動けない時に、次の→は急がなくてもいい。
こんにちは、ゆさこです(ˊᗜˋ*)パニックさんからのご相談で、「こうすればいいのは、わかっている。」「やりたいことがないわけじゃない。」「でも、動けないからつらい…」そんな声を聞くことがあります。「少しずつやっていけばいい」「小さなことから始めればいい」頭ではそうわかっていても、すぐに行動に移せない。動けない。そんな自分を責めてしまう人がとても多いんですよね。これはパニックさんに限らず、心や体が疲弊している状態ほど、感じることだと思うし、誰にでも起こりうることだと思います。✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼「気づく → 行動する → 変わる」自己啓発系の本やSNSでもよく言われる この流れ。でも、状況によっては、気づいたけど、動けない。動いたけど、変わらない。と、次の→になかなか進めずに焦ったり、落ち込むこともあるんですよね。発信している人も、それは前提としているはずですが、動けるように整えることが先です。今は、心身ともに疲弊していて、動ける状態やタイミングじゃないのに、焦って、無理に行動しようとして、自分の中の『出来ないこと』をどんどん増やしていくこともあります。SNSやネットという世界は特に、世代を超えた世界観があります。20代の挑戦も30代の働き方も40代の葛藤も50代の生き方も70代の価値観も同じタイムラインに流れてきます。視野が広がるとも言えますが、一方で、まだ視野に入れなくてもいいこと、自分にはもう必要ない情報も、同時に見えてしまうこともあるんですよね。また、自分と同じ年代の人。自分と同じ子育て世代の人。自分と似た悩みを持つ人。そんな共通点があるからこそ、
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