをメモしておきます3. 仮想ディスクの整理(1) バックアップ対象の仮想マシンの設定を開き,HardwareタブのHard Diskを選択します(2) Disk Fileのパスをメモしておきます(3) Defragment Diskを実行します.ホストのディスクに十分な空き容量がない場合は実行できません.その場合はスキップします(4) Compact Diskを実行します(5) Hard Diskが複数ある場合は,全てのHard Diskに対して上記の作業を行います4. バックアップ対象ファイルの把握メモ
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Dockerに没頭

この数日Dockerでubuntuを使えることを知り、リモートデスクトップ環境を作ることに没頭しています。Dockerは、仮想マシン(仮想のハードウェア)が無い仕組みなので、Ubuntuは、動かないと思っていたのです。実際にネットで見つけたubuntuのリモートデスクトップを試してみましたが、設定を変更したりソフトをインストールすることができないものでした。今回の経験から、Dockerのボリューム、環境変数など色々と学ぶことができました。実は、Dockerで見つけたChromeを使った自動処理をMac上で行いたいことが、今回のDockerに没頭するきっかけでした。とりあえずSSHでVSCODEを使ってログインできるようにできたので、これを使って本願の自動処理を実現できるように目指していきたいと思っています。
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